ホームレスのスケベジジイと海夢の種付け交尾セックス〜海夢は寝取られて孕まされホームレスジジイの花嫁 作:オッパイは正義マン
洋次は、いきなり人差し指と中指の2本をおまんこの中に挿入して、わざと音を立てるようにして激しく突き動かした。
ぐちゅぐちゅぐちゅっ❤❤❤❤❤ずぢゅっ、❤❤❤❤❤ぐぽぐぽぐぽ❤❤❤❤くぽっぐぢゅぢゅぢゅっ❤❤❤❤
「あ゛~~~っ❤❤❤❤❤あ、あっ❤❤❤❤❤だめっ、❤❤❤❤❤❤ゆびっ❤❤❤❤だめえ❤❤❤❤❤」
洋次の太くて長い指がおへその下あたりにあるGスポットを執拗に擦ったり、狭い入口を解したりするかのように縦横無尽に蠢いて、今まで感じたことがないほど気持ち良くなって、海夢は洋次にもたれかかりながら甘ったるい嬌声をあげた。
洋次は海夢の感度の良さに気を良くしたのか、片手で乳首をぐりぐりぃ❤❤❤❤を抓って虐めながら、また舌肉をしゃぶって唾液を流し込んできた。ぢゅるるっ❤❤❤❤と粘ついたリップ音を響かせて、口の中も胎内も好き勝手にほじくられている内に、頭の中がどんどんとおかしな感覚に支配されて、真っ白になっていくのを感じた。
「ん゛っ❤❤❤❤ん、んぢゅるっ…❤❤❤❤❤ん、んぐっ…❤❤❤❤❤❤ぅ~~~っ…ん゛❤❤❤❤❤」
舌肉を下品に吸われて、指痕がつくくらいに乳房を揉まれながら乳首を痛いくらいに抓られて、Gスポットを執拗にねちっこく責める指遣いに、海夢は呆気なくアクメを迎えてしまった。
がくがくと腰や脚が大きく痙攣して、頭の中が熱くて溶けてしまいそうになる強烈な感覚で、おかしくなってしまいそうになる。
しかし、イったのに海夢の指の動きは止まらず、ぐちゅぐちゅ❤❤❤❤とわざとらしく粘着質な水音を立てて、思いきりGスポットを擦ったり、指を奥に向けて突き入れたりしておまんこを蹂躙する。
ぐちゅぐちゅっ❤❤❤❤❤! ぐぽぐぽっ❤❤❤❤❤ぐぽくぽぐぷっ❤❤❤❤❤ぐぢゅぢゅっ❤❤❤❤ちゅぱ、っちゅぱ❤❤❤❤❤❤
「んぶ、っぐ❤❤❤❤ぷあっ、❤❤❤❤イ、イったからッ❤❤❤❤❤ゆび、やめてっ❤❤❤❤❤またイクっ❤❤❤❤❤❤イ、っイグうっ❤❤❤❤❤」
やっと唇を離してくれたとしても、海夢の口から出るのは雄に媚びるような下品な喘ぎ声だった。もうイったのに断続的に刺激を与えられるのは、気が狂いそうなほど気持ち良い。気持ち悪い洋次の指なのに、Gスポットへの刺激を刷り込まれるようにして指を揺すられて、ぷしゃあっ❤❤❤と勢いよく潮を吹いて連続アクメをキメられてしまった。
「はーっ…❤❤❤❤はーっ…❤❤❤」
「無理やりされて潮吹きか、マゾ女め」
耳朶をねっとり❤❤とはむはむ甘噛みされながら、耳元で熱っぽい口調で言葉責めをされる。初めての絶頂の感覚はすさまじいものだった。
放心状態の中、乱れた息が整うまで荒く呼吸していると、ふと背中に熱くて硬いものがぐりぃ❤❤❤❤と押し当てられるのを感じた。それが何かはすでに察しがついていて遥かに大きいソレに、海夢はぞくりと背筋を震わせた。
肩にもたれている海夢の後頭部をまた掴むと、洋次は強引にパンツの膨らみに顔を押し当てた。むわぁ❤❤❤❤と強烈な雄臭さがして、アクメしたばかりの頭がさらにクラクラする。
「洗わずにそのままにしてきたからな、くっせえぞ」
パンツをずり下げると、中からぶるんっと跳ねるように赤黒いちんぽが現れた。おへそにくらいに反り返り、ゴツゴツと血管が浮き出て、カリ首はエグい角度で出っ張っており、ところどころに黄ばんだカスが付着していて、なんとも言えない匂いを放っていた。
ツンと鼻を突く匂いに、あからさまに顔を歪めてしまう。
その反応を楽しんでいるのか、洋次は亀頭を海夢の顔に押し付けてきた。臭すぎて、鼻が曲がってしまいそう。
「舐めてキレイにしろ」
「は、はぁ…っ?な、なんで私がこんな汚いもの…」
「じゃあ生ハメだな」
「……そ、それはだめ…!」
こんなちんぽを生で挿入されて、妊娠でもしてしまったら一巻の終わりだ。
最悪の二者択一を前にして、海夢は仕方なく目の前のちんぽに恐る恐る舌を這わせた。
「んちゅ…❤❤❤❤はっ…❤❤❤❤❤あ、ぁっ……❤❤❤❤くっさ…❤❤❤」
カリ首の影に溜まっているこびりついたカスを舐めてふやかすようにしながらキレイにしていき、亀頭周りをべろべろ❤❤❤❤❤と舌を這わせる。
あまりの臭さに、頭がぐるぐるしてくる。
舌の上に乗るカスの感触が気持ち悪くて、飲み込みたくないはずなのに、子宮がきゅんと疼いてしまった。