典也側からの明確な合意はありませんが、「義母をオナニーのオカズにしていました」と宣言をすれば、それは実質的な合意だと捉えることが出来るので、本作は双方の合意に基づいた合法的な行為となります。我ながら完璧な法武装だ。
次回はヒロインが息子の前でお股を弄ってオナニーをするだけです。異性の性欲処理を教えているだけなのでセーフ。
「ふふっ……可愛い包茎チンポ。キンタマや根元の辺りにチン毛が生えていて、少しずつ大人になっているのが分かるわね。」
「そんな……ジッと見ないで。恥ずかしいから。」
「股間に毛が生えてくるのは当然のことよ。ほら、あなた見た私のマンコにも、こうやってマン毛が生えているんだもの。」
「うっ……!そんなに足を開かなくていいから……」
見てはいけないものから目を背けるように、足を大きく開いて股間を見せる真希から目を背ける典也。羞恥心と他人とはいえ義母という関係を理解している彼は、幼さからくる無意識の抵抗感を抱いていた。
「私のマンコとマン毛を見て、またチンポが大きくなったわね。とっても立派よ。」
「そんな褒められ方……嬉しくない。」
不機嫌そうに声を上げる典也。しかし、真希に肉竿を掴まれると、彼は安堵にも似た表情となって快感に身を委ねるようになる。
「ふぁ……」
「うふふ……チンポを握られただけでそんな顔をしちゃうなんて。射精の時はどんな顔でイくのかしら。」
「ハァ、ハァ……お姉ちゃん……これ、やっぱり気持ちいいよ……」
「当然でしょ。私があなたのチンポを扱いているんだから。自分でする時よりも、気持ちいい?」
「う、うん……気持ちいいっ……自分でするのより気持ちいいよぉっ……!」
快楽に浸かる中で自慰を行っていたことは認める典也。真希は彼に対して、さらに問いかけてる。
「それじゃあ、私がオナニーを教えてあげた後、何回くらい自分でしたのかしら?」
「えっ!?えーっと、それは……」
下半身に蕩けるような心地よさを受ける中で、水を差すような問いかけを受けた典也。答えることを躊躇う彼に対して、真希はさらに問う。
「どうしたの?言えないの?答えられないくらい、チンポをシコシコしちゃってた?」
「ち、違うよ……!」
「だったら答えられるでしょ。そうじゃないと、もうシコシコしてあげないわよ。」
「そんなっ……!」
扱く手を止めようとする真希に対して、玩具を取り上げられたかのような悲痛な表情を浮かべる。より大きな快感を求めようと、おもむろに口を開いていく。
「ま、毎日……お風呂に入った時にしてた。その……ちんちんを洗う時に触るのがやめられなくて……」
「へぇ……ここで毎日シコシコしていたのね。私やお父さんも使っているこのお風呂場で……」
「ご、ごめんなさい……した後はちゃんと洗い流していたから……!」
真希の言葉に軽蔑されると思ったのか、典也は懸命に謝って弁解を試みる。しかし彼女にそんな気はなく、優しい笑みを浮かべて言葉を返す。
「大丈夫よ。男の子なら、絶対に性欲は発散しないといけないもの。典也は健康な男の子に育ってくれるのなら、私もお父さんも嬉しいわよ。」
「お、お姉ちゃん……」
「でも……あなたはオナニーをしていた時、何を想像してチンポを扱いていたのかしらね。」
「……っ!?」
その答えを真希は既に知っていた。しかし、あえてそれを典也の口から言わせることで、彼女は自らの欲求を満たし、義理の息子に羞恥とさらなる快感を与えようとするのであった。
「ねぇ、典也はどんなことを考えて、勃起した自分のチンポをシコシコしていたの?同級生の女の子?学校の先生?」
「そ、それは……」
気恥ずかしそうに正面を向き、一糸纏わぬ姿肉竿を扱き続ける義母を見つめる典也。答えは既に出ていたものの、それを口に出すことへは抵抗が残っていた。
「ほら、早く言わないとまたシコシコするのをやめちゃうわよ。先っぽからこんなに我慢汁を垂れ流しているのに、いま止めたら自分でシコシコしないといけないのよ。」
「ううっ……うぅぅぅぅっ……!」
先汁に塗れた肉竿を扱く速度は再び緩やかなものへと変わっていく。ようやく満たされそうになりつつあった射精欲を阻まれ、羞恥と不十分な快楽の板挟みとなって典也は追い詰められる。そして
「お、お姉ちゃん……」
「んっ?よく聞こえないわよ?」
「ま、真希お姉ちゃんのこと考えて……シコシコしてた。」
「私の、何を考えてチンポをシコシコしていたのかしら?」
彼女は再び執拗に問いかけていた。そうすることで、自らの加虐心を満たし、典也の快感も増幅をさせることが出来ていた。緩やかな手淫にも関わらず、発していく言葉によって肉竿は躍動を繰り返しているのであった。
「お姉ちゃんの裸とか……おっぱいとか、その……ま、マン毛とかを想像して、いっぱいシコシコしてた。」
「どうして私のことを想像して、オナニーをしたの?」
「だって……お姉ちゃんがすごくエッチでキレイだから……!」
眼前に広がる裸の義母を想い、自らを激しく慰めていたことを吐露する典也。さらに付け加えられた返答に対して、真希は言葉ではなく行為で感情を示すのであった。
「あぁぁぁぁっ!!?おねえちゃん……それすごっ……あっ、あぁぁぁっ!」
「よく言えたわね。偉いわよ典也……だからいっぱい、いっぱい気持ちよくなっていいわよ……!」
「ダメっ……出ちゃうっ!すぐに出ちゃうよっ、お姉ちゃん……真希お姉ちゃん……!」
「出したかったのでしょう?勃起チンポを思いっきりシコシコされて……いやらしいチンポザーメンを出したいんでしょ……!?だったらほら、イきなさい……!ほらっ!」
包皮が上下に激しく擦れ上がり、竿と雁首を容赦なく刺激していく。典也は頭を前後左右に揺さぶり、迫りくる射精感から逃れようとしていた。
「くるっ……きちゃうよぉっ……ちんちんから気持ちいいの、いっぱい来ちゃうっ……!んんんっ!」
「ダメよ……目を背けないで。自分のチンポと私の裸を見ていなさい。あなたが出すいやらしいザーメンが、私の裸を汚すところを見てなさい……!」
「でもっ……!」
「汚されたいの……典也、あなたが気持ちよくなった証で、私は汚されたいの。いやらしいお義母さんの身体を、いっぱい汚してちょうだい!」
卑怯であると感じていた。極限ともいえる状況で自らが母親であることを主張する真希の言葉を、典也は息子として受け容れる以外の選択肢を持ってはいなかった。
「出るぅっ!出ちゃうっ!オレ、もう……お、おねえちゃんに……んんっ!あぁぁぁぁぁっ!!!!!」
「きゃあぁっ……!あぁぁんっ!熱いっ……典也の精子……いっぱい掛かって……んんっ!身体がおかしくなっちゃう……!」
「んんんっ……あっ、ダメェ……止まんない!ちんちんから出るの止まんないよぉっ……あっ、あぁぁっ!!!!」
「あぁっ……ま、まだ出てる……典也のチンポ、すっごく元気で……あぁんっ……!」
放たれた精液は真希の豊満な乳房へと降り注ぎ、勢いの良かった一部は顔にまで飛び散っていた。
「んんっ……んちゅっ、ちゅぷっ……こんなに出しちゃうなんて、本当にオナニーしていたの?」
「し、してたよ。でも……お姉ちゃんがいっぱいシコシコして、いっぱいオレに我慢させたから……」
「そうね……私も少し、やり過ぎちゃったかもしれないわ。」
左手で付着した自ら白濁を掬い、舐め取っていく真希。右手には依然として精を放った陰茎が握られており、固さを失い始めた竿を扱き続けていた。
「チンポ、いっぱい汚れちゃったわね。ザーメンと我慢汁でもうベトベトよ。ちょっと待ってて、すぐ綺麗にしてあげから。」
「き、キレイにって……それくらい自分で……ああっ!?」
真希は訝しそうな顔をする典也を尻目に、自らが右手に掴み続けていた陰茎へ顔を近付ける。そして、口を大きく開くとそれを咥え込んでしまうのであった。
「はむぅっ……んちゅっ、ぢゅぶぅっ!じゅぶぅぅぅっ!!!!」
「ダメっ……お姉ちゃん、そんなの汚いから……!」
「ぷはぁっ……!汚れているから、綺麗にしてあげるのよ。スケベ汁でベトベトのチンポ、お掃除してあげなくちゃ。」
一度口を離した真希は典也を見上げ、妖艶な女の顔となって言葉を口にする。自らの放った白濁で汚れた顔に浮かべ妖しい笑みに、典也は再び興奮を覚え始めていた。
「んぶぅっ、ぢゅぶぅっ、ぢゅっ……んぢゅぅぅぅ……ぢゅぽっ、んんっ、ぢゅうぅぅぅぅぅっ……!」
「ふあぁぁぁ……な、なにこれ……シコシコされるのと全然違うけど……なんかヘンな感じがする……!」
初めて陰茎を咥え込まれる快感に、典也は身体を弛緩させる。しかし、口内に包み込まれた自らの愚息は、一度精を放ったにも関わらず再び張り詰めようとしていた。
「んぶぅっ、んぶっ、じゅぶぅぅぅぅぅっ……!!!!んぷっ……ぷはぁっ!あら?またチンポが固くなってきているわね。」
「あうぅっ……うぅぅっ……」
「私はただ、あなたの汚れたチンポを綺麗にしていただけよ。それなのに、どうしてまた固くなっちゃうのかしらね。」
「だって……お姉ちゃんの口、すごく気持ちよかったから……」
涙声となって正直な言葉を口にする典也。萎えていたはずの陰茎は真希の口淫によって、再び膨らみ始め、唾液に塗れた肉竿へと立ち戻ってしまっていた。
「いけないチンポね。こんなに勃起しやすいチンポは、私の口マンコでもう一度抜いてあげないと……はむっ、んちゅ、ぢゅぶぅぅぅぅっ!ぐぶっ、んぶぅっ、ずぢゅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
「はうぅっ……!お、お姉ちゃん……これすごいっ!ちんちんが……ちんちんが抜けちゃうよぉっ!」
「んぶぅっ、ぢゅぶぅっ、んぢゅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!ぷふぅっ……レロレロレロぉっ……ちゅぅぅぅっ、んぶぅっ、ぐぶぅぅぅぅぅっ!!!!!」
再び肉棒を咥え込み、激しく吸い上げる真希の奉仕を前に、典也は恐怖を感じるような声で快感を訴える。それでも彼女は彼の反り返った剛直を咥え続け、雌の顔となって貪るのであった。
「ぢゅぶぅぅぅぅぅっ!!!!んぶっ!ぢゅぶ!ふぶぅぅぅぅんっ!!!!んぢゅっ……おいひい……ふみやのひんぽ、おいひいわ……んぐぅっ、ぢゅぶっ、じゅうぅぅぅぅぅっ!!!!!」
「はぁっ……はぁっ……真希お姉ちゃん……オレ、お姉ちゃんとエッチ、セックスしてるの……?」
「ぐぶぅぅぅぅっ……ぷはぁっ!はぁ、はぁ……これは違うわよ。エッチなことだけど、セックスじゃないわ。」
「じゃあ、お姉ちゃんはオレのちんちんに何をしてるの?」
自らが何をされているのか、今一つ理解出来ていない様子の典也。そんな彼に対して、真希は肉竿を掴みながら丁寧に答える。
「これはフェラチオっていうのよ。女が男を喜ばせるために、口を使ってチンポを気持ちよくすることなの。」
「で、でも……ちんちんを口の中に入れたら汚い……」
「汚いとか綺麗とかは関係ないわ。チンポを気持ちよくすることが出来れば、私だって嬉しいんだもの。」
激しい口淫によってはち切れんばかり反り返った肉竿を扱き上げる真希。義理の息子を見上げる彼女の顔は、男を喜ばせるための雌の顔なままであった。
「お姉ちゃんは、いっぱい男の人を気持ちよくしていたの?」
「………っ!!!」
典也の言葉に表情を凍てつかせる真希。幼いゆえに貞操観念が希薄な子供らしい無垢な問いかけに、彼女は彼に対して初めて言葉を詰まらせてしまっていた。
少なくとも、真希は典也の父親とは肉体関係を持っており、彼と身体を重ねてはいた。だが、彼女はそれすらも彼に言うことを恐れるほどに、ここに来て自らを嫌悪し、声を上げることが出来なくなっていた。
「わ、私は……大人の女なのっ!このくらいの経験は、あって当然のことなのよ。」
「そ、そうなんだ。」
「そうよ……そうじゃないと、あなたを気持ちよくさせることだって出来ないのだから。」
「うん……」
彼女の狼狽える様子は典也を不安にさせたのか、若干の重苦しい空気が2人の間に流れてしまう。それでも彼の陰茎は固さが衰えることはなく、真希の奉仕を早く求めているようであった。
「もう……子供が余計なことを考えちゃダメよ。あなたは大人しくして、お母さんの言うことを聞いていればいいの。」
「ご、ごめんなさい。」
逃げの言葉として母親という立場を示す真希。彼女の中に若干の罪悪感が芽生えたものの、それによって息子の陰茎を愛でることに興奮を覚えてもいた。
「それじゃあ、今度はチンポがイくまで咥えてあげるから、私の口マンコの中で思いっきり精液を出しなさい。いいわね。」
「は、はい……」
語気を強めた口調で典也に言う真希。そして彼女は握り締めていた肉竿を再び口へ含み、口内の粘膜全体を用いて彼を絶頂へと向かわせ始める。
「ぐぶぅぅぅぅぅぅっ!!!!!ぐぶっ、ぐぼっ、ぢゅっぼぉぉぉぉぉっ!!!!!んぶっ、んぼぉっ、んぢゅぶぉぉぉぉぉっ!!!!!」
「あぁぁぁっ!?お、お姉ちゃん……これダメッ……ヘンになって……んんんっ!!!!!」
「んぶぅぅぅぅっ、んぶぅっ、ぢゅぶっ、んぐぶぅぅぅぅぅっ!!!!!んぢゅぅぅぅぅ……れろれろぉっ……ぢゅぶぅぅぅぅっ……!」
頭を前後に、そして上下に振り乱して真希は肉棒を一心不乱に咥え込む。根元までを深く口奥へ届かせては、亀頭までを舌で舐め上げ、先汁が迸る亀頭を舐め回しては再び深く咥え込む行為を何度も繰り返していく。
「んぢゅっ、んぶっ、ぢゅぶぅぅぅぅっ!!!!ぶふぅっ、んぶぅっ、ぐぶぉぉぉぉっ!!!!!!んぶぅぅっ!!!!」
「で、出る……オレ、また出ちゃうよぉっ……」
「んぐぅっ、ぢゅぶぅっ!!!だすのよ……ぐぶぅっ……わらひのくひまんこに……じゅぶぅっ、んぢゅっ、ぜんぶらふのぉっ……んぐぶぅぅぅぅぅっ!!!!」
既に自らの欲求を隠そうとはせずにいた。下半身に備わっている肉穴で男根を貪るように、真希は口内を用いて典也の男根に子種を求める。女としての本能と欲望が、母親として振舞う彼女の心を消し去ろうとしていた。
「ダメェっ、イくっ、オレまたイっちゃうっ!お姉ちゃんっ!真希お姉ちゃんっ!ああっ、あぁぁぁぁっ!!!!!!!」
「んんんんっ……んぶぅぅぅぅぅぅぅ……!」
「あぁぁっ!?だ、だめっ……そんなにちんちん吸ったら……んんっ!ちんちん食べちゃだめぇ……」
「んっ……んっ、んっ……んぐっ……んん……」
典也が解き放った二度目の精液を、真希は眼を瞑り集中して飲み干していく。口内に溜め込んだそれらを、時折喉を鳴らして身体の中へと収める。その肉棒全体を吸い上げる彼女の行為に対して、典也は涙声となって快感を訴えていた。
「あぁっ……お姉ちゃん、オレの精液……飲んじゃってるの?」
「んぢゅっ、んんっ……んぶぅ……ぷはぁっ!はぁ、はぁ……うふふっ、典也のザーメン、とてもおいしかったわ。」
「そんな……ちんちんから出たものを飲んじゃうなんて、汚いから……」
小水と同じ場所から出されるものを飲むということに、典也は嫌悪に近い感覚を覚えて声を上げる。
「それでも、あなたのチンポが気持ちよくなって出したものよ。私が気持ちよくして、あなたが出してくれた精液なのだから、飲むのだって当然のことなの。」
「本当に、美味しいの?」
「うーん……味がどうだって聞かれれば、おいしくはないわね。でも、男の子が気持ちよくなって出してくれたものだと思うと、おいしく感じるかもしれないわ。」
「よくわからないよ……」
「それじゃあ、典也も飲んでみる?チンポの先っぽに残った自分のザーメン、私が口移しで飲ませてあげてもいいわよ?んっ……ちゅっ。」
「うっ……!それはちょっと……」
悪戯っぽさのある笑みを浮かべ、自ら口元に付いた白濁を舌で舐め取る真希。彼女と口付けを交わすという行為に興味を持ちつつも、自らの陰茎と間接キスをすることに典也はまだ抵抗を持つのであった。