「答え合わせ?何を言ってるの!!あの装置は外したんだから二人は元に戻ってる筈!!ねぇ!二人とも!!演技なんでしょ?!私を拘束してるのは逃げるために隙を作る為でしょ!?」
「何を言ってるの美乃里?演技な訳ないじゃん♪︎私は美乃里の事が本当に大好きだから、私達と同じ様にご主人様に従う性奴隷にしていただく為に美乃里を拘束してるんだよ?」
「そうよ♪︎///こんな素敵な下着も貰えるし、さぁ、これを着けて貴女もご主人様に従う性奴隷になりましょう♪︎」
「いや………っ!!止めてっ…………!」
カチャン
装置が再び美乃里の首に装着される。
「よし、美乃里。『その場に起立して動くな』」
「っ…………!!また勝手に………!!!」」
「うん、じゃあ答えを見せよう。葵、亜弥。『下着をずらしてお尻を美乃里に向けてよく拡げて見せて』」
『『はい。下着をずらして美乃里にお尻を拡げて見せます』』
そういうと二人は命令通りに下着をずらして美乃里にお尻を拡げて見せる。それを見た美乃里は驚愕した。二人のお尻の穴に、何か刺さっているのだ。
「何………これ………ちょっと!!二人に何を刺してるの!!」
「それが答えだよ。それはねぇ、【アナルプラグ型の洗脳装置】さ。殆んどこの首輪と性能は変わらないけど、君みたいな警戒心が強くて、仲間意識が高い人がもし洗脳装置を外すような事があったとき用に作ったんだよ」
「そんなことがっ……………それを取りなさい!!」
「それで取る馬鹿が何処にいるんだよ………てか、今の状況解ってる?美乃里ちゃん?」
「くっ…………!!でも、葵が110番通報したからすぐに警察が来る!!貴方はおしまいよ!!」
「はぁっ。解ってないなぁ。葵、『さっきやった行動を答えて』」
ピピッ
「はい。私は美乃里から言われた通りにパスワードを開けた後、私達同様に性奴隷になることが出来る者がいないかインスタや写真を見ていました」
「あっ…………………そ…………そんな…………」
希望が潰え絶望した顔をする美乃里の顔を見て、男は笑顔で言う。
「美乃里ちゃんさ、警察官なんだからさ、もう少し頭を使えば俺を捕まえることも出来たし、二人を助けることも出来たんだけどねぇ、惜しい☆あ、二人とも、もう元に戻っていいよ」
「ま………まだ、まだよ!!また隙が出来れば貴方を必ず!!!」
「頭悪いなぁ」パチン
男は指を鳴らす。
「『スタート』」
ピピッ
美乃里の首に着いている装置から音が鳴る。洗脳装置が本格的に起動したのだ。
「な、何をしたの!!」
「二人を洗脳した機能をONにしただけだよ♪︎君には俺だけを守る優秀な警察官及び性奴隷になってもらわなきゃ♪」
「わ、私を甘くみないで!!こんなちっぽけな装置で洗脳されるわけないわ!!!」
「だってさ二人とも。かつて二人はこんな風に俺に歯向かってたんだよ?」
「ほ、本当に申し訳ありません…………ご主人様に従うのがこんなに素晴らしいことも理解しなかった私達がどれだけ無能だったか………」
「はい………ど、どうかご主人様………私達の身体をお好きなように使って良いですので、お許し下さい………!!」
「うーん、そうだなぁ………あっ。良いこと考えた。美乃里」
「っ!」
「『今から君にとって、僕と二人の体液、体臭は強力な媚薬ね』」
「なっ!?」
ピピッ
「ほら、『こっちのベットに寝っ転がって』」
「い、嫌ッ!!二人の体液が媚薬なんて………!そんな訳が……!!」
美乃里の身体は男がいたベットに寝っ転がってしまう。
「さぁ、二人とも。俺と一緒に美乃里ちゃんを奴隷にしよう♪︎それで許すからさ♪︎」
「は、はいっ!!頑張りますッ!!」
「はい♪︎解りました♪︎」
葵と亜弥はそう言うと美乃里隣に横たわり、自分達の身体を美乃里に擦り付ける。
「い………いや………!!離れ………って////」
「あら?どうしたの?顔赤くなってきてるわよ?♪︎」
「あはっ、本当だ♪」
「違………う………////そ………んな……わ//////」
(ヤバい///なにこれッ………頭が………蕩けてくみたい////二人の匂いが…………甘くてッ///幸せな気分にぃ………////)
「…………っぅ/////」
「ふふっ♪︎」パチンッ スルッ
「ほら、これを嗅いでみなさい♪︎」
「ふぐぅっ!?/////」
プシッ♡プシャャャャ♡
亜弥は自分のブラを外して、美乃里の顔に押し付けた瞬間、美乃里はイってしまった。
「ふぐぅ………/////んむぅ////」
『洗脳率が26%を越えました。フェーズ1を開始します』
バチバチッ
「んごぉっ!?あぁぁぁッ!!?がぁあがッ!?」
装置から音声が発声し、電気が流れる。
「大丈夫?ほぉら♪︎元気出して♪︎」キュッ
亜弥は自分の胸に美乃里を引き込み、乳首を摘まむ。
「んぐぅ!?///はがッ………やめ………ぇ………?」
「どう?美乃里♪︎」
(嘘ッ………私………今、止めて欲しくないって…………思った………?何で……?むしろ………)
「はぁっ////はぁっ///何でッ………///」
(むしろ………好きになってきてる………!?)
「だってもう、5分の1は私達と同じになってるんだからさ♪ほら、早く墜ちようよ♪︎」
「お、墜ちないっ………わ………!///必ず2人を………元に戻して……っあ!?///葵ッ………!?///」
「そんな事言っても、身体は正直なんだからさぁ……こんなにお汁垂らしちゃって♪︎」
「嫌ッ………止めて………そこは………///」
(今そこ刺激なんかしたら)
「いただきまぁす///」ガプッ
ジュルルルルルルルルル♡
葵は美乃里のまんこに口を当てて、舌で刺激しながら美乃里の愛液を啜る。
「いっ!?////いぐぅぅぅあぁぁぁぁぁっ!?!?////」
プシャァァァァァァァッ♡♡♡
それに答えるように、美乃里は盛大にイってしまい葵の顔にかけてしまう。そして
『洗脳率が63%を越えました。フェーズ2に移行します』
バチチチッ
「あがぁ!?ぎぃぃいぃぃぃいいいっ!?」
再び電気か流れる。
(なにこれなにこれッッ///…………頭の中に………強制的に………変な考え方が叩きこまれていくッ………!!///)
「あぁ……///ぐ………////」チョロロ♡
洗脳の衝撃により軽くイってしまう美乃里。
「さぁて、俺の出番だね」
「ふふっ♪さぁ、美乃里ちゃん♪︎もう少しで奴隷になれるわよ♪」
「変な事考えないで、ずっとご主人様にご奉仕しようよ♪」
「あ………////ちが…………うッ////私は………ご主人様に………仕える………性奴隷////そうだっ………け………?////」
(ダメ………もうどっちがどっちだか………分からない………)
「ほら美乃里♪私のおまんこ汁も飲ませてあげるから余計なことを考えないで、ご主人様のおちんぽに集中しようね♪」
「あっ///おちんぽ………なんて……いら……な…んぶぅ♡」
葵が美乃里の顔に自分の股間を押し付ける。
「あはっ♪︎さぁ、ご主人様♪︎美乃里のまんこにご主人様の証を刻みこみましょう♪///」
葵は美乃里のまんこを指で開く。すでに美乃里のまんこはちんこを受け入れる準備が出来ているせいで愛液が溢れ出ていた。
「あぁ、そぉらよッ!!!」
ズプンッ♡
男のちんこが美乃里の膣に入り込む。
「んんんんっぅぅぅぅぅぅッッ!?/////♡♡♡♡」
その瞬間、美乃里の下半身はガクガクと震え快楽を逃がそうとするががっちりと男が脚を持ち上げているため、逃がせずに痙攣する。
「うぉっ、きっつ!なかなかの締まりじゃん♪︎」
「っん////………ゃ///」
(もう無理………次変なことされたら………私っ…………本当に墜ちちゃう////このおちんぽと♡ご主人様にっ………////)
「じゃあ、動くぞ。ほらほらほら!」
パチュパチュパチュパチュパチュパチュ♡♡♡
「んっ///はぷっ///んぅんぅんぅ////」
「美乃里、もっともっと私のおまんこ汁飲みながら気持ちよくなってね♪︎////」
「んぐっ………////も…………ぅ///これ以上…………はぅ////本当に………///」
パチュパチュパチュパチュパチュパチュ♡♡♡
最後の反抗心を絞り出し、自分の顔から葵を退かそうと手を動かすが
「駄目よ♪美乃里ちゃん♪」スッ
「はっ////亜弥さ…………んむぅぐ////」
手を動かせないように押さえつける亜弥。
「さぁ、もうそろそろでしょう♪」
【絶頂運動の予兆を確認。絶頂と同時に最終フェーズに移行します。ご主人様、あなた様専用の性奴隷の誕生をお楽しみください】
「ほら♪」
「あぁ、出る出る………!!たっぷり膣に出してあげるよ!!」
「んふぅ…!////♡んむっ///んやッ………!///」
パンッパンッパンッパンッ!!♡♡♡♡
「じゃあね正義感の強い美乃里ちゃん♪俺の性奴隷に生まれ変われッ!!」
バチュン♡バチュン♡バチュン♡
「おらっ!!おらっ!!おぉぉぉ………!」
ぶびゅるるるるるるる♡♡♡びちゃびちゃびちゃ♡♡♡
「んんんんんんッッッッ!!!!///////」ビクッ♡ビクッ♡
快感で身をよじる美乃里の膣に大量の男の精液が流しこまれる。それと同時に機械から頭に電気が流れる。
バチチチッ
(あっ////これが………っ///二人が味わった快感っ♡♡////今まで幸せだったこと………全部ちっぽけなものにかんじちゃう♡♡♡)
【洗脳度80%】
【洗脳度90%】
【洗脳度100%】
「さて、完了だな♪二人とも、下がって」
「「はい///」」
美乃里から二人が離れる。
「おぉ?なかなか離してくんないなこのまんこ………んっと」
ズポッ♡
男が美乃里のまんこからちんこを引き抜くと穴から精液があふれてくる。
「最初は自己紹介だな。『自由にして。美乃里』」
そう言うと美乃里はベットからおり、あふれでる精液を太ももに垂らしながら警察官である敬礼のポーズをとる
「本日より!///ご主人様専用性奴隷となりました!////元警察官の渡辺美乃里です!///よろしくお願いしますっ!!///」プピッ♡
はっきりとした声で自己紹介をした為、おなかに力が入りまんこから卑猥な音が出てしまう。
「はははっ♪︎正義の警察官が変態性奴隷になっちゃうとか(笑)」
「はいっ!////以前の私はこのような素晴らしいことを理解しようとしない愚かな者でしたが、ご主人様のおかげで目覚めることが出来ました!////」
「じゃあ、お祝いしようか♪自分の鞄から警察手帳あるでしょ?持ってきてよ」
「はいっ!ただいま!///」
自分の鞄から警察手帳を持ってくる美乃里。
「そのまま開いてそこの床に置いて」
「はいっ!……これでよろしいでしょうか?///」
洗脳前に撮った美乃里の写真がある手帳を開く。
「ほら、股開いて………よっと♪」
「あっ////んぅふぅ////」
男が立ったまま美乃里のまんこに再び挿入する。
「はぁっ///ご……///ご主人様ッ………何を………?///」
「さぁ、この状態であの前の自分が写ってる手帳にむかっておしっこをかけるんだ♪」
「は、はい……っ!////……………っ////はぁ………っっ///」
チョロッ♡パタタタタタタッ♡♡♡
命令通り、美乃里は自分の警察手帳におしっこをかける
「うんうん、ちゃんとかけてれて偉いねぇ美乃里ちゃん♪︎」
「は………はいっ………!///ありがとうございます……!////」
「じゃ、このままもう一回ベット行こう。ご褒美でもういっぱつヤってあげるよ♪︎」
「あ、ありがとうございます!!う、嬉しいです!!////」
「二人にもご褒美やるから、おいで」
「あ、ありがとうございます!///ご主人様!////」
「嬉しいですっ////」
亜弥と葵はベットにすぐに向かい、男と美乃里は繋がっている状態でベットに向かうのだった。以前の性犯罪を許さない彼女は、もうそこにはいなくなってしまった。今ここにいるのは、男の要求を全て喜んで受け入れる性奴隷の一人だった。