転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
ストーリーは次回にします。
―ガラル地方・プライベートビーチー
ラギネラ名義で購入した無人島は別荘と専用のビーチ、その他施設があるいたせり尽くせりの場であった。
今日7/3はナミの誕生日という事でラギネラチームで集まりパーティをしていた。
ラ「ナミさん誕生日おめでとうございます!」
ナ「ありがと!…フフフ。今日は一日中ラギネラを独占できるわあ♡」
ナミはラギネラを抱き寄せた。
ナ「色々プレゼントももらったけど、やっぱりラギネラからは特別なのが欲しいわね♡」
ラギネラ達は皆水着から裸になり、ラギネラはペニスをナミに騎乗されながらスリスリと秘部にこすられ続けた。
ラ「…♡」
ナ「フフン。相変わらず立派ね。これは今日だけ私のものよ♡」
ジュプ♡ ジュププン♡
ラ「ああ♡」
ナ「あはん♡」
ナミは腰を下ろし、ラギネラのペニスを膣内に挿入した。
ナ「あ~ん♡この脈が打ってる熱いのがいいわあ♡ 先ずは一発イカせてあげる♡」
パンパン♡ パンパン♡ ズッチュズッチュ♡
ナミは腰を上下させ、ラギネラの上に跨りながらピストン運動を始めた。
ナ「ふふ♡ 腰をおろすたびにラギネラのさきっちょと私の赤ちゃん作るの入り口がキスしているわね♡」
ラ「うひい♡ 中に吸い取られるみたいですう♡」
ナ「一滴残らず奪ってあげるから覚悟なさい♡」
パンパン♡ パンパン♡ ズッチュズッチュ♡
雪「先生…♡」
メ「気持ちよさそうですわ…ラギネラ様♡」
シ「なんてだらしない顔をしているのですか…♡」
ウ「ラギネラさん…♡」
ハ「くっ…♡」
朱「ラギネラさんッ…♡」
ミ「クッソ…体が疼く…♡」
出「はあ…♡ラギネラ君…♡」
ヴィ「愛を感じますわあ…♡」
クチュクチュッ♡! クチュクチュッ♡!
雪不帰達は疼く体を秘部を手で擦り自慰をすることで納めようとするが、ラギネラのペニスを求める体はそれだけでは収まらなかった。
ナ「そら♡ イキなさいラギネラ♡」
ギュウウウウウウ♡
ラ「…!」
ドピュルルルルルルルルルルル♡
ナミの膣が締まりラギネラは絶頂を迎えて射精する。
ナ「あああああん熱い♡ ラギネラの濃いのが溜まっていくわ♡」
ナミはうっとりしながら精液で少し膨れたお腹をさすった。
ナ「あんもう♡ がっつきすぎ♡」
ラ「すいません♡」パンパン♡
ナ「いいわよ♡ 私の体をタダで味わっていいのは貴女だけなんだから」
朱「ナ、ナミさん…♡」
ナ「可愛いわね朱乃~♡」チュウチュウ♡
朱「ああん♡ そんなおっぱい吸わないでください~♡」
パンパン♡ パンパン♡ チュウチュウ♡
ラギネラはバックからナミとつながりながらセックスし、ナミは仲のいい朱乃のおっぱいを吸いながらディルドを使い朱乃とつながりセックスをした。
雪不帰達はそれぞれ相手を見つけ貝合わせをしていた。
ナ「さあ誕生日パーティーはまだまだ楽しませてもらうわよ♡」
肉欲の宴は夜まで続いた。