転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
ラギネラが雪不帰、メアリとセックスをし余韻を楽しんでいたところ、エキドナが入ってきて、雪不帰とメアリの秘部を指で刺激する。
クチュッ!♡
雪&メ「ひゃあああっ!!////♡」
エ「女の弱点は女が一番よく知っているのさ♡」
エキドナのテクニックに2人が悶えていると、ラギネラの顔の上に自身の秘部を押し当ててお尻を押し付ける。
ラ「むふう!」
エ「どうだい? 萎えたそいつも私の味ですっかり回復するだろう♡?」
グッチュ♡ グッチュ♡
エキドナの秘部の匂いと尻の感触にラギネラのペニスは硬さを取り戻した。
エ「ふふん♡ 立派なものを持っているじゃないか。女のそれもついていて楽しみがいがある♡どれ、味見させてもらおう♡」
パクッ ジュッポ♡ ジュッポ♡ ジュッポ♡
ラ「あああ♡ あうう♡」
エ「むふ♡ はふ♡」
蛇のような長い舌でラギネラのペニスを喉奥まで咥えながら先端から根元まで舐めつくされてラギネラのペニスは震え、ぶら下がるタマに精液が貯められていく。
エ「ぷはっ♡ 女の子の方も攻めてやろうか♡ ケルタン君♡」
エキドナは自身の魔法で蛇のケルタンを作り、ラギネラの女の部分を攻めさせる。チロチロと舌でクチトリスを舐められ、秘部を滑らかな体に這わられる。
ラ「ああっ!♡ チンポとクリっ♡ 両方はらめえええ!!♡」
エ「ふふん♡ 一発言ってもらうよ♡」
エキドナはラギネラのペニスをバストで挟み、パイずりをする。
ニュップ♡ ニュップ♡ ジュッポ♡ ジュッポ♡
エキドナの巧みなテクで挟まれたペニスは柔らかいおっぱいに挟まれながら潤滑油をあふれさせ、舌で舐められながら射精の瞬間まで攻められる。
ラ「ううっ♡」
エ「おっとまだ駄目~♡」
ラギネラがイキかけた瞬間、エキドナはパイずりを止めて、射精の手前までいったラギネラのペニスはピクピクと射精を懇願するように震える。
ラ「ふう///ふうう…!」
エ「ふふ♡ 可愛いそうねえ♡ だけど、全部この中に出してもらうわよ♡」
エキドナは体勢を入れ替え、ラギネラのペニスを自身の秘部に当てて、腰を下ろして一気に挿入する。
じゅっぷん♡
エ「おっほ♡ 久しぶりのチンポ気持ちいい♡」
ラ「あああっ///♡ 何これ凄い…♡」
エキドナの膣内は柔らかく絡みついてくるようにヒダがペニスを覆い、グニョグニョとうごめいて別の生き物の用だった。
エ「どうだい♡ 何百年も生きたエルフの熟成オマンコなんてそうそう味わえないんだよ」
グニュ♡ グニュ♡
尻を左右に振り、挿入されたペニスはヒダとこすれ合い刺激される。
エ「勿論女の方も忘れてないよ♡」
エキドナの腰に巻かれた魔法の蛇・ケルタンはディルドのように股間につき、ラギネラの秘部に頭を入れると、ラギネラの中に挿入された。
ラ「ああああああん♡」
エ「ははは♡ 互いにチンポを入れあっているみたいだね♡」
エキドナは腰を振り、ラギネラのペニスを肉ヒダにこすれさせピストン運動でジュプジュプと潤滑油で互いの肌が触れあう音が響く。ラギネラの膣の中でケルタンはエキドナの腰振りに合わせうねうねと動き、上下運動をする。互いの爆乳が揺れ肉欲の宴が部屋の中に鳴り響いた。
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
エ「ほらほらほ~ら♡ さっさと出しちまいな~♡」
エキドナの腰振りでラギネラのペニスにぶら下がるタマが射精準備を始めて持ち上がり、ラギネラのペニスの館内には潤滑液が溢れる。
彼女の熟成した肉体によるセックスにラギネラは早く射精したい気持ちにかられるが、ラギネラも負けじとエキドナを抱き寄せる。
ラ「まだ、エキドナさんを味わいたいです…♡」
エ「んふっ♡///」
口づけをかわし、エキドナと舌を絡ませながら濃密なキスをする。
エ「んふ///んん♡」
ラ「んん…♡ んはっ♡」
高揚したエキドナとラギネラは互いを抱きしめあい胸の形が楕円に変形し、相手の動きに合わせて互いに腰を振って絶頂へ行こうと動きを変える。
ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡ パン♡ パン♡ パン♡
エ(あああ///♡ 久方に私のメスがイッちゃう! …ラギネラのを中に出してほしい♡)
ギュウウウウウ♡
エキドナは膣内に力を入れてラギネラのペニスを刺激し、ラギネラのペニスは射精の瞬間を迎えようとしていた。
エ「―♡!! イクウウ!」
ラ「!♡ あああ♡」
ビクンビクン♡
ドピュルルルルルルルルルルル!!♡
ラギネラはエキドナの絶頂を感じ、中に白濁液を排出する。3度目となる射精だがその量はエキドナの子宮を満たすには十分だった。
エ「はあはあ♡ 久しぶりに気持ちよかった♡。あんたが初めてだよ。中に精液を出してほしって思ったやつは♡」
エキドナはラギネラを抱きしめて足を絡ませた。
ラ「はあはあ…///。ありがとうございます♡」
エ「…そこに隠れている奴も出てきたらどうだい?」
ラ「?」
エキドナが向いた方から二条秋と有坂初音が入ってきた。