転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
エキドナとのセックスとの余韻もつかの間、二条秋と有坂初音が部屋に入ってきた。
エ「あんたらもラギネラとやりに来たのかい?」
ラ「待ってください! お2人はウーマンラブ党に拉致されて回復したばかりです。それにわざわざ来るわけが…」
秋「いえ、ラギネラさん。…私達あなたに恩返しをしたいんです///」
初「だけど今私たちは何も持ち合わせていません…。ですけどウーマンラブ党に媚薬を盛られてからずっと体が熱くて仕方ないんです///」
秋と初音は服を脱いでベッドに上がる。
秋「先のセックスを見て思いました。ラギネラさんは相手と愛し合うセックスができる方なんだと///」
初「もし、あのままあの場所にいたらしたくもない方と無理やりされるんじゃないかと思うと怖くなりまして…」
実際ウーマンラブ党はセックスファイターを鍛えるという名目の元、ほぼ強制的に性行為をやらされる可能性があるので2人は運がいいだろう。
初「その…ラギネラさんは変わった方ですけど優しくて思いやりのある方だとお見受けしました。初めての方は優しい方がよかったので…。元の世界に戻れないならここで生活sいなければと思っていたので…///」
秋「私も初音さんもラギネラさんならいいと思ったから…」
秋&初「私の初めてを貰ってください♡」
2人は尻を突き出してラギネラに懇願する。
ラ「…気持ちはわかりますが。段階を踏みましょう」
エキドナが眠り、ラギネラは秋と初音を傍に寝かせて2人の体を愛撫する。お腹、背中、太もも、柔らかい部分を丹念になでていく。
秋(ううん♡/// 優しい手触り…♡ 体の奥から熱くなってきそう…♡)
初(ああん♡/// 触られたところが感じるようになっちゃう…♡)
ラギネラの前戯に2人の肉体は性行為へ至る準備が始まり、乳首が突起し秘部から愛液が溢れ始める。
秋「はあはあ…♡ こんなに体が熱いのは初めてだわ…♡」
初「気持ちいです♡ あの人たちとは全然違う♡」
ラ「セックスはただ秘部を合わせるだけではありません。お互いの気持ちがつながることに意味があるのです。私もあなた達と気持ちよくなりたいです♡」
秋&初「ラギネラさん♡」
2人はラギネラとキスをして、秋はラギネラのおっぱいを吸いながらペニスを愛撫し、初音はラギネラとキスをしながらラギネラの肉体を愛撫し始める。
ラ「うひいっ///♡」
秋「くちゅむちゅ…♡」
秋(凄い。これがふたなりの体♡ 今握っているこれは男のモノなのに体は女のそれ♡ 凄い神秘的な体だわ)
初「んふう♡ くちゅ♡」
(柔らかくて。濃厚な甘さです…♡ 初めての性行為がラギネラさんでよかった…♡)
秋「むふっ♡ 折角だからこっちも使ってみるわ♡」
タプン♡ ぷるん♡
秋は爆乳を使いラギネラのペニスを挟んだ。ラギネラのペニスをおっぱいでしごき、口を使って先端を舐める。
初「私もします♡」
タプッ!♡
初音もIカップの爆乳を使いラギネラのペニスを挟みに行く。秋と初音の2人の爆乳挟まれるように揉まれ、ラギネラのペニスはフルフルと悶え、潤滑液を鈴口から分泌させていく。
秋「ああん♡ おっぱい同士当たるのいいわ♡」
初「♡ ラギネラさんの…熱くてすごい可愛いです♡」
タップン♡ タップン♡ タップン♡
爆乳2人のダブルパイズリにラギネラのペニスは限界を迎え、射精をする。
ラ「ああっ///♡」
ドピュルルルルルルルルルルルッ!!
秋「わあっ!?♡」
初「ああん!?♡」
2人の間でペニスから精液が放たれ、2人のおっぱいと谷間を白濁の液で覆う。
秋「くちゅ♡ 濃厚で青臭いわね」
ラ「だ、ダメですよ飲んだら!?」
自分の出した精液を舐めた秋にラギネラは心配する。
秋「大丈夫よ♡ 初めてだけど、粘り気と苦みがあるくらいであとは大丈夫よ♡」
初「はむっ♡」
2人はラギネラの精液を飲んだ。
初「その…初めてですが、よろしくお願いします♡」
初音を寝かせ。ラギネラは覆いかぶさり、ペニスの先端を秘部の入り口に当てる。
ラ「無理しないでくださいね」
初「はい…♡ どうぞよろしくお願いします♡」
初音の中にペニスを挿入する。入り口のきつい部分に当り、中を進むと処女膜に当り、ラギネラのペニスは膜を破り奥へと挿入された。
ミチイッ♡ ブチチッ!♡ ジュププン♡
初「あああああん!♡」
接合部から破瓜の血が流れ、初音の中はラギネラのペニスを締め上げる。
ラ「大丈夫ですか?」
初「はい…。痛いですが、ラギネラさんが愛撫してくれたから少し和らいでます♡」
初音はラギネラを抱きしめて、痛みが引くのを待つと、腰をくねくねと動かしラギネラを求める。
初「ラギネラさん♡ 私の中は大丈夫です。お願いします♡」
ラ「はい♡ 行きますよ♡」
ラギネラは初音に口づけし、腰を引いて奥へと挿入する。
ズッチュ♡ ズッチュ♡ ズッチュ♡
初「ああ♡ ラギネラさんのオチンチンが私の中で動いています~♡」
ラ「初音さんのも…柔らかくて、締まりがいいです♡」
初音の膣内はラギネラのペニスを柔らかい膣壁で包み込むように締まり、奥へと案内するように吸い付いてくる。初物を味わいラギネラのペニスはもっと味わいたいと初音の中を味わうように動く。
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
初「ああん♡ ラギネラさ~ん♡」
膣内に潤滑液があふれてくると、初音はラギネラの動きに合わせて自身も腰を振り始める。
初「ラギネラさんのタマタマが、私のお尻にぶつかってます~♡」
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
ペチン♡ ペチン♡ ペチン♡
ラギネラがピストン運動をするたびにペニスの根元にぶら下がるタマが初音の尻にぶつかり乾いた音を奏でていた。互いに貪るように接合部、唾液、乳房を重ね合わせ相手を味わっていた。
秋(凄い♡ これがイチャラブセックス♡ 男女の、いやふたなりの営み♡ なんて激しいの♡)
秋の秘部から愛液が滴りラギネラとのセックスを妄想する。
秋(私も抱かれたい♡ ラギネラさんと1つになりたい♡)
初「ああ♡ ラギネラさん♡! ソロソロイキそうです!♡ 」
ラ「はい、私ももう少しで行きます♡っ!」
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ パン♡ パン♡ パン♡
ラギネラさんは無性状態の精液を作り、ペニスの管内に潤滑液が溢れ射精への準備が整う。
初「あああああん! イクウウウウウ!!♡♡♡」
ラ「♡♡あああ!♡」
ビクンッ!!♡ ドピュルルルルルルルルルルルッ!!♡
初音が絶頂を迎えると膣内が締まりを増し、ラギネラのペニスも射精した。白濁液は初音の子宮内に放出され彼女のお腹を膨らませる。
初「ハアハアッ♡ ありがとうございますラギネラさん♡ 初めてのセックス、とても気持ちよかったです♡」
ラ「こちらこそありがとうございます♡」
互いにキスをしてセックスの余韻にひたる。
秋「ラギネラさん…♡次は私も…♡」
秋はラギネラに抱き着き懇願する。
ラ「はい♡」
ラ「ちゅうちゅう♡ ハフ♡」
ズチュウウ! クチュクチュ♡
秋「ああん♡ 乳首そんなに吸わないでえ♡」
秋のおっぱいに吸い付き、もう片方のてで空いた方のおっぱいを吸い付く。B103の爆乳を味わう。
秋「そんなに吸ってもおっぱい出ないからあ♡ 」
ラ「ぷはっ♡ すみません。あまりに濃厚だったので…♡」
秋「…♡ ねえ、そろそろ私にも頂戴♡ ラギネラさんのオチンポ入れて欲しいの♡」
秋はそう言ってラギネラのペニスを自身の秘部に当てる。
ラ「はい♡ 優しくしますから、痛くなったら言ってくださいね♡」
ラギネラは秋の上になり、秘部にペニスの先端を当てる。入り口を開くと熟した肉壁に導かれ、処女膜を破ると奥へとペニスを挿入した。
ミチイッ♡ ブチチッ!♡ ジュププン♡
秋「…♡ ハアアアン♡ッ!!」
ラ「秋さん…大丈夫ですか?」
秋「大丈夫よ♡ 痛いけど、あなたと一体になっていることの幸せの方が勝っているわ♡」
秋はそう言ってラギネラを抱きしめる。接合部からでる処女血をふき取り、2人は互いの爆乳を足つけ合いながらキスをした。
痛みがひくと秋の膣内はラギネラに絡みつくようにひだを動かし、愛液でヌルヌルとした内部がペニスを包み込むように蠢く。
秋「はあん♡ ラギネラさんのペニス熱いわあ。お腹の奥が熱くなっちゃう♡」
ラ「秋さんの中も温かくて気持ちいいです♡」
秋「いい歳して経験ないから不安だったけど良かったわあ♡」
秋とキスを交わしラギネラはピストン運動をし始める。
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
秋「ああん♡ ああっ♡」
内部にペニスが挿入されるたびに秋の内部はヌルヌルとした膣壁でペニスを包み込むように向かい入れて、子宮口と先端部がキスをするようにこすれ合う。
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
ラ「ムチュクチュ♡」
秋「ああああん♡ 動きながらおっぱい吸わないでえええ♡」
腰を振りながら秋のおっぱいに吸い付き、濃厚に熟した木の実の味わうように愛撫する。
秋「♡♡!」
(腰を振られるたびにラギネラさんのタマが私のお尻に当たっているわ♡)
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
ペチン♡ ペチン♡ ペチン♡
ラギネラがピストン運動をするたびにペニスの根元にぶら下がるタマが秋の尻にぶつかり乾いた音を奏でていた。互いに貪るように接合部、唾液、乳房を重ね合わせ相手を味わっていた。
秋「ラギネラさんッ~!♡ もうイク、イッチャウッ!!」
ラ「秋さん♡」
秋の内部で膣圧が増し、奥へとラギネラはペニスを叩きつけると、秋の絶頂と共に射精を始めた。
秋「イクウウウウッ!!♡」
ラ「あああッ///」
ビクンッ♡! ド、ドピュルルルルルルルルルルル♡!
秋はラギネラの背中に爪を立てて絶頂の快感に体を震わせた。
秋「ハア♡ ハア♡ こん快感、自慰じゃえられないわ♡ ありがとうラギネラさん♡ 」
ラ「はい♡こちらも良かったです♡」
2人はキスをして互いに抱きしめあった。
エ「ああん♡ おっぱいもんじゃダメええ♡」
雪「先の仕返しです」
メ「ラギネラ様♡ 最後に私達としてくれませんか♡」
雪不帰とメアリによってエキドナはイカされていた。メアリはおっぱいをラギネラに押し付けて懇願する。
ラ「わかりました♡」
雪不帰・メアリ・エキドナ・初音・秋は四つん這いになり、ラギネラは5人に分身してバックからペニスをそれぞれの中に挿入した。
ジュププン♡
5人「あああああん♡」
対面とは違うペニスの挿入感に5人は腰を震わせ、ペニスを締め付ける。
ラ「動きますよ♡」
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
ペチン♡ ペチン♡ ペチン♡
ラギネラがピそれぞれの尻に叩きつけるようにピストン運動を始める。5人の爆乳がプルンプルンと揺れて、ペニスの根元にぶら下がるタマが5人の尻にぶつかり乾いた音を奏でていた。接合部、から愛液が滴り落ちて水たまりを作っていく。
ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ ズップ♡ パン♡ パン♡ パン♡ パン♡
ペチン♡ ペチン♡ ペチン♡
雪「///♡ 先生♡ 激しくていいです♡!」
メ「ラギネラ様♡! もっとメアリの奥にい♡」
エ「さっき言ったばかりなのにまたいくう~♡」
初「あああああん♡ ラギネラさん♡」
秋「///ひいん♡ もうダメえ♡ 激しすぎ♡」
パン♡ パン♡ パン♡ パン♡! パン♡ パン♡ パン♡ パン♡!
バックからのピストン運動に5人は絶頂へ近づき、ラギネラの精液を貪ろうと子宮口がラギネラの先端部に吸い付くように下がる。
ラ「♡///!!」
ドピュルルルルルルルルルルル!!♡
5人「ああああああああああああああああああああん♡」
5人の中にラギネラの精液が放出される。5人の膣内はラギネラの精液を貪ろうとペニスを内部で締め上げる。
ラ「ああん♡ 締め付けが凄いですう♡」
雪「先生の精液は全ていただきます♡」
メ「ラギネラ様の精液はちゃんといただきますわ♡」
エ「ふふん♡ こんな気持ちいいチンポはそうそうないからねえ♡」
初「ラギネラさんをもっと気持ちよくさせたいので…♡」
秋「♡ また硬くなってきてるわ」
5人はラギネラのペニスを腰振りと膣の締まりで射精後のペニスを味わっていた。
その後5人はセックスの余韻に浸りおっぱいを吸いあったり体を愛撫したりした。