転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
―ネオドミノシティ刑務所・女性刑務所
「お前たち、今日は別の場所で作業だ」
刑務官に言われラギネラと以外のメンバーが別の部屋に連れていかれた。
ラギネラが一人で作業していると、しばらくして刑務官に呼ばれる。
「所長がお前をお呼びだ。来い」
ラ「はい」
刑務官に連れられラギネラは所長の場所へ連れていかれた。
―所長室
シ「よく来てくれたわね」
ラ「!?」
そこには胸元を大きく開いた深紅のドレスを着た女性がいた。
シ「私が所長のシルヴィアよ。よろしくね♡」
妖艶な笑みを浮かべてシルヴィアがラギネラを抱き寄せる。
ムニュッ!
互いの爆乳のバストが触れあわさり変形する。
ラ「シルヴィア所長。なぜ私を呼んだのですか?」
シ「決まってるじゃない。私のものにするためよ♡」
シルヴィアはラギネラにキスをする。優しい唇どうしが重なるキスから舌を絡ませ合うディープキスへと変える。
シ「あなた私と同じものを持っているのよね♡」
シルヴィアは腰を抱き寄せて股間部分を当てる。すると硬く温かいものがラギネラの股間部分にあたる。
シ「私のも立派でしょう? …あんっ♡ あなたのも硬くなってるわな」
ラギネラのペニスも勃起しシルヴィアのペニスと先端同士がこすれるほどになる。
ラ「私もあなたの事は嫌いではないですが、私には大切な方がいるので」
シ「簡単にはいかないということね。ならこうしましょう。私と勝負して勝ったらあきらめるわ。だけど私が勝ったらあなたは私の恋人になるのよ」
ラ「それで勝負というのは」
シ「名付けて、ペニス3本勝負! 最もここには2本しかないんだけど」
ラ(デュエルじゃないのか…)
シ「私とあなたのペニスでどちらがオスとして優秀なのか3本勝負で決めるのよ」
ラ「ペニスで…」
シ「折角だしギャラリーつきの場で行いましょうかね」
―刑務所第2会議室。
手錠を付けられたウィズ達が入ってくる。
ウ「ラギネラさん大丈夫でしょうか…」
ナ「負けたら承知しないわよ!」
外野をよそにラギネラとシルヴィアは服を脱いで裸となり互いのペニスを晒す。
ナ(ラギネラのペニス…!)
ハ(…っ!)
ウ(…ラギネラさんとセックスしたいです…♡)
ラギネラのペニスが発するフェロモンに7人は見とれ秘部を濡らしていく。
看守A(所長のチンポ…♡)
看守B(また所長にセックスされたい…♡)
シルヴィアのペニスに女看守たちはメロメロになり股を濡らした。
―ペニス3本勝負・1『綱引き』
2つの輪っかを紐で繋げたものを用意され、ラギネラとシルヴィアそれぞれに輪っかがはめられ、紐が張るまで互いに距離をとる。
シ「互いのペニスで引っ張り合い先に輪っかが取れたほうが負けよ」
ラ「まず持久戦というわけですか」
シ「そうよ。硬さを維持できればできるほど楽しめるでしょう?」
ラ「確かに…」
「はじめ!」
審判役の看守の合図で始まる。
ラ&シ「っ!!」
互いに肛門を引き締め、ペニスを引っ張り合う。天井を向いていたペニスは真横になり、輪っかが亀頭部分に引っかかってペニスを先端から引っ張り上げる。
ラ「うぐぐぐ♡」
シ「ううう♡」
互いの性のシンボルであり弱点部位を攻め合い2人は嬌声を上げる。ペニスの先端からは我慢汁が垂れ始め、棒を伝いタマから落ちると水たまりを作っていく。
シ「フフフ仕掛けさせてもらうわよ♡」
シルヴィアは根元に力を入れペニスを立たせながら下がり始める。
ラ「ううっ!」
我慢汁で輪っかが滑り安くなりずりずりと外れそうになる。ラギネラもペニスを上げて下げられないようにするが先に攻め始めたシルヴィアは余裕の笑みでラギネラのペニスを引っ張り責め立てる。
ウ「ラギネラさん…!」
ナ「負けんじゃないわよラギネラ! アンタのチンポはそんなものじゃないでしょ! 私とセックスした時を思い出しなさい!」
ロ「…」
ラ「うぐぐ…♡」
シ「ほらほら。私のペニスがもうすぐあなたのペニスから輪っかをとるわよ♡」
下手に力を入れれば反動で輪っかが取れてしまう。ラギネラの輪っかが滑り落ちそうな時だった。
ハ「ラギネラ」
ラ「?」
ハ「帰ったらお前の好きなシチュエーションで私を好きなだけセックスしていいぞ。だから、頑張れ♡」
ラ「…っ!」
ハリベルの応援にラギネラのペニスはやる気を出し、怒張し亀頭の傘部分に輪をひっかけて防ぎ、逆にシルヴィアを攻めるために後退する。
シ「くっ。そんな…!」
シルヴィアは輪っかが外れないように踏ん張るが、次第に耐えれなくなり輪っかはずりずりとシルヴィアのペニスから抜けていく。
シ「くっ…♡ このっ!」
シルヴィアは負けじと力を入れた瞬間。
ラ(いまだ!)
ラギネラはシルヴィアが力を入れるのを見てペニスをグイっと引っ張る。シルヴィアの輪っかはラギネラのペニス動揺出ていた我慢汁を滑りスポッと抜けてしまった。
シ「1回戦は私の負けの様ね。だけど次はそうはいかないわよ♡」
ラ「次も勝ちますよ」
ペニスをふるわせラギネラはシルヴィアと対峙した。
―ペニス3本勝負2本目『竿比べ』
互いに腰のみを使い竿を擦れたりぶつけ合わせたりして先に射精した方が負けの勝負である。
ラギネラとシルヴィアはペニスがぶつかり合うまで接近し、ペチペチと互いのペニスを触れあい、後ろに手をまわしてペニスのみで戦えるようにする。
ナ「ラギネラー! そんなペニスのしちゃいなさい!」
ミ「ハハハハハッ! 随分面白そーじゃねえか!」
「2本目はじめ!」
互いの20センチ近いペニスが腰の動きでしなり先端同士がぶつかる。
ペチン!
ラ「うっ♡」
シ「んふっ♡」
敏感な部分同士がぶつかり2人は声を漏らす。
竿部分を揺らし攻撃をかわしながら一撃を当てれるよう腰を振り竿を上下に揺らす。
ラ「っ!」
ラギネラはタイミングを計りペニスを振り上げるが。
シ「フフ」
シルヴィアは振り上げる瞬間を狙い、ラギネラのタマに竿の先端が当たるようにペニスを叩きつける。
ペチイイイイイインっ!
ラ「あううっ!?♡」
シ「フフフ。男の弱点は知り尽くしてるのよ♡」
スリスリスリ♡
ラギネラの無防備なタマを先端でさすり上げる。タマが持ち上げられペニスを扱えずタマを弄られて射精感を増していく。
シ「さあオイキなさい♡」
ナ「くっ! 耐えなさいラギネラ!」
ウ「! ラギネラさん! 勝負が終わったら私もお相手します! このおっぱいでご奉仕しますから頑張ってください!!」
ウィズがそう言って胸を抱き寄せてアピールする。
ラ「―ッ!♡」
その姿に興奮しラギネラはついに射精してしまった。
どぴゅるるるるるるっ♡
ウ「あああっ!」
ナ「ウィズーッ!」
ウ「ごめんなさーい!!」
シ「うっ♡」私も一回出すわ♡
ずるんっ♡
タマからペニスを離しシルヴィアも貯めた精液を吐き出した。
どぴゅるるるるるるっ♡
ラギネラとシルヴィアは互いに射精し相手のペニスを白濁に染める。
ラ「うう♡ 耐えきれなかった…」
シ「3回戦が楽しみだわ」
互いに精液を落とすため一度シャワーを浴びた。
―第3回戦「挿入比べ」
3回戦の内容は互いにペニスを相手の穴に入れて相手を射精させるか、自分が射精するかを競う勝負。体制は互いにバックで挿入しあう形で行う。射精しない限り1分ごとに交代して挿入しあう。
互いに1度射精しあい立たせ合うとどちらが先に相手の穴、膣に入れるのか決めるが
ラ「先にシルヴィアさんが私の中に入れてください」
ラギネラはそう言って四つん這いになりシルヴィアに尻を向ける。
シ「あらいいの? なら先に入れちゃうわよ♡」
シルヴィアはラギネラの女陰に先端部を当て潤滑油を付けて挿入しやすくする。
シ「さわりごごちのいいお尻ね♡」
揉むようにラギネラの尻を撫でまわし、腰を両手で支えると挿入の準備に入る。
シ「ではいただくわよ♡」
ラ「はい♡」
シルヴィアの20センチクラスのペニスがラギネラの膣内に挿入される。
ズポッ♡ ズププッ♡
シ「ううんッ!? ♡」
ラ「フフ♡」
シ(な、なんなのこのオマンコ♡ これまで味わった部下の女看守達とレベルが違う!? ウネウネと動いて、挟まれるように奥へと吸い込まられる…♡)
ラギネラの名器にシルヴィアは困惑し、ペニスを動かすのをストップさせる。
ラ「あはッ♡ シルヴィアさんのペニス温かくて太くて最高です♡早く私の中で動いてください♡」
ラギネラは尻を振ってシルヴィアのペニスを刺激する。
ナ「あいつあんな状態で楽しんでるなんて…」
ロ「ちょっとうらやましいわ」
ミ「終わったら私らの相手もしてほしいぜッ♡」
ナミたちはラギネラの痴態に興奮し秘部を濡らしていた。
シ(ま、まずい!。このままだと射精してしまうわ。なんとか耐えないと♡ ああん♡ そんなお尻を擦り付けないで~♡ タマタマが触れちゃうう~♡)
ラギネラはシルヴィアに臀部を擦り付け自分のタマをシルヴィアのタマに当てる。
看守「い、一分経過です//」
2人のセックス対決に興奮しながらも看守は慌てて時間経過を伝える。
ラ「次はこっちの番ですね♡」
シ「ええ♡」
シルヴィアがペニスを抜いて四つん這いになりラギネラはペニスをシルヴィアの秘部に当てる。
シ(あーん♡ そんなに先端を当てないでええ♡)
シルヴィアの秘部は潤滑液で溢れ、ぶら下がるペニスは張りつめタマがフルフルと震えている。
ラ「では行きます」
ラギネラはシルヴィアの膣内に挿入した。
ズポッ♡ ズププッ!♡
シ「はうッ!!♡」
どぴゅるるるるるるっ!!
ラギネラが挿入した瞬間シルヴィアは盛大に射精した。ラギネラのペニスはシルヴィアのGスポットを的確に刺激しラギネラのマンコによって絶頂寸前まで貯められた快感が解放されシルヴィアはイってしまった。
ラ「勝負は私の勝ちですね」
シ「ま、待って! お願い♡ 私あなたの言うことを聞くから私ともう一度セックスしてええー!♡」
シルヴィアはそう言って尻をふってラギネラに懇願する。
ラ「ええ♡ シルヴィアさんが望むなら」
ラギネラはシルヴィアの腰を両手で支えピストン運動を開始する。
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ ペチ♡ ペチ♡
シ「ああん♡ 奥まで届いて凄いわあ♡」
ラギネラが腰を振るたびにペニスはシルヴィアの奥へと挿入され、互いのペニスにぶら下がっているタマ同士がぶつかり合う。
ラ「ああ♡ シルヴィアさんの中、絡みついてもうイキそうです♡」
シ「出してえ! 私の中に熱いの頂戴~♡」
ラ「ううっ♡」
どぴゅるるるるるるっ♡
ラギネラはシルヴィアの中に射精する。
シ「ああああんイクウウウッ!」
シルヴィアも射精し、床に白濁の水たまりを作り上げた。
ラ「はあはあ♡」
シ「はあ♡ ラギネラ♡ 私あなたのものになりますわあ~♡ ペニスもそこもあなた専用よ♡」
シルヴィアは抱き着きキスをした。互いのおっぱいがあたり下半身のペニス同士がキスするように重なった。
ナ「ちょっと! ラギネラは私たちのだからね!」
ウ「私たちもラギネラさんとセックスしたいです~♡」
女看守A「所長やっと恋人ができたのですね!」
女看守B「今日は宴よ!」
シルヴィアとのセックス対決を制しラギネラはシルヴィアを手に入れた。