※この作品はR-18です。

転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件   作:Laginera

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転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件・48

転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件・48

 

―ラギネラ宅

忙しい年末を終えて、各々が正月を過ごしている中、ラギネラもチームの皆と過ごしていた。

雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ティア・ハリベルと姫島明乃、ミルコ(兎山ルミ)、ナミ、ウェルベリア、鴇、アルベド、浅間・智、カリファ、ボア・ハンコック、エリザベス・スチュアート、ニコ・ロビン、松本乱菊、コロンブス、ハンニバル、マリアとお正月を過ごしていた。

 

買い溜めた食材を調理し、料理を並べるとたべながら動画を見たりゲームをしたりとだらだら過ごし始めた。

 

ア「ラギネラ様♡」

ボ「ラギネラ♡」

鴇「先生~♡」

 

アルベド、ボア・ハンコック、鴇はおっぱいを押し当ててラギネラにすり寄っていく。

 

雪「先生♡」

メ「ラギネラ様♡」

ラ「♡♡♡」

 

ラギネラの隣は雪不帰とメアリが座っており、それぞれ雪不帰が右腕をメアリが左腕をおっぱいで抱きしめていた。

 

ミ「オラアッ!」

浅「ああ!?」

 

ミルコと浅間はゲームをして楽しんでいた。

 

 

~♪

ナ「お風呂が沸いたみたいね」

ラ「では入浴しますか」

 

―風呂場

 

雪「先生♡ 私たちから幸せを贈ります♡」

 

皆がタオルを開いて裸体を露出する。実った爆乳と、剃られた秘部が明かりに照らされる。

20人の幸せパンチにラギネラのペニスが怒張する。

 

ラギネラは皆と入浴する。100センチ越えのバストが揺れる光景にラギネラのペニスが勃起する。

 

雪「ふふ♡ 先生♡ 綺麗にしますね」

ラ「雪不帰様♡」

 雪不帰は泡立てたおっぱいでラギネラの背中を流した。

鴇「せんせーい! 私も洗ってあげるね♡」

 鴇もおっぱいを泡立てて雪不帰のおっぱいとこすれるように洗い始める。

 

雪「鴇さん…♡ おっぱいが当たってます♡」

鴇「雪不帰♡ 気持ちいい柔らかさだね♡」

 

互いの乳房と乳首がこすれ、2人は興奮する。

 

ア「ラギネラ様♡ こちらの方は私めがきれいにして差し上げますわ♡」

 

アルベドはラギネラのペニスをおっぱいで挟み、パイずりのように洗い始める。

 

ラ「ああ♡ アルベドさん♡ 」

ア「フフ♡ ラギネラ様、お悦びのようですね♡」

 

ムニュムニュ ズリュズリュ♡

 

おっぱいに挟まれラギネラのペニスは硬さを増し、我慢液を出し始める。

 

ボ「わらわにも洗わせるのじゃ♡」

エ「女王たる私に洗われることを誇りに思うのね♡」

 ボア・ハンコック、エリザベスが割って入り、3人のおっぱいにペニスが挟まれ現れていく。

 

カ「私の石鹼でスベスベにして差し上げますわ♡」

 

カリファのアワアワの実によりスベスベになるまで洗われた。

 

 

―寝室

 

雪「ラギネラ先生♡ 準備は出来てます♡」

メ「ラギネラ様の熱いのを挿れてください♡」

 

20人は寝室で四つん這いになりラギネラの挿入を待つ。秘部をパクパクさせ尻を振って誘惑している。

ラギネラは20人に分身すると、全員の腰を両手でつかみペニスの先端を愛液に濡れた秘口に擦れさせ潤滑液をつけてペニスを挿入した。

 

ズチュ、ズブブンッ♡

 

皆「ああああああん!♡」

 

雪不帰達は嬌声を上げてもだえる。ラギネラは腰を掴みペニスをピストン運動させ始める。

 

パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡

 

雪「ああん♡ 先生♡」

 

雪不帰の中は暖かく、肉壁が柔らかく包み込むようにペニスを受け入れうごめきながら向かい入れていた。子宮口は先端が来るたびに吸い付いてくる。馴染みある感触にラギネラも気持ちよく射精感を増していく。

 

朱「ああん♡ ラギネラさーん♡」

ミ「くうっ♡ うはっ♡」

 

朱乃とミルコは締め付ける力が強く、ギチギチと圧力をかけてペニスを締め付ける。奥に吸い付かれるように子宮口がペニスの先端を刺激してきた。

 

ウ「くふう♡ ふう♡」

ラ「うう♡」

 ウェルベリアの膣内はこれまで味わってきたものと違い、熟成された高級品のような柔らかくも力強く、絡まって一体化するような感触がペニス全体を支配していた。

 

ウ「どうじゃ♡? 小娘らのマンコにはない出産経験のあるわらわのマンコの味は♡? 格別じゃろう?♡」

 

ウェルベリアは尻を振ってラギネラを誘惑するようにペニスをしごく、ラギネラもそれに合わせてピストン運動の速度を上げた。

 

マ「ああ♡ラギネラ様♡」

ボ「もっとわらわを貪るのじゃ♡」

エ「姉さんより私のマンコの締め付けいいでしょう♡」

カ「ああん♡うふん♡」

乱「くふう♡ いいわよ♡」

 

パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡

 

絶頂が近づいてくるとともに皆の腰振りも増し、ラギネラもピストン運動を激しくさせる。

 

ラ「ああ♡ でるうう♡!!」

 

どぴゅるるるるるる♡ 

 

皆「ああああああああん♡」

 

欲望が放たれて皆の子宮にラギネラの精液が溢れかえる。精液は子宮にたまり皆のお腹を少しばかり膨らませた。

 

 

ラ「次は正常位で…♡」

 

ラギネラは体制を変えて、ペニスをペチンと相手のマンコに叩きつける。

 

ペチン♡ ペチン♡ ペチン♡

 

ア「ああんラギネラ様のオチンポがああ♡! 私のオマンコを叩いてますわあ♡!」

 

ラギネラのペニスにマンコがたたかれ、太鼓のように音が鳴る。

 

ミ「クッソ♡ 自分のモノってアピールかあ?♡」ペチン♡ ペチン♡

 

ペチン♡ ペチン♡ ペチン♡

 

何度か叩きぺニスを擦り付けると再び彼女達の膣内に挿入された。

 

ズプンッ♡

 

ウ「ああん♡ 2回目なのに硬いですう♡」

シ「ううん…♡ いやらしいペニスですわ♡」

 

パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡

 

2回目だが硬さも暑さも失わないラギネラのペニスに彼女達も締め付けを再び始める。

 

ナ「ああん♡ うふ♡ ラギネラ♡ 」

浅「ああん♡ ラギネラさん♡」

ハ「ふう♡ ラギネラ♡」

 

ラギネラのピストン運動に合わせて彼女達も腰を振ってペニスを刺激する。

 

ラ「うう♡ 2回目だから早く出ます♡」

 

ラギネラは相手を思い切り締め付け、ペニスを奥へ挿入する。

 

どぴゅるるるるるる♡

 

ラ「ああああ♡」

皆「ああああああああん♡」

 

ビクン♡ ビクン♡

 

射精と同時に絶頂へと達した。

 

 

マ「よしよし♡」

 マリアはラギネラのペニスをねぎらうように優しくなでるようにいたわった。

 セックスを終えると皆はラギネラを取り囲んでおっぱいをおしつけあったりした。

 

雪「先生。今年もよろしくお願いします♡」

メ「ラギネラ♡ 今年も楽しく過ごしましょうね♡」

ラ「はい。皆さんと仲良く過ごしたいです♡」

 

今年の正月は楽しく過ごせた。

 

 

 

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