転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
―ラギネラ次元・豪邸
中央ホールに全員が集まりラギネラを取り囲み食事をしたりゲームをしたりして楽しんでいた。
鴇「うの! 一番乗りだよ!」
雪「鴇さんゲームもお強いですね」
鴇も参加し楽しくやっていた。
ア「ラギネラ様、次はどのゲームをなさいますか?」
レ「私シューティングゲームが得意よ!」
新たに仲間(ハーレム)に加わったメンバーもラギネラを介してチームに加わり賑やかになった。元次元に住んでいた家では収まりきらないのでラギネラ次元にて住むことになり更に特定ガチャで仲間を増やしていた。
マ「ラギネラ様。入浴の準備が出来ました」
ヴィクトリアメイドのマリアがそう言って頭を下げる。
ラ「では皆で入りましょうか。親睦を深めるためにも」
雪(…本当はエロいことをするのが目的でしょうが…まあ、いいでしょう)
―ラギネラ邸・大浴場
そこは大人数で利用できる大浴場。
ラギネラと雪不帰、メアリ、ウィズ、シギィ、ティア・ハリベル。
カロスで仲間になったカリファ、パキラ、シキミ、浅間・智、エリザベス・スチュアート、天上院明日香、小日向星華、レジ―・マッケンジー、アルベド、ユリ・アルファ、ソリュシャン・イプシロン、カルネ、アンネロッテ・クロイツ、ブランウェン、ヘルガ、マリア、ミルコ、ベルファスト、フッド、鴇がバスタオルを巻いて入ってくる。
ラギネラを中心に雪不帰達が取り囲み、肉体を摺り寄せてくる。タイプの違う美女たちに取り囲まれラギネラの男性器がタオルの布を押し上げるほどに勃起する。
ラ「では新たに仲間になるメンバーの紹介をしましょう」
ラギネラとの声と共に浴場に新たなメンバーが入ってくる。
コ「指揮官、此度は呼んでくれたことを感謝する」
ハ「ハハハッ! 気難しいことは考えずパーッとやろうぜ」
ア「このアウグストゥス光栄であります」
コ「ふふ、おねえちゃんに会いたかったのね」
ク「よろしくお願いいたします」
カ「ここは情熱が溢れる人たちが集まっているのね」
リ「余の事を呼んでくれて光栄に思うぞ」
ソ「ふん…。姉を呼んだなら私も呼ぶのは当然か」
ドラゴンとガールズ交響曲から好きなキャラクターであるコロンブス、ハンニバル、アウグストゥス、コペルニクス、クレオパトラ、カルメン、リチャード1世、ソールを呼んだ。
ア「マスター、召喚していただき光栄に思います」
オ「できれば私だけが良かったが」
源「マスター、誠心誠意尽くさせていただきます」
カ「俺を呼ぶとはいい度胸だ!」
バ「マスター、よろしくお願いします」
伊「ふふ、よろしく頼むわ」
FGOからアルトリア・ペンドラゴン・ランサーとアルトリア・ペンドラゴン・ランサーオルタと源頼光、カイニス、バーゲスト、伊吹童子を呼んだ。
カ「ふん、私の足を引っ張らないで頂戴ね」
ケ「ラギネラ様への忠義は誰にも負けないつもりよ!」
ブレイザードライブのカレン、バトルスピリッツブレイブのケイト。
フィ「よろしく頼むわ!」
キン肉マン2世オール超人大進撃のフィオナ。
ニ「賑やかね」
ナ「全くよ。だけど楽しそうだわ!」
ボ「わらわが最もラギネラに相応しいのじゃ」
バ「この世界に呼ばれるなんてラッキーだわ」
ヤ「ボクはヤマトだ。よろしく頼むぞ」
モ「素敵な世界ね」
ワンピースからニコ・ロビン、ナミ、ボア・ハンコック、バカラ、ヤマト、モネを呼んだ。
ル「ボクはルコア。よろしくね」
メ「イエーイ! よろしくデース!」
サ「…よろしく頼む」
い「旦那様よろしくお願いします」
ツ「楽しくなりそうね」
レ「まあ私は私のやりたいようにやるわ」
リ「楽しみね」
朱「よろしくお願いいたします」
子「楽しみですね」
関「貴様の事は一応認めている」
陳「呂布さんと共にお願いします」
呂「フフフ、楽しみにしてるわよ♪」
貂「ちゃんと愛さないと許さないから」
「小林さん家のメイドラゴン」のルコア、吉崎シリーズのメロディー・ハニー、メトロイドシリーズのサムス・アラン、サムライスピリッツのいろは、ARMSのツインテーラ、ルパン三世シリーズのレベッカ・ロッセリーニ、ハイスクールD×Dのリアス・グレモリー、姫島朱乃、一騎当千の趙雲子龍、関羽雲長、陳宮公台、呂布奉先、貂蝉をそれぞれ呼んだ。
合計35枚の確定チケットを使った。
ラ(使いすぎたかもしれないけどいいかな~。どうせなら好きなキャラクターたちと過ごしたいし、別に元の世界から呼んだわけじゃないし…。まあ、今はこの状況を楽しもうかな)
全員紹介が終わりタオルをとると1メートル越えのバストとくびれのあるスタイルを披露する。秘部の毛は処理されており、異なる鮮やかな桜色をした花々のように女性器が並ぶ。
ラ「カリファさん皆で洗っこをしたいので協力してくれますか?」
カ「破廉恥な願いですが、まあいいでしょう」
ラ「ありがとうございます」
カリファのアワアワの実の能力で泡が生成され、体を洗っていく。
雪「そこ、っんふ。気持ちいいです♡」
メ「はうっ♡ くすぐったいです」
肌がすべすべになるアワにより皆の体は潤い肌触りが良くなっていく。泡を使って相手の体を洗いあい、滑りが良くなると豊満な体同士を擦り合わせたり楽しんでいる。
雪「先生…。ここも洗いますね」
ラ「ああっ♡」
雪不帰はラギネラのペニスを乳房で挟み洗っていく。柔らかい乳房に挟まれラギネラのペニスは更に固くなる。
ユ「ラギネラ様っ」
い「私たちにも…っ♡」
ラ「はい。むろん全員相手します」
ラギネラは分身の術を使いユリ・アルファ、ソリュシャン・イプシロン、ベルファスト、マリア、いろは、ベビー5の奉仕を受ける。6人のメイド隊による巨乳によりそれぞれ違う柔らかさを味わう。更にここにいる全員分に分身する。
エ「あんたが姉さんに相応しいか確かめてやるわ」
エリザベスはラギネラを試すように触り、
ミ「ははっ! お前の強さ見せてくれよ!」
ミルコは抱きしめて体を触る。
ル「ボクと愛し合うなんてすごい子だね。両性だななんて楽しめそうだよ」
ルコアは豊満なボディを惜しむことなく押し付ける。
ラ「ふう。とりあえず風呂から上がって続きは部屋で楽しみましょう」
夜はまだ始まったばかりだ。