ホームレスのスケベジジイと海夢の種付け交尾セックス〜海夢は寝取られて孕まされホームレスジジイの花嫁 作:オッパイは正義マン
「お待たせ、ごめん遅れて!」
「ううん、喜多川さん大丈夫?!ぶっ」
五条若菜は同級生の喜多川海夢とコスプレの買い出しで10時に待ち合わせしていた。駅前で待っていた若菜は海夢のド派手なドスケベな格好に思わず手で顔を隠した。
それもそのはず、海夢の格好は上は以前若菜が採寸して海夢が着ていた花柄黒のビキニで、下は海夢の綺麗な生足が丸見えなデニムのパンツ。通行人もドスケベ過ぎる海夢のギャル服を見てヒソヒソと話していた。
「うわっ、エッロッッッ、あのこ犯してー」
「なに?アイツが彼氏?だっせぇな」
等とイケイケな海夢とパッとしない若菜を比較していた。
「ごじょーくん!早速買い物行こっ❤❤❤」
「う、うん、分かったよ喜多川さん」
若菜は自分がいかに海夢と釣り合わない人間と思い知らされるも、海夢に手を引っ張られ、コスプレの買い出しに向かっていた。
「ちっ、海夢ちゃんめが、あの男と楽しそうにしやがって、海夢ちゃんはわしだけの嫁だぞ。まあ、いい、デート邪魔してやるからな。ヒヒヒ…」
ーーーーー
「はぁ楽しかったぁぁ、結構新着も買えたし久しぶりにごじょーくんとも話せたし❤❤にひひ❤❤❤」
海夢はとびっきりの笑顔を若菜に見せた。若菜はドキッとした。
「喜多川さん………、良かったらこのあと、他の所に寄って、」
「ああ、ごめんね………、ごじょーくん急用が入っちゃったからさ、またね。」
「あ、そうなんだ、分かった。また学校でね。」
若菜は名残り惜しみながらも海夢と解散する。海夢のスマホには洋次と名前が入っていた。
〜〜〜〜〜〜
「おーおー、彼氏とのデート中にすまねえな」
洋次は海夢の手を握ると無理やり引っ張って、男子トイレの個室に連れ込んだ。力が強くて振りほどくことができず、あっという間に狭い個室に二人きりになってしまう。
狭い個室で洋次の顔が至近距離に来る。
思わず顔を背けてしまうが、洋次はそれを気に入らないとばかりに服の上から海夢の乳房を鷲掴んだ。
「おい、ベロチューしろ」
「ん、んっ❤❤❤❤❤や、やだっ……❤❤❤❤❤❤❤」
ビキニの上から乳首の位置をぐりぐり擦られては、すぐに感じて硬くさせてしまう。手でなんか感じてしまいたくないのに、身体は素直に快楽を拾い上げてしまう。
「お前に拒否できる権利あると思うのか?」
連日のセックスで録り溜めている写真や動画の数々を、洋次はすぐに引き合いに出す。海夢の意思なんて無視しながら、ビキニをずり下げて、豊満な柔肉を露わにさせては、勃起した乳首を直接カリカリ引っ掻く。
「あ、あっ……❤❤❤❤❤❤わ、分かったからっ……やめて❤❤❤❤」
乳首を指で弾かれたり、カリカリ引っ掻かれたりするだけで甘い電流が走り、セックスしたくなるように躾けられてしまった。うずうずと子宮がむず痒くなってきて、海夢はわなわなと身体を震わせながら、相手の肩に手を回して、身体を密着させながら舌を突き出して、相手の口内に捩じ込んだ。
「ん、んちゅっ…❤❤❤❤❤んぢゅ、むぅっ……❤❤❤❤ぁ、ぁ゛〜〜…❤❤❤❤」
相手の臭くて粘ついた口内にある舌肉にしゃぶりついていると、洋次は機嫌良さそうに笑いながら乳首を執拗に虐め続ける。
鼠径部に洋次の盛り上がった股間を押し付けられて、それだけで子宮は浅ましく期待してじんわり濡れてくるのがわかる。口の周りを臭い唾液まみれにされて、とてつもなく不快な気持ちになった。
「ん、んぢゅっ……よし、跨がってちんぽ咥えろ」
洋次はそのまま後ろずさって、ズボンとボクサーパンツを脱ぎながら便器に腰掛ける。赤黒いちんぽが天井に向かってグンと反り返っていて、毎回見るだけで恥ずかしくなってしまう。
海夢はおずおずと洋次に跨り、対面座位の形になった。
「……あ、❤❤❤❤っ…はぁ……❤❤❤❤❤」
割れ目に亀頭を宛てがうと、ヌプゥ…と意外とすんなりちんぽを飲み込んだ。カリ首が膣襞を抉る感覚に、ぞくぞくとした快楽が背筋をかけ上ってきて、海夢は甘ったるい吐息を漏らした。