転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
―ラギネラ次元・ラギネラ邸
空調が効いた部屋で生まれたままの姿でラギネラ達は肉体を味わいあう。
「ムチュクチュ♡」
「んふっ」
ラギネラは分身をし全員を相手する。先ずは互いに向き合いながら優しく口づけをしあい相手の肉体を愛撫する。
明(キスされながらおっぱい触られるの気持ちいいっ…!)
ボ(このような優しく気持ちいいのは初めてじゃ…。頭が真っ白になっていくぞ♡)
ハ(キスうめえ…♡。もっとこいつを味わいてええ)
互いの唾液を交換し合い、相手の体を抱きしめながら愛撫されていくうちに下半身は愛液を垂らして交わる準備をしていく。
ラ「ふふ♡」
ラギネラは秘部に顔を近づけ、両腕で相手の腰を支えながら舐め始める。愛液と甘いフェロモンの香りを味わいクンニをしていく。
アンネロッテ「ああっ♡」
ヴィオラ「…っ♡」
カイニス「クッ♡」
秘部を舐められ彼女達は会館もだえ喘ぎ声をあげた。
雪「先生、…準備は大丈夫です♡ いれてください♡」
ラ「ええ。ただ、今回のセックスはちょっと特別でしてね」
雪「?」
ラ「この世界にはまだ私たち以外の人間がいません。だから人口を増やしたいを思っています」
雪「! ・・それって」
ラ「私たちが子作りセックスをするたびに人口が増えるみたいです。先ずは雪不帰様。そしてメアリさん達の子を作りましょう…♡」
メ「ラギネラ様と子供作りですか♡」
雪「…先生♡」
ラ「だから今日は種有で行います。大丈夫です、妊娠の必要はないです。この世界に私たちによく似た住民が生成されるだけなのです」
この世界の人口を増やすのは主であるラギネラとパートナーとのセックスが必要である。共に最初からいた雪不帰達とまずは作りたいラギネラはペニスを押し当てる。
4つんばいになった雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ハリベルにペニスの先端を秘部に押し当てると、愛液と潤滑油によりラギネラのペニスの形状と化した膣内に挿入される。抵抗なく受け入れられたペニスは膣内で愛液に纏われる。
ズブブッ♡
雪「っ♡」
メ「ああん♡」
シ「うん…っ♡」
ウ「ひゃあ♡」
ハ「ふうっ♡」
挿入された雪不帰達はラギネラのペニスを締め上げ腰を振る。ラギネラは相手の腰を掴んでペニスを最奥までたたきつける。
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ラギネラが腰を振るたびに雪不帰達も腰を合わせて振り、尻肉をラギネラにぶつける。接合部の割れ目からは愛液と潤滑液が溢れ、ポタポタと垂れて水たまりを作っていく。
雪「あんっ♡ はあっ♡」
ハ「うおお♡ ふう♡」
雪不帰達は小作りセックスと皆に見られている感覚に興奮しいつもよりいやらしく振舞う。博愛主義のラギネラだが、その愛を最初に受けていた者としてアピールするために子種を独占しようとする。
エ「こんないやらしい姉さん初めて見るわ…」
ル「ボク達も早く混ざりたいなあ」
ギャラリーと化したエリザベス達は小作りセックスに興奮し、割れ目から愛液をたらし、秘部をいじりながら体を温めていた。
雪「先生…♡ そろそろイキそうです♡」
メ「濃いのをお願いします♡」
5人は膣を絞めてペニスをしごきラギネラの射精を促す。
ラ「っ!」
ラギネラは最奥に先端部を押し付けて中に精液を放った。
ドピュピュル♡ ドピュドピュルル♡
5人「アアアアーーーーっ♡」
絶頂と共に5人はラギネラの精液を受け入れ、ラギネラは相手の腰を掴みこぼれないようペニスを押し付けて精液を出した。
雪(ほんとに妊娠しそうです♡ ラギネラ先生の暖かい精液が子宮に…♡)
メ(ラギネラ様の精液…。すごいです♡)
シ(…♡)
ウ(…温かくて素敵です♡)
ハ(何度もしているが小作りセックスはいいものだな♡)
ラ「ありがとうございます♡ さて、次は皆さんとしますか♡」
ラギネラは分身を増やし1人1人について相手を抱きしめてキスを交わすと、秘部にペニスをあてがう。愛液で濡れた恥丘をペニスが潤滑液を塗るようにスライドし、勃起した秘部のクリトリスがいきかうペニスに引っかかる。
カ「ラギネラさん、早く入れてください♡」
ラ「では失礼します♡ 」
正常位のままラギネラは相手の腰を支えるように持ち、ペニスを秘口に当てると膣内に挿入していく。
ズププッ
「ああん♡」
「ひあっ♡」
ペニスは処女膜をゆっくり突き破り、奥へと挿入されていく。
ブチッ…ブツッ! ズブブブブ…ッ♡
ア「くっ…♡ 熱い…だがっ」
ブ「…気持ちいい♡ 脈動が伝わるぞ♡」
全員と接合し、挿入部から愛液が溢れ、上半身は互いの乳房が変形し、乳首同士がコリコリと触れ合う。
エ「はあっ♡ 早く来なさい! 妖精女王の中に姉さんに入れたのと同じのを放つのよ♡」
鴇「先生、私を一番満足させてね♡」
コ「指揮官♡ 期待しているぞ♡」
全員が膣を絞めてラギネラのペニスを刺激する。ラギネラは腰を引いてペニスを膣から出すと、一気に奥へと挿入する。
ズブンッ♡
全員「ああんっ♡」
腰を振るいピストン運動を開始させ、ペニスが膣内を行きかうたびに愛液がペニスを包み締め上げる。ミミズのように蠢いたり、たこつぼのように吸い付いたり、万力のように締め上げたり千差万別の名器であった。ラギネラは分身たちから味わう秘部の味を味わいペニスを硬く熱くしていく。
ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡
カリファ
「ああんっ♡ 破廉恥です♡」 パンッ♡パンッ♡
パキラ
「もっともっとあたしを滾らせて!♡」 パンッ♡パンッ♡
シキミ
「ああっ♡ こんな体験作品に活かせないわけないじゃないですかー!♡」 パンッ♡パンッ♡
浅間・智
「ラギネラさん♡! エッチすぎますう♡」パンッ♡パンッ♡
エリザベス・スチュアート
「そうよ! もっと私を貪りなさい♡!」 パンッ♡パンッ♡
天上院明日香
「もうっ♡ 激しすぎるわよ♡」 パンッ♡パンッ♡
小日向星華
「ふうっ!♡ 私を一番気持ちよくしなさい!♡」 パンッ♡パンッ♡
レジー・マッケンジー
「オウッ♡ もっときてヨー!!♡」 パンッ♡パンッ♡
アルベド
「はあんっ♡ ラギネラ様! もっと私を求めてください♡! このアルベドに貴女の愛をおおおーっ♡!!」 パンッ♡パンッ♡
ユリ・アルファ
「ああっ♡ ラギネラ様♡! 従者である私たちにも愛をいただき光栄ですう~♡!」
パンッ♡パンッ♡
ソリュシャン・イプシロン
「あ~ん♡ ラギネラ様~!♡ 」パンッ♡パンッ♡
カルネ
「…っ♡ いいわよ。もっと私に貴女の事を教えて頂戴♡」パンッ♡パンッ♡
アンネロッテ・クロイツ
「うああっ♡! くっ♡ こんな気持ちいい…♡ 初めてだ…っ♡!」パンッ♡パンッ♡
ブランウェン
「ああっ♡! こんな気持ちいいのか…っ♡ あのゴブリンに受けた罰より気持ちいことがあるとわっ♡ …ああああ~♡」 パンッ♡パンッ♡
ヘルガ
「おおっ♡ いいぞっ♡ もっと私を求めてくれ♡ 」パンッ♡パンッ♡
マリア
「あっ♡ 旦那様っ!♡ マリアのそこ、存分にお使いください♡」パンッ♡パンッ♡
ミルコ
「うおおっ♡ もっと来いよ!♡」パンッ♡パンッ♡
ベルファスト
「うふんっ♡ ご主人様♡ もっと私をお味わい下さいませ♡」パンッ♡パンッ♡
フッド
「っ♡ 指揮官様♡ その愛をどうぞ私に注いでください♡」パンッ♡パンッ♡
鴇
「先生♡! 凄く気持ちいいよ♡! 私だけを愛して♡! 私の中にたくさん出してええ♡!!」パンッ♡パンッ♡
腰を振るたびに膣がペニスを締め上げ、爆乳同士が揺れてタプンタプンとぶつかり合う。
コロンブス
「っ♡! 指揮官♡! 私をもっと味わってくれ♡!」パンッ♡パンッ♡
ハンニバル
「うっは♡ 気持ちいいぜ♡! 」パンッ♡パンッ♡
アウグストゥス
「ああんっ♡! もっと私を求めてください♡!」パンッ♡パンッ♡
コペルニクス
「うふん♡ お姉ちゃんの中に沢山愛を注いでね♡!」パンッ♡パンッ♡
クレオパトラ
「おふん♡ 気持ちいいですね♡」パンッ♡パンッ♡
カルメン
「ああんっ♡! いいわ♡! その情熱を私にぶつけてええー♡!!」パンッ♡パンッ♡
リチャード1世
「…っ♡! 余を愛してくれて光栄だ♡!」パンッ♡パンッ♡
ソール
「あはんっ♡! セックスも私は姉より優れていることを知りなさい♡!」
パンッ♡パンッ♡
アルトリア・ペンドラゴン・ランサー
「マスター♡! あはん♡! 私の中、気持ちいですかっ♡?」パンッ♡パンッ♡
アルトリア・ペンドラゴン・ランサー・オルタ
「どうだ♡! もっと気持ちよくしてやるぞ♡」パンッ♡パンッ♡
源頼光
「ああんっ♡ はあ♡! 母に任せてください♡! マスターを夢心地の世界に♡!」パンッ♡パンッ♡
カイニス
「くそっ♡ 悔しいが気持ちいいっ♡ オラッ、もっと突きやがれ♡!」パンッ♡パンッ♡
バーゲスト
「ふああっ♡! マスター♡! マスター♡!!」パンッ♡パンッ♡
伊吹童子
「ああんっ♡ マスター♡! 奥いいわああっ♡」パンッ♡パンッ♡
カレン
「ふうっ♡ あはんっ♡ もっと私を求めなさい♡!」パンッ♡パンッ♡
ケイト
「ラギネラ様っ!♡ 気持ちよくしてあげますねえ♡!!」パンッ♡パンッ♡
フィオナ
「ああんっ♡ レスリング以外でこんなに興奮したの初めてっ!!♡」パンッ♡パンッ♡
ニコ・ロビン
「ん♡ いいわね♡ あなたのオチンポ♡」パンッ♡パンッ♡
ナミ
「あっ♡ 悔しいけど気持ちいい♡! ただで私の体を味わえるんだからしっかりイキなさいよ♡!!」パンッ♡パンッ♡
ボア・ハンコック
「おお♡! いいぞ♡ もっとわらわを気持ちよくしてくれ♡! ラギネラ♡!!」パンッ♡パンッ♡
バカラ
「んふ♡ こんな気持ちいいチンポを味わえるなんて幸運だわ♡!」パンッ♡パンッ♡
喘ぎ声と肉同士がぶつかる音、混ざり合うラブジュースの弾ける水音が響き渡る。
ルコア
「うふ♡ ボクがここまで気持ちよくなるなんて大したものだよ♡!」パンッ♡パンッ♡
メロディー・ハニー
「アアアーン♡ カミングー♡! 」パンッ♡パンッ♡
サムス・アラン
「…っ♡ くっ♡! あはん♡ッ!」パンッ♡パンッ♡
いろは
「あはっ♡ ご主人様っ♡! いろはでもっと気持ち良くなってください♡」パンッ♡パンッ♡
ツインテーラ
「うふん♡ いいわよ~♡」パンッ♡パンッ♡
レベッカ・ロッセレーニ
「っ♡ んちゅ♡ 気持ちいいわ♡!」パンッ♡パンッ♡
リアス・グレモリー
「いいわよラギネラ♡! 気持ちよくしなきゃお仕置きよ♡!」パンッ♡パンッ♡
姫島朱乃
「…っ!♡ いいですわラギネラさん♡。もっとお求めください♡」パンッ♡パンッ♡
趙雲子龍
「…っんふ♡! いいですよ先生♡ そこっ♡ もっとついてください♡!」パンッ♡パンッ♡
関羽雲長
「ううっ♡ おおっ♡! くっ♡! はあん♡!」パンッ♡パンッ♡
陳宮公台
「ああんっ♡ 奥いいですっ♡! 先生っ♡! ああんっ♡!」パンッ♡パンッ♡
呂布奉先
「陳宮ったら♡ 先生、私も気持ちよくして頂戴♡」パンッ♡パンッ♡
貂蝉
「ううんっ♡! くっ♡! 呂布以外でしていいのはアンタだけなんだから気持ちよくしなさいよ♡! ああんっ♡!! 」パンッ♡パンッ♡
ラギネラの動きに合わせて腰を動かし、挿入と共にペニスの先端部が奥に当たるようにする。膣内のうごめきにラギネラの射精感は頂点になり、皆も絶頂へ向かい膣内を締め上げる。
ラ「あああ♡ でますううっ!!」
どぴゅゆうるるる♡ どぴゅるるるるるる♡
皆「あああああああああああああああああああああああああああーん♡!!!!」
膣奥へと放たれる射精に皆が膣を絞めて一滴も残さないように搾り取り、精液によって子宮は埋め尽くされお腹が膨れた。
ア「ラギネラ様の精液で満たされて…♡ 昇天しそうです♡」
ハ「ハアハア、ラギネラの精液で埋め尽くされてしあわせじゃ♡」
マ「ああ♡ 旦那様の精液でマリアの中が満たされています♡」
射精の後、もう一度セックスをしたいもの膣に力を入れてラギネラのペニスを硬くしたり、キスをしておねだりしたりした。
バックでセックスをしり、互いの体を舐めあったりし新たな仲間とのハーレムを築き上げた。