※この作品はR-18です。

何でも出来る(?)力 ※休載中   作:きのこシチュー

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情報を聞き出す

 

「へぇ、ここが○○○高校かぁ。学校というか大学みたいな場所だけど」

 

男はバスを降りて二人の後ろをついて行っている。学校の風景も見ながら周りを見渡すと、美少女と言える女の子が多くいることについにやけていた。

 

「じゃ、じゃあごめん。私ちょっとお手洗いに行ってくるね」

 

「あ……うん。じゃあ先に教室行ってるね」

 

「うん……」

 

(お?トイレか。丁度良いや。手っ取り早くこの子洗脳して、学校の事教えて貰うか。その前に遊ぶけど♪︎)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~お手洗い場~

 

「………っ………何………?」

 

真奈はバスを降りた後、体温が下がったは良いが自分の股関部分に違和感を抱えていた。

 

(生理…………にしては痛くないし………後、何で私ここのトイレに来たんだろ………?)

 

真奈が着た手洗い場は、学校の中でも人があまり来ることがない場所だった。

 

(とりあえず入ろ…………)

 

真奈はトイレのドアを開けて個室に入る。

 

「………………(笑)」

 

そこには、男が笑いながらトイレに座っていた。しかし、真奈は特に気にせずにドアの鍵を閉める。

 

「よいしょっと……」

 

真奈は自分のパンツを下げて、違和感があった股関を触って確かめて見る。そこには男の精液がべったりとついていた。

 

「なにこれ…………?気持ち悪………」

 

真奈はすぐにトイレットペーパーで股間を拭き取る。

 

(何かの病気なのかな………)

 

「………………はぁ」プチプチ

 

そう考えた真奈はトイレをする為に、【制服の上半身を脱ぎ始めた】。そして真奈のピンクのブラがあらわになってしまったが、真奈は気にせず続ける。

 

「あとは……………」

 

真奈はトイレに座っている男の勃起しているペニスを掴むと

 

「んっ!!っ……!!!」

 

自分でまんこに挿入したのだ。そこから少量の血が流れる。

 

「っ………!?痛いッ………何で?………?」

 

真奈は【いつも通り、トイレをする時は上半身の服を脱いで、まんこにはトイレにあるペニスを挿入してから用を足す】のをやった筈なのに、痛みを感じた。

 

(やっ………やっぱり私………何かの病気なの………??)

 

そう心配する真奈だが、何も違和感が感じられる。しかし、そのままおしっこをしてしまう。

 

「っ……………っく…………はぁっ………」

 

そしておしっこを出し終えた真奈はその後の行動をし始める。

 

「後は……確か………いっつ………」

 

真奈はゆっくりと繋がっている腰を浮かせると

 

パチュン♡

 

それを一気に下げる。

 

「痛いッ………こんなに辛かったっ………け?おしっこ出すだけなのに………」

 

真奈は【尿をした後、自分の膣に挿入したペニスを射精させて膣を精液で満たす】のが尿をする行為なのだ。それは真奈にとって普通の事の為、そのまま腰を上下に動かす。

 

パンッパンッパンッパンッ♡

 

真奈は顔を少し曇らせながらも、その行為を続ける。繋がっている部分からは血が少し垂れていた。それを男は少し驚いた顔をしつつも真奈の胸を下着越しに揉み始める。

 

「ぐっ………はっはっ……///」

 

トイレに淫らな音が響く。それを気にせず真奈は一気にペースをあげる。

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡

 

「早くしないとッ………授業に遅……れちゃうっ………///」

 

少しずつだが、真奈はこの行為に快感を得ていた。そして

 

ブビュルルル!♡ビュッ!♡

 

「っあっ!?///………やっ……んっ…………///」

 

ペニスから真奈の膣内に精液が流し込まれる。それに応じるように真奈は身体を震わせる。軽くイッたのだろう。

 

「ハァッ………ハァッ………行かないと………///」

 

真奈がペニスを抜こうとした瞬間

 

パチンッ

 

男が指を鳴らす。

 

「ぇ……………えっ………えっ……!!?なにこれっ!!??」

 

現状を理解出来ない真奈。そう。男は真奈を操り常識を変えていたのだ。尿をする行為を性行為にし、ましてや排泄プレイも無意識にさせられていた真奈は何が起こったのかが理解出来なかった。

 

「あ、あなたっ!!誰ですか!!!離れてくださいっ!!気持ち悪いですから!!」

 

真奈は男から離れようとするが、男は真奈の腰をガッチリと掴み離さない。

 

「落ち着いてよ、せっかく処女じゃなくなったんだからさ最後までやっちゃおうよ」

 

「嘘ッ……!?うそうそうそッ!!??嫌ッ!!離してッ!!」

 

「ちょっとうるさいかな、まぁ、いいや。ほら」

 

「っ!!」ドタッ

 

男は掴んでいた手を離すと真奈は床に転ぶ。そしてすぐに腕と手で胸と股間を隠す。

 

「あなた誰ですかっ!!!こ、こんなことするなんてバカじゃないですか!!?」

 

「じゃあ、警察を呼べばいいじゃん?」

 

「よ、呼びますよ!!あなたに言われなくても!!」

 

すると真奈は警察を呼ぶために【自分の衣服と下着を全て脱ぎ始める】。そして全裸になると【がに股になりながら自分の乳首を指先でつまむ】。

 

「110っ………!お願い、早く出て………」

 

「ぷっ……くくくっ……(笑)」

 

110番と言いながら自分の乳首をつまむ真奈の姿を見て男は笑いを堪えていた。

 

「どうしてっ……!?何で繋がらないのっ!?」

 

「どうしたのかな(笑)通報する気あるの?(笑)」

 

「早くっ!!早くっ!!///」

 

改めて自分の乳首をつまむ真奈。しかしそんなことをしても警察が来るわけがない。そして男は言う。

 

「バカだねぇ~大事な事忘れてるよ~」

 

「はっ!?大事なことって、何もないわ!!」

 

「ほら、これをお尻に挿さないと電波出ないよ(笑)」

 

「それはっ……!」

 

男はアナルプラグを見せると、真奈は何かを思い出したのかそれを取り、自分のアナルに挿入する。

 

「あっぐ………そうでした……これを挿さないと電波が出ないのを……忘れるなんて………あなた、私に何をしたの……!!」

 

「何も~?(笑)ほら、あとはそれでいいのかな?(笑)」

 

「それでいいって………っ!!!そうだっ!!あれを忘れてたっ!!」

 

そういうと真奈は再び男に跨がり男のペニスを掴み自分のまんこに挿入する。

 

「ぐっ………」

 

「どうしたの?自分から挿入するするなんて」

 

「とぼけない……でっ!!電波を飛ばすだけじゃ警察には繋がらない……足りないのは……私のまんこに精液が足りないからよ!!」

 

「ありゃりゃ?バレちゃった(笑)」

 

「か、覚悟しなさいっ!!これであなたを警察につきだしてやるんだからっ!!このクズッ!!」

 

「あちゃ~まずいな~(笑)じゃあほらよっ!」

 

ドチッ♡

 

男が下から真奈の膣を突く。

 

「あぐっ!?///………くっ!?こんな、こと………させるなんて………///ぜっ///絶対に許さないッ……はぁっんっ///」

 

「ほらほら、精液が欲しいんだろ?もっと膣を締めないと♪︎」

 

ドチッドチッドチッドチッ♡

 

「くっあっ……///さっさと………出しなさいよ///」

 

「ほら、『まんこの感度5倍』と『痛みは全部性的快感』にするから」

 

そういうと真奈の尻に挿入されているアナルプラグが少しだけ点滅する。すると

 

「あうっん!?////あっ///あっ……なっ///!?////」

 

急に感度を上げられて頭の中がチカチカする真奈。

 

「はっ///やくっ………!///精液ッ///出せッ………!!///」

 

パンパンパンパンパンッ♡

 

「じゃあ、『今から僕が射精するまで腰を振り続けてね』」

 

「そ、そんなの………///当たりッ……前よッ……///!!」

 

再びプラグが光る。そして男はパチンッと再び指を鳴らすと

 

「えっ………!?何でッ………!?!?///何でッ……!?///あうんっ!?////ひゃっ!///あっあっあっあっあっ////」

 

「あれれ?どうしたのかな?」

 

「いやだっ!!///止まってよっ!!?///何で勝手に……!?///動かないでよぉっ♡///」

 

男の命令に従う真奈の身体。パンパンと響く音だが誰にも届かない。

 

「何でっ///警察呼ぶのにっ///あんなことするのよっ!?///気持ち悪いっ///やぁっ////んあっはっ///あっあっあっ///」

 

警察を呼ぶ行為が全て男によって書き換えられていたのを思い出し、真奈は泣きかけていた。しかし、そんなことを思っていても真奈の身体は腰の動きを止めない。

 

パンッパンッパンッパンッパンッ♡

 

「あー、もう出そう。『中出し即洗脳モード』はいっ♪︎じゃあそのまま精液出すから。あと、『中に出されたらイって』ね」

 

「意味がっ///分からないッ///誰かッ、助けてッ!!///いやぁっ///出さないでぇ!!///」

 

パンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡

 

そして

 

ビュルルルルルルルル♡♡♡

 

「あぁっ!?///イヤァァァァァァァッ!!??///」

 

プシッ♡ジョロロロロロロッ♡

 

中に出された真奈は男に抱えられながらその場で頭を落とす。ビクビクと身体を震わせていたが次第に止まる。

 

「大丈夫?真奈ちゃん?」

 

男が声をかけると真奈のアナルプラグが強めに光る。そして真奈は頭を上げて自分の腕を男の首の後ろに回す。

 

「はいっ♡記念すべき○○○高校で初めてご主人様の肉便器になりました♡小山 真奈(おやま まな)ですっ♡こんな私をご主人様の肉便器にしていただける何て、とっても嬉しいですっ♡///」

 

「おおっ♪︎良いねぇ♪︎ほら、まんこ拡げて見せて♪︎」

 

「はいっ♪︎」

 

真奈はペニスを抜くと再びがに股になり、男の精液が垂れるまんこを拡げて男に見せる。

 

「ご主人様の精液///なんて愛おしいっ///」

 

真奈は指でまんこから垂れる精液を指先でとり、それをなめる。

 

「じゃあ、今んとこのこの学校について教えてよ♪勿論そのまんこ拡げた状態でね♪︎」

 

「はいっ♪︎喜んで♪︎」

 

真奈は学校の事を知っている限り全て話し始めた。

 

 

 

 




小山 真奈(おやま まな)
趣味 読書(漫画を含む)

普段は静かでおっとりしてる真面目ちゃん。本人は周りの女子達より少しだけ汗を多くかいている為、服の中は殆んど蒸れている。それもあってか中学では男子の視線を釘付けにしていた為、それが不快で堪らなかった為、親友の楓と一緒に女子高に入学した。


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