※この作品はR-18です。

転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件   作:Laginera

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転生したら大好きな世界で思うように生きていける件・5

 

クリスマスの夜。雪不帰達に歓迎され家に入る。

 

シャワーで体を清め寝室に行くと、必要以上の衣服を取り、下着姿の雪不帰達が布団の上で待っていた。

 

雪「先生もご準備がよろしいようですね。私たちも準備できましたから…」

ラ「皆。…メリークリスマス」

 

ラギネラは混ざり、その手で彼女達の柔肌を愛撫し雪不帰達と口づけを交わす。それぞれ違う口づけの味を確かめた後雪不帰と口づけをしながら皆の柔肌を愛撫していく

 

メ「凄い…。大きくて熱いです」

ハ「…雄の匂いが先端からあふれてるな。そんなに待ちどうしいのか?」

 

メアリとハリベルはラギネラの下半身で天井に向かい硬く、熱く勃起しているペニスに顔を近づける。

 

ハ「くちゅ…。さてこいつを今から蹂躙してやろう」

メ「気持ちよくなってくださいね」

 

ラ「おっ…ふっ!?」

 メアリとハリベルは唾液を垂らしラギネラのペニスを舐めていく。二人の舌が先端、根本、裏筋を順に攻めていき、先端の鈴口から我慢汁が溢れてくる。

 

ハ「タマが縮んで来てるな。もう我慢できないのか?」

メ「ハリベル様。でしたらラギネラ様をもっと気持ちよくなってもらいましょうか」

ハ「何…。それはいい案だ」

 

ラ「!?」

 

突然ペニスが左右の柔らかさの違う重みに包まれる。

メアリとハリベルがそれぞれの胸を使いパイずりで挟み込んでいるのだ。

ペニスに塗りたくられた2人の唾液が挟まれるたびにズニュズニュと音を鳴らす。

 

ラ「あああ…メアリとハリベルのダブルパイずり…っ!」

メアリの柔らかい羽毛のような重量感と、ハリベルの弾力ある重量感に包まれ思わず体をビクらせてしまう。

 

ハ「ほらとっととイってしまえ♡」

メ「挟まれながらビクンビクンしてます♡」

 

ラ「あ…で、でるううう♡」

腰を震わせてラギネラの精液は管を通り鈴口から放たれる。精液はペニスを挟んでいるメアリとハリベルに付着し、乳房と顔を白濁に汚していく。

 

メ「わあ! あったかくてすごい濃い匂いがします…」

ハ「随分貯めていたのか? 量も多いな」

 

ドロっとした精液を集め、2人はそれを飲んでいく。

ウ「あ、私にも分けてください!」

シ「私にも!」

雪「…先生、失礼しますね」

 

と雪不帰は下半身に体を向けて、ラギネラのペニスを咥える。

 

ラ「!!」

(ふ、雪不帰様が私のを…!)

雪「ふう、むちゅ…チュパ…」

 雪不帰は口内で先端を舌でつついたり裏筋を舐められ上下に顔を動かしペニスを刺激する。

 

ラ「ふう…ふうう…っ!」

 出したばかりのペニスは硬さを取り戻し、再度射精の準備に入る。

 

雪「ふう。…ではこちらでもう一度イってもらいますか」

と雪不帰はそう言ってペニスを離し、1メートルはあろう胸間に挟む。

 

ラ「雪…雪不帰様…っ!」

雪「いつも見ていらしましたね。先生にもあるのに」

 唾液を潤滑油代わりに抱き寄せてしごく。降り積もった粉雪のように柔らかく、それでいて暖かく包み込む感触にペニスはヒクヒクと震え、射精感を押さえ雪不帰のパイずりを味わっていた。

 

ウ「雪不帰さん…私もいいですか?」

雪「…どうぞ」

 ウィズは雪不帰と胸を使いラギネラのペニスを挟むように押し付ける。

冷たくもマシュマロのように柔らかい巨乳に思わず息をのんでしまう。

 

ウ「あったかい…。雪不帰さんのおっぱいとラギネラさんのモノ…」

 

リッチーとなってから人肌が恋しいウィズは味わうように胸を押し付ける。

 

雪「ウィズさん、乳首が当たってます…っ♡」

ウ「ふふ…当ててるんです」

 

互いの乳首が当たり息を漏らす2人。その間に挟まれるラギネラのペニスは限界を迎えていた。

 

ラ「あああっ!!」

 

体を痙攣させ2度目の絶頂を迎える。吐き出された精液が雪不帰とウィズの間から出され、2人を白濁に染め上げる。

 

雪「これがラギネラさんの味…」

ウ「ああ、生命の暖かさを感じます」

 

顔と胸にかかった精液を集め飲んでいく。

 

ラ「はあ、はあ…」

 2回の射精を味わい息を荒げる。

 

雪「先生。そろそろ本番に行きますか」

ラ「いいのですか? 私が抱いても?」

雪「ここまで来てまさか引き下がるなんてことしないですよね?」

 

雪不帰はそう言ってラギネラのペニスを挟む。

 

ラ「はい。私も覚悟を決めます」

 

房中術の応用で、精液を妊娠しない種無し状態にし。ラギネラは準備した。

 

仰向けになり、股を開いき聖域を露にする雪不帰様に覆いかぶさり、聖域の割れ目にペニスの先端をあてがう。

ラギネラの乳房が雪不帰の乳房に重なり重量感で形を変える。

 

雪「ラギネラさん。どうぞ…♡」

ラ「はい♡」

 

腰に手を回し雪不帰の割れ目に挿入させていく。

雪「ああっ♡」

ラ「!!」

 

雪不帰の膣内に侵入したペニスは肉壁を広げ、純潔の膜を破り奥の子宮口に届く。

 

雪「ラ、ラギネラ先生と1つに…っ!」

雪不帰は涙を流しながらラギネラの背中に手を回して抱きしめる。

ラ「雪不帰様…っ!」

 ラギネラは腰を引いて雪不帰の中にペニスを挿入する。

雪「あううっ!」

ラ「雪不帰様…っ! 」

 膣内をペニスが出し入れされ、間からあふれる潤滑液の弾ける水音と肉がぶつかり合う音が響く。

 

ラ「雪不帰様の中…。あ、暖かくて柔らかくて…気持ちいいです」

 

雪不帰の中は暖かく、肉壁が柔らかく包み込むようにペニスを受け入れうごめきながら向かい入れていた。子宮口は先端が来るたびに吸い付いてくる。

 

ピストン運動をするたびに胸の乳首が当たりそれも相まって二人の興奮度は加速し激しくなっていく。

 

メ「ラギネラ様、雪不帰様…」

ウ「なんて激しい行為なのでしょうか…」

シ「だけど同時に神々しさも感じますわ…」

ハ「普段物静かな二人からは想像もつかないからな…」

 

ラギネラと雪不帰のセックスを見ていた4人は体が熱くなるのを感じ秘所から愛液が溢れているのを感じた。

 

 

雪「ラギネラ先生、私もうイキそうです…」

ラ「わ、私ももう…!」

雪「ラギネラ先生、中に…っ! 出してください…っ!」

 

雪不帰はラギネラを強く抱きしめて、足をラギネラの腰に回して抜けれないようにする。

 

ラ「雪不帰様っ」

ラギネラはペニスを子宮口に押し付け、精液を放出する。

雪「――――――っ!!」

 体を痙攣させ雪不帰は絶頂に達した。膣はペニスを締め上げ精液を一滴も残すまいとうごめいた。放出された精液が子宮を膨らまし、お腹がタプンとなる。

入口がきつく締まり、ペニスの管に残っている精液も絞られるように出された。

 

ラ「雪不帰様…愛してます」

雪「ラギネラ先生♡」

 雪不帰にキスをしてラギネラは抱きしめる。

 

雪「んちゅ…。ラギネラ先生。他の方もお待ちしてますよ」

 

と言い振り返ると、4人が待ち遠しくしていた。

メ「ラギネラ様…っ! メアリはもう待てません!」

ウ「熱いのを私にも下さい…っ」

シ「でなければ火あぶりの刑に処しますわ」

ハ「こっちは準備万端だからな…♡」

 

ラギネラのペニスは再び硬くなった。

 

 

メアリが仰向けになり、聖域の割れ目を見せるとラギネラは覆いかぶさりペニスの先端を割れ目にあてがう。

 

メ「ふあっ。熱いのが当たってます♡」

 腰を振って割れ目を先端に押し付けるようにする。

ラ「いい、入れますよ」

 ラギネラはメアリの腰に手を回し、先端を割れ目に押し付けメアリの中に挿入する。

 

メ「ああんっ♡」

ラ「!!」

メアリの膣中にはいったペニスはうごめく肉壁に絡まれるように侵入する。

 

 

ラ「メ、メアリさんの中…絡みついてくるみたいです」

メ「ラギネラ様のペニスも温かくて太くてすごいです…っ!」

 

絡みつく肉壁を惜しみながらペニスを引き出し奥へ入れる。

メアリの子宮口は吸いつくように食いつき、奥が締まって簡単に抜けないように動く。

 

ラ「ううっ!」

 

ピストン運動をメアリの中を行きかう。メアリは足をラギネラの腰に回し抱きしめながらラギネラが挿入する度に腰を振って奥に届くように動く。

 

メ「はあ、はあ。ラギネラ様のが気持ちよくて動いてしまいます♡ いやらしい女で申し訳ありません」

ラ「だ、大丈夫ですよ。私も止められないので…っ!」

 

ラギネラは息を荒くしながらピストン運動を繰り返す。雪不帰に出したばかりのはずの精液がもう一度たまり射精への準備を始める。

 

メ「ラ、ラギネラ様ァ! メアリの中に出してくださいいっ!」

ラ「メ、メアリさん…!」

 

膣内でペニスが締め上げられ、ラギネラは奥にペニスを押し付けると絶頂共に射精する。

 

メ「―――っ!!」

 メアリも絶頂し、体を震わせながら吐き出される精液を受け入れる。精液が子宮内に溜まり、メアリのお腹が膨らむ。締め付けでペニスの管に残された精液も搾り取られる。

 

ラ「メアリさん。愛してます…」

メ「私もです、ラギネラ様…」

 

二人は抱きしめあいキスをした。

 

 

 

シ「次は私ですわ」

 

シギィは仰向けになり聖域の割れ目をさらす。ラギネラは割れ目にペニスの先端をあてがう。

 

シ「ふう…。さあひと思いに入れてください」

ラ「はいっ」

 

シギィの腰を持ち、ペニスの先端を割れ目に向けて挿入する。愛液で濡れた膣内を押し広げ、純潔の膜を割き、子宮口へ先端が届くまで挿入した。

 

シ「うううっ! 」

 フルフルと体を痙攣させ、シギィは涙を浮かべていた。

ラ「シギィさん! 痛かったですか!」

シ「確かに痛いです…。けどこれは喜びでもあるのです。私が愛を知るための試練。これはそれを受け入れるための痛みだと思うと…」

ラ「…」

シ「ラギネラさん、続きをお願いします」

 シギィはラギネラの腰に足を絡め、抱きしめる。

 

ラ「シギィさん…」

 ゆっくりと膣内のペニスを抜き、なじむようにゆっくり挿入する。シギィの膣内に愛液が溢れ、その動きはスムーズになりシギィもラギネラに合わせて腰を振りペニスをしごき始める。

 

シ「ああ、痛みが次第になくなって…気持ちよくなってきていますわ」

ラ「…っ!」

 

ペニスの上部分にザラザラとした感触が伝わる。シギィの膣はカズノコ天井になっており、出し入れする度に粒粒の壁がこすれてまた違った気持ちよさを覚える。

 

シ「ラ、ラギネラさんの熱くて…気持ちいいっ! 私の奥にズンズン届いてますわ!」

ラ「シギィさんの中もザラザラして気持ちいいです…っ!」

 

抱きしめあい互いの胸がぶつかり変形する。カズノコ天井を味わおうとピストン運動が早まり、割れ目から愛液と潤滑液が混ざった体液が垂れて小さな水たまりを作る。

 

シ「ラギネラさん…っ! もう…っ!」

シギィは抱き着き、膣内のペニスを絞める。

ラ「…っ!」

シ「はあああんっ!」

 ペニスから精液が放出されシギィの子宮を膨らませていく。シギィも絶頂に達し、ラギネラを強く抱きしめ、精液をすべて搾り取ろうと膣圧を上げて締め上げる。

 

ラ「シギィさん、愛してます」

シ「私もです。神と同じくらいラギネラさんを愛してます」

二人はキスを交わした。

 

 

 

ウ「ラギネラさん、…温めてください」

ウィズは仰向けになり聖域の割れ目をさらす。ラギネラは割れ目にペニスの先端をあてがう。

 

ウ「…っ! あったかいのが当たってますぅ…。それを私の中に入れてください…っ!」

ラ「ウィズさん…っ」

 

ラギネラはウィズの腰を持ち。ペニスの先端を割れ目に向けて挿入する。愛液で濡れた膣内を押し広げ、純潔の膜を割き、子宮口へ先端が届くまで挿入した。

 

ウ「ああん♡ …初めてですけど気持ちいいですっ」

ラ「…うおっ!」

 ウィズの膣内はリッチー特有の冷たさがあり、うごめく肉壁がはい回るミミズのように絡まり、奥が吸い付くように締め上げてくる。

 

ラ(先の3人とは違う膣内…っ! だけど程よい冷たさが逆に気持ちいいっ

 

ペニスを引き、膣内へと押し込む。そのたびにウィズの膣内が絡みついてペニスに刺激を与えていく。

 

ウ「っ! あったかいの出し入れされるたびに頭がフラフラしますぅ。ラギネラさんの体温が伝わってきますぅ!」

 

ウィズはラギネラの腰に足を絡め、体を押しつけるように抱きしめる。

ムチムチとした肉体がピストンで揺れるたびにプルプルと揺れ、互いの乳房が乳首をこすれ合い、互いの体温が解けて混ざるような快感に追われる。

 

ウ「中…っ、胸…っ! 気持ちいいです…」

 

ウィズも腰を振り肉同士の音がぶつかり合い、割れ目から溢れる水温がはじける音が響く。

 

ウ「ああ…っ♡ もうイキそうです!」

 

ウィズはそう言って膣圧の力を上げてラギネラのペニスを絞める。

 

ラ「ウィズさん…っ!」

ウ「…ああんっ!!」

 ウィズは絶頂を迎え、ラギネラは射精し、放たれた精液がウィズの子宮内に入り、お腹を膨らませる。

 

ウ「…ああ。命の元がこんなにお腹の中に。とても暖かくて気持ちいいです。ありがとうございますラギネラさん」

ラ「ありがとうございます。愛してます、ウィズさん」

ウ「私もです」

 ラギネラとウィズはキスをした。

 

 

ハ「お疲れのようだが、まだ私がいるんだ。すぐに元気にしてやる」

 

ハリベルはそう言って自身のヒップをラギネラに押し付ける。

ラ「むっ!?」

ハ「どーだ、私のケツとアソコの味は? 誰も味わったことがない、お前だけだ」

押し付けられる臀部から巨尻の感触と割れ目から漂う愛液の匂いが鼻腔をくすぐる。

 

 

ハ「フフっ。こっちも元気になってきたな」

 ラギネラのペニスは硬さを取り戻し、勃起する。

 

ハリベルはは仰向けになり聖域の割れ目をさらす。ラギネラは割れ目にペニスの先端をあてがう。

 

ハ「入れろ…」

ラ「はい…」

 

ラギネラはハリベルの腰を持ち。ペニスの先端を割れ目に向けて挿入する。愛液で濡れた膣内を押し広げ、純潔の膜を割き、子宮口へ先端が届くまで挿入した。

 

 

ハ「うお…っ! これは中々のモノだな…」

ラ「うう…っ!」

 

ハリベルの中は入れた途端にきつく締めて来た。愛液でぬるぬるになった膣壁が入り口から先端にかけてきつく締めてくる。

 

ハ「ほら、早く動いてくれよ」

ハリベルは悪戯ら笑みを浮かべ腰をスライドしてペニスをしごく。

 

ラ「―っ」

ラギネラはペニスを抜き、一気に奥へと挿入し始める。前後させるたびに入り口できつく締められ、奥で吸い込まれるように締められる。

彼女の鍛えられた腹筋も足され、気を抜けばすぐにイってしまうような締め付けの中ピストン運動をしていった。

 

ハ「っ! はあッ、はあ…」

 奥に押し付けるたびにハリベルは腰を振りペニスをしごく。獲物を貪るように膣内はうごめき、互いの胸が押しつぶされ変形するほどに抱きしめてきた。

 

 

ハ「ううっ…。お腹の下から何か爆ぜる…っ!」

ラ「…っ!」

 ハリベルは絶頂と共に膣内を締め上げる。ラギネラも射精し、ハリベルの子宮に放出された精液でお腹が膨らむほどに射精した。

 

ハ「ふあああああああっーーーーーっ!」

 ハリベルはガリガリと爪を立ててラギネラのい背中に傷をつけた。

 

ハ「ふう…ふう…。これが性行為か…。中々気持ちよかったぞ…」

ラ「私もです。愛してます、ハリベルさん」

ハ「ああ。私もだ」

 

ハリベルとラギネラはキスをした。

 

 

5人と行為を終えた後、布団の上で互いに体をすり合ったり愛撫しながら甘い時間を過ごした。5人はラギネラの精液で膨らんだお腹を愛おしそうになでていた。

生まれて初めてのクリスマスにラギネラはただただ幸せを感じていた。

 

 

 

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