ホームレスのスケベジジイと海夢の種付け交尾セックス〜海夢は寝取られて孕まされホームレスジジイの花嫁 作:オッパイは正義マン
次の日、エロエロ動画で洋次と海夢はLIVE配信をしていた。
「おい、皆さんにドスケベ挨拶しろ」
「え、えっと……❤❤❤❤❤は、はじめまして、御爺様の花嫁で御爺様の子供を妊娠中の現役女子高生マリンで〜〜〜す❤❤❤❤」
洋次は海夢の背後に回って抱き締めるようにしながら、ニップレスの上から乳首をカリカリと引っ掻いた。
これは「セックス」の合図だ。乳首も開発され、カリカリと爪先で引っ掻かれるだけで子宮がちんぽを欲しがって疼くようにされてしまった。例に漏れず、ニップレスがテントを張るくらい乳首はすぐに勃起してしまう。
「あっあ❤❤❤❤❤❤あう、っ❤❤❤❤❤ど、ドスケベなマリンのために、ちんぽシコシコして、たくさんリクエストしてくださいっ❤❤❤❤❤」
肩をぴくぴくと痙攣させながら、媚びた声色で恥ずかしいセリフを並べる。
『えっっろ』『マリンちゃんのおまんこ見たい』『おっぱいデカ!』『これは期待』『オナ禁してよかった』『マリンちゃん、顔出しして!』『俺のちんぽブチ込んでアヘらせたい、ご主人様うらやま』『ってかジジイがマリンちゃん妊娠させたのかよ!』
たくさんのコメントが一気に寄せられる。みな口々に海夢の格好に興奮しているのか、卑猥なコメントが多くて、なんだか恥ずかしくなってしまう。
「じゃあ記念すべき最初のリクエストは……『ドスケベちん媚びダンス』にするぞ。わしのちんぽと視聴者皆さんのちんぽに誠心誠意媚びろよ」
スパチャのリクエスト文を読み上げては、洋次は布団の上に横たわった。海夢はごくりと生唾を飲み込んで、洋次に跨り、両手を頭の後ろで組んで、みっともないガニ股になった。洋次のちんぽはまだ半勃ちの状態で、おそらくこれをバキバキにしろということだろう。
海夢は洋次のちんぽをの上で、だらしなく腰をふりふりと揺らした。
「ご、ご主人様の極太ちんぽ、マリンのおまんこでヌキヌキして…き、気持ち良くなってください❤❤❤❤❤❤」
「なんだそのやる気のない媚びは、身バレしてえのか」
洋次は嘲りながらバカにしてくる。ちんぽは全然勃起する気配がない。海夢は恥ずかしくて死にそうだったが、身バレするわけにはいかず、おっぱいがぷるんぷるん❤❤❤❤と上下に揺れるほど下品に腰を振った。
「ごっ、ご主人様のぶっといちんぽ❤❤❤❤❤❤ちんぽください❤❤❤❤マリンの雑魚まんこぱこぱこしてっ❤❤❤❤❤ちんぽケースにしてっ❤❤❤❤」
「マリンちゃんはわしのなんだっけ?」
「マリンは御爺様の妊娠オナホですっ❤❤❤❤❤❤❤御爺様ちんぽ専用のオナホ嫁です❤❤❤❤❤ちんぽっ❤❤❤❤❤❤ちんぽっ❤❤❤❤❤」
卑猥な言葉を並べれば並べるだけ、洋次のちんぽはムクムクと大きくなり天井に向かって膨らんだ。海夢も興奮してきて、剥き出しのおまんこからは蜜が溢れ出て、腰振りの度に飛び散ってしまう。
『頭悪すぎて抜いた』『えろすぎ』『これまでのオナホ女は見たことない』『俺のちんぽのお嫁さんになって〜』『恥ずかしくねえのかよwww』『媚びに才能を感じる』
「やだっ、イク❤❤❤❤❤イクッ、イグ❤❤❤❤❤❤❤❤❤!イッグぅ〜〜…〜ぅォッ…❤❤❤❤❤」
ブッビュゥッ❤❤❤❤❤❤ビュルルッ❤❤❤❤❤ブビューーーッ❤❤❤❤❤❤ブビビッ❤❤❤❤❤
カメラのマイクにも音が拾われるくらい、洋次は1発目の濃厚な粘ついた精液を海夢の子宮に無責任に吐き出した。元気のいい精子がびちびちと飛び跳ねて子宮の中を泳ぐのを感じて、海夢は無意識に体重をかけてお尻をグイッと洋次に押し付けたままアクメを迎えた。
その間にも高額なスパチャが大量にきて一夜にして50万は超えていた。エロエロ配信者マリンは一夜にして配信界の頂点に立っていた。