三人の母校である○○○女子高等学校。昨日聞いた話によると専用のバスで学生は通学しているらしい。ただ、家庭の事があったり、怪我をしている生徒はそれぞれで来ることが校則だという。因みに好成績を残している生徒は治療費の殆んどを学校側が負担してくれてるとか。(中々えぐい)
因みに今の俺は女の子達には見えていない。というか認識されていない。何故なら、ド○えもんに出てくる石○ろぼうしを創造して被っているからだ。いちいち一人ずつ目を合わせるのも面倒だし、新しく来た子には絶対に怪しまれるからこの方法がベストだと考えました。はい。
で、そのバスが来るところに来てるんだけど、結構可愛い子達がいるのよ。眼鏡かけて参考書見てるショートボブの子、テニスラケットを収納するバッグを持ってる、いかにも運動!って感じのポニテの子、他にもゾロゾロと来はじめている。さて、どの子にしようかなっ………
「おっ?」
男の目に留まったのは、物静かな印象で、綺麗な茶髪でロングの女の子。その子は少し眠そうにしている為か、軽くあくびをしている。
「ふわぁ………………ん………」
「おはよう!真奈!!」
そこにもう一人の女の子が来る。同じ髪型をしてるが、その子は逆にボーイッシュな感じの女の子だ。ただ、スカートが他の子達と比べても結構短い。
「あ、楓ちゃん。おはよう」
「何?寝不足?」
「全然、ただあくびしただけだよ」
「レモングミ食べる?めっちゃ覚めるよ」
「じゃあ一粒だけ貰うよ」
この落ち着いてる方が真奈、少し明るい方が楓ね。なるほどなるほど。
「んぅ……酸っぱいよぉ………」
「ははは、ね?目が覚めるでしょ?」
「うん……あ、バス来た」
そこにバスが来る。ちゃんと○○○女子高等学校ってあって後ろに同じのが2台、合計3台のバス…………は?いや、どんなお嬢様学校やねん。
男が驚いているうちに、二人は一番前のバスに入る。男はその後ろをついていきバスに乗り込んだ。
(うぉっ………めっちゃいい匂いする)
そこには多くの女子高生がいた。殆んどの子が香水をつけているんだろう。
「ここ座ろ」ポンポン
「うん」
「よいしょっと」
二人が近くの空いている席に座ろうとする。だが男は
『止まれ』
その瞬間、男以外の時間が止まる。二人は鞄を降ろす直前で止まっている。
「さて、今回は君達が選ばれた訳だけど、どっちが良いかな?」
男は止まっている二人に話しているが、何も喋らない。
「うーん、じゃあこうしよう」
男は二人を掴んで移動させて立たせると、真奈と楓の後ろに回り込む。そして、両手で二人の胸を制服の上から揉み始める。
「うん、真奈ちゃんは良いな。立派に成長してる女の子って感じの胸だ♪︎ただ、楓ちゃんは……………はて?」
男は違和感を感じていた。胸を揉むのを止めて、楓の制服のボタンを外していき、中を確認してみると灰色のスポーツブラが見えた。
「あー、なるほど♪まだまだ成長中って訳か♪︎」
男はスポーツブラを上にずらして、楓の乳首をあらわにさせる。
「じゃあ、俺が成長させないとな♪︎」ペロッ
男は楓の乳首を舐め始めた。そして片手で別の方の乳首を刺激し始める。乳首の回りをゆっくり指先でなぞったり、軽くつまんだりする。すると、楓の顔が少し火照ってきたのか赤くなる。
「へぇ、感度は良いんだ♪︎じゃあ、下は………お♪︎濡れてる濡れてる♪」
男はスカートの中に手を入れて確認すると、触ると分かるくらいにはパンツを湿らせていることに気づく。
「良いねぇ、楓ちゃん♪︎スタイルじゃなくて感度で勝負って感じがいいねぇ………じゃあ次は真奈ちゃん。どれどれ………」
男は真奈の制服のボタンを外して中をみると、綺麗なピンク色のブラが見えた。しかし、それだけでなく
「おぉ、湿気凄いな……汗かきなのかな?いいじゃん♪︎」
男は一度、真奈の上半身をブラ以外脱がす。そして男は真奈の右腕を掴むと、上に上げさせて脇の匂いを嗅ぎはじてた。
「うはっ♪蒸れてる蒸れてる♪朝からこんなになるなんて、よっぽどだよ真奈ちゃん♪」
男は真奈の脇を嗅ぐのを止めて、下の方を確認するとそちらも蒸れていた為、男は興奮していた。
「うんうん、これも個性だから良いねぇ♪︎そんな二人にはご褒美をあげちゃうよ♪︎」
男は小さいコップを創造して出すと、真奈の蒸れたまんこを舐めながら自慰行為をする。
ペロッ♡ジュゾゾゾゾ♡
バスに男が真奈のまんこを舐める音が響く。男はそんなことを気にせずに行為を続けた。そして
「うっ!………うぅ………ふぅ」
男はコップに精液を出して、真奈のまんこを舐めるのを止めて顔を見てみるとこちらも赤く火照っている。そしてまんこからは真奈の愛液と男の唾液でぐしょぐしょになっていた。
そして男は二人の制服姿を元に戻して、下着だけおろした状態にする。
「ちゃんと、下の口からも栄養取らないとね………ほら♪」
男はスプーンを創造して、二人の下着の大事な部分がのる所に自分の精液をたっぷりと塗る。それを男はそのまま二人に戻して、座る直前の体勢にする。そして男は
『動け』
時間停止を解除する。
________________________________
※真奈視点
「ここ座ろ」ポンポン
楓が空いてる席を軽くたたいて、そこに移動する。私だけだと、一人で座る勇気が無いから立つんだけど、楓がいるからこうやって座ることが出来るのが本当にありがたいこと。
「よいしょっと」
楓と一緒に席に座ると
グショ♡
小さく変な音が鳴る。そして、何故か自分の体が火照っていることに気付く。
「………?////何か………///暑いね?///」
「ハァッ///ハァッ///………??///そ、そうだね……!///暑いな今日……!あはは……///」
明らかに楓の様子も変だった。けど、周りを見ても特に異常は無いし…………
(風邪……?///)
「ね………ねぇ!///ちょっと座るの止めない?///」
「え………?///」
「ほ、ほらっ!座ったままだとバスから降りる時時間かかるじゃん?///」
「う、うん………良いけど……///」
ぎこちない会話だったが、二人は席を外して、近くの手すりに掴まった。
(風邪………急にそんなことあるの………?そして何か………あそこも少し………変だし………///)
「「…………???///」」
その火照って考える楓と真奈の姿を男はニヤニヤとしながら見ていた。それもその筈。二人のまんこには、下着経由で男の精液がたっぷりとつけられているのだから。
二人はそのまま手すりに掴まり、学校へ向かった。