※この作品はR-18です。

何でも出来る(?)力 ※休載中   作:きのこシチュー

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洗脳装置

 

(よし、洗脳装置でも作ってみるかな♪)

 

亜弥の後ろをスマホを見ながら着いていきながら男はそんなことを考える。男の能力を使えば、相手を思うがままにすることが出来る。が、その能力をまだ使いこなせない為、よくアニメやA○でみる洗脳装置を作って奴隷にしようと考えたのだ。

 

(うーん…………デザインはどのタイプにしようかな。首輪か、バイザー型か…………お?」

 

そう考えていると、前に歩いていた亜弥が駆け込むようにアパートに入る。どうやらここに住んでいるようだ。

 

(よし、首輪型でいくか♪)

 

男は亜弥の後ろを気付かれない距離で追いかけるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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※ここからは亜弥視点

 

午後2時

 

~亜弥の部屋~

 

「はぁ………どうしちゃったの私…………」

 

なんで急に下着がなくなったと思えば、お手洗いに駆け込めば自慰行為をしちゃうし///なんで…………

 

(とりあえず、会社に今日は休むって報告を ガチャン

……………ん?)

 

扉が閉まる音が聞こえた。

 

(ちゃんと扉閉めてなかったのかな………?でも入ってきた時に鍵閉めたし………まぁ、いっか)

 

亜弥はそのままスマホを取り、会社に報告を入れる。

 

(とりあえず……………少し横になった方がいいわよね)

 

亜弥はスーツ姿のまま自分のベッドに入る。すると

 

(あ、やっぱり眠くなってきた………やっぱり疲れてたん………だ…………)

 

そのまま眠りにつくのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~午後11時~

 

『起きろ』

 

「っは!?」

 

急に眠りから起こされる。誰かに『起きろ』と言われた瞬間、眠りから覚める。

 

『そのまま声を出すな』

 

「!?………!???」

 

(何で!?声が)

 

「うん、成功だね」

 

そこには、知らない男性がいたのだ。

 

「どうも。こんばんわ」

 

「…………!!!」

 

亜弥は近くにあったインテリアをぶつけようとするが

 

『動くな』

 

「っ!?」

 

(また……!?体が……!)

 

男の声によって、自分の体が完全に止まってしまったのだ。

 

「どうも。こんばんわ」

 

(誰………?!てか何で私の部屋に入ってるの!?)

 

「うーん、喋れないと意志疎通が出来ないからそうだな………『喋れるけど騒ぐな』」

 

「………!あ、あなた!誰なのよ」

 

喋れるようになった亜弥が強く言う

 

「えっと、この世界を任された人?でいいのかな」

 

「は………?あなた、頭おかしいの?」

 

「俺もねぇ、最初は頭おかしくなったのかと思ったらねそうじゃなかったんだよ。現に今お姉さん、亜弥さんは動けないでしょ?」

 

「な、何で私の名前を!?」

 

「時間を止めて、君の身分証を見たんだよ。実際に今日不思議な体験をしたでしょ?この下着が無くなったり、体が急に火照ったりさ」

 

男は私が着けていた下着をぶら下げていた。しかもその男は下着の匂いを嗅いでいる。

 

「き、気持ち悪い………………!この変態!!」

 

今日起こった元凶は全てこの犯罪者のせい!!

 

「すぐに警察に通報を!………っく………!?」

 

(何で?!体が全く動かないの!?)

 

「無駄だよ。もう君の体は俺の物だよ」

 

「な、何を言って「『ベットから出て直立して動くな』」……!?なっ!?」バッ

 

男のいう通り、亜弥の体はベットから出て直立してしまう。

 

「嘘………なんでっ!?」

 

「すごいでしょ?君が寝た後、寝てる間に君の首にとある装置をつけたんだ。その装置のせいさ」

 

「は、早く外しなさい!!」

 

「駄目。お姉さんには、俺の性奴隷になってもらうんだからさ」

 

「せ、性奴隷!?」

 

(本当にこの人頭がおかしい!!奴隷になる?こんな状況にされてるのにこんなやつの奴隷になんて絶対にならないわ!!)

 

「誰か!!!助けて!!!」

 

「ちなみに、保険としてここの大家さんとか近所さんは全員外出してるから騒いだとしても誰も来ないよ」

 

「あ……あなた………許さない!!体が動ければすぐに殺してやる!!!!」

 

「その気持ちが続いていればね。じゃ、『全裸になれ』」

 

「っ!?は!?そんな………嘘っ!??」

 

亜弥の手が勝手にスーツを脱がし始める。そしてそのままシャツのボタンを外していく。自分の意思に反して勝手に動いていく手に気味が悪くなっていた。

そしてスーツとシャツを脱がせられ、亜弥は全裸になり、直立してしまう。

 

「うーん、やっぱり亜弥さんで良かったな~♪︎めっちゃ楽しめそう♪」

 

「最っ低!!このっ!!……動いてよ!!」

 

(動ければすぐに!!こんな!!!)

 

「はぁ、さっきからうるさいな。喋らせてやってるのにさ。しょうがない。出来るかな?『イけ』」

 

「何をいっ…ひっ!?////いぃぃぃ!??!?/////」

 

(こ、こんどは………なに!?)

 

男に命令され、本来快感を得ないとならないはずの現象を起こされ、立ったままイってしまう亜弥。そのせいで太ももに愛液を垂らしてしまう。

 

「おぉ、本当にイったんだ。我ながら良いものを作った」

 

「ハァッ///………ハッ///こっ………///こんな、ことしたって!意味無いわ!!///」

 

「そう、確かにそのままじゃ意味がない。だから」パチン

 

男が指を鳴らし

 

「『スタート』」

 

その男の声に反応し、亜弥の首についていた装置からピピッと何かが起動する。

 

「な、何をしたの……?」

 

「さぁ?何でしょうね?」

 

(嘘よ!絶対に何か起動した音がした!一体何をするっていうの?)

 

亜弥は目だけ動かし、近くにあった鏡を見て自分の首についている装置をみるが、特に変化はしてなかった。

 

「そんな見てる暇ないよ~ほら、『ベッドに座って見せつけるようにオナニーしろ』」

 

「はっ!?!?出来るわけなっ!?きゃっ!」

 

突如自分のベッドに座り、意思に反して足が開き、そして同じく両手も自分の恥部に指を当てて広げ、見せつけてしまう。

 

「綺麗なピンク色じゃん。まだ処女なのかな?」

 

(嫌ッ!!こんなことっっ!!!)

 

自分の体のはずなのに、男のいう通りに体が動き自分の恥部を広げて見せているため、亜弥は恥ずかしさのあまり顔を赤く染める。

 

「んぷっ!ぷはっ!」

 

そんなのお構いなしに、右手の人差し指と中指が口をまさぐるように動かし、唾液を纏わせる。

 

「いや!!入れないでっ!!やうんっっ!!/////」

 

自分の指がずぷっと恥部の穴に入り、中に入った指先をくちゅくちゅといやらしい音をたてながら上下に動かす。

 

「んぅっ///あっ///やっ………だっ///とまっ…………///て………///」クチュクチュ

 

「ほら、『左手で乳首もいじれ』よ。そして『イくまでどちらの手も止めるな』」

 

その言葉に反応し、左手も亜弥の乳首を刺激する。

 

「あんっ!////やっ///無理ッ…………やだやだ////またイっちゃ……………うぁっ!!?///」クチュン

 

亜弥が腰を浮かせてビクビクと震える。亜弥はイッてしまい、先程太ももにに垂れた以上の愛液がトロトロと出てくる。

 

「ハァッ///ハァッ///んっく……///」ビクッ

 

(い、イッちゃった………こんなやつに命令されていかされたあげく、こんどは………オナニーさせられてイかされるなんて………)

 

「いや~めっちゃエロいね~ご褒美に良いもの見せてあげる。ほら、また自分の首の装置見てみ?」

 

「な……何っを………///?数………字?///」

 

男が亜弥に鏡を見せると、先程何も変化が無かった首の装置に『16%』とピンク色で表示されていた。

 

「な、何の………//数字なの……よっ///」

 

「この数字は、亜弥さんの脳の洗脳度を示している数字なんだよ」

 

「…………はっ………!?///」

 

(洗脳度って………!?それじゃあまさかっ!!///)

 

「そして、『イけ』」

 

「あうっっ!!//////んぐぅ!?////ハッ……//」

 

再び装置の数字が変化し、21%になる。その瞬間

 

【洗脳度が20%以上になりました。フェーズ1を開始します】

 

バチバチバチッ

 

「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!?!?!!!?!?あたまが………われるっう………!!!!あがっ……か………」

 

装置から機械音声が発声し、その同時に頭に電流が流れる。

 

「さて、これで君の脳ミソの約20%は奴隷脳になったってわけだけど、俺に従う気になったかな?」

 

「はぁっ………はっ……そ、そんなわけないでしょ!!私はまだあなたの奴隷になってなんか………ないわ!!」

 

男の顔を見て強気な顔で睨み付けるが

 

「絶対に耐え……て………やる……?」

 

(何で………?この男に対しての怒りや、憎しみが思いだせない……!?まずい、私こいつのこと………)

 

(嫌いどころか、気になってきている………!?駄目よ!こいつは私を遊び道具としか思ってない奴よ!私がこの男に従うなんてあっちゃいけない!!)

 

「っ!………触るなぁっ………!///この変態………///」

 

強く心に思う亜弥だが、全く役に立たない。思っていたことよりも男に胸を触られ快感を強制的に味わうことに集中してしまっているのだ。

 

「あ、そうだ。これも用意したんだよ」

 

そういうと男はどこからかカメラを取り出し、亜弥に向かってカメラを設置し、撮影ボタンを押す。

 

「な………なんのつもりよっ!!///」

 

「何って、君が今付き合ってる彼氏君に見せるんだよ。君が俺専用の奴隷になるところを♪︎」

 

「ふ、ふざけないで!私にこんなことをした挙げ句に………○○さんにに見せるなんてもっての他!!あなた、どれだけ人の道を外しているんですか!?………やめて!それだけはやめて!!私があなたの奴隷になった姿をみせるなんて!!」

 

首を横に振り、イって少し赤らめた顔で再び睨み付ける亜弥。

 

「良いねぇ、頑張ってそんな強気な態度をとられると俺ももっと楽しめる♪」

 

「わ、私は!あなたの道具なんかじゃないっ!!」

 

「なるんだよ。これからね。ほら『またM字開脚して手でよく広げて見せろ』」

 

「くっ………///また勝手に…………///」

 

(でも大丈夫、まだ………耐えられる///例え20%が奴隷脳になっても私は屈しない!!)

 

亜弥は目を瞑ってしまい、一瞬だが視界を閉じてしまった。その結果

 

ズプンッ♡ズププププッ♡

 

「ふぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?////」

 

亜弥が目を瞑っていた時に、膣、すなわちまんこに男のちんこが挿入されてしまった。

 

「ほぉぉぉっ、これがまんこかぁ。ヌルヌルして温かくてくっそ気持ちいいわこれ………」

 

(何で何でっ………!?///どうしてっ………!?)

 

亜弥は驚きを隠せなかった。亜弥は自慰行為、すなわちオナニーはやるが彼氏とは一度もそういった経験がまだそこまで無いため、処女のままだったのだ。なのに初めては彼氏にとっていたのにこんな男に奪われ、怒りや憎しみが出てくるはずなのにやはり出てこない。そして全く痛みも感じないのだ。

 

「オナホなんかやっぱただのおもちゃだわ。じゃ、動かすよ♪」

 

ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡

 

リズムよく腰を振る。本来、男は腰を振るだけで亜弥に快感は生まれないはずなのだが、亜弥の脳は約20%奴隷脳になっている為、快感も産み出されてしまっているのだ。その結果、突く度に愛液が出てしまっているのだ。

 

「んぐっ///あっ///こ、こんな乱暴な腰使いで………!///私が気持ちよくなる………とでも?///」

 

(でも、何で……こんなかっこいい人がこんなことを…しているの………?)

キュンッ♡

 

(……!?今、私……この男をかっこいいと思ったの……!?ま、まずい!さっきの電流で既に思考が歪んでしまってるの………!?だ、駄目っ!意識したら余計に下半身が………///)

 

「んぐっ……///はあっ///」

 

(こ、こらえるのよ亜弥!ここで声を出しちゃだめ………この人の………肉棒が………だんだん………気持ちよく♡……なってきて………る……///)

 

どんどんと甘い声を出してしまう亜弥。それを男を煽ってしまう

 

「強がるなよ。俺のちんこで気持ちよくなってきたんだろ?声我慢してんの丸わかりだよ。もう亜弥ちゃんの20%は俺のこと大好きなんだからさ♪︎」

 

ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡

 

「そ、そんなこと///あるわけないわ!!///」

 

強気な言葉を言った瞬間再びあの音声が鳴る。

 

【洗脳度が50%異常になりました。フェーズ2を開始します】

 

バチッ!バチバチバチッ!!

 

再び首から脳に電気が走る

 

「ふぎゅ!??うぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!??!?!?」

 

(し……思考が………得体のしれない考え方が………頭の……なかにッ………流れ込んでくるぅ!?声……声だけは………)

 

電気が止まり、装置の数字が53%と表示されている。

 

「はぁっ……///はぁっ……///」

 

先程よりも頬を赤らめ、涎を垂れ漏らす亜弥。それでも男の顔を見る。

 

「な、なるほど………あなたの奴隷になれば………こんな幸福感を味わえるのね………理解してしまったわ………」

 

「でも、あなたの奴隷になるわけにはいかない………私には○○さんという大切な人もいる………職場にも私を信頼してくれてる仲間、後輩もいる………そんな人たちを放って、私だけ自分勝手な幸福を手にすることだけは………」

 

自分の大切な人、信頼してくれている人達を話す亜弥だが

 

ズンッ♡

 

「あぁぁぁんっ!!/////」

 

男の肉棒で深くまんこを突かれる

 

(奥までっ……///だめ……気持ちいい///おまんこっ///今までない気持ちいいっっ//もう、言葉でしか………///抵抗出来ない………♡このままじゃ///ほんとうに………堕ちちゃうっ♡///)

 

「流石に半分も奴隷脳になったら俺のちんこで感じない訳ないよな。洗脳進んで亜弥ちゃんのまんこすごいきゅうきゅうって締めて離してくれないぜ?」

 

「はぅっ///おかしくっ……///なるっ!///あなたのこと大好きなのに嫌いっ!気持ちいいのに我慢しなくちゃいけない理由もわかる!!もうっ…………///やめてっ!♡これ以上したら……私はもう………はうっ♡///」

 

【絶頂運動の予兆を確認。絶頂と同時に最終フェーズに移行します。ご主人様、あなた様専用の性奴隷の誕生をお楽しみください】

 

装置から亜弥対して、絶望の音声が鳴った。男はニヤリと笑う。

 

「反抗的な亜弥ちゃん可愛かったよ♪︎さ、次は従順で淫乱な亜弥ちゃんで楽しませて貰おうかな♪︎」

 

男は泣き目をしている亜弥の頬に手を当てる。

 

「ご♡ごめんなさい……○○さんっ………私はっ♡もうだめですっ………あんっ♡本当に………んっ♡ごめんなさい………」

 

「私は………快楽に負けてしまう……んあっ♡最低な………人でした………あなたのような人には………似合わない人でした………」

 

亜弥の大切な人への言葉を聞いて、さらに腰を早めに動かす。

 

ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡ばちゅんっ♡

 

「イグぅぅぅぅっ♡おまんこイグっ!ご主人ちんぽ大好きぃぃぃぃっ!!!♡♡♡」

 

「あぁ~出るよ!出るよっ!!おらっ!!!」

 

ビュルルッ♡ビュルルルルッ♡ぶしゃっ♡ぶぴゅぴゅ♡

 

男のちんこから亜弥の膣に大量の精子が放たれる。それと同時に最後の電流が亜弥の脳を襲う。

 

バチッバチッバチッ!

 

「……♡」

 

(あぁ……♡思考が、価値観が……♡ご主人様の性奴隷にふさわしいものに置き換わっていく♡気持ちいい。どうしてあんなに嫌がっていたのかもう理解できない。幸せ……幸せだ♡)

 

 

【洗脳度80%】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【洗脳度90%】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【洗脳度100%洗脳が完了しました。装着者は完全にご主人様の性奴隷になりました。おめでとうございます】

 

「よしっ♪︎よっと」ズリュン

 

男が亜弥のまんこからちんこを抜くと、ゴポッ♡と穴から精子が漏れ出す。

 

「さて、改めて自己紹介して貰おうかな♪︎『自由にして良いよ』」

 

「……………」

 

亜弥はベットから立ち上がり、床に正座をしたと思ったら腰を上げ、男に対して深く土下座をしたのだ。しかも、腰を上げているせいで、亜弥のまんこから精子がだらーっと垂れだしてしまう。そして

 

「先程は○○や後輩などの為にご主人様に対して生意気な言葉を使ってしまい、申し訳ありませんでした」

 

亜弥はそう言った後、指で垂れた精子を自分のまんこに入れ直し、立ち上がる。

 

「ご主人様の精子、勿体無い♡んっ///あはっ♡///」クチュ

 

収まりきれない量の精子。その精子を自分のまんこ全体、クリトリスにも塗りたくる。先程の亜弥だったら絶対にしない行為。男はそれに興奮してさらに肉棒を大きくする。

 

「改めてまして、ただいまより偉大なるご主人様の性奴隷として仕える小山 亜弥と申します!これから私をお好きなようにお使い下さい♡ご主人様♡」

 

亜弥は、完全に男の性奴隷になってしまった。亜弥の目には光が無い。

 

「良いねぇ♪︎ほら、○○とかいうやつにメッセージをやれ」

 

「わかりました♪︎ご主人様♪︎」

 

亜弥は全裸のままカメラにむかって話始める。

 

「○○、あんたみたいな真面目だけな取り柄の男より、偉大なるご主人様といた方が全然良い♪︎だからこれでお別れ♪︎ばいば~い♪︎」

 

亜弥は手を振りながらスイッチを切る。そしてすぐに男に自分の体をくっつけ、くねらせるように体を動かす。

 

「これでよろしいでしょうか?♡///ご主人様♡///」

 

「うん、じゃ、まだまだ楽しもうね♪︎亜弥ちゃん♪︎」

 

「はいっ♪︎ご主人様の仰せのままに♪︎」

 

そういうと二人はベットに再び入り、楽しむのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後日、亜弥の○○という彼氏の元に映像が届き、その映像を見た○○は何処かに失踪してしまったという…………そしてそれは、男が○○を操り、とある森に行かせたというのは誰も知らない。

 

 

 

 

 

 

 

 




初めてこの量書いたな…………
ちなみに詳しいことを説明すると、亜弥に○○の住所を聞いて、○○の元に映像が届き、見終える時間まで待ってその移動時は時間を止めて移動して、止めてる状態で目を見て操って、家に戻ったって訳だね。こうすることで監視カメラにも引っ掛からないんだよね。書いてて(これやばくね?)って思ってましたw

さて、今回は(R18作品を書いてみるか)と思って書いてみたのですが、いかがだったでしょうか?これでこの話は終わりなんですが、人気が出たらまた書くかも?そこはよろしくです!
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