「あー、気持ちいいや。さ、それじゃあ口でチンポくわえてよ。フェラチオはしっかり叩きこんできたから、もうずいぶん上手になったよね」
「わ、わかりました……❤❤❤❤❤失礼します、あなた……❤❤❤❤❤❤はむ゛ッ……❤❤❤❤❤❤」
袋を舐めるときと同様、ロビンは躊躇なくローションまみれのチンポをパクッとくわえこんだ。口の中いっぱいにローションの味が広がっていることだろう。
年上のお姉さんの花嫁にチンポをくわえさせている僕は、グイグイとリードを引っ張ってロビンを苦しませる。無意味に首輪をくいこませ、目で「やめてぇ……」と訴えるのを見てニタニタと笑っている。
「じゅ、ジュるる、❤❤❤❤❤ずぢゅッ❤❤❤❤❤❤んふー❤❤❤❤❤、んふーっ……❤❤❤❤❤❤」
「ほら、ジュポジュポしゃぶってよ。チンポのしゃぶり方で、ロビンの媚び具合を確かめるからね」
「ふぁ、ふぁい……❤❤❤❤んッ、ずぢゅッ!❤❤❤❤ ずッ、ずぢゅッぢゅ❤❤❤❤❤ぶッぶぢゅッじゅぷッ、❤❤❤❤❤じゅぽッぐぽッじゅるッ❤❤❤❤❤ぶぽッ、んっ❤❤❤❤❤ ずぢゅる、ぢゅヂュルルルッ❤❤❤❤、ずぢゅぢゅぷッ!❤❤❤❤❤❤❤」
唾液だけじゃなくローションがたっぷりかかっている分、啜すすると大きく音がする。ロビンは唇をすぼめて幹を固定し、頭をズッズッと引くように動かして、まるでチンポにくっついてしまった唇を引っ張りはがそうとしているみたいだ。
今じゃこんなに濃厚なおしゃぶりをする女になったんだ。しかも、一度啜ったときから目が半開きになってトロンと蕩け、うっとりとするような顔つきになる。なんだかとってもフェラチオをするのが嬉しくてたまらないといった感じに見えて、めちゃくちゃいやらしい。
色々なところで変化は見受けられたが、フェラチオをさせたときは一際それが目立つように思えた。
「ふふふっ、すっごく美味しそうにチンポしゃぶるようになったね。ロビンの口は立派なおまんこだ」
「んっんんぅっ❤❤❤❤❤あなた…❤❤❤ んっ、❤❤❤❤ッズッぢゅッずッぶぢゅッ、❤❤❤❤ぢゅッずぢゅッ❤❤❤❤ぷジュッぶぼッ❤❤❤❤❤ずびゅッぶぢゅッ♥❤❤❤❤❤ ふー、んふーッ……!❤❤❤❤❤❤」
「鼻息まで荒げちゃって、みっともないなぁ。今日からロビンのご飯は僕のチンポだけにしてやろうかな」
「ふーッ、ふーッ……❤❤❤❤❤んっんっんっ❤❤❤❤ずヂュぷッ❤❤❤」
ロビンは没頭してチンポをしゃぶり続けた。でも、言われるたびに眉がピクッとしたり、頬が赤くなったり、しっかり恥ずかしがっているのが密かに表れていた。恥ずかしがりやなのに、それよりもチンポをしゃぶりたいという欲求が上回ってしまったのだろうか。
「んッ!?❤❤❤❤ んんッ……!♥❤❤❤❤」
「へへっ……口まんこセックスしてやる」
僕はリードを持つのと同じ手でほのかの頭をつかむ。でも、頭を動けないくらいしっかり固定するのではなく、前後にずんずん動くのを少し押さえる程度だ。
「僕も腰振ってやるロビンも頭振りながらチュパチュパ吸いつけよ。僕のチンポにキスして吸いつけ」
そのままズンズンと腰を動かしはじめると、はじめは少しビックリしながらも、途中からはさっきまでと同じようにしっかりジュパジュパと口を動かしていった。二人とも一緒に動いているから、ときどき行き過ぎて喉奥にまでチンポがズブッと突き刺さる。そのたびに苦しそうに嗚咽のような声を漏らしつつ、でもフェラチオはしっかりと継続した。
「このっこのっ、ドスケベ女ッ、マゾ豚ッ、フェラ妻ッ! 口にセックスしてもらえて嬉しいかっ! このっ、このっ、お前の口はセックスされるためについてるんだからなッ、このっ!」
「んっんっん❤❤❤❤❤❤っんぶッずぶッ、❤❤❤❤んぐぷッ、❤❤❤❤❤おえッ、❤❤❤❤んっぶぷッ、❤❤❤❤ジュプッぢゅるッぶぷッ♥❤❤❤❤ ぐぷッぶぽッんぶぽッじゅっぷッぶぽ❤❤❤❤」
「トロ顔で鼻ヒクヒクさせながらフェラチオしてっ、ほらっ、もっと嬉しそうに僕のチンポ食えっ! 美味いかッ!」
「んっふっぶッ、❤❤❤❤❤❤んぶッ、❤❤❤❤❤❤お、おいひぃ、れぶッ❤❤❤❤❤、んぶぷッ♥❤❤❤❤ んぢゅッぶぽぷッ❤❤❤❤、んっ、❤❤❤❤んぐぷぽッ❤❤❤❤」
だんだんピストンも頭の動きも激しくなっていき、どっちが相手を求めているのか分からないようになってくる。
唇とチンポの触れあっている部分から唾液がピチャピチャと飛び散っていた。口の周りは唾液やローションでベトベトになっている。さっきまで顔にチンポをこすりつけていたから、もうロビンの顔面はローションまみれでぬるぬるテカテカになっている。
命令されたわけでもないのに、いつの間にか自然とバキュームフェラの顔になっているロビンがいる。こんなマヌケな顔で、こんなぬるぬるになった顔で、彼女は何を求めているかというと、一心不乱に僕のザーメンを求めているのだ。
びゅぶッ、❤❤❤❤❤❤びゅぶぶぶびゅるる――――――ッ!!❤❤❤❤
「んぶぼッ❤❤❤❤❤、ん゛ぶぅッ!?♥ ん゛ん゛ーッ、❤❤❤❤ん゛ッ、ん゛ぼぶぐぶぽッ、❤❤❤❤ぶぽッ!!♥ んっ、んん゛ん゛ーーッ❤❤❤、ん゛っ……ゴキュッ、❤❤❤❤ん゛っ、ごくっごくっ❤❤❤、ゴキュる゛❤❤❤、ん゛ぐっ……!!♥♥❤❤」
喉に射精だされたザーメンをゴクゴクとすぐさま飲みこんでいくロビンは、やはりうっとりと目を蕩けさせていた恍惚としたその顔。
ウェディングドレスの衣装に身を包んだ「花嫁」は、ようやく誓いのキスを終えて唇からトロリと精液を垂らした…………。