転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
―クリスマス。
聖なる夜に人々は浮かれ、楽しい時間を過ごす。
今年は新たな勢力や睡蓮という敵勢力の忍が現れ学生達も疲れ気味なので、クリスマスは働きづめだった。イブは皆でパーティーをしたが途中で抜けて街のパトロールに出かける。雪不帰様も忍学生の稽古とレジェンドとしての任務に大忙しだった。
クリスマスを気に入らない台無しにしてやろうという輩を倒したり、書類整理に終わり、クリスマスを終える頃にようやく休みを得た。
―ラギネラ宅・プライベートルーム。
雪「少し遅めのクリスマスパーティーをしましょう」
メ「お料理の準備もできてますよ!」
皆が働いている末、大掃除の前の連休を使いラギネラは雪不帰達と遅めのクリスマスパーティーを始めた。大晦日は忘年会を含めた年越しパーティーをする。
雪不帰達メインメンバーはラギネラと久しぶりに入れる休みに嬉しかった。
ラ「雪不帰様♡ メアリさん♡」
雪「先生♡」
メ「ラギネラ様♡」
互いに食事を食べさせあいながら、相手の体も味わい巨乳同士を触れ合わせる。
シ「ラギネラさん♡」
ハ「私たちの相手もしろ♡」
ウ「ラギネラさん♡ こちらも召し上がってください♡」
シギィ、ティア・ハリベル、ウィズもラギネラと接触し互いの料理を食べさせあった。
朱「ラギネラさ~ん♡」
ミ「私らの相手もしろよ~♡!」
姫島明乃、ミルコもラギネラの元に集まる。
他に天上院明日香、パキラ、浅間・智、ジョディー・爆竜・カレン、コロンブス、ナミ、アンネロッテ・クロイツ、ウェルベリア、ブランウェン、ルナルナ、アルベド、エリザベス・スチュアート、シルビア、シロナ、カリファ、ニコ・ロビン、マリア、趙雲子龍、松本乱菊、シェリー・ルブラン、ベルファスト、ハンニバル、アルトリア・ペンドラゴン・ランサー、鴇、ボア・ハンコック、ルコア、ケイトらが集まり、クリスマスパーティーを始める。
パ「ラギネラさん♡ 大人のクリスマスパーティーを始めましょう♡」
パキラがそう言って衣服を脱ぎ始める。
ア「ラギネラ様♡! 私の裸も見てください!♡」
鴇「先生♡ 私だけを見てよ♡!」
松「ふふん♡ 小娘には負けないわよ」
全員衣服を脱いで巨乳と巨尻のスタイルの良い裸体を露にする。ラギネラも服を脱ぎ、裸体でパーティーを楽しみ始める。
ナ「ねえラギネラ♡ 好きなシュチュエーションでしてあげるから少しお年玉に色付けてくれない~♡?」
ナミは両手でおっぱいを寄せて谷間を作りラギネラを誘惑する。
ジョ「ラギー♡ 私を相手して~♡」
ジョディーは尻を振りラギネラを誘惑する。
ウェ「ラギネラ。わらわが小娘らには与えられぬ甘味なる快感の底に落としてやるぞ♡?」
ウェルベリアはラギネラを抱き寄せる。彼女は谷間に蜂蜜を落とし、甘い味わいと胸の柔らかさでラギネラのペニスが勃起し、ウェルベリアの腹部にコリコリと当たる。
ラ「ああ♡ 皆さん、全員相手しますから…その前に…ね♡」
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ピチャピチャ♡ ヌチャヌチャ♡
ラ「んふ♡」
雪「ん…♡」
おっぱいや秘部にクリームを塗り舐めあう、割れ目から溢れる愛液とクリームの甘さを味わいながら愛撫する。
ピンク色の乳首やクリトリスがショートケーキのイチゴのようになり、周りのクリームが装飾となって肉欲のケーキを演出する。
ア「ラギネラ様~♡ ラギネラ様のペニスケーキを味合わせてください♡」
アルベドはラギネラのペニスにクリームを塗りたくりしゃぶりつくす。アルベドの長いベロがペニスを這いまわり舐めつくしていく。
エ「貴様、私にも味合わさせろ♡」
ベ「ご主人様♡」
エリザベスやベルファストも加わり、おっぱいの柔らかさと、ペニスへの愛撫が肌を伝い伝わってきた。
ロ「ふふ♡」
ロビンがハナハナの実の能力で腕を生やして皆の恥部やおっぱいを揉んで刺激する。
ニョキッ♡ ムニュムニュ♡ クチュクチュ♡
ナ「ちょっと♡ ロビン♡♡」
ロ「いい顔してるわよ♡」
ラ「ああ♡ 気持ちいい♡」
ラギネラもペニスとおっぱいを同時にしごかれてもだえる。
ドピュ♡ どぴゅるるるるるる♡
ビクン♡ ビクン♡
「ああああんー♡」
「はあっ♡」
絶頂した雪不帰達は潮を吹いてもだえる。ラギネラは射精して、精液が皆にまき散った。
雪「先生♡」
ラ「雪不帰様♡」
雪不帰はラギネラに覆いかぶさり、性器同士を擦り潤滑油で滑りをよくすると割れ目にラギネラのペニスを挿入する。
ちゅぷう♡
雪&ラ「♡♡♡」
雪不帰が腰を振ってペニスをしごき、ラギネラも雪不帰に合わせて腰を振る。
メ「ああ♡ 雪不帰様とラギネラ様のセックス…♡」
エ「姉さん♡」
メアリはエリザベスと性器をこすりつけ貝合わせをはじめ、他の面々も相手を見つけ互いに性器をこすりつけ合いラギネラと雪不帰のセックスの周りで肉欲の宴が始まる。
ヌッチュ♡ ヌッチュ♡ ヌッチュ♡ ヌッチュ♡
パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡
肉同士がぶつかり、愛液が弾けあう水音が部屋中に響き渡る。
雪「あああん♡先生―!♡」
ラ「雪不帰っ♡!」
どぴゅるるるるるる♡
2人は互いを抱きしめあいながらおっぱい同士を押し当てて絶頂を迎えた。それから集まった者たちで肉欲の宴が繰り広げられた。