※この作品はR-18です。

転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件   作:Laginera

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追加キャラを変更しました。(2023/1/20)


転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件・49

 

―ネオドミノシティ・デュエルスタジアム。

 

決勝戦、優勝候補者を蹴散らしラギネラとウィズがそれぞれ対峙した。

 

ウ「ラギネラさん! 今日は全力でお相手します!」

ラ「ウィズさん、全力で向かい打ちますよ!」

 

デュエルフィールドではウィズとラギネラによるデュエルが始まっていた。

 

―治安維持局

 

医師「ぐああっ!」

警察「くっ!?」

 

セルゲイの脳手術が始まる前に医師とセキュリティーをラギネラチームと特殊部隊チームが手を組んで防いでいた。

 

雪「…先生の言う通り、あの局長は恐ろしいことを考えていたようですね」

シ「肉体改造など神への冒涜ですわ!」

 

ラギネラと特殊部隊チームの調査でロジェはアカデミアの刺客・ユーリと結託しこのトーナメントを勝ち進んだ決闘者を懐柔しようとしていた。あわよくばラギネラを手ごまにしようとしていたそうだ。

 

ジョ「これでラギーは無事なのよね」

雪「後は黒幕であるロジェを倒すだけです」

シ「ロジェ…!」

ニ「シェリー。落ち着いて」

 ロビンがシェリーをなだめて落ち着かせる。

 

 

―局長室

ロ「くっ…。セルゲイがやられた…。もう逃げるしかないっ!」

 ロジェは手荷物を纏めて逃げようとしていた。

ユ「待ってよ。このまま尻尾巻いて逃げれると思っているの?」

ロ「ここの地下にはいざというときにシティ事次元移動できる装置がある! それを使ってアカデミアの追手にも届かない所まで逃げるんだ!」

ユ「ふーん。まあ、使わせないけど」

 

ドゴッ

 

ロ「」ドサッ

ユ「こいつは連れていくか。まだ利用価値はそこそこありそうだし」

 

 

ユーリはロジェを連れて融合次元へと帰還した。デュエルはラギネラが勝利しネオドミノシティの新たなキングとなった。

民主主義の社会にするため階級制度を廃止し、治安維持局は解散。権力に縛られない新たな街となった。

無論トップスでいい思いをした者たちは反抗したが、シェリー・ルブランが集めた悪事の証拠により検挙された。

ラギネラはある程度シティを平和にするとシティを新たな体制で作った政治体制組織に渡し、ネオドミノシティを後にするのだった。

 

 

―シノビマスター基地

 

ジャ「シティの方は解決したんだね」

ラ「はい。たまに様子を見には行きますがこれでシノビマスターに専念できると思います」

ジャ「ああ。また新しい脅威も出て来たし、忍学生達の指導を頼むよ」

 

戦姫衆の1人、豹姫と謎の人物・睡蓮。

彼女達の襲撃により忍学生達も緊張が高まり、特に麗王は身内ということもあってかなり動揺していた。

 

ジャ「とはいえ去年は色々ありすぎてこっちも参ってるのさ。だから忍達には休みのうちに回復してもらって有事の際に活躍してもらうからさ。先生も休みのうちはゆっくりしな」

ラ「わかりました。ありがとうございます」

 

 

―ラギネラ宅

 

雪「先生。お昼は何にしますか?」

ラ「卵焼きがいいです」

ア「美味しく作りいたしますわ♡」

 

ラギネラは自宅で雪不帰達と過ごしていた。

雪不帰、メアリ、シギィ、ウィズ、ティア・ハリベルに加え、ミルコ、朱乃、ナミ、アルベド、鴇、浅間・智、ウェルベリア、カリファ、コロンブス、マリアが加わり15人で賑やかにしていた。

 

自宅ではそれぞれ家事を担当し、料理はメアリ、アルベド、マリアが担当していた。

 

ナ「う~ん。ちょっと支出が多いわね。少し締めないといけないわ」

カ「この部分を考えてみたらどうかしら」

 ナミとカリファは家計を担当していた。独自でビジネスもパキラやコロンブスらとしており財産を築いていた。2人は過去の因縁を水に流し共にラギネラを愛する者として結託していた。

 

ミ「よっしゃ。ちょっと走ってこようぜ」

ハ「ああ、体もなまっていたしちょうどいいころだ」

 

ミルコとハリベルは互いに鍛え合う仲間ができたので意気投合していた。

 

鴇「あ、この次にあいてむえれるんじゃない?」

浅「そうですね」

 

鴇は浅間・智とゲームをして現代の文化を楽しんでいた。

 

ウ「ウィズ。次はこうしてみてはどうかの?」

ウィ「ええ!?」

 ウェルベリアはウィズをいじって新たな暇つぶしを考えていた。

 

―トイレ

コ(うむ…。しかしこのリングは慣れてきたが照れくさいな///)ジョロロロ…

 

用を足しながらコロンブスは秘部に付けられたリングを見ていた。

ラギネラはハーレムに加えた女性は秘部を剃毛してクリトリスにリングをつける。自身のペニスにもつけており振動効果と締め付け効果がある。

 結婚指輪もしているが特に愛している人には自身のパートナーの証としてつけているらしい。変態じみているが悪い気はしなかった。まるで自分のモノだと言われているようで誇らしくもあった。

 

コ「ラギネラ/// ううん」ビクンッ♡

 

リングを弄り、ラギネラとのセックスを思い出してアソコを弄った。

 

 

―ラギネラの部屋

 

雪「先生。新たなメンバーを召喚されるのですか?」

ラ「はい。そろそろこの家も増改築するので記念にと思いまして…」

雪(まあ、ハーレムを築こうと先生の隣はお譲りしませんが♡)

 

ラ「チームも増員して賑やかにしようと思います。その方が色々楽しいこともできそうですし♡」

 

ラギネラは嫁チケットを使い召喚する。

 

「ここは…//」

「うーん…//」

 

BLEACHの井上織姫、我が家のリリアナさんのリリアナ、遊戯王のマナ(ブラック・マジシャン・ガール)、ヒロアカのMt.レディ(岳山優)・ミッドナイト(香山睡)、魔都精兵のスレイブの出雲天花、ハーレムキャッスルのグロリアーナ・ウルスラ・ルイーズめだかボックスの黒神めだか、一騎当千の孫策伯符、キリングバイツの宇崎瞳、このすばのウォルバクを呼んだ。

 

ラ「皆さん初めまして、私はラギネラと言います」

孫「ラギネラちゃん?」

瞳「んだここは?」

織「わ、私は井上織姫と言います//」

め「黒神めだかだ」

 

マ「ふふふ! マナだよ!」

岳「ちょっと何であなたもいるのよ」

香「ラギネラさんに呼ばれたからよ」

リ「そのラギネラさん///」

グ「あらら、ぼくちゃん♡ よろしくね♡」

ル「貴女が新しい主様ですね♡」

ウ「あの、初めまして」

 

「よろしくお願いします/するわ/するから/するぞ/しまーす!///」

 

全員ラギネラに近づきキスをする。ラギネラもキスをして彼女達とハグした。

 

孫「ラギネラちゃんのおっぱい柔らかーい♡」

香「ふふん♡ ふたなりなんてしごきがいがありそうね♡」

岳「良いチンポキタコレ♡」

出「初めて会ったけど、素敵な人だね♡」

織「その、初めてですがよろしくお願いします♡」

ウ「ふん♡ 精々満足させることだ」

キ「クソッ♡ はやく気持ちよくさせろ♡」

ウォ「楽しみにしています。」

 

雪「…皆さん」

 ラギネラに言い寄る新たなメンバーに雪不帰が割って入る。

 

リ「はい?」

雪「私、雪不帰と申します。皆様には私達の一因になるための儀式をしていただきます」

黒「儀式だと?」

雪「まあ、体それた事ではありませんがよろしくお願いします」

 

雪不帰は皆を風呂場に案内し、服を脱がせ入浴させる。

マ「体をお流しします♡」

ユ「失礼します♡」

 

マリアとユリ・アルファの2人のラギネラ専属メイドにより体の隅々まで洗われ、秘部も綺麗に掃除される。

 

マ「ああん♡ くすぐったい♡」

織「ううん♡」

 

敏感な部分を丁寧に掃除され矯正を上げる彼女達。

 

入浴を終えると、剃毛の準備を終えた。

 

ラ「失礼します♡」

 

ラギネラは彼女達の秘部に泡を塗りたくると剃刀を使い秘部の毛を剃り始める。

 

ジョリ♡ ジョリ♡ ジョリ♡ ジョリ♡

 

織(ひゃああ♡ 恥ずかしい所が剃られていく♡!)

出(…♡ 手順通りじゃないけど、大切に剃ってくれてる♡)

 

天花はラギネラの剃毛の所作に興奮と好感を覚えた。

 

ジョリ♡ ジョリ♡ ジョリ♡ ジョリ♡

 

リ(ああん♡ アソコがスースーします♡)

グ(ラギネラちゃんにアソコ見られて感じちゃうー♡)

 

丁寧に剃られて恥丘があらわになり、潤滑液が塗りたくられる。

 

ラギネラは分身して彼女達を抱きしめ、秘部にペニスの先端をこすらせる。

 

ラ「失礼します♡」

皆「♡♡♡」

 

ズチュッ♡、ブチチッ、ズプウウン♡

 

「―――ッ♡」

 

ペニスが膣奥に貫通され、ある者は処女膜が割け、ラギネラと彼女達を愛液と潤滑液が濡らす。

 

パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ ジュプン♡ジュプン♡ ジュプン♡ジュプン♡

 

ラギネラのピストン運動が開始され、膣内をペニスが往復し、ラギネラと彼女達のおっぱいが乳首がこすれるほど揺れる。

 

マ「あ、ああん♡ 」

香「うふん♡ ふう♡」

 

ペニスは膣に締められ刺激を受ける。

 

香「…ふう♡」

グ「ふふん♡」

 

ギュウウウウー♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡

 

ミッドナイトとグロリアーナは膣圧を操り腰を振って巧みにラギネラを攻める。熟練された肉壁の感触と腰使いがラギネラを開館へと導く。

 

織「ふう♡ ああん♡」

黒「ふふ♡ 初めてのセックス、いいものだな♡」

孫「ああんラギネラちゃん♡ もっと気持ちよくなって♡」

 

織姫、めだか、孫策はラギネラのピストンに合わせて腰を振り互いに気持ちよくなろうとしていた。

 

パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ ジュプン♡ジュプン♡ ジュプン♡ジュプン♡

 

香「ああ…♡そろそろイキそう♡」

岳「思い切り出してよ♡」

出「ああん♡ こんなの始めてええ♡」

グ「気持ちよくいくのよラギネラちゃん♡」

孫「あああ♡ ぶっ飛んじゃウウウ♡」

黒「さあ、貴様の精を出せ♡ 私を孕ませるくらいに♡」

ウ「ううう♡ はやくしろお♡」

ル「ああん♡イクウウ♡」

マ「はあああん♡ 気持ちいいよう!」

リ「満足するまでお出しください♡」

キ「早く出しやがれ♡!」

 

ギュウウウウウウ♡

 

絶頂を迎える彼女達は膣圧を上げて射精を促す。

 

ラ「ううっ。出します♡」

 

どぴゅるるるるるる♡ どどどぴゅるるるるるる♡

 

皆「ああああああああああああああああああああん♡」

 

精液が放出され、彼女達の子宮がラギネラの白濁液で満たされていく。お腹が少し膨れ、妊娠したかのようにタプンと揺れた。

 

ぴゅるるる♡

 

マ「うわっ♡」

ル「ラギネラさんのおっぱいからお乳が♡」

 

ラギネラは気持ちよさに母乳を放出される。

 

ラ「飲みますか?♡ 私のおっぱいは美味しくて評判なんですよ♡」

孫「ホント!? お腹空いてたんだあ! いただきまーす♡」

 

チューチューゴクゴク♡

 

孫策は何も考えずラギネラのおっぱいをがっつく。

 

孫「おいしー♡ もっと頂戴♡」

 

孫策はおっぱいに吸い付きあふれる母乳に吸い付く。他の面々も母乳の魔力に抗えずラギネラのおっぱいを吸い始める。

 

グ(なんて優しくて甘美なおっぱいなの♡)

睡(頭真っ白になっちゃう♡)

 

30代を過ぎ酸いも甘いも味わった年頃のグロリアーナ、ミッドナイトはラギネラのおっぱいを吸い幼児退行したかのようにラギネラの包容力に甘えていた。

 

チューチューゴクゴク♡

 

黒(ああ♡ これが母乳の味か♡ 何たる美味な♡)

織(美味しい♡ …赤ちゃんみたいだけど♡ でもやめられないよお♡)

 

母を早くに亡くして甘えれなかっためだかや複雑な家庭環境で育った織姫はラギネラの母乳に母性を求め吸い続けた。

 

やがて吸い終わると今度は織姫たちの胸からおっぱいが出始める。

 

織「ああ♡ おっぱいがでてきちゃった♡」

孫「ラギネラちゃん♡ 私のも吸ってみるう♡」

 

孫策のおっぱいを押し付けられラギネラもおっぱいを吸い始める。

 

ラ「…美味しいですね♡」

孫「ホント♡ ありがとう♡」

 

出「ラギネラ君♡ 私のおっぱい飲んでみる♡?」

 

チューチューゴクゴク♡

 

ラギネラは天花のおっぱいを吸う。真心と温かみが詰まったおっぱいの味がした。グロリアーナのおっぱいは高級感溢れており、ミッドナイトのおっぱいは大人びた色気ある味がした。

 

黒「ラギネラ。私のおっぱいが止まらないから吸ってくれ♡」

リ「わ、私のも♡」

 

チューチューゴクゴク♡

 

めだかのおっぱいは完全なミルクの味がした。リリアナは優しい甘みの味、織姫はみずみずしいミルクの味、マナはふんわりした感じの味、宇崎瞳はワイルドな風味。Mtレディは若々しいミルクの味、ウォルバクの暖かい真心ある味、ウルスラとルイーズは共に母性的な味で得あった。

 

出「ラギネラ君♡私、あなたのこと好きになっちゃた♡ これからよろしくね♡」

グ「ラギネラちゃん♡これからもっと気持ちいいことしましょうね♡」

織「その、不束者ですがよろしくお願いします♡」

黒「貴様とこれから愛を育んでいこう♡」

 

ラギネラとのセックス後、彼女達のクリトリスにはシルバーリングが付けられた。ハーレムが増えて楽しみが増えて来た。

 

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