※この作品はR-18です。

転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件   作:Laginera

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雪不帰様誕生日おめでとうございます♡


転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件・50

 

 

2月2日。今日は雪不帰様の生誕祭。

ラギネラは事前にチームに連絡し、雪不帰様を祝うための準備をしていた。

 

皆「雪不帰さん! 誕生日おめでとうございます!!」

雪「ありがとうございます♡」

ラ「雪不帰様♡ 誕生日おめでとうございます!」

雪「先生♡」

 

シノビマスター基地の面々、ラギネラチームの皆、ラギネラから祝福され雪不帰は幸せに満ち溢れていた。

 

 

―ラギネラ宅

 

ラ「雪不帰様♡ いきますよ♡」

雪「来てください先生♡ 」

 布団の中で密着して肌同士を擦り付け合いながら、雪不帰の濡れた割れ目にラギネラは勃起したペニスを挿入する。

 

ズブッ♡ ジュプププン♡

 

ラ&雪「♡♡♡」

 

雪不帰の中はラギネラのペニスが挿入すると奥へと誘導するように絡みついていく。2人の間が隙間なく密着するまで挿入され、互いのおっぱいが乳首がつぶれるほど変形しあい、互いに抱きしめあいながら足を絡ませて離れないようにする。

 

雪「先生と一日こうしてくっついていられるなんて幸せです♡」

 

雪不帰は腰を振りうねうねとペニスを刺激する。

 

ラ「私も雪不帰様とこうしていられるのが幸せです♡」

 

転生する前、希望のない毎日を過ごしていた自分に生きるか手をくれたキャラと秘部を結合させ合い、1日過ごす。これほどまでに幸せなことはない。少し体を動かすだけで秘部に刺激がいき甘味な瞬間をずっと味わえあえる。結合部分に接着剤が付いているのか疑う程秘部が離れないように結合しあった。

 

ラ「雪不帰様♡」

雪「先生♡」

 

ムチムチ♡ ヌチュチュ♡ 

 

互いの豊満な肉体が密着しあい、ペニスとつながっている割れ目からは愛液がこぼれていた。

 

 

―別室

 

ラギネラは他のメンバーに頼んで2人が密着している所を撮影してほしいと頼んでいた。朱「ああん♡ ラギネラさんのペニス♡ 私も欲しいですわ♡」

出「…♡」

 

朱乃と天花は割れ目を指で弄り自慰をしながら移されるラギネラと雪不帰の痴態を見ていた。

 

―寝室

 

 

雪「んふっ♡ ん♡」

ラ「ああっ♡ あふッ♡」

 

雪不帰がラギネラの上に乗り、腰を振ってペニスをしごく。中でペニスが膣壁に絡まれ、潤滑油を出していく。

 

ぷるん♡ ぷるん♡ にちゅ♡ にちゅ♡

 

2人のおっぱいがペニスをしごくために雪不帰が動くたびに揺れて、押しつぶされて変形しあい、乳首同士が当たる。

 

ラ「んふっ♡ 雪不帰様、オマンコの締まりが…♡」

雪「フフっ♡ 日々の鍛錬は怠っていないので♡」

 

雪不帰の中は柔らかく包み込んでくるように絡まり、入り口はミチミチと力強く締まる。何度もラギネラのペニスをしごき受け入れるように形もラギネラのペニスの形に合うようになっていた。

 

ラ「雪不帰様っ♡」

雪「ああん♡ 先生ッ♡」

 

ラギネラは雪不帰の体を押さえ上下を逆転させる。ラギネラが上となり、ラギネラが今度は腰を振り雪不帰の中でピストン運動を開始した。

 

パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡

 

密着しながらも腰を振り、ペニスの先端を雪不帰の子宮口に押し付け口づけしあうようにする。

 

パンッ♡パンッ♡ パンッ♡パンッ♡ ペチペチ♡ ペチペチ♡

 

雪「ああ♡ ああん♡」

 

腰を振るたびにラギネラのペニスにぶら下がるタマが雪不帰の尻にぶつかる。

 

ラ「うう♡ ああ♡」

雪「はあ♡ はあはあ♡」

 

しばらくしてピストン運動をやめて雪不帰とラギネラは抱きしめあいキスをする。

 

雪「先生♡ まだまだつながれますよね♡」

ラ「勿論ですよ♡」

 

ラギネラはペニスで雪不帰のペニスを小突き、雪不帰は膣を締めてラギネラのペニスをしごいた。

 

2人は布団の中で抱きしめあい続けた。

 

 

そして最後にセックスをしたいため、2人は腰を振り互いの体を貪りあった。

 

ラ「雪不帰様♡」

ラ「先生♡」

 

ラギネラは雪不帰を寝かせ、キスを交わす。

おっぱいを押し付けペニスと膣が絡み合いピストン運動をする。

 

雪「あううっ!」

ラ「雪不帰様…っ! 」

 膣内をペニスが出し入れされ、間からあふれる潤滑液の弾ける水音と肉がぶつかり合う音が響く。雪不帰の中は暖かく、肉壁が柔らかく包み込むようにペニスを受け入れうごめきながら向かい入れていた。子宮口は先端が来るたびに吸い付いてくる。

 

ピストン運動をするたびに胸の乳首が当たりそれも相まって二人の興奮度は加速し激しくなっていく。

 

雪「ラギネラ先生、中に…っ! 出してください…っ!」

 

雪不帰はラギネラを強く抱きしめて、足をラギネラの腰に回して抜けれないようにする。

 

ラ「雪不帰様っ」

ラギネラはペニスを子宮口に押し付け、精液を放出する。

雪「――――――っ!!」

 体を痙攣させ雪不帰は絶頂に達した。膣はペニスを締め上げ精液を一滴も残すまいとうごめいた。放出された精液が子宮を膨らまし、お腹がタプンとなる。

入口がきつく締まり、ペニスの管に残っている精液も絞られるように出された。

 

ラ「雪不帰様…愛してます」

雪「ラギネラ先生♡」

 雪不帰にキスをしてラギネラは抱きしめる。

 

何度体を重ねてもセックスはいいモノだった。相手と心のそこからつながっているような気持になり、中に出すと相手を自分のものにするような満足感がある。

 

雪「んちゅ…。ラギネラ先生♡ 愛しています♡」

ラ「ちゅ♡ 雪不帰様♡ 私もです♡」

 

互いの汗と体液に濡れただるい体を起こしシャワーを浴びた後、2人は互いを抱きしめあいながら布団の中で熟睡した。

 

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