※この作品はR-18です。

転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件   作:Laginera

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転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件・40

―ラギネラの邸の寝室

 

ネオドミノシティのアルカディアムーブメントを壊滅した後休みを使い嫁達と寝室でラギネラは過ごしていた。

新たにラギネラチームには姫島明乃、ミルコ、カリファ、ウェルベリア、浅間・智、鴇、シルビア、アンネロッテ・クロイツ、ブランウェン、ベルファスト、マリア、ナミ、ニコ・ロビン、ボア・ハンコック、エリザベス・スチュアート、ギャル子、パキラ、シロナ、松本乱菊、ジョディ・爆竜・カレン、天上院明日香、シェリー・ルブラン、バーゲスト、アルトリア・ペンドラゴン・ランサー、アルトリア・ペンドラゴン・ランサー・オルタ、アン、藤魅猫(怪盗ロシアンブルー)、いろは、ユリ・アルファ、ソリュシャン・イプシロン、アルベド、趙雲子龍、真崎杏子、十六夜アキ、ヤマト、レジー・マッケンジー、小日向星華、ルナルナ、レイナ・ヴァンス、滝川玲子、ケイト、コロンブス、ハンニバル、ベートーヴェン、サムス・アランが加わった。

 

雪「先生♡」

メ「ラギネラ様♡」

ウ「ラギネラさん♡」

シ「ラギネラさん♡」

ハ「ラギネラ♡」

朱「ラギネラさん♡」

ミ「ラギネラ~♡」

カ「ラギネラ様~♡」

ウェ「ラギネラ~♡」

浅「ラギネラさん♡」

鴇「せんせーい♡」

シ「ラギネラ~♡」

ア「ラギネラ♡」

ブ「ラギネラ♡」

マ「旦那様♡」

ベ「ラギネラ様♡」

ニ「ラギネラさん♡」

ボ「ラギネラ♡」

ナ「ラギネラ♡」

ギ「ラギネラ~♡」

エ「ラギネラ♡」

パ「ラギネラさん♡」

シ「ラギネラ君♡」

超「先生♡」

シェ「ラギネラ♡」

松「ラギネラ♡」

い「ラギネラ様~♡」

天「ラギネラ♡」

ユ「ラギネラ様~♡」

ソ「ラギネラ様~♡」

ア「ラギネラ♡」

オルタ「ラギネラ♡」

バ「ラギネラ様~♡」

ア「ラギネラ♡」

藤「ラギネラ~♡」

ア「ラギネラ様♡」

ジ「ラギ~♡」

真「ラギネラ♡」

十「ラギネラ♡」

ヤ「ラギネラ♡」

レ「ラギネラ~♡」

小「ラギネラ♡」

ル「ラギネラ♡」

ケ「ラギネラ様~♡」

布団の上でラギネラを中心に雪不帰達とラギネラは裸で互いの体を触り合っていた。おっぱい同士を当てたり、触り合ったりキスをしあったり、柔らかい肌同士を重ね合っていた。

 

エ「ラギネラ♡」

月「ラギネラ♡」

関「先生♡」

モ「ラギネラ♡」

ヴ「ラギネラ様~♡」

バ「ラギネラさん♡」

ア「ラギネラ様~♡」

コ「ラギネラ様~♡」

ク「ラギネラ♡」

カ「ラギネラ♡」

リ「ラギネラ♡」

ソ「ラギネラ♡」

源「ラギネラ様~♡」

カ「ラギネラ♡」

伊「ラギネラさん♡」

フ「ラギネラさん♡」

カ「ラギネラ♡」

ケ「ラギネラ様~♡」

メ「ラギネラさん♡」

サ「ラギネラ♡」

葵「ラギネラ♡」

麻「ラギネラ様~♡」

四「ラギネラ♡」

ネ「ラギネラ♡」

ウ「ラギネラ♡」

キ「ラギネラ♡」

ボ「ラギネラさん♡」

ギ「ラギネラ♡」

ア「ラギネラさん♡」

カ「ラギネラ♡」

ア「ラギネラさん♡」

ト「ラギネラさん♡」

メ「ラギネラさん♡」

ユ「ラギネラ♡」

カ「ラギネラ♡」

ビ「ラギネラ様~♡」

相「ラギネラ♡」

す「ラギネラさん♡」

ラ「ラギネラー♡」

夕「ラギネラ♡」

西「ラギネラさん♡」

不「ラギネラ♡」

レ「ラギネラ♡」

井「ラギネラ♡」

八「ラギネラ♡」

青「ラギネラ♡」

ア「ラギネラ♡」

柑「ラギネラ♡」

ル「ラギネラ♡」

風「ラギネラ♡」

花「ラギネラさん♡」

ベ「ラギネラ♡」

マ「ラギネラ様~♡」

陳「ラギネラ様~♡」

呂「ラギネラ♡」

貂「ラギネラ♡」

御「ラギネラちゃん♡」

リ「ラギネラ♡」

レ「ラギネラ~♡」

玲「ラギネラ♡」

コ「ラギネラ♡」

ハ「ラギネラ♡」

ベ「ラギネラさん♡」

サ「ラギネラ♡」

その中に

姫島明乃、ミルコ、カリファ、ウェルベリア、浅間・智、エリザベス・スチュアート、鴇、パキラ、シロナ、マリア、ベルファスト、月海、ニコ・ロビン、ボア・ハンコック、シルビビア、ナミ、ギャル子、シェリー・ルブラン、アンネロッテ・クロイツ、ブランウェン、関羽雲長、趙雲子龍、アルベド、松本乱菊、ジョディ・爆竜・カレン、ヤマト、モネ,ヴィオラ,バカラ、アウグストゥス、コペルニクス、クレオパトラ、カルメン、リチャード1世、ソール、アルトリア・ペンドラゴン・ランサー、アルトリア・ペンドラゴン・ランサーオルタ、源頼光、カイニス、バーゲスト、伊吹童子、フィオナ、カレン、ケイト、メロディー・ハニー、いろは、葵・喜美、麻里愛、四楓院夜一、ネリエル・トゥ・オーデルシュヴァンク、真崎杏子、十六夜アキ、ウルビダ、キーブ、ボニトナ、ギュエール、アイエル、カリン、アンズ、トウコ、メイ、ユウリ、カヒリ、ビッケ、相ト命、すーぱーそに子、ララ・サタリン・デビルーク、夕崎梨子、西連寺春奈、不知火舞、レイナ・ヴァンス、井川アサギ、八津紫、青山凛子、アン、柑奈ハインライン、ルコア、ユリ・アルファ、ソリュシャン・イプシロン、風巻祭里、花奏すず、ベリアル、マモン、陳宮公台、呂布奉先、貂蝉、御門涼子、リアス・グレモリーらも加わり、大勢の爆乳美女がオイルを秘部に塗ると体を互いにこすり合い、おっぱいを吸いあったりし始める。

 

鴇「先生♡ んちゅ」

マ「あはん♡」

 

かわるがわるにおっぱいでペニスを挟まれ、パイずりされたラギネラのペニスはタマを振らわせて射精の準備にかかる。

 

ラ「出しますよ♡ みなこちらに顔を向けてください」

 

ラギネラはペニスを持ち全員に精液がかかるように発射した。

 

 

どぴゅっ♡ どぴゅるるるるるる♡

 

 

雪「ああん♡」

月「うむ♡ なんと濃い匂いじゃ」

ボ「ラギネラの精液…美味じゃ♡」

 

精液をかけられた雪不帰達は匂いを嗅いだり飲んだり、精液の付いた相手のを舐めたりしていた。

 

 

風呂に入り、精液を落としラギネラ達は互いの体を洗いっこしあった。

カリファの能力で作られた泡でスベスベになりながらラギネラ達の体はきれいになっていった。

 

雪「先生♡ お胸を洗いますね」

ラ「私も雪不帰様の胸を♡」

メ「ラギネラ様のお背中を流しますわ」

シル「ラギネラさん♡ オチンポ洗ってあげますね」

 

雪不帰と互いおっぱいを洗いあい、メアリにおっぱいで背中を流してもらい、シルビアにペニスを洗浄してもらう。

 

ラ「シルビアさんのペニスも洗いますね♡」

シ「ああん♡ あまり強く握らないで♡」

ラ「大きくてたくましいですね♡」

シ「ペニス同士がぶつかってるう♡」

 

ラギネラとシルヴィアのペニスが重なるようにぶつかり石鹸で覆われたペニスの先端からは我慢汁がこぼれ始めていた。

 

パ「本番はこれからなんですからとっておきなさいよ♡」

パキラがそう言ってラギネラのペニスの根元を締め上げる。

 

ラ「ああっ♡」

エ「姉さんの次は私が気持ちよくしてあげるわ」

 エリザベスがおっぱいで背中を流し始める。

 

ラ「ああ♡ 大好きな皆さんとこうしてお風呂に入れるなんて幸せです♡」

ラギネラのおっぱいから母乳が出始める。

 

ラ「朱乃さん、ミルコさんおっぱい飲んでくれませんか」

朱「良いのですか?」

ミ「いいにおいがするな!」

 

朱乃とミルコはラギネラのおっぱいに吸い付きラギネラの母乳を吸い始める。

 

ちゅー♡ ちゅー♡ ちゅぱちゅぱ♡

 

朱(ああ♡ 懐かしい濃厚な味がしますわ♡)

ミ(うめええ! いくらでも飲めるぜ!♡)

 

赤子のように2人はラギネラのおっぱいを吸い上げ、味わっていた。すると

 

朱「あら?♡」

ミ「胸が…膨らんで母乳が?♡」

 

2人の胸がサイズアップし、母乳が出始める。

 

ミ「力がみなぎってくるぜ…♡」

 

ラ「私の母乳を飲むと同じく母乳が出るようになり、バストアップとパワーアップができるのです」

ウ「母乳効果がパワーアップしてますね」

 

西「ラギネラさん!」

す「私にも飲ませてください!」

ラ「いいですよ♡」

 春奈とすずがラギネラのおっぱいに吸い付き母乳を飲んでいく。

 

ちゅー♡ ちゅー♡ ちゅぱちゅぱ♡

 

西「ああ♡」ボイン♡

す「ホントにおおきくなっちゃった♡」ボイン♡

 

2人のおっぱいは一気に100センチまで成長した。

 

梨「西連寺…♡」

祭「すず…♡」

ラ「2人ともでっかくなってるー♡ ラギネラより小さいけど」

 

梨&祭「ううっ」

 

2人はこの世界ではふたなり体質であるがサイズがラギネラやシルビアより小さいことを気にしている。春奈とすずはそこまで気にしていないがそれよりも元から女性より大きい2人のおっぱいの方が気になっていた。

 

梨「祭里、お前はまだ大きいからいいじゃんか」

祭「梨子、それでもあのサイズに敵わないだぜ。女になる勉強をしていても男として気にするもんだよ」

 

ラ「大丈夫! 皆でセックスすれば解決だよ♡」

 

 

 

皆でおっぱいが出る母乳体質を味わった後、100人に分身したラギネラは全員を相手する。ラギネラのペニスが濡れた秘部を割いて膣内に挿入されていく。

 

ジュプププププ、ジュププ♡

 

「「「「ああああああああああああああああああああああああああああん♡」」」」

 

キスを交わしながら肉体同士をぶつけ、乳首がこするほどおっぱいが触れあい、ペニスにぶら下がるタマがペチペチと相手の尻にあたっていた。

 

ラ「ううっ♡」

 

全員が絶頂に達する瞬間、ラギネラも射精する。

 

どぴゅるるるるるる! どぴゅぴゅぴゅぴゅ♡

 

「「「「ああああああああああああああああああああああああああんーーーイクウウウウウウッ♡」」」」

 

全員お腹が膨れるほど射精され満足げにしていた。

 

祭里と梨子は春奈、ララとすずにそれぞれもう一度セックスしていた。

 

雪「ラギネラ先生♡」

ウ「わらわともう少し寝るのじゃ♡」

シ「ゆっくり私たちの時間を楽しみましょう?」

マ「旦那様とのお時間を大切にしたいです♡」

ギ「ラギネラ先生のこともっと知りたいからいっぱい話そう♡」

ボ「…ラギネラ、わらわをもっと愛するのじゃ♡」

ア「ラギネラ。あなたと一緒なら母とも分かり合えるかもしれない…♡」

 

新たなチームでまた明日もこの世界を生きていく。

 

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