※この作品はR-18です。

何でも出来る(?)力 ※休載中   作:きのこシチュー

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暑い


学校の運命 4

 

「……………っ!」

 

気付いたらまた体育館の中ににいた。先程まで3年更衣室にいた筈だが、鬼に捕まった直後の記憶が無いのだ。

 

「最初に捕まったのは白幡さんですね♪︎おめでとうございます♪︎」

 

そう発言して現れたのは理事長の秘書の人だ。

 

「………そうか、私は捕まってしまったのか……っ!!!///私ッここまでこの姿で来たのか!?」

 

「はい♪︎もう雌の匂いがプンプンしてます♪︎」

 

この漏らしてしまった状態でここまで歩いてきたのだと知ると、怜は赤面しその場で動けなくなってしまう。

 

「大丈夫です♪︎これからそういった恥ずかしいという感情も全て変わりますから♪︎」

 

「か、変わるって……何を………ッ??」

 

「最初っから生徒会長から捕まるなんて運が強いなぁ(笑)

」

 

そこに現れたのは元凶である男と、がに股状態で無言になっている理事長だった。

 

「り、理事長ッ!!目を覚まして下さい!!理事長!!」

 

「……………」

 

怜が理事長に向かって強く返事を求めるが理事長はがに股の姿勢のまま動かない。しかし

 

「静、彼女のどういう所を信頼しているの?」

 

「はい、彼女は他の生徒からの信頼が厚いかつ、ボランティアにも積極的に参加し地域の方々とも関わりが深く、他の教員からも評価が高く、我が校の誇れる生徒会長です」

 

「り、理事長……………っ」

 

自分の声には反応しなかった理事長に悲しい思いをしたが、その理事長から評価された発言を聞き涙を流しそうになる怜。

 

「へぇ~、そうなんだ~ありがとう。教えてくれて。じゃあ次は君に色々聞こうかな♪︎」

 

「…………質問を拒否する」

 

「はぁ、……………今の心境のままスリーサイズを教えて?」

 

「だ、誰がそんなk…おまんこッ!私のスリーサイズはB-83!W-51!H-82ですっ!おまんこッ!!」

 

(な……!?なんで!?////何が起こって!?////)

 

「もう君は俺の手中にあるんだよ。諦めて性奴隷になるしかないんだよ?」

 

「だ!誰がなr………おまんこッ!!生徒会長 白幡 怜!!オナニーは週に一回!!家で勉強会にストレスを発散する為にスマホでHな動画を見てオナニーをしています!!おまんこッ!!」

 

(な、なぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!///////)

 

自分のスカートをめくり、男に自分の紫の下着を見せながら恥ずかしい発言をする怜。

 

「うわぁ、ザ·エリートって感じじゃん。しかも週一でオナニーしかも勉強のストレスって(笑)同人誌のキャラかよ(笑)」

 

「くっ…………////」

 

(あの男に対して害を加えようとすれば、自分の………その、自慰行為についてを暴露してしまう、身体も反抗出来ない…………)

 

「じゃあ、早速ヤろう♪︎二人はそこから見ててね♪︎」

 

「はい♪︎」

 

「はい………」

 

「何をやるって言うのだ!」

 

「はーい、またスカートを捲ってね~」

 

「なっ!!////また勝手にッ////」

 

怜の手が自分の意思に反し、スカートを捲ってしまい再び男に紫の下着を見せる。

 

「んほ~♪︎すぅ~♪︎」

 

「か、嗅ぐなッ!!気持ち悪いッ!!///」

 

「すぅ~、ん~良い匂い♪︎興奮して出た愛液とさっきおしっこを漏らした匂いが合わさって素晴らしい匂いになってるよ♪」

 

「っ!」ゾワワ

 

あまりの気持ち悪さに背筋が冷える怜。それが顔にも現れその表情をみた男はさらにやる気が上がる。

 

「そうそう♪︎本当に同人誌のキャラじゃん♪︎じゃあ、ほら。そのパンツを脱いで」

 

「……………っ」

 

もはや抵抗しても意味がないと察した怜はされるがままに身体を動かされ、パンツを脱いでしまう。

 

「さぁ、そのパンツを頭に被って♪︎そうすると『君はこの状況にとても興奮して性行為をしたくて堪らなくなる』よ♪︎」

 

「ひっ!!い、嫌よッ!!そんなことになるわけっ!?嫌ッ!!被せないでよ!!!やだッ!!止めてっ………あっ………」

 

手が脱いだパンツを頭に被せる。大事な部分はしっかりと鼻に密着させる。その瞬間、怜は愛液を分泌しまくる。

 

「あっ…………////いっぱい………///出てっ………///」

 

「そうそう、女はそれで良いんだよ。ほら、これ欲しいでしょ?」

 

「あっ////ははっ…………////」

 

男は怜の前にで全裸になり、勃起したちんこを見せる。それを見た怜はすぐに近付いて匂いを嗅ぐ。

 

「すぅ~…………////これが…………本物の////男性器///すぅ~///」

 

「違う違う、男性器じゃなくておちんぽ。良い?」

 

「お、おちんぽ////…………濃い匂い////」

 

「分かったらブラも取って、そこのマットの上に寝っ転がって」

 

「は…………あっ//////でもッ…………は………い////」パチ

 

怜は紫のブラを外して、マットの上に寝っ転がる。

 

「ほら、頭に被ったパンツずらして口開けて」

 

「はっ///はっ////……………んあ///」

 

「ほらよっ!!」ズプン!

 

「んごぉっ!?////」

 

男は怜の口の中にちんこを入れ、全体重をかけて怜の口の中を強制的に開かせる。

 

「ほら?どうだ?」

 

「んごっ………///おぼぼっ///」

 

「良い喉の締まり具合だ…………ほら、もっと味わえ!」

 

「んごごぉ!?////んぼ///ゴポッ///ゴポッ///」

 

(何だ………音が頭に響く………)

 

「んがぉ////んじゅっ////がぽぽっ///おぼっ///」

 

「ほら、手も動かしてオナニーしろ」

 

「かばばっ////んぶっ///そりぇえっ////」

 

(駄目だ………!そんなことしたら!!)

 

「ぼぁっ///かぶぅ///あがぁっ!?////」クチュクチュ

 

「うぉっ!もっと締まりが………ほら、一緒にイッてやるから全部飲めよ………ぐっ!」

 

「ひゃらっ!!///んごぉぉ!?////おごっ///ごっ///」

 

「イくぞ………イクぞ………」

 

「んごぉっ!!////んごあっ!!///」

 

「いぐっ!!!」ビュルルルルッ!ビュルルルルッ!

 

「んごぁぁっ!!?///あがぁぁぁぁっ!!??////」ぶしゃゃゃぁぁぁぁ♡

 

怜は喉に男の精液を流し込まれると、それに同調し怜もイき、男の精液をそのまま直接飲み込んでしまう。

 

「ふぅ…………よっと」ズルンッ

 

「あがっ///んはっ………///が……あ………///」

 

「さぁて、仕上げだ♪︎」

 

「あぇっ…………ま………ってぇ!?////あぁぁぁぁぁ!?///」ズブンッ♡

 

男は果てたばかりの怜に容赦なく挿入する。その急な快感に怜は再び絶頂する。

 

「ぐぉっ……こっちの方がヤバいな………ほら、動くぞ!」パンパンパンパンパンッ♡

 

「んがぁぁぁぁっ!!?////あっ!!////あぁっ!!///きぼぢいぃぃぃ////」

 

「ほら、俺の物になれば毎日この快楽を味わうことができるぞっ!!さっさと堕ちろっ!!」パチュ♡パチュ♡パチュ♡

 

「あがっ!!///……っだぁ!!?///絶対にぃぃぃっ!?///嫌だっ!!///私はぁ!///せいどぉかいぢょぉ!?///だぁぁぁぁぁっ!!!////」ぶしゃゃゃぁぁぁぁ♡じゃっ♡じゃっ♡

 

盛大にイきまくっても、彼女は折れない。

 

「はぁっ、はぁっ、耐えるねぇ生徒会長ぉ?秘書!」

 

「はいっ♪︎ご主人様♪︎」

 

男は秘書を呼び出す。

 

「パンツを脱いで生徒会長の顔の上に立て」

 

「はい♪︎」

 

秘書はブラとパンツしか着けていないのにも関わらずパンツを脱ぎ、怜の顔の上に立つ。

 

「あ………っ?///な、何を………?」

 

「秘書、まんこを拡げて生徒会長に見せてやれ」

 

「はいっ♪︎んっ///」クパァ♡ボタッ♡

 

秘書が怜の顔の上でまんこを拡げると、行為を見て出した愛液と一緒に白い液体も合わさって出てくる。

 

「そいつにも数時間前に中出ししてやったんだ。俺の精液と洗脳された女の愛液を合わせて極上の洗脳液になったんだ」

 

「せ、洗脳液………?///」

 

「そんな状態で下のお口と上のお口から一斉に俺の液体を出されたらどうなると思う?」

 

「あっ………!あぁぁっ………!!」

 

「じゃあな生徒会長♪︎生まれ変われっ!」

 

「では、お召し上がりください♪︎生徒会長さん♪︎」

 

「んぶぁ!?あっ///あっ///んぶぁっ!?///」

 

(だ、だめだ………あたま………///が………///まっしろになってく………いままでのすべてがっ………ぬりかえられてぇ!?///)

 

「んぁぁぁっ!?がぁっ!?はぁぁッ!?///」

 

「ほらほらほらほらっ!!」ドチュドチュドチュドチュ♡

 

「生徒会長さんも、早く私達と同じになりましょ♪︎」

 

「んぐっ?!///んぐっあぁ!?///」

 

(わたしはッ………………せいとかいちょう………おまんこ………ちが………なまはめ………せいとかいちょう………?あぁ、もう頭がまわらな…………)

 

「さぁ、怜、『全てを受け入れろ』……………おらぁっ!!」

 

ビチャ♡ビチャビチャチャチャチャ♡

 

「んごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!??!?//////」

 

怜の膣、それを通り越して子宮にも男の精液が流し込まれる。身体をビクビクと震わせ、快感を味わう怜。

 

「あばっ…………へ……………/////」チョロロロロ♡

 

今まで味わったことの無い快楽、嬉しさにおしっこを再び漏らす怜だった。

 

「ふぅっ………これで良いんですよね?ご主人様♪︎」

 

「あぁ。さて、あと少しで完璧だ♪︎手伝え秘書」

 

「はい♪︎」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

__________________________________

 

開始から51分経過

 

~橘、速水、楓~

 

「会長、大丈夫かな………?」

 

「わからない…………けど、信じるしかないわ」

 

「そうっすね…………」

 

3人は鬼から逃げて今は2階のパソコン室に逃げ込んでいる。

 

「改めて確認しますけど、これって増殖鬼ですよね?」

 

「そう言ってたっすね」

 

「ルール状だと、鬼に捕まった人も鬼になりますよね?」

 

「そうね………けど、会長があんな風になるとは……」

 

そう話していると、一台のパソコンの電源が入り画面が移る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~柳、神埼~

 

二人はそのまま隠れていた。その時、柳と神埼のスマホの通知が鳴り、二人はそれを見ると体育館の入り口が撮されていた。

 

「な、なんなの……?」

 

「…………まさか……………」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その入り口から出てきたのは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「………………」

 

紛れもなく先程捕まった生徒会長、怜だった。しかし、彼女も姿だけで5人は察してしまった。何故なら他の洗脳された2人同様に下着姿、かつ大事な部分が露出してしまっている紫色の下着を着用していたのだ。そして、

 

「おまんこぉー!!元生徒会長 白幡 怜!これより性処理肉便器2号、白幡 怜として活動します!!ご主人様に手により本当の自分に生まれ分かる事が出来ました!!ほかの雌5人も私同様、ご主人様の肉便器になれることがどれだけ素晴らしいことか教える為、生徒会長……いや、肉便器として全力で鬼を勤めます!おまんこぉー!」

 

がに股でかつ脇見せの状態で生まれ変わった自分を見せる怜。太ももには『肉便器2号 怜♡』、子宮がある上の肉には『ご主人様専用性処理オナホ♡』と書かれてあり、以前の生徒会長はもう居ないのだと、5人は絶望した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「う、嘘でしょ?会長………?」

 

ガチャリ

 

「「!!」」

 

「みーつけたぁ♪」

 

柳と神埼が隠れていた生徒会室に現れたのは鍵を持った真奈だった。

 

 

 




闇堕ちキャラとかもめちゃめちゃ良いんだよね
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