ホームレスのスケベジジイと海夢の種付け交尾セックス〜海夢は寝取られて孕まされホームレスジジイの花嫁 作:オッパイは正義マン
「はーっ…❤❤❤❤はーっ❤❤❤❤❤❤……」
「Gスポ弄るだけですぐイクなぁ、堪え性のない雑魚まんこじゃ」
海夢をイカせて遊ぶことが大好きな洋次は、機嫌良さそうに罵倒して海夢のお尻の柔肉を掴みながら、汚く黄ばんだ布団に歩いた。
洋次は布団に寝そべって、海夢を上に跨らせた。硬く反り返った赤黒いちんぽは、血管を浮き立たせて膨れ上がっており、海夢はごくり♡と思わず唾を飲み込んだ。
「ガニ股ハメスクワット100回やれ、途中でアクメしたら最初からやり直しだぞ」
「そ、そんな…っお゛❤❤❤❤❤」
硬くて熱い亀頭をクリトリスにごりゅ❤❤❤と押し付けられて、思わず卑猥な喘ぎ声をあげてしまう。
こんな凶悪な生ちんぽ、入れたくなんかない。汚くて臭くて、吐きそうになってくる。でも子宮がきゅんきゅん疼いて止まらなくなる。本気汁がどろり❤❤と溢れて、洋次の亀頭に物欲しそうに垂れた。
「早くしろ!いつものセリフも忘れるなよ」
洋次が海夢のお尻を強く叩く。
パシンッ!という乾いた音が響いて、お尻に手形がついてしまったのではないかと思ってしまうほどヒリヒリする。でも、なぜか気持ち良い。
「……御爺様の…優秀なナマちんぽを、私のドスケベまんこでヌコヌコして、特濃ザーメンをたくさんドッピュンして気持ち良くなってください……❤❤❤❤❤」
「まったく生意気なメスガキのくせに一丁前に大人のオスを誘惑するとはな……、そこまで生ハメしたいなら入れるのを許可してやる」
自分で言わせているくせに、洋次はやれやれとわざとらしく肩を竦める。まるで海夢が生ハメ交尾で種付けをねだっているような構図で、子宮が痛いくらいに疼いて仕方なくなる。
海夢は両手を頭の後ろに置いて、膝を大きく開いてゆっくりと腰を下ろし、洋次のちんぽをずぶずぶと飲み込んでいった。
「あ゛ぁっぁ……っ❤❤❤❤❤❤ち、ちんぽ…キタぁ…❤❤❤❤❤」
「いいか、ハメスクワット100回じゃぞ」
高く張ったカリ首がぞりぞりとGスポットを削るように擦り、亀頭は子宮を押し上げるように子宮口を突き刺している。
みちっ…❤❤❤と胎内を隙間なく埋め尽くすちんぽの質量に、入れる度にぞくぞくとした興奮が背筋を震わせた。
パンッ……❤❤❤❤❤パンッ…❤❤❤❤❤パンッ……❤❤❤❤パンッ…❤❤❤
海夢がお尻を打ち付ける度に、セックスの時にしか鳴らない卑猥な音が狭いテントに響く。お尻を上げて亀頭まで引き抜き、また根元まで一気に挿入する下品なピストンスクワット。
(で、でも…気持ち良い…っ❤❤❤❤❤お、奥に当たるっ❤❤❤❤)
パンッ❤❤❤❤…パチュ……❤❤❤❤❤パンッ…❤❤❤❤パチュ❤❤❤❤❤パチュッ❤❤❤❤
「おい、本気汁分泌させんなよ」
「ご、っ…ごめんなさいっ……❤❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤ふっ❤❤❤❤ぉ゛っ❤❤❤❤❤❤」
お尻を振り下ろす度に、亀頭がポルチオに刺さって頭が真っ白になるような快感が広がる。まるで自分が気持ち良くなるために騎乗位でハメているような気分になり、頭がおかしくなりそう。
「おっ❤❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤……ん、っ❤❤❤❤ふ、ぐっ…❤❤❤❤❤❤❤」
「スピード落ちてるぞ、わしのちんぽでオナニーしてんのか?」
気持ち良すぎて、ついついピストンスピードが落ちてしまう。そこを洋次は見逃すことはせず、ねちねちとした言葉責めで海夢を虐めるのだ。
ポルチオにどうしても当たってしまうハメスクワットで、海夢は呆気なくアクメを迎えてしまい、背中と喉を仰け反らせて腰をがくがくと痙攣させた。
「あ、っ❤❤❤❤お゛ぉっ❤❤❤❤❤❤だめ、っ❤❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤イ、っ…グっ❤❤❤」
「あーあ、記録は42回だ。またゼロから始めろ」
「そ、そんなっ……❤❤❤」
そこから2時間ほど経っても、海夢はハメスクワット100回をクリアできていなかった。
アクメしたことで膣内が敏感になり、少しピストンを再開しただけで簡単にアクメしてしまう。幾度となくハメ潮を吹かされて、洋次のお腹や海夢の太ももは本気汁や潮でねとねと汚れていた。