「どう?美乃里。サイズは合ってる?」
「はい///ぴったりです///こんな素晴らしい下着を下さるなんて、流石ご主人様です///」
黄緑色の下着を着けた美乃里の姿。しかし、その下着はもちろん男が好みのデザインをした物だ。乳首、そして秘部の部分はもちろん丸見え。本来であればこの警察官であった美乃里は許せない筈だが、その心はすでに洗脳されきっている為むしろ喜んでいる。
「良かったじゃない美乃里ちゃん♪︎とっても素敵よその姿♪︎」
「うん♪︎これで一緒にご主人様にご奉仕できるね♪︎」
「二人とも、さっきはごめんね。私どうかしてた………こんな幸せになれるのに、拒絶してたなんて………」
「いいのよ♪︎間違いを正すのも先輩の役目よ♪︎」
「そうそう、先輩と同じで間違いを正すのも友達の役目だよ♪︎」
「ありがとう……二人とも///」
「ほらほら三人とも、主人をほったらかしにして何しゃべってんの!」
「「「…………はっ!!!」」」
三人は主人である男をほったらかしにした為、気分を損ねてしまったと思い、その姿のまま自ら土下座をし、謝罪する。
「も、申し訳ございませんっ!!ご主人様を置いて会話をするなんて………!!」
「私もですっ!!性奴隷の私達がご主人様をほうっておくなんて………性奴隷失格ですっ!!」
「せっかくこのようなプレゼントを下さったばかりというのに、ご主人様の気分を損ねてしまい、本当に申し訳ありません!!!」
3人が下着姿のまま土下座をする光景を見た男は優越感が出てきた為に、ニヤニヤ笑う。
「冗談だよ(笑)俺は優しいからね♪︎」
「「「あ、ありがとうございます!!!」」」
「ほら、俺のちんこ、皆で綺麗に舐めてよ」
「「「はいっ♪︎喜んで♪」」」
そう言うと三人はしゃがみ、男のちんこを舐め始める。
「はむっ♪︎チュッ♡レロレロ♡」
「ペロペロ♡はむはむっ♡」
「んべっ♡あむっ♡んふっ♡」
「そうそう、あとオナニーもしながらね♪」
「「「ふぁかりました///ご主人様///」」」
三人は男のちんこをしゃぶりながら自慰行為をし始める。
「んっ///ふっふっ////ジュル♡」クチュクチュ
「レロッ///あっ///んっんっ///」クチュクチュ
「んくっ////チュッ♡はふっはふっ///♡」クチュクチュ
「いや~、いいねぇこの光景♪」
三人の女が男のちんこをしゃぶる光景はまず見れないだろう。その光景がさらに男を喜ばせる。
「ほら、出すよっ!!うぅっ!!」
ドビュ♡ビュビュビッ♡
舐めていた三人の顔に精液がかかる。いわゆる【顔射】というやつだろう。それに答えるように、三人の顔は蕩けきっていた。
「あぁ、ご主人様の精液///もったいない///」スッ
亜弥は真っ先に顔についた精液を指先で取り、自分のまんこに塗る。
「あはぁ///ご主人様のが染みてくるぅ////」グチュグチュ
「あっ///ずるいです先輩///私もやるぅ///」
「わ///私もやります………!///」
二人も同じように、精液を取り、まんこに塗りたくる。
「気持ちぃ///性奴隷最高っ///」チュプチュプ
「偉大なるご主人様の精液、絶対に無駄にはしません///」クチュクチュ
「そうそう、それでいいんだよ♪あっ、そういえば三人ってどこの高校なの?それ聞いてなかった」
「はっ///はいっ!///私達の母校は○○○女子高校ですっ///」クチュクチュ
「おっ、亜弥早かったね。ご褒美に立ったままちんこ挿入していいよ。そして、『挿入した瞬間にイって』ね」
「はい、挿入した瞬間にイきます。んんぅ、はあっっ!!///」ズプンッ♡
ピシャ♡プシッ♡
命令通りにイく亜弥。
「女子高だったんだ。良いじゃん♪」
「そ、その高校では勉強、部活でも好成績を収めていますっ///」
「ふむふむ」
「そして、ご主人様の奴隷になるに相応しい者も多くいます///」
「え?どうして分かるの?」
「そ///卒業した後に聞いた話なんですが……見た目が良くないと///そもそも試験すらっ///受けられないんっ///ですぅ///」
「それ、結構問題になりそうな学校だね………教えてくれてありがとう亜弥♪もう一回イけ♪」
「あっ!?///ありがひょうごしゃいぃぃ?ますぅ!!////」
「二人とも、亜弥の汁舐めて綺麗にして」
「はいっ♪」
「分かりました♪」
(女子高ねぇ………楽しみだなぁ♪)