「そうだ、そうやって媚びろ。ロビン、お前のようなメスはな、そうやって男に媚びるしか能のないメスなんだ。せめてお前に財や愛やチンポを恵んでくれるありがたい男に誠心誠意尽くせッ! 媚びろッ、媚びて媚びて、媚び妻になれッ! お前は媚び妻だッ、ロビンッ!」
僕は止まらない。言葉も、ピストンも、容赦なくロビンのことを責めたてる。
「孕めッ、子を産めッ 男に媚びて、孕ませてください子供を産ませてくださいと懇願して、 媚びろッ、孕めッ、産めッ! このムチムチの孕ませ頃の身体を持て余して、のうのうと生きていられると思うなよッ!」
「うあ゛ッ、❤❤❤❤❤❤うあ゛ぁあ゛ぁあ゛ぁぁぁッ❤❤❤❤❤、はへッ、はへッ、❤❤❤❤❤はへええぇッ……!!♥」
苛烈に責めたてるピストンの快楽、僕の言葉。
そして、とうとうロビンの中で何かが決壊した。眉や目もとがくにゃりと歪み、鼻の穴をヒクヒクさせ、羽分利の手がなくてもヘラヘラと自分で口を笑わせはじめた。そして、目尻からポロポロと小粒の涙をこぼして言う。
「こっ、媚び妻がいいれすぅッ……!❤❤❤❤❤❤❤ 産むッ、孕んで産むぅッ……! ❤❤❤❤❤あなたに媚びてッ、赤ちゃん産みましゅからッ、❤❤❤❤❤ゆっ、許ひてえぇッ……!❤❤❤❤❤❤❤ うぅっ、ぐすんッ……❤❤❤❤❤❤媚びましゅッ、媚びてっ、こ、媚び妻に、なりましゅうぅッ……!❤❤❤❤❤❤」
――――その瞬間、僕はニヘラニヘラと笑うロビンの唇に吸いつき、ジュルルルと大きな音を立てて舌を啜すすりあげた。
「ジュルルジュルぢゅぱッ! ふははッ、いいぞっ、それでいいッ! ロビンはこれで媚び妻だッ! これからしっかり僕に媚びて、僕の子を産めッ! いいなっ、」
「じゅるじゅ❤❤❤❤ぢゅちゅぱぷッ❤❤❤❤❤、ちゅぱッ……!❤❤❤❤❤ は、はひぃッ、❤❤❤❤❤わかりまひたぁッ……!♥❤❤❤❤❤ 媚びまひゅッ、赤ちゃん産みまひゅッ……!♥❤❤❤」
そして、有言実行というべきか、ロビンは僕に巻きつけていた腕や脚に力を入れてギュッと強く抱きついていく。一方的に突かれているだけじゃなく、自分でも腰を小さくヘコヘコさせて、膣の方からチンポを迎えに行ったりする。
「あなたぁッ、❤❤❤あなたさまぁッ❤❤❤❤❤……オチンポさまッ、❤❤❤気持ちいいれすっ、❤❤❤❤❤好きれしゅぅッ……!♥ ❤❤❤❤❤愛してくらしゃいッ、❤❤❤❤ロビンをッ、❤❤❤❤は、孕ませてっ、赤ちゃん産まひぇてくらひゃいいぃッ……!❤❤❤❤」
ぶびゅうううぅッ、❤❤❤❤❤❤びゅぶううぅぅぅ――――――ッ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「ふぉお゛ぉお゛お゛お゛ぉッ、❤❤❤❤❤❤いぐッ、イクう゛う゛う゛ぅう゛ぅッ……!❤❤❤❤❤❤ あなたさまのオチンポさまッ、❤❤❤❤❤しゅ、しゅごいれすぅッ……!❤❤❤❤ロビンッ、い、イカしゃれまひたぁッ、❤❤❤❤❤❤イキまひたぁッ……!♥❤❤❤❤あなたしゃまのオチンポひゃまれッ、❤❤❤❤❤❤や、やられちゃいまひたあぁッ……!❤❤❤❤❤ えへっ、❤❤❤❤はへっ、えへへぇッ……♥❤❤❤❤」
ロビンは嬉しそうにそう叫びながら、ヘラヘラと作り笑いを浮かべて、子宮で精液をゴクゴクと飲んだ。