ホームレスのスケベジジイと海夢の種付け交尾セックス〜海夢は寝取られて孕まされホームレスジジイの花嫁 作:オッパイは正義マン
コスプレ好きの海夢は五条若菜と新作コスプレの買い出しに行き、その別れ際テントに住んでいた浮浪者ホームレスの年寄りにテントに無理矢理引っ張られた。
ホームレスの70歳の嘉田洋次(かだようじ)は海夢を抑え込み洋次の口が海夢の唇を食べようとするかのように噛み付かれて、ねとぉ❤❤❤と粘ついた唾液まみれの分厚い舌肉が唇を割って入ってきて、海夢の舌を巧妙に絡め取ってしまったのだ。
ヂュルルッ❤❤❤❤❤ズチュッ❤❤❤❤❤ヂュルルッ❤❤❤❤❤レロレロレロォ❤❤❤❤❤ヂュブルルッ❤❤❤❤❤
若菜ともしたことがないような、お互いの唾液を啜り合って舌を下品にしゃぶる卑猥なキスをされて、海夢の身体はびくりと肩を揺らして反応してしまった。テントの中に、聞いたこともないような激しいリップ音が響き、なんともいやらしくて不快な気分になる。
後頭部をがっちりと掴まれているため、身動きを取ることすらできない。
口の周りを唾液まみれにされて、洋次の臭い唾液の匂いを嗅がされながら、口内を卑猥に蹂躙されてしまう。
「んっ❤❤❤❤❤んぶっ❤❤❤❤❤❤ん、ん~~っ…❤❤❤❤❤❤んぢゅるるっ……❤❤❤❤❤んぶっ…❤❤❤❤」
「…っ、はぁ……お前もこれから人生負け組にしてやる…っワシに抱かれるんじゃ……」
下卑た気持ち悪い笑みを浮かべて、洋次はまた分厚い舌肉を口内に捻じ込んできた。
「んんっ❤❤❤❤❤んぶっ……❤❤❤❤❤❤ん゛んっ、❤❤❤❤❤❤❤んぢゅるるっ…❤❤❤❤❤」
後頭部を押さえるのとは違う手で、洋次はブラジャーをずり下げて、ぷるんっ❤❤❤❤を大きくたわわに実った白い双つの乳房を露わにさせた。乱暴に片方の乳房を揉みしだき、親指と人差し指で先端のピンク色の乳首を摘まんで押し潰すようにぐりぐり擦ったり、指先でカリカリ❤❤❤❤と引っ掻いて転がして弄ぶ。
「んっん゛❤❤❤❤❤ん、ぐっ❤❤❤んれろれろれろぉ…❤❤❤❤❤❤んぢゅむ…っ❤❤❤❤❤❤」
「ガキのくせに牛みたいなおっぱいしやがって…どうじゃ?人生負け組のキモイジジイに乳首弄られて勃起させられてる気分は」
ヂュルル~~ッ❤❤❤❤❤ヂュパッ、❤❤❤❤❤チュパッ❤❤❤❤レロレロレロ~~ォ❤❤❤❤❤❤ヂュルッ❤❤❤❤❤
舌肉を下品にしゃぶられて、流れ込んでくる臭い唾液を喉に無理やり流し込まれて、ピン❤❤❤❤❤と硬く勃起した乳首を好き勝手に捏ねられる。後頭部を押さえていた手も、もう片方の乳房を鷲掴みして、硬くなった乳首を思いきり引っ張るなどして弄んだ。
洋次の大きな手でもってしても余りある豊満な乳房は、揉まれる度にぐにぃ❤❤❤❤と形を変えて、指を埋めていた。まるでマシュマロのような柔らかさに、洋次は鼻息を荒くして、海夢の舌肉を下品に吸い上げてしゃぶりながら乳房を我が物顔で揉みしだいた。
卑猥で下品な、貪るようなキスを長時間されて頭の中がぼーっとしてきてしまう。弱い乳首を執拗に責められて、腰に甘ったるい痺れのような感覚が広がって、こんな気持ち悪いおじさん相手で嫌なはずなのに抵抗する力が入らない。
「おい、キスされて乳首弄られただけで濡らしてるのか?ドスケベ女め❤❤❤」
洋次の手はいつしかスカートの中に侵入していて、ショーツ越しにおまんこの割れ目を撫でていた。そこは無慈悲にもくちゅり❤❤と濡れていて、洋次の手がショーツの中に滑り込むと、クロッチ部分には糸引くほどシミになっていた。