※この作品はR-18です。

転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件   作:Laginera

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転生したら大好きな世界で思うように生きていくことができる件・8

 

―ラギネラ宅

 

ラ「~ん? これはどうかな」

雪「先生。何をしてるんですか?」

メ「素敵な下着ですね?」

 

部屋に入ってきた雪不帰とメアリが下着姿のラギネラを見る。

 

ラ「ああ、実は新しい下着を買ったので試着したんですよ。オーダーメイドでしたので少し値ははりましたが…」

雪「我々のサイズとなると簡単に入手はできませんからね」

メ「可愛いのがいいのですが、サイズが大きいと限られてきますしね」

 2人は胸を抱いて巨乳女性の悩みを零す。

 

ラ「ちなみにお2人はどのような下着を?」

メ「私はですね~」

雪「…先生でしたら」

 メアリと雪不帰は服を脱いで見せる。メアリはマイクロビキニのようなVラインが目立つ下着を、雪不帰は大人びたモコモコとした下着をつけていた。

 

ラ「魅力的な下着ですね///」

 2人の下着姿を見てラギネラの男性器が勃起する。

 

雪「先生///。正直な方ですね」

メ「今からいたしますか?」

 2人は下着を脱ごうとしたが、

ラ「そのままでお願いします」

 ラギネラは2人に下着をつけたまま布団に寝かせた。

 

雪「ううん♡」

メ「ああん♡」

 

クチュクチュ♡ ニュルニュル♡

 

下着の中に手を入れ秘部を丁寧に優しく愛撫する。互いの乳首がコリコリぶつかるほどおっぱいを揺らし、キスを交わし合う。

 

雪「下着が…♡ 程よい締め付けを…♡」

メ「ラギネラ様の手が…クリに当たって…気持ちいいです♡」

 

2人の秘部は愛液に溢れ下着を変色させる。

 

ラ「まずは雪不帰様から♡」

雪「先生♡」

 ラギネラは雪不帰の下着を脱がし、正面から覆いかぶさるとペニスを秘部に当て、割れ目に挿入する。

 

ズブンッ♡ ジュププンッ♡

 

雪「―ッ♡ 先生♡! 」

ラ「ああ♡ 雪不帰様の中久しぶりで気持ちいい♡」

 

雪不帰の膣はラギネラのペニスを向かい入れると。絡みつくようにペニスの中でうごめき奥へと吸い付くように子宮口が先端にぶつかる。

雪不帰も腰をスライドさせてラギネラのペニスを刺激する。

 

ラ「雪不帰様♡ 動きますよ」

 

ズニュニュ…パンッ♡

 

雪「ああん♡」

 

パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ ペチ♡ ペチ♡ ペチ♡

 

ラギネラは雪不帰を抱きしめながらピストン運動を開始する。腰を打ち付けるたびに雪不帰の膣は愛液を垂らしながらペニスを受け入れ、互いのおっぱいがぶつかり合いタプタプンと音を鳴らし、雪不帰に尻にラギネラのタマがぶつかる。

 

メ「2人とも気持ちよさそうですね♡」

 

メアリは2人の接合部を舐めて愛液と潤滑油の混ざったラブジュースを味わう。

 

雪「あん♡ メアリさんそこは…♡」

ラ「ううん♡」

雪「っ♡ ラギネラ先生のペニスが太くっ♡」

 

ラギネラのペニスが硬さを増し雪不帰の膣内へのピストン運動を加速させる。雪不帰の膣内は絶頂が近くなりペニスを締め付ける力が強くなり、子宮口を下げて射精を受け入れる準備をする。

 

パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡

 

雪「先生♡ 私の中に出してください♡」

ラ「雪不帰様っ♡」

 

パンッ♡ どぴゅるるるるるるっ♡ どぴゅるるるるるるっ♡

 

雪「あああああああん♡ 先生―♡!!」

 

雪不帰の奥へペニスを挿入し、子宮の中に精液を解き放った。精液は子宮内を埋め尽くし、雪不帰のお腹をわずかながらに膨らました。

 

雪「ハアハア♡ 先生のが私の中に♡ 温かくて幸せです♡」

ラ「私も雪不帰様の中に出すの気持ちよかったです」

 

互いにキスを交わしてセックスの気持ちよさを共感した。

 

 

メ「ラギネラ様♡ 私もお願いします♡」

ラ「勿論です♡」

 メアリの下着を脱がしてラギネラはペニスをメアリの割れ目に当てる。

 

メ「ああっ♡ 熱いのが当たってます。雪不帰様より激しくしてくださいね♡ じゃないとメアリ悔しいです」

ラ「勿論♡ 」

 メアリの中に挿入する。

 

ズブンッ♡ ジュププンッ♡

 

メ「ふあああンッ♡ ラギネラ様の熱いのがメアリの中にい!♡」

ラ「ああっ♡」

 

絡みつく肉壁を惜しみながらペニスを引き出し奥へ入れる。

メアリの子宮口は吸いつくように食いつき、奥が締まって簡単に抜けないように動く。

 

ラ「ううっ!」

 

ピストン運動をメアリの中を行きかう。メアリは足をラギネラの腰に回し抱きしめながらラギネラが挿入する度に腰を振って奥に届くように動く。

 

パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡

 

ラギネラは息を荒くしながらピストン運動を繰り返す。雪不帰に出したばかりのはずの精液がもう一度たまり射精への準備を始める。

 

メ「ラ、ラギネラ様ァ! メアリの中に出してくださいいっ!」

ラ「メ、メアリさん…!」

 

膣内でペニスが締め上げられ、ラギネラは奥にペニスを押し付けると絶頂共に射精する。

 

どぴゅるるるるるるっ♡

 

メ「―――っ!!」

 メアリも絶頂し、体を震わせながら吐き出される精液を受け入れる。精液が子宮内に溜まり、メアリのお腹が膨らむ。締め付けでペニスの管に残された精液も搾り取られる。

 

 

行為を終えた後3人で体をこすり付けながらキスをしたり胸を吸ったり触ったりして過ごした。

 

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