ホームレスのスケベジジイと海夢の種付け交尾セックス〜海夢は寝取られて孕まされホームレスジジイの花嫁 作:オッパイは正義マン
あれだけ出したのに、ちんぽは射精したのを忘れたかのようにバッキバキに反り返っており、それを見て海夢の子宮はきゅん❤❤❤❤❤と疼いた。
「ま、待っ……❤❤❤❤❤なんであれだけ出して……❤❤❤❤」
「女子高生の嫁とセックスとなって1発で収まるわけねえだろ、おら気合い入れてまんこ締めるんじゃ…❤❤❤❤」
「まだあなたの嫁になるなんて言ってな………❤❤❤❤あ"ああんッ❤❤❤❤❤❤」
有無を言わさず、アクメして敏感になった胎内にまたちんぽをずぶずぶと挿入されてしまう。
「ワシは洋次じゃ。洋次とよべ。まりんちゃんや。」
「あっ❤❤❤なんでワタシの名前知って❤❤❤❤❤ううん❤❤❤ん❤❤❤❤んんん❤んんん❤❤❤❤❤」
手綱を引くように豊満な乳房を鷲掴みにされて、指痕がついてしまうほどの強さで握られて、痛いはずなのに感じてしまう。
「学生証じゃよ。書いてあるじゃろ。喜多川海夢と。今から嘉田海夢になるがな。」
パンパンパンッ❤❤❤❤❤グチュグチュグチュッ❤❤❤❤❤
「ああ、ぁ゛っ❤❤❤❤❤❤また奥っ❤❤❤❤❤奥やだぁっ❤❤❤❤❤❤」
「おほぉ〜❤❤❤❤❤❤JK嫁のキツマン最高じゃ❤❤❤…チンポが滾るっ!❤❤❤❤❤❤❤」
洋次はテントが軋むほど激しく腰を打ち付けて、硬い亀頭を子宮口にめり込ませるほど強く突き上げて海夢のおまんこの具合を夢中になって楽しんでいた。
まるで排泄にも似た性行為などでは決して覚えることのなかった、苛烈で狂おしいほどの情欲。
そんな激情に完全に支配された老人が、牡としての本能のまま、交わりの行為へより没頭していく。
繰り返し、前後左右に痩せて浅黒い腰がひっきりなしに白く豊かな海夢の下半身の上で蠢き続ける。
やがて、執拗に繰り返され続けたそんな動きの果てに、蕾がこじ開けられ始める。
柔らかくか細い肉孔が祖父ほど年の離れた男の生殖器によって無理矢理押し広げられ始め、その無垢な証がじわじわと無残にも破られ始め出してしまう。
「……いっ……❤❤❤❤❤ぐっ……❤❤❤❤❤❤❤」
下腹部によりはっきりとし出した違和感に加え、断続的に走り出した鈍い痛みに、反射的に顔を歪ませてしまう海夢。
……老人の凌辱者によって、まったく望んでなどない初体験を迎えてさせられつつあるまだ現役女子高生……
海夢は洋次の嫁になることが約束された。
「んんっ❤❤❤❤❤❤」
唇を奪われたのを感じた海夢が、呻きともに熱い息を漏らす。
だが、そこに含まれている濃厚な若い娘のフェロモンを感じる事で、さらに洋次の興奮が高まっていく。
無理矢理に舌で海夢の口をこじ開けると、その口内を弄り、己の舌を海夢の舌へと絡めていく。
……ぬちゅっ、❤❤❤❤❤くちゅっ、❤❤❤❤❤❤❤ぴちょっ、❤❤❤❤❤❤ぐちょっ、❤❤❤ぬちゃっ……❤❤❤❤
「んっ……❤❤❤❤く……❤❤❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤」
濃密なディープキスが繰り返されていき、散々口を弄ばれることで募ってくる息苦しさと嫌悪感に、海夢が大きく肩を揺らせ喘いでしまう。
だが、その一方では、処女を失ったばかりの女子高生の肉体には、更なる変化が生じ始めていた。
「洋次さん………❤❤❤❤あはああんんん❤❤❤❤❤んぁっ❤❤❤んぁっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
純潔を失った後、下腹部にいまもはっきりと感じている挿入感。だが、それに対して本来覚えるべき抵抗感や嫌悪感が、どんどん薄れていた。