そしてヒロインは完全に堕ちます。息子に堕とされます。元々が開発調教済みな上に、職業が職業でしたからね……
次回が最終第3ラウンド。後背位による完堕ちセックスです。やっぱりこの作品をおねショタと呼ぶのは無理があると思う。
「ふふっ……チンポはまだ元気みたいね。一週間も抜いていなかったのだから、全然出したりないのでしょ。」
「えっ……?あぁっ!?」
不敵な笑みが自身の下半身に向けられていることに気付き、典也は視線を下へと向ける。そこには射精したはずの肉棒が屹立をしており、彼の中の羞恥が呼び起こされる。
「どうしてまた、こんなに……!」
「気にしなくていいのよ。ほら、今度は典也から私に挿れてちょうだい。どうやって挿れればいいのかは、分かるわよね。」
「うん……やってみる。」
足を開いたまま仰向けとなり、典也から挿入することを求める真希。再び痛々しいまでに剛直を勃起させた彼は、彼女の誘う姿に抗うことは出来ず、両太股を掴み膝立ちとなって淫裂に亀頭をあてがう。
「んっ……あれ、ここなのに……ぬるぬるして上手く入らな……あれっ?」
「そんなに慌てないで落ち着くのよ。自分のチンポを握って、膣口に亀頭を擦り当てるの。」
「んんっ……ここでいいの?」
「あぁんっ!そうよ……そのまま、腰を前に進めて……チンポの先をマンコの中に挿れるのよ……!」
淫裂へ当たる亀頭に嬌声を上げつつ、彼女は挿入の手解きを口にする。そして、亀頭が膣穴は捉えて、自らの意思で挿入をするように促す。
「い、いくよ……!」
「ええっ……来て……典也のチンポ、思いっきり私の淫乱マンコにぶち込んでぇっ!んくぅっ……あぁっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!!」
先端が膣内へと埋もれ、典也は再び両手で彼女の足を掴みながら腰を押し進める。膣肉をかき分けられ、再度肉棒で満たされた真希は喜悦の声を上げ、挿入が出来た典也を祝福する。
「あぁんっ……よく出来たわね、偉いわよ。これであなたも、立派な男に……んんっ、あぁっ、あぁぁんっ!」
「うぅっ……すごい、やっぱりお姉ちゃんの中、気持ちいいよ……!」
「私も……感じてるから……あぁんっ!あなたの好きなように、動いていいわよ……」
「う、うんっ……!」
そう言われると典也は挿入による快感に耐えつつ、彼女の膣内で自らの肉棒を昂らせるため腰を振り始める。幼く拙い抽挿ではあるものの、膣肉を擦り上げる感覚に真希は声を上げる。
「いいわ……典也のチンポ気持ちいい……!そう……そうやってマンコの中で、チンポを動かすの……あぁんっ!」
「オレもまた……ちんちんがよくなってきてる!お姉ちゃんも一緒に、気持ちよくなってる?」
「ええ……感じてる。あなたのチンポで、マンコが感じてるの……!もっと動いていいわよ……私のマンコ穴を使って、たくさん気持ちよくなっていいから……!」
あくまでも典也に主導権を与える体裁を取りつつ、真希は自らの欲望を言葉に出す。自らの卑しさを懸命に隠そうする彼女は、義理の息子の前で淫らな本性を露にすることが出来ずにいた。
「うんっ……いっぱい頑張って、いっぱい動くよ……!んんんっ……!」
「あぁんっ!あんっ、あんっ、んんっ、あぁぁんっ!あぁんっ!固い、凄く固いわっ!典也のチンポ、さっきよりも固くなって……はぁぁんっ!マンコの奥まで、届きそう……んんっ、あぁぁぁぁっ!!!!!」
「真希お姉ちゃん、もっと気持ちよくなっているの?」
「はぁっ、はぁっ……え、ええ……気持ちいいわよ。あなたの勃起チンポ、いっぱい感じて……身体がおかしくなっているの……んんっ、んひぃっ!んんんんっ!!!!」
無垢な性欲から生み出される懸命な腰使いに、女としての悦びを噛み締める。男根の大きさは年相応で、女を手籠めにする技術などは一切持ち合わせていない子供らしい行為に、彼女は淫らに喘ぎ狂おうとしていた。
「あんっ……もう、また私の胸をそんなに……やぁんっ!典也はおっぱいが大好きなのね。」
「べ、別に……そんなこと。」
腰を使うことにある程度慣れてきたのか、彼は剛直を突き入れる度に揺れ動く彼女の豊満な乳房へと手を伸ばし、自らの手から零れ落ちる双丘を愛撫していた。
「ダメよ……好きな物は好きって言わないと。そうじゃないと、触らせてあげないわよ。」
「うっ……す、好きっ!お姉ちゃんのおっぱい大好き!」
揉み心地の良い乳房が取り上げられることを恐れた典也は、真希の言葉に正直となる。あまりにも分かりやすい態度に彼女は笑みを浮かべ口を開く。
「うふふっ……そう、それでいいのよ。ほら、もっとたくさん、私のおっぱいを感じなさい。」
「お姉ちゃん……んんん……!」
「やぁんっ!もう……おっぱいモミモミしながらチンポも大きくしちゃうなんて、本当にエッチな男の子ね。」
「うぶっ……ぢゅっ、お姉ちゃんのおっぱい……好き。好き……んちゅ、ちゅぅぅぅぅっ……!」
「きゃぁんっ!ダメよ、乳首とマンコは同時に責めちゃ……やぁぁんっ!あんっ、あっ、あぁっ!マンコ感じ過ぎちゃ……あぁぁぁんっ!」
赤子のように乳頭を吸い上げながら、膣穴に肉棒を突き立てる典也。それら二か所を同時に責められ、真希は戸惑いの声を上げつつ快感に溺れていく。
「ちゅぅぅぅぅ……ちゅぽっ、んちゅぅぅぅ……おいしいお姉ちゃんのおっぱい、おいしい……!」
「あぁぁんっ!ダメよ典也ぁっ!そんなにちゅーちゅー吸われた私、お母さんになっちゃう!赤ちゃんのいるお母さんになっちゃうからダメよぉっ!あっ、あぁぁんっ!いやぁぁぁぁぁぁんっ!」
一応は既に母親という立場であったものの、挿入されながらの執拗な乳房への愛撫は彼女に子を持つ親という実感を湧かせ、快楽に抗う心を芽生えさせてしまう。
「はぁ、はぁっ……私は、あなたに男を……息子じゃなくて男を求めてしまっているのに、どうしてあなたはこんなに……んっ、あんっ!こんなの、私……!」
「んぢゅぅぅぅっ……ぢゅぶっ、好き……お義母さん、好き……!ちゅぷっ、んぢゅぅぅぅっ!!!!」
「っ……!?典也、あなた……!」
乳房にむしゃぶりつきながら、典也ははっきりと義母である真希に対して好意を口にした。いつかのように言い間違えではないかと思い、彼女は突き放すように声を上げる。
「な、何を言っているよ。あなたが好きなのは私じゃなくておっぱいでしょ……!?もういい加減しなさ……あひぃぃっ!?」
「はぁ、はぁ……オレ、好きだよ。お姉ちゃんのこと……オレのお義母さんになってくれた、お姉ちゃんのこと……大好きだから……!」
「ひゃぁぁんっ!典也、あなた何を言って……あぁぁぁんっ!あっ、またそんなにチンポ突いて……んひぃぃぃぃっ!?」
狼狽する真希に対して、彼女の乳房から顔を上げた典也は激しく腰を打ちつける。悲鳴交じりの声を上げる彼女に向って、彼は自らの思いをぶちまける。
「最初は緊張したけどオレ……すごく嬉しかった。こんなに綺麗な人がオレのお義母さんになってくれるなんて、いっぱいドキドキして嬉しかったよ……!」
「いやぁぁぁっ!!!そんなこと言わないでぇっ!私はあなたの……くひぃぃんっ!こんなこと……親子ですることじゃないから……あひぃっ、んひぃぃぃぃぃっ!!!!」
この期に及んで真希は母親であることを示して彼を拒もうとする。あくまで女であることを貫き、典也を男として受け容れようとしていたものの、彼はそれを良しとせずに真希を求める。
「好き……大好きだよ!オレ、お姉ちゃんのことが大好きだから……!」
「ダメェェェェっ!チンポ挿れながらそんなこと言っちゃダメェッ!わたしは女……あなたの前では女になりたかったのに……おかあさんのままでいるなんておかしいわよぉっ!あぁっ、あぁぁんっ、いやぁぁぁんっ!」
心が引き裂かれそうになるような中で、裸体をよがり狂わせベッドを軋ませるほどに乱れていく。幼い剛直が与える快感は身体だけではなく、心までをも狂わせようとしていた。自身が典也の母親であるという意識が、快楽に支配されることを受け容れようとしなかった。
「いやぁぁぁぁぁっ!もうやめてっ!典也ぁっ、典也ぁぁっ!マンコズボズボされておかしくなるっ!息子のチンポでおかしくなっちゃうからぁっ!」
「オレだって……もう我慢出来ないよっ!あぐぅっ!出ちゃう……またお姉ちゃんの中に精子出ちゃうよっ……!」
「いやぁ……いやっ、いやぁっ、いやぁぁぁぁぁぁっ!!!!!ナカはダメよっ!絶対にダメッ!お願い典也、おかあさんに中出しなんてダメぇっ!勃起チンポからザーメン出すのダメぇぇぇぇっ!!!!!」
「さっきはいっぱい出してって言ったのに……んくっ、んんんっ!」
先程とは態度を変え、膣内への射精を拒む真希に対して、典也は憤りながら腰を打ちつける。凌辱される女のように泣き叫ぶ彼女の膣穴を、幼さの残る抽挿で突き犯す。両手を顔に当てて涙を隠す真希を見ながら、彼はさらに声を絞り出すように言葉を放つ。
「オレ……お義母さんのことが好きだよ。エッチな女の人でもいいから……オレはそんな真希お姉ちゃんを……お義母さんが好きなったんだから……!」
「うぐぅっ……えぐぅっ、典也……典也ぁ……ひゃぁんっ!」
「お、お姉ちゃん……?あぐぅっ!」
不安気な表情で真希を見つめる典也であったが、その打ちつける腰へ突如足が絡まり、彼は決して肉棒を抜くことが出来ない体勢となっていた。
「お願い典也……私を、お義母さんを気持ち良くして。あなたの勃起チンポで、お義母さんの淫乱マンコを感じさせて……!」
「お、お姉ちゃん……!」
「もう、その呼び方はおしまいにしましょう。こんな関係になってしまっても、あなたと私は親子なのだから。」
一抹の寂しさを漂わせながらも、涙を拭った真希の顔には優しさに溢れる笑みが浮かんでいた。そして彼女は再び、淫らに典也へ男を求めていく。
「お義母さんを抱いて、あなたの思うように……私をめちゃくちゃに犯してほしいの。」
「っ……!おかあ……さんっ!んんんっ……!」
「あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!あぁっ!チンポぉっ!典也のチンポ激しいわっ!これよぉっ!このマンコがズボズボされる感覚っ!ずっとこれに耐えていたのぉっ!」
「お義母さん、すごくエッチだよ……ずっといやらしいのを我慢してたの?」
「そうよっ……典也の……息子の前だったから、下品にアヘアヘするの我慢しようとしてたのぉっ!でもダメェッ!こんな気持ちいいチンポ突っ込まれたら絶対ダメェっ!マンコも身体もおかしくなるぅっ!んひぃっ、あひっ、あっひゃぁぁぁぁぁぁんっ!」
膣肉を満たす肉棒はその一突き一突きに渾身の力が込められ、母親であると言いつつも雌の声を上げて快感に酔い痴れる。親子であるという建前を失った彼女は、貪欲な自らの性を隠そうとはせず、欲望のままに腰を振り続ける典也に身を委ねていた。
「あぐっ……んんっ、あっ、ダメっ……オレ、本当にまた出ちゃう……お義母さんのあそこに、精子出ちゃうよ……!」
「あひぃんっ!あそこじゃないわ……マンコよ。あなたがザーメンを出すのはマンコ穴。あぁぁぁんっ!マンコにチンポ汁が出るって、言うのよ……んぐぅっ、ひぅぅぅんっ!」
「んっ、ふぅっ……や、やだよ……!なんか、恥ずかしい……!」
「言いなさい……あひぃっ!私のマンコが気持ちいいって、お義母さんのマンコでイクって、言うの……!んくっ、あぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
典也に対して下品な言葉を用いることを求める真希。幼いながらも言葉の卑猥さを感じ取った彼は言うことを拒むが、彼女は子に言いつけるように発することを促す。
「気持ちいい……マンコ気持ちいいっ!お義母さんのマンコ気持ち良くて、チンポがイきそう……お義母さん、お義母さん……!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!そう!そうよ典也っ!私のマンコでイクのねっ!イきなさいっ!あなたのガチガチに勃起した子供チンポで、お義母さんのマンコ穴に種付けしてぇぇっ!」
「ダメッ……イクっ……もう……あぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!きたぁっ……典也のチンポザーメン、マンコの中にまたぁっ……あぁっ、あぁぁぁんっ!」
剛直が根元まで深く突き刺さる中、典也は真希の膣内で精を解き放つ。二度目の射精でも勢いが衰えていない彼の絶頂に、彼女は全身で悦びを表す。
「くるっ……きちゃうっ!典也のチンポから気持ちいいのが伝わってキちゃうのぉっ!見てぇっ!私のイくところ見てぇっ!お義母さんがイキマンコするの見てぇっ!あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!」
裸体を弓なりに反らし、真希は典也の見ている中で声を上げ激しく絶頂を迎える。身体だけではなく心までを許した義理の息子を前に、彼女は自らが女であり雌であることを示すように果てていくのであった。
「はぁっ、はぁっ……んんっ、はぁぁっ……!!!!ああっ……はぁ、はぁっ……んんんっ!だ、ダメっ……こんなセックス、私、何も考えられなくなっちゃう。」
「はぁ、はぁ……す、すごい……さっきよりも気持ちよくて、オレもよくわかんなくなっちゃった……」
「んっ……ふふっ、よくできたわね。こんなにお義母さんを狂わせちゃうなんて、いけない子。」
「うん……オレ、悪い子になっちゃったのかも。」
恍惚の表情の中に柔らかな笑みを浮かべて典也を叱る真希。そんな彼女の言葉を典也は受け入れつつ、果てて疲れた身体を義母の裸体に沈めていくのであった。