「ぢゅぷ、ぢゅぷ、ぢゅぷ♡」
「いかかですか?ご主人様?///」
「良いよ~凄い気持ちいい」
三人はお風呂に入った。そこでは葵が男のちんこを美味しそうにしゃぶり、亜弥は自分の胸で男の背中を洗っていた。
「二人とも、次は腕を洗って欲しいな」
「はい♪︎承知しました♪︎」
「んはっ///はい♪///」
男は腕を横に伸ばすと、亜弥と葵が片方ずつそこに跨がり自分のまんこで男の腕に擦り始めた。
「んっ////んっ////はぁっ////」クニュクニュ
「はぁ///っあ///ふぅっ///」クニュクニュ
「そんなに腰動かしちゃって、淫乱だなぁ二人とも」
「はっ、はいっ////申し訳……///ありません///」クニュクニュ
「い、淫乱なっ……///変態女達で……///申し訳ありません…………///」
「葵ちゃんはついさっきまで嫌がってたのにねぇ♪」
「も、申し訳ございま………///せんっ///」クニュクニュ
「うんうん、しっかり謝るのは良いことだよ。二人とも、僕の腕に付いた自分達の愛液舐めて綺麗にして」
「「はいっ♪︎」」
二人は男の命令通り、自分達の愛液が付いた男の腕を舐める。
「よし、じゃあ後は普通に体洗おっか」
「「はい♪」」
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「ふぅ、スッキリした」
「はい、とても気持ちよかったです///」
「ご主人様となら、何度でも入りたいです///」
「僕もだよ♪︎ほら、二人の新しい下着だよ」
男は能力で二人が着けていた下着と同じ物を出した。しかし、少しデザインが違っているのだ。二人に渡された下着は乳首、そしてまんこが見えてしまっているデザインの下着だ。洗脳前の二人なら拒絶するが今は、
「あ、ありがとうございます!!!///こんな素敵な下着を下さるなんて!!!///」
「ご主人様の奴隷になったばかりの私にも下さるなんて………大変ありがとうございます!!///」
今となっては男に従う性奴隷。主人から貰う物は全て大切に使う物になる。
早速下着を着る二人。着た二人は少し照れながらも男にその姿を見せる。
「どうでしょうか?////」
「いかがでしょうか?////」
「我ながら良い物作った。おかけでまたムラムラしてきた。葵、そのまま後ろの壁に手をつけて尻をこっちにつきだして」
「は、はいっ////どうぞ///」トロッ
「よっと」ズプン
「んんんんんっっ!!!/////」
葵は男から貰った下着を着て興奮したのか、既に濡れていた為、すんなり男のちんこを受け入れた。
「何でまたこんなに濡れてるんだよっ」パチュパチュ
「あっあっ/////も、申し訳………///いませんぁ////」
「下着貰って興奮するとか、とんだ変態女だったんだねぇ♪︎」パチュパチュパチュ
「は、はいぃぃっ////私はっ///下着を貰って///すぐに妄想するぅぅっ////変態女ですぅ/////」
「ほら、もっと締めないと中で出してやんねぇぞ?もっと締めろ、よっ」ギュッ
「んあぁぁぁっ!?////」
プシャァァァァァ♡
男が常に丸出しになっている乳首をつねると勢いよく潮を吹く葵。そのせいで足ががくがくと震える。
「はっ////あっ…………あぁ……/////」
「おぉ、締まる締まる♪︎もう少し頑張、れ♪︎」パチュン♡
「んぉっ!///おっ///おっ///ぁっ///」
「出すよ、出すよ、中にいくよ♪」
「は、はぃっ////この淫乱変態女にぃっ………////ご主人様の熱いの下さぃぃぃぃぃ/////」
「おらっ…………!!」
ドピュルルルルル♡
「あぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!/////////」ビクンビクン
男は葵の膣に再び精液を流し込む。その強い快感、快楽に葵はアヘ顔になる。
「ふぅ…………よっと」ズルン
葵のまんこからちんこを出すと、ブリュ♡と下品な音が鳴り、精液が溢れ出す。
「…………っ////」ゴクリッ
「亜弥」
「は、はいっ!////」
「葵のまんこから出てる精液、吸い付くしてもいいよ」
「よ、よろしいの………ですかっ!?////」
「良いよ」
「あ、ありがとうございます!!///」
そう感謝の言葉を男に言うと亜弥は倒れてる葵の所に座り込み
「ごめんね葵、いただきます♪︎///」
ヂュルルルルル♡ヂュルルッ♡
「んあっ!?///あぁっ///」
(ご主人様の濃い匂いと、葵の匂いが混ざって、すっごく美味しい♡)
亜弥は葵の膣に出された精液を吸い、葵は身をよじりながら快楽を受け入れている。
「おぉ、中々良い絵面じゃん。こういうのも悪くないかもなぁ………さて」
男は葵のバッグの中からスマホを取り出す。
「ロックかけて無いんだ。無用心だなぁ」
男はスマホを操作して、インス○を起動する。
「へぇ、結構美人な友達も居るねぇ葵♪︎」
男は葵の友達登録をしているリストを見ていた。