※この作品はR-18です。

転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件   作:Laginera

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転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件・61

 

―雪不帰サイドー

 

雪「先生…! 流石です…♡」

団「クソッ…!」

シ「ラギネラさんに未熟なテクは通じませんわ。あなた方では相手になりませんわよ」

団2「馬鹿め。戦いはまだ始まったばかりだ」

 

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 

ベ「次の刺客はこいつよ!」

ベリアルが第2の刺客を呼ぶと奥から若々しい緑髪の女性が現れる。

 

「あなたがラギネラ君? 私、マリアンデールっていうの。よろしくね~♡」

ラ「はあ」

マ「ねえあなたも私と同じなのよねえ♡」

 

そういってマリアンデールはラギネラの手を自身の股間に触れさせる。

 

ムニュッ♡

 

マリアンデールの股間には手慣れた感触が伝わった。

 

マ「私もふたなりなのよ♡ 元々男だったけど、ベリアル?とか神の力のおかげで私女の部分も手に入れれたの♡ あなたも立派なものをつけてるのね♡」

 

マリアンデールはラギネラの股間を触り、自身のものと比べる。ラギネラのペニスは硬くなり性行為の準備を始める。

 

マ「ふふ♡ 楽しみだわ♡」

 

 

ラギネラとマリアンデールは対面に立ち、口づけをして互いのペニスを触れ合わせる。

 

ラ「んふッ♡」

マ「ふふッ♡」

 

ピトッピトッ♡

 

腰を振りペニスを互いに震わせ、相手のペニスにぶつけあいペニスフェンシングを始めた。

 

ペチッ ペチッ ペチッ ペチッ♡

 

マ「んふう♡ オチンポ同士ぶつかり合うのいた気持ちいッ♡」

ラ「うう♡」

 

ラギネラと差し支えない大きさのマリアンデールのペニスはラギネラのペニスの先端部分をつつくように腰をふってぶつけてくる。ラギネラのペニスもマリアンデールのペニスを攻撃しているが、皮が厚く持久力があり中々決定打が与えられない。

 

ペチッ ペチッ ペチッ ペチッ♡

 

ぶつかり合うたびにぶら下がるタマが振り子のように揺れ、先端の鈴口から潤滑液が出てくる。

 

マ「ふふん♡ そろそろ決着かしらあ~♡」

 

ブルンッ プニッ♡

 

ラ「ッ!!」

 

マリアンデールのペニスはラギネラのペニスにぶら下がるタマの下に潜り込み。タマに先端をこすりつけて射精を促し始める。

 

マ「ここは誰もが弱い場所よお~♡」

 

スリスリ♡ スリスリ♡

 

ラ「ああん♡」

 

ビクンビクン♡

 

ラギネラのペニスはフルフルと震えて今にも射精使用になるが

 

ラ「んぐっ♡」

マ「んむッ♡」

 

ラギネラはマリアンデールのペニスの先端を股で挟み、タマで先端部を抑えながらすり始める。

 

ズリュズリュ♡ ズリュズリュ♡

 

マ「ああん♡ そんな強くこすられたらいっちゃう~♡」

 

ラギネラとマリアンデールのペニスは射精の準備に入り、タマが持ち上がり射精管に潤滑油が満たされる。

 

ド、ドピュルルルルルルルルルルル♡ 

 

ラ&マ「――っ♡!!」

 

2人は同時に射精した。2人の精液が互いの肉体に飛び散り白濁に染め上げる。

 

マ「はあ♡ まだまだいけるわよお♪」

マリアンデールのペニスは射精したばかりだというのに再び勃起する。

 

ラ「どうぞ、私の方はいつでもいので♡♪」

 

ラギネラは四つん這いになり秘部をマリアンデールに向ける。

 

マ「可愛いわね…♡」

マリアンデールはラギネラの腰を掴むと秘部にペニスの先端を突き立て、一気に奥へと挿入する。

 

ズプンッ♡

 

ラ「あん♡」

マ「っ!!♡♡」

 

マリアンデールのペニスは包まれるような柔らかさとこれまで味わったことのない感触に絶頂へと近づきそうになる。

 

マ(なんなのこれえ~♡ これまで味わったのと全然違うっ♡♡ 慣れるまでゆっくりしないとすぐにイキそう…♡)

 

ズッチュ…ズッチュ♡

 

ラ「…♡ もっと強くウ~♡」

 

フリフリッ♡ ギュッ!♡

 

マ「あああああん!♡待って、そんなに締め付けないでえええ♡!!」

 

ラギネラが腰を左右に振り、マリアンデールのペニスの先端部と根元を交互に締め上げる。膣肉の感触にペニスは今にもイキそうだった。

 

ラ「ふふ♡ いいですよいつでも言っても」

 

ギュウウウウウ♡

 

マ「らめええええええ♡!!!?」

 

ドピュルルルルルルルルルルル♡

 

マリアンデールは2度目の射精をした。なお射精されてもラギネラは【避妊】スキルがあるので精液を出されても自身のエネルギーに変換されるだけなのである。

 

マ「ああん♡ お願い離してえええ♡」

 

射精が止まらないマリアンデールのペニスを締め付け一滴残さず搾り取った。

 

ラ「ではこちらも♡」

マ「んひい♡!?」

 

ズプンッ♡

 

マリアンデールの膣内にラギネラは挿入しピストン運動を開始した。

 

パン♡ パン♡ パン♡ パン♡

 

マ「ああん♡だめええ♡」

 

パン♡ パン♡ パン♡ パン♡

 

マリアンデールの膣内はうごめきラギネラのペニスを刺激する。一度射精したばかりのラギネラのペニスもすぐに射精したくなった。

 

ラ「…! イキます…ッ!♡」

 

ドピュルルルルルルルルルルル♡

 

マ「うふん♡ お腹があったかくて気持ちいわあ♡」

ラ「こちらこそありがとうございました♡」

 

ペチッ

 

マリアンデールのペニスに乗っかるようにラギネラは自身のペニスを重ねた。2回戦もラギネラの勝利であった。

 

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