転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件 作:Laginera
7/21。今日は姫島朱乃さんの誕生日である。
ラギネラチームは誕生日会を開き大いに楽しんだ。
―アローラ・プライベート別荘
朱「ラギネラさ~ん♡ ありがとうございます~♡」
ラ「朱乃さん誕生日おめでとうございます♡」
チュッチュ♡ パフパフ♡
ラギネラと朱乃は互いに体を重ね合いながら胸を押し付け合ったりキスをしたりしていた。
雪「朱乃さん♡ 先生と…♡」
メ「羨ましいです♡」
雪不帰達は朱乃とラギネラを囲むようにレズセックスをしていた。朱乃の希望で肉欲の借地肉林の中でラギネラとセックスがしたいとのことで、雪不帰達はラギネラと朱乃のイチャラブセックスをしながら貝合わせをしたりキスをしたりする。
ウ(はあん♡ おっぱい同士あわせるのもいいですけどラギネラさんのチンポ欲しい…♡)
ハ(ふうう…♡ ラギネラとセックスしたい…)
レズセックスをしながらラギネラとのセックスを求め体が疼いていた。
雪不帰達のレズセックスの様子をみながら朱乃とラギネラの欲情のボルテージも上がっていく。
朱「ラギネラさん♡ 私の中にいれてください♡」
四つん這いになり朱乃は尻を振ってラギネラを誘惑する。
ラ「朱乃さん、いれます♡」
ラギネラは朱乃の腰を両手で掴み、ペニスを挿入する。
ジュププ♡ ジュプン♡
朱「あああああん♡ ラギネラさんのが私の中にいい♡」
朱乃は体を震わせ、挿入されたラギネラのペニスを締める。
ギュウウ♡ ニュチュ♡
ラ「ああ♡ 朱乃さんのが私のペニスを優しく…♡」
朱乃の膣内は暖かく、ラギネラのペニスを包み込むように締めて肉壁がうねうねとうごめく。
朱「ラギネラさん♡ ペニスが熱くていいですわあ♡」
ニッチュ♡ ニッチュ♡
朱は腰を振って内部のペニスを刺激する。
ラ「朱乃さん…ッ♡」
ズプン♡
ラギネラはペニスを突き上げ、奥へと挿入焦る。
朱「あああん♡ 奥へ入れるの良いですわあ♡ 赤ちゃんのお部屋にラギネラさんのペニスの先端がキスしてますわあ♡」
パンパン♡ パンパン♡ ズプズプ♡ ズプズプ♡
ラギネラはピストン運動を始め、朱乃の膣内でペニスを上下させる。朱乃の膣内は挿入されるペニスをこすらせ、外部へ出ようとするペニスを締め上げ、射精感へと導く。
ラギネラとの腰振りに合わせ朱乃も腰を振り、尻をラギネラの下半身に押し付ける。その度にラギネラのペニスの下で揺れるタマがペチペチと朱乃の尻に当り乾いた音を鳴らした。
朱(ラギネラさんのタマタマが当たっていいですわあ♡)
ラ「ああ♡そろそろイキそうです♡」
朱「中に出してください♡ 私もそろそろ♡」
パンパン♡ パンパン♡ パンパン♡
ピストン運動の速度を上げ、朱乃は締める力を上げる。
朱「あああん♡ イキますわあああ♡」
ラ「私も♡ でますうう♡」
ドピュルルルルルルルルルルルー!!
ラギネラのペニスは奥まで挿入され、内部で射精した。
朱「あああああああああああああああああああああああああん♡熱いですわああ!!」
朱乃も絶頂に達し、ラギネラのペニスを締め上げ射精される精液を絞り出すように締め上げた。
朱「ハアハア♡ ラギネラさんありがとうございます♡」
ラ「こちらこそありがとうございます♡」
朱乃とラギネラはキスを交わした。
2人はその後も肉欲の宴を楽しんだ。