僕はまだ幼いが世界貴族、天竜人のブレイ。この度、ニコ・ロビンを嫁に貰い受けた。彼女の背中には天竜人の奴隷の証として奴隷のマークが掘られていた。
「可愛いよ、ロビン」
「あ、ありがとうございます、あなた……❤❤❤❤❤」
「ほら、ロビン。始めて」
「は、はい……❤❤❤❤❤」
グイッ……と、僕は手綱のようにリードを引っ張った。それはロビンの首に巻かれた首輪に繋がっていて、彼女は僕の正面にウェディング衣装のまま正座している。ちなみに、首輪もリードもしっかり白無垢に染められている。
ロビンはそっと、白い手袋に包まれた指先をそろえて床につく。新婚初夜に花嫁が新郎を迎えるときみたく、綺麗な三つ指をついて僕にお辞儀する。そして、恥ずかしそうにはにかみながらも、しっかり僕を見つめて口を開く。
「ブレイ様……❤❤❤❤ニコ・ロビンは、ブレイ様の「妻」になることを、ここに誓います……❤❤❤❤これからは、「妻」として精一杯あなたに尽くします❤❤❤❤❤だから、どうか、あなたも「夫」として私のことを可愛がってください❤❤❤❤あなた……❤❤❤あ、愛して、ますっ……❤❤❤❤」
ガチガチに勃起した、真っ赤に腫れた亀頭がつやつやしている、僕のチンポ。
すると、ロビンは恥ずかしそうに少し目を泳がせると……
「ち、誓いのキス、❤❤❤❤させていただきますっ……❤❤❤ん、ちゅッ❤❤❤❤」
と、その亀頭に可愛らしくキスをしたのだった。
「よし、これでロビンは完全に僕の「妻」だ。これからは一生懸命、僕に仕えるんだぞ」
「は、はい……❤❤❤❤かしこまりました❤❤❤❤旦那さま……❤❤❤❤」
「それじゃあ、さっそく僕のチンポを気持ちよくしてもらおうかな」
「……かしこまりました❤❤❤❤」
ロビンはそばに置いてあったローションのボトルを手にとる。そのフタを開き、白いグローブをつけたまま、手のひらにたっぷりとローションを出す。それを、手を洗うときのように両手に広げると、トロトロと床にこぼしつつ、優しく僕のチンポを握りしめた。
「あぁ……❤❤❤❤❤あなたのオチンポ様❤❤❤、硬くて太くて、ご立派ですぅ……❤❤❤❤触っただけで、、おまんこが孕みたがっちゃいますぅ……❤❤❤❤」
チュクチュクと音を立てながら、ロビンはそんな口上を述べる。「媚び妻」などと言われていたが、その名に恥じない媚びっぷりだ。
「熱い、手がやけどしちゃいそうですぅ……❤❤❤❤❤はぁ、はぁ……。❤❤❤❤❤私の手で、オチンポ様、コキコキさせていただきますね……?❤❤❤❤❤❤」
「手コキ妻だな」
「あ、ああぁ……❤❤❤❤❤❤恥ずかしいですぅ……❤❤❤❤❤ で、でも……はい、そうです……❤❤❤❤旦那様の手コキ妻ですぅ……❤❤❤」
シュコシュコシュコシュコッ、❤❤❤❤❤❤くちゅっ、❤❤❤❤にっぢゅにっぢゅぬっぢゅぬぢゅッ❤❤❤❤、ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこッ――――――❤❤❤
手なんて男も女も一緒だと思っていたが、こうしてみると、やっぱり男女では明らかに違いがあるもんだ。ロビンの手は小さく、細く、滑らかだ。筋ばっていないし、ゴツゴツもしていない。男の手が戦うための拳になるのだとすれば、女の手は何かを優しく包みこむような形をしている。ちょうど、こうやってチンポをシゴくときみたいに。
「んっ、んっ、んっ……❤❤❤❤❤はぁ、はぁ……❤❤❤❤❤旦那様どう、ですかぁ……? ちゃんと手コキ妻になれてますか……?❤❤❤❤❤❤」
「いいよ、上手。ロビン、まるで僕のチンポをシゴくために生まれてきたみたいだね」
「ぁ、はぁ……ふぅ……❤❤❤❤❤ そ、そうですぅ…❤❤❤❤旦那様のオチンポ様をコキコキするためだけに生まれてきた、旦那様のための手コキ妻なんですぅ……❤❤❤❤だから、もっとシコシコします……❤❤❤オチンポ様、気持ちよくなっていただきますぅ……❤❤❤❤」
手を動かしているだけなのに、まるで激しい運動でもしているみたいに熱っぽい吐息が麗しい口から漏れている。チンポをギュッと握りしめててシゴいているのとは別の手が、ぷらぷらとぶらさがっている玉袋を優しく手の平で包みこんでいる。
「ロビン、僕の股に顔を潜りこませてキンタマ舐めろ」
「あ、は、はいっ……!❤❤❤❤❤ かしこまりましたっ❤❤❤❤」
命令を受けるとすぐロビンは僕の股にもぐりこむようにして、真下からキンタマに舌を伸ばした。股の下をくぐっているだけでも屈辱的なのに、まるでエサをもらおうとしている池の鯉みたいに、口をパクパクさせて舌を伸ばしているのは、言葉にならないくらい情けない姿だった。
「べ、んべぇっ❤❤❤、レロッ、❤❤❤❤❤べろれろれろぇろんレぇえぇ~…❤❤❤❤」
手で触って、袋はローションでベトベトだった。しかし、ロビンはためらいもせず舌をべちょッとつけ、大きくそれを舐めあげる。さすがに口にいれても大丈夫な材料で作ってあるローションなのだろうが、いざそれを舐めるというのは、なかなか勇気のいる行動だと思った。
「どう、おいしい?」
「べろっれろッ❤❤❤❤❤、は、はいぃ……❤❤❤❤旦那様のタマタマ、おいしいですぅ……❤❤❤❤❤❤れろんッ、べ❤❤❤❤ぇろれろ、❤❤❤❤べろッ……❤❤❤❤❤」
「へへっ、これじゃキンタマ舐め手コキ妻だね。ちょっと欲張りすぎかな? ま、まとめて「媚び妻」ってことでいいよね」
「ふぁいぃっ❤❤❤、べろっえろッ❤❤❤❤❤、媚び妻、れふぅっ……❤❤❤❤❤ 媚び妻ロビンっ、❤❤❤❤べろレろんれぇッ、❤❤❤❤キンタマ舐めてチンポコキコキしまふぅっ……❤❤❤❤」
その間も、わざと足を閉じてロビンを太ももで挟んで困らせたりして、子供っぽくイタズラする僕。
ロビンは顔を近づけてキンタマを舐めているせいで、手でシゴいているというより、手でチンポを持ちながら顔全体でそれを撫でているみたいになっている。頬ずりしているというのが近いかもしれない。
どんどん、その綺麗な顔もローションまみれになっていく。顔面にローションがつくというのはきっと不愉快だろうと思うけど、彼女は僕が気持ちよくなるためならそれも厭いとわない。行動で立派に媚びていた。