「あぁああぁぁッ……❤❤❤❤❤おゆるし、おゆるしくださいいぃっ……!❤❤❤❤❤ ひぃんッ!?❤❤❤❤❤」
「ふんッ……そろそろ「お仕置き薬」の効き目が出てきたか?」
ロビンはベッドの上で悶えていた。二人で同じ方向を向いて横になり、背中側から僕が包みこむように抱きしめていたが、彼はぬぷぬぷとアナルに指を挿しこんだ。驚いたようなメス声はそのせいだ。
僕が今「お仕置き薬」と言ったのは、セックスを始める前にロビンが飲まされた錠剤のことだろう。ピンク色の怪しい薬であり、それが媚薬であることは容易に想像できた。
「今夜でケツ穴でもよがり狂う卑しいメス豚に堕としてやるッ。あの薬は効き目が強いからな、ロビンはもう全身性感帯だッ」
「そんなぁっ……❤❤❤❤おほほぉッ、❤❤❤❤❤んお゛ッ、❤❤❤❤ぉあ゛あ゛ぁあ゛ぁッ……!❤❤❤❤❤」
ぬぷぬぷぬぷッ……❤❤❤❤❤とアナルで指を出し入れされると、ロビンはそんなふうに下品に鳴いた。今までもたびたび指でアナルを弄られていたが、こんな声で鳴いたのを見たことは一度もなかった。
「いいか、ロビンは卑しいメス豚だからね。そのことをしっかり思い知らせてあげるよ」
「へっ、な、何をっ……❤❤❤❤❤❤ふぎぃい゛い゛い゛ぃッ!❤❤❤❤❤❤❤」
すると、僕は隠し持っていた鼻フックを手に取り、素早くそれをロビンの鼻に引っかけた。強くそれを引っ張りあげると、鼻は豚のように潰される。
「んぎッ、❤❤❤❤❤ふんぎぃい゛い゛ぃッ!❤❤❤❤❤❤ いだいッ、いだいいぃッ❤❤❤❤❤、鼻ちぎれぢゃう゛う゛ぅッ……!❤❤❤」
「そらッ、豚鼻になってみっともなく鳴かせてやるぞッ、ロビ豚ッ!」
「豚なんてぇっ、❤❤❤❤❤❤ひ、ひどい゛い゛ぃッ……!❤❤❤❤❤ ふごッ、フゴふごぉッ……!♥❤❤❤❤」
最近は風呂に入るときでもつけっぱなしにされている首輪に、カチャッとそれを取りつけて固定すると、僕はまた背後をゴソゴソと手であさる。
今度は何を取り出すのかと思えば、ローションが入った透明のボトルである。形は口の部分が長く突き出たスポイトボトルであり、350mlくらいの大きさだろうか。どうやら新品のようだ。
「さぁ、ロビン。今日はとうとうアナルもセックス用の穴にしてあげるからね。そのために……そらッ!」
「んお゛ぉお゛お゛ぉッ!?❤❤❤❤❤がお゛ッ❤❤❤❤❤❤、ふぐぅう゛ぅッ……!!❤❤❤❤❤❤ な、何をッ……❤❤❤❤❤❤」
僕はボトルの口をズブリと肛門に挿しこんだ。
「ケツ穴はキツいからね。ローションを使って摩擦を減らしておかなくちゃ」
「ふ、フガッ……❤❤❤そ、それなら外からアナルに……❤❤❤❤❤❤」
「うるさいな。僕はオナホには中までたっぷりローションを入れる主義なんだよ。ほらッ!」
「ぅお゛お゛ッ、お゛あ゛あ゛ぁッ……!! ❤❤❤❤❤や、やめッ……!!❤❤❤❤ ふぎッ、ふがッ、んががッ……!!❤❤❤❤❤❤ うぐッ、ぐぐぐッ、❤❤❤❤❤」
ギュウゥッ……!! と、僕の手はボトルを圧迫した。ロビンは目を見開き、顔を引きつらせる。
ギュッ、ギュッ、ギュウウゥッ……!!
「ふぎッ、❤❤❤❤❤んお゛お゛ぉッ……!! ❤❤❤❤❤やめッ、うぐ、く、苦じいぃッ……!!❤❤❤❤」