※この作品はR-18です。

転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件   作:Laginera

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転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件・22

 

―ミアレシティ

 

ポケモンリーグへ行く前に休養を取るためミアレシティのホテルに泊まることになった。リーグ出場者は割安で宿泊できるらしい。

 

支配人「ラギネラ様はカロス四天王のパキラ様から推薦が出ておりますので…」

 

ラギネラ達は高ランクの部屋に泊まることになった。

 

 

ラギネラは皆と別れて一人ある部屋にいった。そこはパキラが個人的に借りてうるスイートルームだった。

 

パ「まずはバッジ8個集めたこと、そしてフラダリを止めたてくれたことに感謝するわ」

ラ「はあ、ありがとうございます」

パ「ああ、あの男とは利害が一致してちょっとばかり協力していただけよ。肉体関係を持ったのはあなたが始めて」

 パキラは妖艶な眼差しでラギネラを見る。

 

パ「フフ、ここであの夜の続きをしようと思っているのだけれど。彼女達と一緒にね」

パキラはそう言って2人の人物を連れてくる。

 

シ「パキラさんありがとうございます。ラギネラさんに合わせてくれて!」

浅「この方がラギネラさんですか…?」

 

紫色のおかっぱ頭のスタイルがいいイッシュ四天王シキミと黒髪の巨乳美女でオッドアイの浅間・智が出てきた。

ラ(えっ。浅間・智がどうしてこの世界に?)

 

パ「シキミはあなたに会いたくて来たのよ。浅間さんはフラダリラボの次元転移実験でたまたまきてのだけれど、どうやら記憶を失っているみたいなのよ」

ラ「記憶喪失?」

パ「だけどあなたと一緒にいたメアリと何か運命的なものを感じているらしいのよ。医者が言うには記憶が戻る可能性はないけど、貴女と一緒に居れば精神的にも大丈夫じゃないかとね…」

浅「浅間・智です。よろしくお願いします。ラギネラさん、この世界を救っていただきありがとうございました。私が何か力になれるかわかりませんが、どうかご同行させてもらえないでしょうか?」

ラ「…あなたが良ければいいですが、ですが元の記憶に未練はないのですか?」

浅「なければと言えば噓になりますが、それより今はこの世界で生きることを優先しようと思っています」

ラ「そうですか、私でよければよろしくお願いします」

浅「ラギネラさん…!」

パ「挨拶が済んだところで、そろそろ本番に行きましょうか」

 

 

シャワーを浴びて体を清めると、ベッドの上でシキミと智がラギネラのペニスを愛撫する。

 

シ「これがふたなりのペニス。大きな胸にこんな立派なものが付いてるなんて…」

浅「硬くて大きくてすごいです///」

 

息がかかるほど近づき、優しい手触りがペニスを刺激する。

 

パ「この立派な胸は羨ましいわね。少し分けて欲しいくらいだわ」

 パキラは背後から胸を撫でて、ラギネラの乳首を握ったり背後から首すじを舐めたりしてきた。

 

ラ「///」

 いたせり尽くせりの状態に、ラギネラは今にも射精しそうな感覚になる。

パ「…駄目よ。出すのは私の中なんだから♡」

 

シキミと智が離れ、パキラが上に乗りラギネラのペニスに自分の秘部をあてがう。潤滑液となるローションを垂らし、用意ができると先端を秘口にあて、中へと挿入する。

 

パ「っ!♡」

ラ「ううっ♡」

 

パキラの膣内は熱く、ラギネラのペニスを締め付けローションのヌルヌルとした感触と共に腰を上下させる。

 

パ「ほらほら♡ 最近の貴女忙しくって溜まってるからすぐにでも行くでしょ? いえ行きなさい♡」

 

ずっちゅ♡ ずっちゅ♡ ずっちゅ♡

 

パキラのピストン運動でペニスの先端から下まで締め付けられ、タマの中で精液が生産され、射精するための準備が始まる。

 

ラ「パキラさんからされるの気持ちいい…♡」

パ「あら嬉しい。だけどあなたからも攻めて欲しいわね」

 

というとパキラはラギネラのペニスを締め付けながら動きを激しくさえる。

パ「まずは一回イキなさい」

ラ「うああっ♡!?」

 

パキラの奥までペニスが挿入され、先端から白濁液が射精された。鈴口と口づけするようにつながる子宮口から内部に精液が子宮に溜まり、パキラのお腹を膨らませる。

 

パ「ふふ。あなたの精液が私の中に入ったわよ♡」

 お腹をさすりながらパキラは妖艶な笑みを浮かべて愉悦に浸る。

 

パ「ラギネラさん、次はあなたから攻めて頂戴♡」

 ラギネラ体を掴み、自分と体位を入れ替える。

 

ラ「パキラさん♡」

ラギネラのペニスは再度硬くなり、パキラの膣内に挿入される。

パ「ああん♡ さっきより大きくなってるわっ♡」

 正常位でラギネラは腰を降ってピストン運動を始める。

 

パンッ♡ パンッ♡ ぶるん ぶるん♡

 

腰を降るたびにペニスはパキラの最奥へと突き立てられ、互いのおっぱいが揺れてぶつかり合う。その度に乳首同士もこすれ快感を与える。

受ける側になったパキラの中は出入りするペニスを受け入れた後、外へと出るときだけ締め上げ、搾り取るように精液の発射を促す。

 

 

ラ「んちゅ♡…くふっ」

パ「んふ♡」

 

互いに抱きしめあいながらキスをする。上と下でつながりパキラはラギネラの腰の動きに合わせて自身の腰も振り、接合部分から愛液と潤滑液と精液がシェイクされたジュースが溢れ水たまりを作っていた。

 

パ「そろ…そろイキそう…っ! 奥で出して♡!」

ラ「はいっ…っ♡」

 

ラギネラも限界になり、ペニスの先端を子宮口に付けるほど入れるとパキラの中に精液を放った。

 

パ「ああああんっ!♡」

 パキラも絶頂に達し、ラギネラを抱きしめて潮を吹いた。

ラ「っい!?」

 パキラは爪を立ててラギネラの背中に引っかき傷をつける。

 

パ「はあはあ…こんなに気持ちいいのは初めてよ。ラギネラさんとセックスできてよかったわ…♡」

 パキラはラギネラにキスをしてベットに寝ころんだ。

 

 

シ「ラギネラさん、私の体はどうでしょうか?」

 シキミの体は肉付きが良く、少しむっちりしているがスレンダーで触り心地が良かった。

ラ「スレンダーだけどおっぱいが大きくていいですね。色白なのもエロくて…///」

シ「あまり外に出ないので…//」

 シキミは四天王をやる傍ら作家で生計を立てている。ポケモンバトルで得た刺激を参考に書いているのでリアリティのある文章が読者からも受けがいい。

 

シ「ラギネラさんとのバトルがどうしても忘れられなくて…///。 イッシュ地方に居ても暇なのでカロスまで来ちゃったんです!」

ラ「四天王は大丈夫なのですか?」

シ「私の弟子がいたので今はその子が四天王をしています」

ラ「そうですか」

シ「今はそのことは置いておいて、ラギネラさん舐めてもいいですか?」

 シキミはラギネラのペニスを舌で舐め、口に含んでフェラチオを始める。

 

シ「んふう♡」

(ラギネラさんの香りとパキラさんの匂い、他も匂いも混ざってすごい匂いですね)

 

ジュポ、ジュポ、ジュポ、♡

 

不慣れながらもラギネラのペニスを咥えながら上下し、右手でぶら下がるタマをもみ、左手でその下にある女性器を愛撫する。

 

シ「んんっ♡」

(これがふたなりの性器。ほんとに女性と男性の両方の性器が付いてるんですね///)

 

ラ「シキミさん、手慣れてるんですね///」

シ「ちゅぱっ、そういう本も参考で読んでいるので///」

 

シキミはそう言ってペニスから口を離すと、ラギネラのペニスに自身の秘部をあてがう。

 

シ「パキラさんとの行為を見て、もう準備できてるんです。ここにあなたのものを入れてください♡」

ラ「はい」

 

シキミの上に乗り、ペニスをあてがうとそのまま中へと挿入した。

 

ずぽっ♡

 

シ「ううん♡ 」

 途中処女膜の抵抗を受けたが、シキミが痛くならないようゆっくりと挿入し、ペニスを挿入した。

 

ラ「大丈夫ですか?」

シ「痛いですけど…。ラギネラさんと1つになれたのがうれしいです…///」

ラ「ありがとうございます。ではゆっくり行きますね」

 

ラギネラはシキミに気を使いながらゆっくり腰を振る。

 

パンッ、パンッ、パンッ、

 

腰を振るたびに上半身の胸同士が揺れて、シキミの尻にラギネラのペニスにぶら下がるタマがぶつかる。

 

シ「ああん♡ ああッ♡」

 シキミはラギネラのペニスが入るたびに膣内を絞めて、出るときに搾り取られるような感触に快感を覚える。 シキミの膣はラギネラのペニスを受け入れその形になるよう形状が変わっていった。

 

シ「ラギネラさん♡ 私の中に出してください! ラギネラさんの、私に下さい!」

 シキミはラギネラを抱きしめてラギネラの腰に合わせて動き始める。シンクロする腰の動きが射精感をこみ上げさせた。

 

ラ(さっき出した分、早くイキそうだっ…!)

 

シ「い、イクウウウウっ!」

ラ「ううっ!」

 

シキミがイクのと同時にラギネラはシキミの中に射精した。2発目とは言えシキミの子宮内を満たすほどの精液が出される。勿論種無しにしてある。

 

シ「はあ…♡ これがセックスなんですね。これから執筆活動もはかどりそうです♡」

ラ(何を書く気なんだろう?)

 

シキミからペニスを抜くと割れ目からドロっと精液が溢れて来た。

 

 

 

智「ラギネラさん///よろしくお願いします」

 シキミを寝かせると最後に浅間・智の相手をすることになった。3人目だが、浅間の透き通るような肌と1メートルクラスの巨乳、すらっとしたモデル体型ながら少し肉付きのよさそうな肉体にペニスも回復し硬く勃起した。ラギネラは浅間と横になりキスをしながら体を愛撫した。

 

浅間を寝かせ両足を開かせるとその間の割れ目にペニスの先端をあてがう。

 

智「♡」

 期待の表情で浅間はラギネラの挿入を心待ちにする。ペニスは先端が入ると処女膜をゆっくり破りながら挿入される。

 

ブチブチッ…ミチッ

 

ペニスは奥まで挿入され、連結部分の隙間から処女膜を破ったことによる血が溢れる。

 

浅「ううっ…」

ラ「痛いですか? 無理しないでください」

浅「確かに痛いのですけど…、喜びでもあるのです♡ ラギネラさんと1つになれたという喜びが大きいくて…♡」

 

智はそう言って腰を動かす。ニュルニュルと愛液が溢れる膣が包みこむようにペニスを刺激する。

 

ラ「浅間さんっ」

浅「ひゃん♡」

 ラギネラは腰を振って浅間の中にペニスをピストンさせる。浅間の膣は愛液に溢れヌルヌルしておりペニスを入れるたびに膣内のヒダが絡みつき子宮の鈴口が吸い付くように先端を刺激する。

 

パン パン パン ズチュ ズチュ♡

 

浅「ああん♡ ラギネラさん♡」

 痛みになれた智はラギネラの動きに合わせて自身も腰を振り始める。互いに動きを合わせてピストンするたびに胸同士が当たり、浅間の尻にラギネラのタマがぶつかる。

 

タプ タプン♡ ペチッ ペチン♡

 

浅(ラギネラさんのタマタマが腰を振るたびにぶつかってくる♡ )

 自分がラギネラのものだと誇示されているようで浅間はラギネラを更に密着する。

 

浅「ああっイキますウウウっ!」

ラ「…私もっ!」

 

智がイクのと同時に中にラギネラは射精した。白濁液が溶岩のように鈴口からあふれ出し、智の子宮内に溜まっていく。

 

浅「はあ♡ お腹の中にラギネラさんのが溢れていきます…っ♡」

智は絞る取るように膣を絞める。ペニスが抜かれる際に管の中の精液が一滴の凝らす絞られ割れ目からは愛液と精液が混ざったラブジュースが溢れていた。

 

 

浅「むちゅ、チュ♡」

ラ「はむっ ムチュ♡」

 

行為を終えた後、ラギネラと浅間は相手の胸を味わっていた。互いに胸を持ち上げ乳首が吸えるようにし空いている手で空いての胸を愛撫していた。

 

浅「ラギネラさん♡ これからよろしくお願いします♡」

ラ「こちらこそよろしくお願いします♡」

 

お互いに抱き寄せキスをした。シャワーを浴びてその後裸で抱き合いながら寝た。

 

 

 

 

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