転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
―ラギネラ宅
ラ「ふう」
雪「ムチュジュル♡」
布団に寝ていたラギネラは雪不帰にペニスを愛撫されていた。メアリ、シギィ、ウィズ、ティア・ハリベルも一緒に寝ており互いにおっぱいを吸いあったり体を押し付け合ったりしていた。
メ「ラギネラ様♡」
シ「ラギネラさん♡」
ウ「ラギネラさん♡」
テ「ラギネラ♡」
この世界に来て毎日が幸せだった。好きなキャラクターと共に生活し、冒険と刺激のある生活を続け、ハーレムを築き上げた。
総資産も国家予算並みに増えて一生遊んで暮らせるほどに膨れ上がった。
ラ「雪不帰様♡」
ラ「先生♡」
ラギネラは雪不帰を寝かせ、キスを交わす。
おっぱいを押し付けペニスを秘部にあてがうと雪不帰の膣に挿入した。
雪「あううっ!」
ラ「雪不帰様…っ! 」
膣内をペニスが出し入れされ、間からあふれる潤滑液の弾ける水音と肉がぶつかり合う音が響く。雪不帰の中は暖かく、肉壁が柔らかく包み込むようにペニスを受け入れうごめきながら向かい入れていた。子宮口は先端が来るたびに吸い付いてくる。
ピストン運動をするたびに胸の乳首が当たりそれも相まって二人の興奮度は加速し激しくなっていく。
雪「ラギネラ先生、中に…っ! 出してください…っ!」
雪不帰はラギネラを強く抱きしめて、足をラギネラの腰に回して抜けれないようにする。
ラ「雪不帰様っ」
ラギネラはペニスを子宮口に押し付け、精液を放出する。
雪「――――――っ!!」
体を痙攣させ雪不帰は絶頂に達した。膣はペニスを締め上げ精液を一滴も残すまいとうごめいた。放出された精液が子宮を膨らまし、お腹がタプンとなる。
入口がきつく締まり、ペニスの管に残っている精液も絞られるように出された。
ラ「雪不帰様…愛してます」
雪「ラギネラ先生♡」
雪不帰にキスをしてラギネラは抱きしめる。
何度体を重ねてもセックスはいいモノだった。相手と心のそこからつながっているような気持になり、中に出すと相手を自分のものにするような満足感がある。
雪「んちゅ…。ラギネラ先生。他の方もお待ちしてますよ」
と言い振り返ると、4人が待ち遠しくしていた。
メ「ラギネラ様…っ! メアリはもう待てません!」
ウ「熱いのを私にも下さい…っ」
シ「でなければ火あぶりの刑に処しますわ」
ハ「こっちは準備万端だからな…♡」
ラギネラのペニスは再び硬くなった。
メアリが仰向けになり、聖域の割れ目を見せるとラギネラは覆いかぶさりペニスの先端を割れ目にあてがう。
メ「ふあっ。熱いのが当たってます♡」
腰を振って割れ目を先端に押し付けるようにする。
ラ「いい、入れますよ」
ラギネラはメアリの腰に手を回し、先端を割れ目に押し付けメアリの中に挿入する。
メ「ああんっ♡」
ラ「!!」
メアリの膣中にはいったペニスはうごめく肉壁に絡まれるように侵入する。
ラ「メ、メアリさんの中…絡みついてくるみたいです」
メ「ラギネラ様のペニスも温かくて太くてすごいです…っ!」
絡みつく肉壁を惜しみながらペニスを引き出し奥へ入れる。
メアリの子宮口は吸いつくように食いつき、奥が締まって簡単に抜けないように動く。
ラ「ううっ!」
ピストン運動をメアリの中を行きかう。メアリは足をラギネラの腰に回し抱きしめながらラギネラが挿入する度に腰を振って奥に届くように動く。
メ「はあ、はあ。ラギネラ様のが気持ちよくて動いてしまいます♡ いやらしい女で申し訳ありません」
ラ「だ、大丈夫ですよ。私も止められないので…っ!」
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ラギネラは息を荒くしながらピストン運動を繰り返す。雪不帰に出したばかりのはずの精液がもう一度たまり射精への準備を始める。
メ「ラ、ラギネラ様ァ! メアリの中に出してくださいいっ!」
ラ「メ、メアリさん…!」
膣内でペニスが締め上げられ、ラギネラは奥にペニスを押し付けると絶頂共に射精する。
メ「―――っ!!」
メアリも絶頂し、体を震わせながら吐き出される精液を受け入れる。精液が子宮内に溜まり、メアリのお腹が膨らむ。締め付けでペニスの管に残された精液も搾り取られる。
ラ「メアリさん。愛してます…」
メ「私もです、ラギネラ様…」
二人は抱きしめあいキスをした。
シ「次は私ですわ」
シギィは仰向けになり聖域の割れ目をさらす。ラギネラは割れ目にペニスの先端をあてがう。
シ「ふう…。さあひと思いに入れてください」
ラ「はいっ」
シギィの腰を持ち、ペニスの先端を割れ目に向けて挿入する。愛液で濡れた膣内を押し広げ、子宮口へ先端が届くまで挿入した。
シ「ラギネラさん、続きをお願いします」
シギィはラギネラの腰に足を絡め、抱きしめる。
ラ「シギィさん…」
ゆっくりと膣内のペニスを抜き、なじむようにゆっくり挿入する。シギィの膣内に愛液が溢れ、その動きはスムーズになりシギィもラギネラに合わせて腰を振りペニスをしごき始める。
シ「ああ、中が熱くて次第になくなって…気持ちよくなってきていますわ」
ラ「…っ!」
ペニスの上部分にザラザラとした感触が伝わる。シギィの膣はカズノコ天井になっており、出し入れする度に粒粒の壁がこすれてまた違った気持ちよさを覚える。
シ「ラ、ラギネラさんの熱くて…気持ちいいっ! 私の奥にズンズン届いてますわ!」
ラ「シギィさんの中もザラザラして気持ちいいです…っ!」
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
抱きしめあい互いの胸がぶつかり変形する。カズノコ天井を味わおうとピストン運動が早まり、割れ目から愛液と潤滑液が混ざった体液が垂れて小さな水たまりを作る。
シ「ラギネラさん…っ! もう…っ!」
シギィは抱き着き、膣内のペニスを絞める。
ラ「…っ!」
シ「はあああんっ!」
ペニスから精液が放出されシギィの子宮を膨らませていく。シギィも絶頂に達し、ラギネラを強く抱きしめ、精液をすべて搾り取ろうと膣圧を上げて締め上げる。
ラ「シギィさん、愛してます」
シ「私もです。神と同じくらいラギネラさんを愛してます」
二人はキスを交わした。
ウ「ラギネラさん、…温めてください」
ウィズは仰向けになり聖域の割れ目をさらす。ラギネラは割れ目にペニスの先端をあてがう。
ウ「…っ! あったかいのが当たってますぅ…。それを私の中に入れてください…っ!」
ラ「ウィズさん…っ」
ラギネラはウィズの腰を持ち。ペニスの先端を割れ目に向けて挿入する。愛液で濡れた膣内を押し広げ、純潔の膜を割き、子宮口へ先端が届くまで挿入した。
ウ「ああん♡ …初めてですけど気持ちいいですっ」
ラ「…うおっ!」
ウィズの膣内はリッチー特有の冷たさがあり、うごめく肉壁がはい回るミミズのように絡まり、奥が吸い付くように締め上げてくる。
ラ(先の3人とは違う膣内…っ! だけど程よい冷たさが逆に気持ちいいっ
ペニスを引き、膣内へと押し込む。そのたびにウィズの膣内が絡みついてペニスに刺激を与えていく。
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ウ「っ! あったかいの出し入れされるたびに頭がフラフラしますぅ。ラギネラさんの体温が伝わってきますぅ!」
ウィズはラギネラの腰に足を絡め、体を押しつけるように抱きしめる。
ムチムチとした肉体がピストンで揺れるたびにプルプルと揺れ、互いの乳房が乳首をこすれ合い、互いの体温が解けて混ざるような快感に追われる。
ウ「中…っ、胸…っ! 気持ちいいです…」
ウィズも腰を振り肉同士の音がぶつかり合い、割れ目から溢れる水温がはじける音が響く。
ウ「ああ…っ♡ もうイキそうです!」
ウィズはそう言って膣圧の力を上げてラギネラのペニスを絞める。
ラ「ウィズさん…っ!」
ウ「…ああんっ!!」
ウィズは絶頂を迎え、ラギネラは射精し、放たれた精液がウィズの子宮内に入り、お腹を膨らませる。
ウ「…ああ。命の元がこんなにお腹の中に。とても暖かくて気持ちいいです。ありがとうございますラギネラさん」
ラ「ありがとうございます。愛してます、ウィズさん」
ウ「私もです」
ラギネラとウィズはキスをした。
ハ「お疲れのようだが、まだ私がいるんだ。すぐに元気にしてやる」
ハリベルはそう言って自身のヒップをラギネラに押し付ける。
ラ「むっ!?」
ハ「どーだ、私のケツとアソコの味は? 誰も味わったことがない、お前だけだ」
押し付けられる臀部から巨尻の感触と割れ目から漂う愛液の匂いが鼻腔をくすぐる。
ハ「フフっ。こっちも元気になってきたな」
ラギネラのペニスは硬さを取り戻し、勃起する。
ハリベルはは仰向けになり聖域の割れ目をさらす。ラギネラは割れ目にペニスの先端をあてがう。
ハ「入れろ…」
ラ「はい…」
ラギネラはハリベルの腰を持ち。ペニスの先端を割れ目に向けて挿入する。愛液で濡れた膣内を押し広げ、純潔の膜を割き、子宮口へ先端が届くまで挿入した。
ハ「うお…っ! これは中々のモノだな…」
ラ「うう…っ!」
ハリベルの中は入れた途端にきつく締めて来た。愛液でぬるぬるになった膣壁が入り口から先端にかけてきつく締めてくる。
ハ「ほら、早く動いてくれよ」
ハリベルは悪戯ら笑みを浮かべ腰をスライドしてペニスをしごく。
ラ「―っ」
ラギネラはペニスを抜き、一気に奥へと挿入し始める。前後させるたびに入り口できつく締められ、奥で吸い込まれるように締められる。
彼女の鍛えられた腹筋も足され、気を抜けばすぐにイってしまうような締め付けの中ピストン運動をしていった。
ハ「っ! はあッ、はあ…」
奥に押し付けるたびにハリベルは腰を振りペニスをしごく。獲物を貪るように膣内はうごめき、互いの胸が押しつぶされ変形するほどに抱きしめてきた。
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ハ「ううっ…。お腹の下から何か爆ぜる…っ!」
ラ「…っ!」
ハリベルは絶頂と共に膣内を締め上げる。ラギネラも射精し、ハリベルの子宮に放出された精液でお腹が膨らむほどに射精した。
ハ「ふあああああああっーーーーーっ!」
ハリベルはガリガリと爪を立ててラギネラのい背中に傷をつけた。
ハ「ふう…ふう…。久しぶりに中々気持ちよかったぞ…」
ラ「私もです。愛してます、ハリベルさん」
ハ「ああ。私もだ」
ハリベルとラギネラはキスをした。
5人と行為を終えた後、布団の上で互いに体をすり合ったり愛撫しながら甘い時間を過ごした。5人はラギネラの精液で膨らんだお腹を愛おしそうになでていた。
雪「先生何を見てるのですか?」
ラ「実は今度ガラル地方に行こうと思ってるんです。今は空いているので観光も面白いかと思います」
メ「楽しそうですね♪」
シ「私たち6人で行くのですか?」
ラ「ですから5人を私一人で独り占めできるんですよ♡」
ハ「貴様は相変わらずだな。だが貴様の愛ならいくらでも受け取ってやる♡」
ウ「ラギネラさんの精液もっと私に下さい♡」
「「「「愛してます/います/います/るぞ/ますわ♡ 先生/ラギネラ様/ラギネラさん/ラギネラさん/ラギネラ」」」」
雪不帰達は四つん這いになり2度目はバックでセックスをした。
セックスを終えるとお風呂でシャワーを浴び布団に入って柔らかい体を押し付け合いながら眠った。
この幸せな日々がこれからも続いていくよう心から願いラギネラは5人にキスをした。