「あぁ、何度見ても私が洗脳される所は見所だねぇ♡オナニーが捗るよ♡」クチュクチュ
「………………っ」
「さて、続きが気になるかい?それとも、私のおまんこに出されたご主人様の精液を舐めるかい?♡」
「き、気持ち悪い………」
「ふふっ、そう考えるのも今のうちさ♡じゃあ、続きを見てみよう♡」
ガミスは片手でオナニーをしながらもう片方の手で機械を操作し映像を流す。
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「やだっ!!助けてッ!!お願いよ!!」
「大丈夫さ♡目を覚ましたもうそんな感情はきれいさっぱり無くなっているからね♡お休み♪︎」ピピッ
ガミスは機械を操作して拘束しているアルサの口元に白いガスを噴射する。
「やだやだやだッ!ここか………ら………」ガクッ
アルサは眠ってしまった。そしてガミスは男が作ったバイザーを眠ったアルサにつける。
「さて、ご主人様にお願いがあるんだがいいかい?」
「いいよ。なにすればいい?」
「調合する機械と液体を培養する機械というのは作れるかい?」
「あー、昔みたゲームでそんなのがあった気が………こんなのかな?」
男は言われた通りに機械を出す。
「ふむ、うん♪︎これなら出来そうだよ♪︎んっ♡」クチュ
ガミスは自分のまんこをいじり始めると、ぐちゅぐちゅといやらしい音を出しながら愛液を分泌し、さらにそこから男に追加で中に出された精液を膣から指でほじくり出して容器に入れる。
「そこに、これだ♡」
ガミスが出したのはエンガに試験的に飲ませた薬だった。
「何を作ってんの?」
「思いついたのさ♪︎この薬にご主人様の精液と雌の私の愛液を調合したらどんな素晴らしい薬になるのかがね♡」
そういうとガミスは調合する機械にそれらを合わせてセットする。そして起動させるとそれらが合わさり、透き通るような紫色の液体が完成する。
「さぁて、これを使って培養して量を増やして……♡」
培養する機械に出来た紫色の液体を入れてスイッチを入れると、その液体が多く作られる。
「ふふっ♡これを彼女の身体に流し込めば……♡」
「じゃあこれかな?」
男はさらに培養する機械に細いチューブと先端に注射器のような針を作り合わせる。
「流石ご主人様♡じゃあアルサを寝かせるようにも出来るかい?」
「もちろん」
男は眠っているアルサを拘束している機械を作り替え、カプセル型の装置にする。
「それじゃあ、起動♡」
ガミスが機械を起動すると、針がついたチューブがアルサの身体の至る所に刺さる。そしてそのチューブの中を通り液体が彼女の身体に浸透していく。
「んっ………////あっ…………////」ビクビクッ♡
まるで失禁しているように愛液を分泌するアルサ。
「さて、続きはリオンの目の前で♡」
そして画面が暗くなる。
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「あ、あなたって人は………!!!仲間をなんだと!!」
「仲間?今の私にとって仲間というのは、ご主人様に従う者だけのことを言う。それ以外はただの実験台の生き物でしかない♡」
「洗脳されてるとはいえ…………見損ないましたよッ!!」
「ひどいねぇ、そんなに言われて」
「あっ♡ご主人様♡」
「これ、持ってきたよ」
男の後ろからカプセル型の装置が蓋をされたまま出てくる。
「まさか、アルサさんがそこに………!」
すると装置の蓋が開き、そこにいたのは紛れもなくアルサだった。
「あ、アルサさん………!大丈夫ですか!?」
「…………………」
アルサは目を覚ます。しかし明らかに様子がおかしい。乳首は完全に勃起しており、まんこからは洪水のように愛液を出しているのにも関わらず無表情だったのだ。下腹部にはガミスとはまた違った淫紋が浮かび上がっていた。そしてアルサの口から言葉が発せられる。
「私は……雌奴隷のアルサ♡人以下の存在♡この身体を使ってご主人様を守り、奉仕することしか出来ない役立たず♡おまんこを使って下さることに感謝しなきゃ♡」
アルサはそれをさも当たり前のようにそう言った。
「おっ、良かった♡実験は成功したようだね♡」
「あっ♡ガミス♡おはようございまんこ♡」ガバッ♡
アルサは即座に立ち上がり、がに股見せの状態で挨拶をする。
「うんうん、成功して何よりだよ♪︎アルサちゃん♪︎」
「ご、ご主人様ッ!♡こ、この風の剣士アルサ、全てをご主人様に捧げます!♡」カクカク
腰を前後に揺らしながら宣誓するアルサ。
「じゃあ、そうだね………風の剣士アルサから………じゃあおまんこ剣士アルサにしよう♪︎」
「はいっ!おまんこ剣士アルサ!!それが私の新たな名前です!♡♡」
下腹部の淫紋が更に輝いた。
追記
アルサの淫紋はガミスとはちょっと違くて、男の精液が全身に回ったことによることとバイザーのおかげで深層心理まで洗脳されてしまったから二度とアルサは洗脳前に戻ることはないよ☆
つまり、ガミスはまだ救える範疇にあるってことだけど戻せるのは男だけ。