ホームレスのスケベジジイと海夢の種付け交尾セックス〜海夢は寝取られて孕まされホームレスジジイの花嫁 作:オッパイは正義マン
イケばイクほど締まりがよくなるらしい海夢のまんこで、洋次も何度かアクメして、胎内に射精を繰り返していた。しかし、海夢とは違って遅漏気味になる洋次は、2時間経ってもいまだにギンギンに勃起して余裕そうだった。
「ぉお゛〜〜…っ…❤❤❤❤❤む、むりっ…❤❤❤❤❤❤❤あ、頭、おかしくなるぅ…❤❤❤❤❤❤」
「これだから雑魚まんこは……。甘ったれたこと言ってると朝まで生ハメ交尾するぞ。明日から土日で学校は休みだろうが。」
度重なる快楽で頭の中がぐちゃぐちゃに溶かされる。
全身にじっとりと汗をかいて、海夢の白い肌は劣情をそそるような雌臭を匂い立たせていた。
「はーっ❤❤❤❤❤はーっ❤❤❤❤……御爺様❤❤❤❤も、許しっ…て❤❤❤❤❤❤❤❤」
洋次は手持ち無沙汰なのか、海夢の剥き出しになっているピンク色の勃起乳首を指先でカリカリと転がした。
甘ったるい電流のような快楽が乳首から全身に流れて、海夢はぴくぴくと肩を揺らして反応し、媚びたような嬌声をあげてしまう。
ちょうどその時。制服のスカートポケットに入れていた海夢のスマホが鳴った。洋次はちらりとスカートに一瞥をくれて、上体を起き上がらせながらスマホを手に取った。
そのディスプレイには「ごじょーくん」と表示されていて、何かを企んだような洋次の下卑た笑みに、海夢はぞっとした。大抵悪い予感というものは当たる。
海夢がスマホを奪い返すより前に、洋次は通話ボタンを押して電話に出てしまった。
『あ、もしもし喜多川さん?』
「会話を続けろ」
小さな声で同級生の若菜との通話を続けろと言われてスマホを手渡される。海夢はおずおずとスマホを耳に当てた。
「ご、ごじょーくん?どうしたの?」
『いや、最近一週間話せてないなーと思って。今何してた?』
最近話せていないのは、洋次に学校が終わったら直ぐに洋次の元に来るよう言われているからだった。
「ご、ごめん……❤❤❤❤❤最近ちょっとゲームが忙しくてーーー❤❤❤んん゛あっ❤❤❤❤」
適当な嘘をついてごまかそうとした時、今までじっとしていた洋次が腰を突き上げて、ポルチオに亀頭を突き刺した。海夢からの電話で冷めていた熱が一気に快楽へと再燃し、漏れ出た喘ぎ声に思わず口を噤んでしまう。
『喜多川さん、大丈夫?なんか声が変だけど…』
「だっ、大丈夫…っう❤❤❤❤❤ちょっと風邪気味で…っ、❤❤❤❤❤喉が痛くて……お゛ぉっ…❤❤❤❤❤」
電話越しの心配そうな声。若菜を騙して、洋次のちんぽを咥え込まされている状況に、罪悪感が生まれる。
でもそれ以上に、バレるかもしれないというスリルが、とてつもなく興奮させているのは事実だった。
『風邪か、土曜日また買い出しでもどうかなと思ったんだけど、無理そう?』
「え、で、買いもの……っ?コスプレの………?❤❤❤❤んんんんん❤❤❤❤」
洋次にオナホになるように脅されてからは、土日は空けておくように命じられていた。
ちらりと洋次を見ると、海夢の発言で大体を察した洋次は、少し考え込む素振りを見せた後に頷いて見せた。
まさかOKが出ると思わなくて、思わず弾んだ声で返事してしまう。
「い、行こっ、❤❤❤❤❤デート!行きたい!❤❤❤❤❤❤❤いひんっ❤❤❤❤❤あひ……❤❤❤❤❤」
『じゃあ明日よろしくね喜多川さん。』
若菜の久しぶりに聞いた明るく朗らかな声色に癒される。
デートに行くと決まっただけで、少年のように電話先で喜んでいる可愛らしい姿が目に浮かぶ。
想い人とのデートを取り付けて、嬉しそうに顔を綻ばせる海夢を見下ろしながら洋次はニヤニヤしながら、お尻の柔肉を掴んで激しくピストンを始めた。
ズッチュズチュズチュッ❤❤❤❤❤❤ぱんっぱんっぱちゅ❤❤❤❤❤❤グッッチュグッチュグチュッヌチュッ❤❤❤❤
「お、お゛あぁっ❤❤❤❤❤❤…お、おっ…ぉ゛❤❤❤❤❤❤」
『喜多川さん?大丈夫?変な音聞こえるけど…』
「意中の男との電話中に他の男のちんぽを美味しそうに咥え込むなんて、とんだ淫乱浮気まんこだな」
洋次は耳元でもいやらしく囁き、若菜の電話中に興奮している海夢を見え透いているかのように言葉責めした。
激しくポルチオを突き上げられて、気持ちよさで頭の中が真っ白になってくる。気を飛ばしてしまいそうになり、何度も奥歯を食い縛って耐えるのだが、洋次のねちっこい責めは決して止まらない。
「だ、大丈夫…❤❤❤❤❤❤❤喉が痛くてっ……ん、ん❤❤❤❤❤❤でも、デート…ぜ、絶対に行くからぁっ…❤❤❤❤❤❤あ、あっぉ゛❤❤❤❤…イクから、っ…❤❤❤❤いっぐうぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「んちゅ…❤❤❤❤❤んぢゅ、む…❤❤❤❤れろぉ、れろ…れろぉ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「なんか凄い雑音入るな……電波悪いのかな」
電話口で洋次との激しいディープキスの音を響かせる。
若菜は明らかに訝しがっていて、すぐにでも誤魔化さないとバレてしまうかもしれないのに、バレるかもしれない状況が堪らなく気持ち良くさせてしまう。
グチュグチュグチュッ❤❤❤❤❤❤パチュッれろれろれろ、ぢゅぱっぢゅぱッ❤❤❤❤
まるで恋人同士のように身体を密着させながら、舌同士を卑猥に絡ませ合うディープキス。亀頭も執拗に子宮にキスを繰り返す。もう頭がおかしくなりそうで、海夢はただただちんぽを悦ばせるために締め付け続けた。
「…っ、出すぞ。意中の男に聞かれながら受精しろよ、絶対に孕め」
「だめっ❤❤❤❤だめ、やだ❤❤❤❤❤❤❤んおぉ゛ぉォッ❤❤❤❤❤イク、イクっ❤❤❤イグゥゥゥッ❤❤❤❤」
ブッビュゥッ❤❤❤❤❤❤❤ブビビッ❤❤❤❤ビュクッビュルルーーーっ❤❤❤
洋次の射精の瞬間、海夢は思わずスマホの通話を切った。
擦り付けてくる。
精液が子宮や膣襞に練り込まれて、確実に受精するように促してくるのだ。
(き、気持ち良すぎるっ……❤❤❤❤)
アクメの余韻に浸りながら、海夢は深呼吸して快楽をやり過ごす。
素肌が触れ合い、お互いの汗がまざりあって、部屋は熱気や卑猥な匂いで充満していた。
また洋次に食べられるようなキスで唇を塞がれる。
唾液を流し込まれて、舌肉をいやらしくしゃぶられ、子宮がまた疼き出してしまう。死にたくなるほど嫌なはずなのに、獣のようなキスで感じてしまう。
「…またぎゅうぎゅう締め付けやがって……。ちんぽ狂いのド変態まんこが……アクメ殺してやるからな」
興奮した洋次に押し倒されて、体重をかけられて身動きが取れないまま、海夢はその日も夜になるまで犯されてしまった。