転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
―ガラル地方・ワイルドエリア
ミ「ハハハッ! かかって来いよ!」
ミルコがポケモンたちを相手にバトルを繰り広げていた。
雪「ふむ。これからもよろしくお願いしますね」
雪不帰はポケモンを新たに捕まえていた。
ア「この香辛料入れてみようかしら」
明「こっちの実と相性がよさそうだわ」
杏「美味しくなりそうね!」
十六夜アキ、天上院明日香、真崎杏子はカレー作りをしていた。
ハ「行け、ドラパルト」
シ「裁きなさいサーナイト!」
ハリベルとシギィは互いに育てたポケモンでバトルしていた。
ラ「この子も可愛いですね」
ウ「変わった道具がありました~」
メ「あららこの子私たちに甘えてますね♪」
シ「歴史もポケモンも面白いわね」
パ「新しい子を育てるのも面白いわ」
姫「ふふ、存分に甘えなさい♪」
ポケモンたちは彼女達のおっぱいに埋まり甘えていた。その姿はとても微笑ましまった。
食事当番は交代制でこれまでキョダイカレーだったりカップヌードルカレーなど変わったものが多かったので今日は普通のカレーをアキ・明日香・杏子は作っていた。
出来上がったカレーはリザードン急に美味しく皆で平らげた。
ア「今日でジムバッジを8つ集めたのよね?」
ラ「はい、なので明日はシュートシティにいって決勝トーナメントですね」
シ「楽しみにしてるわよ。他の子も結構いいセンスをしてるけどラギネラなら勝てるわ」
パ「むしろラギネラさんが苦戦させてほしいくらいよ」
ラ「ハハハ。まあ頑張ってみますよ」
皿洗いも終わり夜も更けたころ今日はキャンプを作り野宿をした。
ミ「よーしお前ら! 見張りはしっかり頼むぞ!」
ポケモンたちにミルコは従い各ポケモンが周りに護衛につく。ミルコはあっという間にワイルドエリアの覇者になりポケモンたちを従わせていた。
雪「んちゅ♡」
ラ「むちゅ♡」
テントの中でラギネラ達は乱交パーティを開いていた。裸になり互いの体を触り合ったりキスをしたりする。ラギネラは変わりばんこに相手を抱きしめてキスをしあう。長めに楽しみたいのでペニスは肉体に収納され、女陰同士を擦りあっていた。
杏「ああん♡ 明日香~♡ ソコもっと舐めてえ♡」
明「じゅるじゅる♡ ふふ♡ 杏子のココすごく濡れてるわよ♡ んん♡ アキ、胸触り過ぎよ♡」
ア「だってこんな張りがあってさわり心地がいいもの。杏子のもいいわね」
ムニョムニョ♡ プルンプルン♡
杏「もう♡ お返しよ♡」
ア「あああん♡」
杏子がアキの胸を触り返し3人は互いの体を貪り続けた。
ラ「さて、一回だけセックスしたいですね」
ラギネラはペニスを開放し、皆に見せる。雪不帰達は皆で尻を向けてセックスアピールする。
雪「先生…♡」
メ「ラギネラ様♡」
ウ「ラギネラさん♡」
安定の雪不帰やメアリ、ウィズもいいがラギネラのペニスはミルコの尻に押し付けられた。
ラ「今日はミルコさんとしたいです♡」
ミ「しゃあ! おらとっとと入れろよ」
ミルコは大股を開いて女陰を見せる。
ラ「あ、できれば後ろからやりたいのですが…」
ミ「仕方ねえな。代わりに一杯出せよ♡」
ミルコは四つん這いになって尻を突き出す。鍛えられた大腿筋とムチムチの臀部にラギネラのペニスは硬く熱くなる。
シ「くっ…♡ 仕方ないですわね」
パ「私たちは貝合わせで盛り上げましょうか♡」
シギィ達は女陰同士を擦りあい貝合わせをし始める。
チュプ♡ チュプ♡ タプン♡
ミルコの豊満な尻を揉みしだき、腰に手を当てるとペニスを秘部の割れ目にあてる。
ミ「クフフッ。熱いなあ。その棒をさっさと入れてくれよ♡」
ラ「はい、行きますよ♡」
分泌液で滑りやすくなった先端を女陰に押し当てるとペニスはミルコの秘部を割って中へと挿入されていく。
ズププッ♡ ジュプン♡
ミ「おおっほ♡ 硬えのが奥まで来てやがる♡! オラさっさとふりやがれ♡!」
ミルコはお腹に力を入れてラギネラのペニスを締め上げる。内部で膣がぎちぎちと
ラ「ああっ♡ ミルコさん締め付け凄い!」
ミ「たりめーだろ♡! お前のチンポ味わいてえんだからよ♡! 」
ケツを左右に振ってペニスを刺激する。
ラ「ああっ♡ ミルコさん♡! 」
パンッ♡
ミ「オホッ♡」
ラ「ううっ♡」
ミ「ちくしょう♡! ケツ触りながら突きやがって♡! 」
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ラ「ああん♡ ミルコさん絞めながらお尻振らないでっ♡」
ミ「てめえが腰振るからだろうが♡ もっと気持ちよくしやがれ♡!」
ラギネラの腰の動きに合わせてミルコを尻を振って挿入に合わせて押し付ける。
ミ「しかもタマで私のケツ叩いてんじゃねえかよ♡!」
ペニスの下にぶら下がるタマが挿入の度にミルコの尻に当り乾いた打撃音を鳴らす。
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ ペチッ♡ ペチッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
結合部から愛液と潤滑油が滴り落ち水たまりを作っていく。熱がこもり嬌声と肉同士がぶつかる音がテント内を埋め尽くす。
ミ「くうっ♡ そろそろイクッ♡ 全部中に入れろよ♡!」
ミルコは膣圧を上げてペニスをしごく。ラギネラは腰を振って応えていた。ラギネラも輸送管に潤滑油が溢れ、タマが持ち上がり射精の準備を始める。ミルコの尻に腰をたたきつけ、最奥にペニスの先端を押し当てる。
ミ「ミルコさんッ♡」
どぴゅるるるるるる♡
ミルコの中にラギネラの精液が放たれる。射精された白濁液は子宮を埋め尽くし、ミルコの腹を膨らませた。
ミ「あああああイクウウウウウウッ! イクウウウウウウッ♡」
ギュウウウウッ♡
ミルコは腰を突き上げ内部を締め付ける。射精し続けるペニスをしごき管内に残った精液も絞りながら射精と絶頂を味わった。
ミ「はあはあ…♡ ラギネラ♡ すげー気持ちよかったぜ♡」
ギュウウ♡
ミルコは尻をラギネラに押し当て膣内を締める。ペニスは射精したばかりだがミルコの締め付けで再び硬さを取り戻し始める。
ミ「もう一発やるぞ♡ 今度は向き合ってな♡」
ミルコとラギネラは互いに向き合いキスをしながら2回戦を始めた。互いのおっぱいをおあしつけ合い、ラギネラはミルコの尻に手を向け握りながらピストン運動を繰り返した。
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ ナデナデ♡
ミ「尻が好きだなお前は♡」
ミルコはそう言いながら幸せにラギネラと抱き合った。