ホームレスのスケベジジイと海夢の種付け交尾セックス〜海夢は寝取られて孕まされホームレスジジイの花嫁 作:オッパイは正義マン
「ふへへっ…これから毎日放課後はワシのテントに来て性処理しろよ、土日も空けとけ。ワシが要求したことには逆らわずに絶対服従しろ、わかったなドスケベ女」
ポルチオぐりぐりがあまりにも気持ち良すぎて、海夢は快楽をやり過ごすしかない。
「分かったかって聞いてるんじゃよ!」
「は、はいぃ…❤❤❤❤❤わ、わかりましたぁぁ……❤❤❤❤❤❤ぁぁぁぁ…❤❤❤❤❤❤」
返事がないことに苛立った相手は、海夢の前髪を掴んでグッと引き寄せるようにして顔を上げさせた。
痛みよりも、ポルチオに当てられている感触の方が強くて、乱暴にされて子宮が疼いてしまう。
「ワシのことは御爺様って呼べよ」
「わ、わかりました…❤❤❤❤❤っ、御爺様ぁ…❤❤❤❤❤」
「よし、ポルチオほじくってやる」
グゥ…リ❤❤❤❤❤グリグリィ…❤❤❤❤❤グチュッ…❤❤❤グチュ…❤❤❤
「おほぉ゛お〜〜〜っ…❤❤❤❤❤❤イグっ…❤❤❤❤❤イグイグぅっ❤❤❤❤❤❤❤」
ねちっこいポルチオ責めに、海夢は呆気なくアクメさせられてしまった。ぷしゃあっ♡と今日何度目かわからないハメ潮を吹いて、洋次は楽しそうに笑っていた。
「さて、今日はワシの満足いくまで…だったな。まだまだ犯して、誰のオナホ嫁になったのかマーキングしてやるぞ」
「そ、そんな…っ❤❤❤❤❤❤❤もう無理っ…❤❤❤❤❤だめ、だめっ❤❤❤❤❤あ゛ぁ〜〜〜っ❤❤❤❤❤❤❤お、おほっぉぉ゛っ❤❤❤❤❤❤」
〜〜〜〜〜〜
「んぢゅっ…❤❤❤❤❤❤ぢゅるるるっ…❤❤❤❤❤んむう、ん❤❤❤❤」
「随分しおらしくなったな?ご主人様のヨダレは美味いか?」
そこから3時間。
休憩を与えられることなく、洋次は海夢の身体を貪るように犯し尽くして、7発も生で射精した。
身体はお互いの汗や精液、ハメ潮でどろどろに汚れていて、海夢の首元や乳房には、洋次の歯型やキスマークが所狭しと残されていた。
対面座位の形で、海夢は洋次のでっぷりとした身体に四肢を絡みつかせるようにして身体を密着させていた。萎えることがない極太ちんぽをハメさせられて、ねだるように洋次の分厚い舌肉をしゃぶる。
「おい!キスに夢中で『好き』がおそろかになってるぞ!オナホになったからには、ご主人様に愛を囁きながらイチャラブ交尾するのが常識だぞ!」
ばしん!とお尻の柔肉に赤い手形が残るくらい強く、洋次は海夢のお尻を叩いた。
痛みが快楽に変わって、海夢はそれだけで喘いでしまう。
「ひぐっ❤❤❤❤ご、ごめんなさ…、❤❤❤❤御爺様好きっ❤❤❤❤んぢゅ、❤❤❤❤む…すきっ、❤❤❤❤❤ひゅき❤❤❤❤❤んぶ、うっ…❤❤❤❤❤好きっ、すき…❤❤❤❤❤」
洋次の突き上げピストンに合わせて、「好き」を連呼する。同時に舌を絡ませて、恋人のように熱くイチャイチャするのが洋次の好みのようだった。
「すきっ❤❤❤❤❤んぢゅるるっ…❤❤❤❤❤❤❤御爺様すき、好き❤❤❤」
舌をしゃぶり、汗だくの身体を密着させながら好きと繰り返していると、本当に相手のことが好きになった。
度重なるアクメで頭の中はどろどろに溶かされ、正常な判断ができていない証拠だった。
「んぢゅるっ…。そうかそうか…、そこまでワシのことが好きなら、ワシの性処理用オナホ嫁として、絶対服従していつでもどこでも生ハメさせることを誓うな?」
「服従しますっ❤❤❤❤❤誓いますっ…❤❤❤❤❤」
自分が何を言わされているかもわからないまま、海夢は洋次の誘導尋問に答えた。
「じゃあ、オナホ嫁宣言記念として最後にザーメン注いでやる…っ!おら!孕めっ!孕んでアクメしろっ!」
海夢の返事に気を良くした洋次は、海夢のお尻の柔肉を握るようにして掴み、身体を少し持ち上げて前後に揺さぶった。
パンパンパン❤❤❤❤❤❤ッパンパンッ❤❤❤❤❤グチュグチュヌチュグチュッ❤❤❤❤❤
ビュッビュルルーーっ❤❤❤❤❤❤ビュビューーッ❤❤ビュヂュッビュルルルッ❤❤❤❤❤ビューーーっ❤❤❤❤❤❤❤
「ああ゛ぁ〜〜っ❤❤❤❤❤❤❤しぬっ❤❤❤❤しんじゃうっ❤❤❤❤❤❤イクっ、イグッイグイグっ❤❤❤」
確実に孕ませるかのごとく、大量のねばどろザーメンを吐き出されて、海夢は獣のような下品なアクメ声を張り上げた。