転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件・46
―ネオドミノシティ・強制労働施設。
「た、助かった!」
「ありがとよ姉ちゃん達!」
地下強制労働施設。そこはシティの体制に反対したもの、デュエルで負けた者たちを働かせてトップスを支えるための資材を作るための場所だった。
ジョ「お礼ならラギーに言ってちょうだい!」
ア「私たちは彼女の指令を遂行したに過ぎない」
ラギネラはシティの強制労働施設を知り、ジョディー、アン、サムス・アラン、藤魅猫、日向まこと、井川アサギ、八津紫、秋山凛子の特殊部隊チームに依頼し、施設を潰し中の人々を助けるように頼んだ。
秋「セキュリティーとやらは全員倒したぞ」
サ「…何人か逃げそうになったのは倒したがな」
井「頼むからもう少し慎重に行動してくれ…」
秋「?」
とらわれた人達はコモンズのクロウに頼み保護してもらうことにした。
「あんな思いをするならコモンズにいる方がマシ」
と多くの人がつぶやいていた。
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―ラギネラ邸・寝室
準決勝までの一週間、一旦帰宅することにした。寝室ではミッションを成功させた特殊部隊チームがラギネラと性行為をしていた。
ラ「ああん♡ ジョディー♡」
ジョ「良いわよラギー♡! ラギーのウタマロが私の奥まで届いているわあ! 」
バックからジョディの膣内に挿入し、腰を振ってピストンする。任務の後はねぎらいとストレス解消を兼ねてラギネラとセックスをするのが特殊部隊チームの日常になっていた。
日「ラギネラ…。私にもオチンポをご所望するわ」
藤「軍事評論家さんは指示してただけじゃない」
日「私だって前戦にでたりしたわよ!」
ラ「みなさんケンカしないでちゃんと皆さんの相手をしますから♡」
ラギネラは分身して全員にペニスを挿入した。
チュプ♡ ジュププン♡
「ああああああああん♡!」
挿入された藤魅猫たちは喘ぎ声をあげてラギネラを抱きしめる。
ア「ああ…♡ 傭兵の私がこうやって相手を見ながら愛あるセックスできるとは思わなかった♡ ラギネラ♡ 私の中に貴女の精を吐き出してくれ♡」
アンは腰を振りラギネラのペニスを締め付ける。
サ「ふうう♡ ラギネラ♡ 私に君のぬくもりを…。愛を全てぶつけてくれ♡ 私も君にすべてをぶつけるから♡」
サムスはラギネラの腰振りに合わせて自身の腰を振り始める。互いの動きが歯車のようにかみ合い、快感への頂へと歩み出した。
井「はあ♡ はあん♡ ラギネラ!♡ 」
八「ああん♡ ラギネラ♡」
秋「ひいん♡ 奥まで届くのっ!!♡」
パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡
喘ぎ声とはじけあう愛液の水温と肉同士がぶつかる音に部屋が充満された。柔らかいおっぱい同士が揺れ、互いの柔肌が絡み合い、肉棒が挿入される割れ目の下ではぶら下がるタマがペチペチと相手の臀部にぶつかる。
ジョ「ラギー!♡ 出して♡ 私の中にラギーの熱いのを頂戴っ♡」
ジョディーは膣を締め上げ絶頂へと至る。ラギネラも精液を放出した。
ブピュルルルルルル♡ どぴゅるるるるるる♡
ラ「ああ♡ 出るうう!」
ジョ「あああああん♡」
ジョディーを皮切りに皆はラギネラのペニスを締め上げ、抱きしめる。
どぴゅるるるるるる♡ どぴゅるるるるるる♡どぴゅぴゅぴゅ♡
「「はああああああああああああああああああああーーーん♡」」
絶頂と共に精液が子宮内に放出され皆はぬくもりに包まれラギネラを抱きしめ続けた。
射精が終わると皆で裸体を触れさせあいイチャイチャとしあった。
サ「…ふう。こういう無駄に時間を使うのもいいものだな♡」
ジョ「サムスったらお堅いわよ♡」
サ「むっ♡」
ジョディーがサムスのおっぱいを触りムニムニと揺れる。
ジョ「ラギー♡ もう1戦行きましょうよ♡ 今度はお互い向き合いながら♡」
ジョディーはそう言ってアメリカ人特有のグラマラスな肉体を押し付けてくる。
ラギネラのペニスは再び硬くなりジョディーの体におしつけられる。
ジョ「フフ♡ 今日は楽しみましょうね♡」
その後ジョディーと正常位でつながりもう1戦行った♡
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翌朝、起きるとラギネラメイドチームが訪れる。
マリア、ユリ・アルファ、ソリュシャン・イプシロン、いろは、ベルファストが並ぶ。
5人「おはようございます。ラギネラ様」
ラ「おはようございます。毎朝ありがとうございます」
マ「いえ、私たちはラギネラ様のメイドですから。
」
5人はラギネラに背を向けスカートを捲し上げると、壁に手を当てて純白のショーツに包まれた尻を披露する。
マ「今日は誰で朝立ちを処理いたしますか?」
ユ「私たちの準備は済んでおります♡」
下着越しに割れ目から愛液が漏れているのを確認する。
ラ「そうですねえ」
ラギネラはペニスを取り出し、割れ目に先端を当てて味見をしていく。
マ「ああん♡」
ソ「うふっ♡」
ラギネラは腰を掴みショーツをずらした。
ラ「今日はベルファストでいきます」
ベ「あん♡ ありがとうございますご主人様!」
ベルファストの割れ目に先端を当てると、腰を押し当てペニスを挿入した。
ズブンッ♡ ジュププ♡
ベ「はああん♡」
ラ「ああ♡」
パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡
ベルファストにペニスを挿入すると、ラギネラは腰を振ってピストン運動を始める。ベルファストに胸が上下に揺れ、尻にラギネラの腰が打たれるたびにペニスにぶら下がるタマがベルファストの尻にペチペチと当たる。
ベ「あああん♡ ラギネラ様ァ!♡」
ベルファストの膣はヌルヌルと愛液を垂らし、ラギネラのペニスに絡みついてくる。
ニュルニュルと舌を這わせるように動きラギネラのペニスを刺激する。
パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡
べ「あ、ああん♡ い、イクウウッ♡」
ベルファストはちつを締め付けてラギネラのペニスを奥へと先導する。
限界を迎えたラギネラのペニスも射精しベルファストの中に白濁の精液を放った。
どぴゅるるるるるる♡ どぴゅぴゅぴゅ♡
ラ「ハア…ハア…♡」
ベ「はあ♡ 中にご主人様のが溢れてますわあ…♡」
ベルファストからペニスを抜くとドロっと白濁液が垂れて、それをマリアやソリュシャンが吸いあげた。