「んっ///はあっ///あぁ///」
「ちゃんと命令通りにするなんて、良いね亜弥ちゃん♪︎」
現在、男は亜弥の住んでいるマンションに住まわせてもらっている。絶対に大切な人だけにしか入れなかった亜弥だが心も体も全て男を喜ばせる為なら何でもする奴隷になってしまっている。そして今も、亜弥のベッドで寝ていた男の上にパジャマを脱ぎ下着姿の亜弥が股間と胸部を擦りつけながら男に媚びている。
「はいっ///ご主人様を起こす際は、ご主人様の朝の処理をするとの命令を受けましたから///私の身体をご自由にお使い下さい♪︎///」
「うんうん♪︎」
男は寝る前に、亜弥に対して『亜弥は朝立ちの処理をする』と命令した。その結果がこれだ。
「このままヤってもいいけど、亜弥ちゃんの仕事もあるしなぁ」
「そ、そんなっ!////お、お願いしますぅ////」
亜弥の下着には、既にシミが出来ている。それを見た男は思い付く。
「あっ、じゃあさ、『そこに立ってくれる?』」
「はいっ////」
「『そのまままんこが見える位まで下着ずらして』」
「はいっ♪︎これでよろしいでしょうか?////」
亜弥は少し照れながら男のいう通りに下着をずらす。
「よっと」
男は自分のズボンを脱ぎ、ぺニスをだして亜弥の下着の上に乗せる。
「『亜弥の手で上下に動かして』」
「はいっ!/////」
亜弥は男のぺニスを触ると、それを上下に動かす。
「そうそう、良いよ」
「♪︎////」シュッシュッ
「もうちょっと速くして」
「はいっ!//////」シュッシュッシュッ!
「あー出るっ!ん!ふぅ………」ビュッビュッ
男は精液を亜弥の下着のまんこが乗るスペースに出す。そのせいで亜弥の下着の大事な部分が精液まみれになる。それを男は
「『そのまま自分の股間に食い込ませて』」
「あ、ありがとうございます!///////こんなに精液を下さるなるて///////では//////」
グチュン♡
亜弥は下着を持ち、自分の股間に上げる。そして亜弥自身が興奮して出した愛液と男の精液が合わさりグチュグチュと音をたてる。
「はぁぁぁぁっ♡/////ご主人様の精液がよくまんこに絡みついてとっても気持ちいいですぅ♡///」
亜弥は下着の上から指先で更にいやらしくまんこを触り、濡らしていく。
「ほら、早く仕事いった方が良いよ。帰ったらまた続きするからさ、ね?」
「はいっ!/////」
亜弥はそこから身支度をすませる。
「あ、ちゃんとバレないようにするんだよ」
「勿論です♡」
「あ、後頼みたいんだけど、良い?」
「はい♡何でも仰ってください♡」
「『可愛い子がいたらこの家に連れてきてね』」
「はい♡承知致しました♡」
玄関に移動する二人。
「ではご主人様」
靴を履いた亜弥が此方を向くと
「行って参ります♡」クパァ
スーツのスカートをめくり、右手で下着をずらしながら改めてまんこを見せる亜弥。
「うん♪︎楽しみにしてるね♪」
「では♡」ガチャ
亜弥はドアを開けて外に出て、ドアを閉める。すると
[ピピッ]
亜弥の首の装置から音がすると、亜弥から笑顔が消える。
「よし、今日も頑張ろう」
その姿は、洗脳される前と変わらない亜弥になったのだった。