※この作品はR-18です。

転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件   作:Laginera

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転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件・72

 

―ラギネラ邸・寝室

 

初「おはようラギネラさん♡」

秋「おはようラギネラ君♡」

 

初音と秋に挟まれ、2人の巨乳を味わいながら起きる。

 

ラ「おはようございます2人共♡」チュッ♡

初「うふふ♡」

秋「朝から元気ね♡」

 

もにゅもにゅ♡

 

右手で初音の胸を揉み、左手で秋の胸を揉んだ。2人もラギネラのおっぱいを揉み、空いた手でラギネラのペニスを愛撫した。

 

初「あらあら♡ このままだと大変そうだわ」

秋「私たちが慰めてあげようかしら♡」

 

ラギネラのペニスを優しく愛する。ラギネラは刺激を受けてビクンと体を震わせた。

 

ラ「ううん♡」

 

ブオンッ

 

出「それは私がしてあげる♡」

エ「楽しそうだからきちゃった♡」

ティ「すみませーん! 転んだら巻き込まれまして♡」

 

転移能力でエキドナ、ティアーユとともに現れる天花。

 

出「はああん♡ ラギネラ君の熱いのが私のに当たっているよお♡」

 

ニチュニチュ♡

 

天花は自身の秘部にラギネラのペニスを当てて腰を振る。

 

エ「フフフ♡ 美味しそうなおっぱいだわ♡」

 

エキドナはラギネラのおっぱいに吸い付きながら、ペニスを鷲掴んで刺激する。

 

ラ「ううん♡ …皆さん相手してもいいですか♡」

 

 

火が付いたラギネラは5人に分身し、それぞれの秘部にペニスを当てると挿入した。

 

じゅぽん♡! ズブン♡!

 

「「「「「はああああああああああああん♡」」」」」

 

ラ「今、おっぱいもでてるので良ければ♡」

 

ラギネラは挿入しながら天花たちに自身の母乳を飲ませようとする。甘美なる甘い匂いに5人はラギネラのおっぱいに吸い付き飲み始めた。

 

出「んふ♡」チュウチュウ♡

初「ふう♡」チュウチュウ♡

秋「んほ♡」チュウチュウ♡

エ「んぐ♡」チュウチュウ♡

ティ「んん♡」チュウチュウ♡

 

ラギネラの美味な母乳に夢中になり、ラギネラは腰を振りながら天花らに母乳を飲ませた

 

ズップズップズップ♡ パンパン♡ パンパン♡

 

性欲を貪り尽くす獣と化した皆は絶頂へと昇り、果てつく頃には2度寝をした。

 

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

ラギネラがユーゴを倒した後、融合次元は事実上解体した。

デュエルモンスターズ社会も新たに民主主義社会となり、ラギネラらによって社会は立て直され、人々は平和な生活を送った。

 

カード化された人々は元に戻りそれぞれ元の世界、生活へと戻った。

 

 

ラギネラの手元にきた〈G・O・D〉(ジェネシス・オメガ・ドラゴン)はラギネラの能力をレベルアップさせた。ラギネラは新たなスキルやスキルが強化された。

 

ハーレムに新たに

東方プロジェクトの聖白蓮、風見幽香、星熊勇儀。

1キル勇者のキルマリア、

ロックマンエグゼシリーズのプリンセス・プライド、

ムラシエルゴの紅守黒湖

バトルスピリッツブレイブのギルファムとルクレチア

七つの大罪グランドクロスの女神フレイア

ブリーチのキャンディス・キャットニップ

カードファイトヴァンガードのジリアン・チェンとテグリア

を嫁チケットで召喚して加えた。

 

 

久しぶりにシノビマスター基地に行くと、忍学生達とラギネラチームで訓練して学生達がレベルアップしているのを感じた。

 

風「私も強くなっているっすか?」

飛「ヒーローはどこまでも強くなります!」

ラ「2人共強くなっているよ」

1年生の風魔と飛彗も強くなっていた。

 

 

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

ラギネラはあることを雪不帰に相談した。

 

雪「先生。私は先生の味方です。そして何より先生の家族の味方です。感情に身を任せ悪政を働く忍上層部の幹部を殺し、忍の世界を破壊しようとした私を受け入れてくれました。ラギネラ先生とならどこへでも私は行きます」

 

メ「ラギネラ様。私も雪不帰様と同意です」

シ「あなたの世界に私も連れて行ってください」

ウ「ラギネラさんは戦闘以外能がない私を受け入れてもらいました。だからついていきます!」

ハ「…貴様と過ごした時間は今までの中で一番楽しく甘美だった。仲間ともまた出会えた。だからついていくぞ。たとえ地獄だろうとな」

メアリ、シギィ、ウィズ、ティア・ハリベルもラギネラの考えに賛同し、ラギネラについていくことにした。

 

 

ラギネラと雪不帰達は裸になり互いの体を愛撫しあい、母乳を吸いあったり、尻同士を合わせたりした。

 

ラ「はあはあ♡ 皆さん最高です♡」

雪「ラギネラ先生♡」

メ「ラギネラ様♡」

シ「ラギネラさん♡」

ウ「ラギネラさ~ん♡」

ハ「ラギネラ♡」

 

ズボッ♡ パンパン♡パンパン♡パンパン♡

 

ラギネラは分身し、雪不帰達と正常位でセックスをした。ラギネラを何度も受け入れたペニスは5人のそれぞれの膣内に入りラギネラの動きに合わせて脈動した。

 

ドピュルルルルルルルルルルルッ!♡

 

「「「「「あああああああああああああああああああああああああん♡」」」」」

 

5人のお腹の中に精液が放たれラギネラを抱きしめた。

 

セックスを終えた後はラギネラを囲むように5人は寝転がり、ラギネラと肌をこすりあわせながら余韻を楽しんだ。

 

 

―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 

 

ラギネラは皆を連れて新たな世界を創造した。

そこは全ての受け入れるラギネラ達の楽園・ラギネランド。

ラギネラ達はそこで面白いことをしたり冒険したりして楽しくハーレムライフを過ごしていったそうだ。

 




「転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件」シリーズは今回で完結とさせていただきます。
次回からは今シリーズの続きで新シリーズを新たなに執筆しようと検討中でございます。
作者の趣味が主たる駄文シリーズを応援いただきありがとうございました。
次回作もあればよろしくお願いいたします!
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