転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
煙玉を使い脱出したラギネラ達はギンガ団の旧アジトのビルから脱出。
その後ヨスガシティへ行き、ラギネラ号に搭載された移動用宿舎バス、ラギネラキャンバスに待機し、雪不帰・メアリ・エキドナの3人の治療をした。そして回復した二条秋と有坂初音らと情報を共有した。
雪「女性のために戦う党ですか。随分と左翼的な集団でしたね」
メ「…ラギネラ様。シンオウ地方にあのような方がいるのは一般女性の方々が安心できません…」
ラ「はい…。ジム戦をしつつギンガ団が使っていたアジトを見に行きましょう…」
今後の方針が決まった所で次はズイタウンを経由してトバリシティへ向かうことにした。皆が解散した後、雪不帰とメアリはラギネラを抱き寄せる。
雪「先生♡ 彼女らのディルドで中途半端に体が疼いて仕方ないのです♡」
メ「その、ラギネラ様♡ ラギネラ様のものでメアリの中を満たしてください♡」
2人は疼く秘書を指で慰めながらラギネラのペニスを手でさする。柔らかい指に優しくなでられてムクムクと膨張していた。
ラ「雪不帰様、メアリさん♡」
雪&メ「ああん♡」
ラギネラは2人を抱き寄せると、キスを交わして雪不帰を正面から抱いて乳首に吸い付き、空いた手でおっぱいを弄る。
雪「ああん先生…♡ いま吸い付かれたら…ああん♡」
ラ「チュウウ…ジュルル♡」
メ「ラギネラ様赤ちゃんみたいです♡」
メアリは後ろからラギネラを抱きしめておっぱいを背中に押し付けながらラギネラのおっぱいを揉んだ。
ラ「雪不帰様♡」
雪「先生♡」
ラギネラは雪不帰を寝かせ、キスを交わす。
おっぱいを押し付けペニスを秘部にあてがうと雪不帰の膣に挿入した。
ジュププッ♡ ジュプン♡
雪「あううっ!」
ラ「雪不帰様…っ! 」
膣内をペニスが出し入れされ、間からあふれる潤滑液の弾ける水音と肉がぶつかり合う音が響く。雪不帰の中は暖かく、肉壁が柔らかく包み込むようにペニスを受け入れうごめきながら向かい入れていた。子宮口は先端が来るたびに吸い付いてくる。
ピストン運動をするたびに胸の乳首が当たりそれも相まって二人の興奮度は加速し激しくなっていく。
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡
パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
雪「ラギネラ先生、中に…っ! 出してください…っ!」
雪不帰はラギネラを強く抱きしめて、足をラギネラの腰に回して抜けれないようにする。
ラ「雪不帰様っ」
ラギネラはペニスを子宮口に押し付け、精液を放出する。
ドプッ♡ ドピュルルルルルルルルルルルッ♡
雪「――――――っ!!」
体を痙攣させ雪不帰は絶頂に達した。膣はペニスを締め上げ精液を一滴も残すまいとうごめいた。放出された精液が子宮を膨らまし、お腹がタプンとなる。
入口がきつく締まり、ペニスの管に残っている精液も絞られるように出された。
ラ「雪不帰様…愛してます」
雪「ラギネラ先生♡」
メ「ラギネラ様~♡ 次は私も~♡」
メアリは雪不帰とラギネラがつながっている部分を舌で舐めて2人の蜜を味わった。
雪&ラ「///♡」
ラギネラのペニスは再び硬くなった。
メアリが仰向けになり、聖域の割れ目を見せるとラギネラは覆いかぶさりペニスの先端を割れ目にあてがう。
メ「ふあっ。熱いのが当たってます♡」
腰を振って割れ目を先端に押し付けるようにする。
ラ「いい、入れますよ」
ラギネラはメアリの腰に手を回し、先端を割れ目に押し付けメアリの中に挿入する。
ジュププッ♡ ジュプン♡
メ「ああんっ♡」
ラ「!!」
メアリの膣中にはいったペニスはうごめく肉壁に絡まれるように侵入する。
ラ「メ、メアリさんの中…絡みついて気持ちいいです♡」
メ「ラギネラ様のペニスも温かくて太くてすごいです…っ!」
絡みつく肉壁を惜しみながらペニスを引き出し奥へ入れる。
メアリの子宮口は吸いつくように食いつき、奥が締まって簡単に抜けないように動く。
ラ「ううっ!」
ピストン運動をメアリの中を行きかう。メアリは足をラギネラの腰に回し抱きしめながらラギネラが挿入する度に腰を振って奥に届くように動く。
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡
パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
メ「はあ、はあ。ラギネラ様のが気持ちよくて動いてしまいます♡ いやらしい女で申し訳ありません」
ラ「だ、大丈夫ですよ。私も止められないので…っ!」
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
ラギネラは息を荒くしながらピストン運動を繰り返す。雪不帰に出したばかりのはずの精液がもう一度たまり射精への準備を始める。
メ「ラ、ラギネラ様ァ! メアリの中に出してくださいいっ!」
ラ「メ、メアリさん…!」
膣内でペニスが締め上げられ、ラギネラは奥にペニスを押し付けると絶頂共に射精する。
ドプッ♡ ドピュルルルルルルルルルルルッ♡
メ「―――っ!!」
メアリも絶頂し、体を震わせながら吐き出される精液を受け入れる。精液が子宮内に溜まり、メアリのお腹が膨らむ。締め付けでペニスの管に残された精液も搾り取られる。
ラ「メアリさん。愛してます…」
メ「私もです、ラギネラ様…」
二人は抱きしめあいキスをした。
雪「ああ♡ 先生のペニスが一番気持ちいです♡」
メ「私もです♡」
ラギネラとキスを交わして余韻を浸りながら2人はラギネラに抱かれた。
エ「ふーん♡ 面白そうじゃないか♡」
エキドナは唾を飲んでラギネラの方を見た。