ホームレスのスケベジジイと海夢の種付け交尾セックス〜海夢は寝取られて孕まされホームレスジジイの花嫁 作:オッパイは正義マン
「おい、ベロチューを欠かすな、愛を囁きながら交尾しろ」
「….ん、ぐっ…❤❤❤❤❤❤ぢゅるるっ…❤❤❤❤❤す、すき❤❤❤❤❤❤御爺様、好きですっ……❤❤❤❤❤❤」
グチュグチュ……❤❤❤❤❤❤❤パチュッパチュッ…❤❤❤❤❤
男子トイレの中に、下品なベロチューの音と、性器を擦り合わせる粘着質な音が響く。洋次の肩に両手を回して、抱き締めるようにして夢中になって分厚い舌肉をしゃぶり尽くす。
それに合わせて、腰を淫らに振って、硬いちんぽを胎内で扱いた。高く張ったカリ首が膣襞を容赦なく削り、亀頭がポルチオをぐりぐり押し潰す感覚に、海夢はあまりの気持ち良さに意識が朦朧としてくる。
「…あの男を帰らせといておじさんちんぽでヨガるなんて淫乱ビッチが。あの男に申し訳ねえと思わねえのか?」
「あ、んんぢゅ❤❤❤❤❤…んぢゅるるっ…❤❤❤❤❤❤れろぉ、❤❤❤❤❤れろれろ…❤❤❤❤」
自分で呼び出して性処理させているくせに、まるで海夢が堪らなくなって洋次のちんぽを咥えたがっているような口振りだ。必死になって腰をちんぽに打ち付けることしかできなかった。
「あー…ザーメン上ってきた。出すぞっ」
「え、ま…待っ……❤❤❤❤❤❤だめ、中はだめっ…❤❤❤❤❤❤」
「あの男とはもう話すなよ海夢ちゃん……海夢ちゃんはわしだけの嫁だ。出るッッッッ一滴もこぼすなよ」
ブッビュゥッ❤❤❤❤❤ビュルルッ❤❤❤❤❤❤ビュクッ❤❤❤❤❤❤❤❤ビュビューーーッ❤❤❤❤❤
「お、おお゛ッ…❤❤❤❤❤❤い、イクっ…イク❤❤❤❤❤」
精液を吐き出すための、ラストスパートの突き上げピストンで子宮口を何度もガン突きされ、海夢も射精と同時にアクメを迎えてしまった。
大量のねばねば精液が子宮に直接注がれるのを、アクメに浸りながら感じる。膣襞はうねうね蠢いて、しっかり搾り取ろうと洋次のちんぽを締め付けていた。
我慢する気など微塵もなく、乳房から手を離して海夢の肉体からだをぎゅっと抱きしめる。
「っ……❤❤❤❤❤」
抱きしめて……海夢の唇に唇を重ねた
「んんっっ❤❤❤❤❤❤」
海夢の柔らかい唇……ついばんで、舐め回して、貪る。
「んっ❤❤❤❤❤ んぁっ❤❤❤❤❤❤ れろっ❤❤」
顔を逸らしてなんとか逃れようとする海夢。
その唇を洋次は執拗に追いかけて、どこまでも欲望のままにしゃぶりつくす。
そうすると時々海夢の舌にも舌が触れて、電流が走ったようにびくっと肉体からだを震わせるのが可愛かった。
これ以上続けたら呼吸が止まるかも……と思ったから、一旦唇を離す。
「さあ、ワシのこと好きになったか、海夢…………❤❤❤❤❤んちゅ………❤❤❤」
「あんッッッッ❤❤❤❤んじゅう…………❤❤❤❤❤御爺様ぁ❤❤❤❤御爺様の白いオシッコ出てりゅう…………………❤❤❤❤❤❤んれぇ❤❤❤❤んりゅ………❤❤❤❤❤はぁん………❤❤❤❤」
洋次は海夢を慈しむように頭を撫で、腰に密着し、ザーメンを何度も海夢の中に射精して劣情に駆られるまま接吻し続けた。