転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
バレンタインデー、2/14は恋人たちにとって特別な日。
まあこの日はシノビマスターの仕事があったので特に何もしなかった。生徒達や雪不帰様からバレンタインチョコを貰ったくらいだ。
バレンタインデーから暫くして、3/14日ホワイトデー。
パキラと共に【RAGIHD(ラギホールディングス)】が築いた資産は莫大となり、新たな居住区を立てる為専用の都市を設立。ラギネラ達が暮らせる場所を作った。
更に会長としてウェルベリアがトップにたち、莫大な資産を使い更に都市領域を増やした。
ラギネラは自身の世界で記念日を立てて国民たちと祝福した。そして元の次元へ戻り、都市に立てた自身の豪邸で個人的なホワイトデーパーティーを開いていた。
ラ「それではこれより皆でホワイトデーパーティーをしようと思います」
新しく呼んだドルフィンウェーブのヴィーナ(綺羅星神菜)、暮無夕離、彩戸詠絵、山葉由芽。魔都精兵のスレイブの東風舞希、羽前京香。さくらデモクラシー!の櫻子、乳娘(ミルキーガール)の「牛乳に相談だ!」より神田美園。アズールレーンのビスマルク。ようこそスケベエルフの森へ!よりルーシェ・メネルミア。プリンセスラバーのシルヴィア=ファン・ホッセン、ティア・ハリベルの仲間のアパッチ、ミラ・ローズ、スンスンを召喚した。
更に新たに戦姫衆の零姫と新キャラの睡蓮を加えた。
ヴィ「ああん♡ 私の愛を受け止めてええ♡」パンパン♡
暮「くふふ♡ もっと激しくしろよ♡」パンパン♡
彩「ううん♡ 気持ちいいたね♡」パンパン♡
山「ああん♡ そこ、もっと激しくしてください♡」パンパン♡
東「ふふ♡ 気持ちよくなりなさい♡」パンパン♡
羽「ふん♡ 私をもっと気持ちよくしろ♡」パンパン♡
櫻「ああ♡ 誰よりも気持ちよくしないと許さないわよ♡」
神「ああん♡ ラギネラさん♡ もっとお♡」パンパン♡
シ「♡ あなたの物で気持ちよくしてください」パンパン♡
零「ああん先生♡ もっといらしてえ♡」パンパン♡
睡「♡♡♡」パンパン♡
ビ「フフッ♡ いいぞ♡」
ル「あああああん♡」
ドピュルルルルルルル!♡
全員とセックスし終え、仲間に迎えるとラギネラは自分がプロデュースした嫁ハーレムグループ【RGP(ラギパイ)108】を決める。
RGP108
雪不帰、メアリー・スチュアート、シギィ、ウィズ、ティア・ハリベル
ミルコ(兎山ルミ)、姫島朱乃、出雲天花、ナミ、ヴィーナ
コロンブス、サムス・アラン、浅間・智、ブランウェン、エリザベス・スチュアート
鴇、アルベド、ウェルベリア、井上織姫、黒神めだか、
ルナルナ、松本乱菊、カリファ、ボア・ハンコック、趙雲子龍、宇崎瞳
東風舞希、羽前京香、ベルファスト、シルヴィア、アンネロッテ
ジョディ・爆竜・カレン、マリア、ユリ・アルファ、マナ(ブラック・マジシャン・ガール)
リリアナ、Mtレディ(岳山優)、パキラ、グロリアーナ、ルイーズ
ウルスラ、天上院明日香、シロナ、十六夜アキ、シェリー・ルブラン
ハンニバル、モネ、アン、真崎杏子、メロディー・ハニー
リアス・グレモリー、ララ・サタリン・デビルーク、ルコア、ミッドナイト(香山睡)、風巻祭里
花奏すず、ソリュシャン・イプシロン、ヤマト、アルトリア・ペンドラゴン(ランサー)、アルトリア・ペンドラゴン・ランサー・オルタ、
バーゲスト、源頼光、孫策伯符、御門涼子、レイナ・ヴァンス
カレン、ケイト、ギャル子、不知火舞、櫻子
暮無夕離、彩戸詠絵、山葉由芽、神田美園、シルヴィア=ファン・ホッセン
カヒリ、ビッケ、ビスマルク、ルーシェ・メネルミア、二条秋
怪盗ロシアンブルー(藤魅猫)、呂布奉先、陳宮公台、貂蝉
夕焼、飛鳥、雪泉、四季、牛丸
大道寺先輩、夜桜、神楽、凛、紫
麗王、春花、日影、奈落、舞
零姫、睡蓮、総司、風魔、飛彗
那智、如月、揚羽、風雅
108人が揃い全員金色紐ビキニの姿で現れる。堂々とするもの恥ずかしがる者それぞれの反応を見て楽しみ、プレゼントを皆に与えた後
パ「ラギネラさん、大人のホワイトデーはまだこれからでしょ♡」
ラギネラは勿論と言わんばかりに108人に分身し、チョコを加えると全員とキスをした。
互いに抱きしめあい、豊満な胸がムニュムニュと変形しながら押し付け合い、下半身同士をこすりつけ合う。
やがて時が満ちると、相手を押し倒し、正常位でセックスを始めた。
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
雪&メ「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン♡」
体内に放たれる白濁液の暖かさにうっとりし、彼女達は互いの豊満な肉体を味わったり、セックスをし続けたりした。
ラ「では、皆さん準備はいいですか」
屋敷の外にある魔法樹・ユグドラシル。
ラギネラは皆と樹を囲むように立つと、パンツをおろして樹に向かって皆放尿を始まる。
皆「あああああああああああん♡」
ブシャアアアアアアアアアアアアアアアアア♡
膀胱に溜まったものをマーキングするかのように木に向かって放出し、肥料となってユグドラシルの輝きは増した。
雪「フフフ♡ 先生と私たちのおしっこで成長していますね♡」
ラ「ええ、とても興奮しますよ♡」
夜風で冷えた体を温める為彼女達は再び部屋でセックスを始めた。