※この作品はR-18です。

ショタ天竜人の子作り媚び妻ロビン   作:オッパイは正義マン

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第5話

「あぁああぁぁッ……❤❤❤❤❤おゆるし、おゆるしくださいいぃっ……!❤❤❤❤❤ ひぃんッ!?❤❤❤❤❤」

 

「ふんッ……そろそろ「お仕置き薬」の効き目が出てきたか?」

 

 

 

 ロビンはベッドの上で悶えていた。二人で同じ方向を向いて横になり、背中側から僕が包みこむように抱きしめていたが、彼はぬぷぬぷとアナルに指を挿しこんだ。驚いたようなメス声はそのせいだ。

 

 僕が今「お仕置き薬」と言ったのは、セックスを始める前にロビンが飲まされた錠剤のことだろう。ピンク色の怪しい薬であり、それが媚薬であることは容易に想像できた。

 

 

 

「今夜でケツ穴でもよがり狂う卑しいメス豚に堕としてやるッ。あの薬は効き目が強いからな、ロビンはもう全身性感帯だッ」

 

「そんなぁっ……❤❤❤❤おほほぉッ、❤❤❤❤❤んお゛ッ、❤❤❤❤ぉあ゛あ゛ぁあ゛ぁッ……!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 ぬぷぬぷぬぷッ……❤❤❤❤❤とアナルで指を出し入れされると、ロビンはそんなふうに下品に鳴いた。今までもたびたび指でアナルを弄られていたが、こんな声で鳴いたのを見たことは一度もなかった。

 

 

 

「いいか、ロビンは卑しいメス豚だからね。そのことをしっかり思い知らせてあげるよ」

 

 

 

 

「へっ、な、何をっ……❤❤❤❤❤❤ふぎぃい゛い゛い゛ぃッ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 すると、僕は隠し持っていた鼻フックを手に取り、素早くそれをロビンの鼻に引っかけた。強くそれを引っ張りあげると、鼻は豚のように潰される。

 

 

 

「んぎッ、❤❤❤❤❤ふんぎぃい゛い゛ぃッ!❤❤❤❤❤❤ いだいッ、いだいいぃッ❤❤❤❤❤、鼻ちぎれぢゃう゛う゛ぅッ……!❤❤❤」

 

「そらッ、豚鼻になってみっともなく鳴かせてやるぞッ、ロビ豚ッ!」

 

「豚なんてぇっ、❤❤❤❤❤❤ひ、ひどい゛い゛ぃッ……!❤❤❤❤❤ ふごッ、フゴふごぉッ……!♥❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 最近は風呂に入るときでもつけっぱなしにされている首輪に、カチャッとそれを取りつけて固定すると、僕はまた背後をゴソゴソと手であさる。

 

 今度は何を取り出すのかと思えば、ローションが入った透明のボトルである。形は口の部分が長く突き出たスポイトボトルであり、350mlくらいの大きさだろうか。どうやら新品のようだ。

 

 

 

「さぁ、ロビン。今日はとうとうアナルもセックス用の穴にしてあげるからね。そのために……そらッ!」

 

 

 

 

「んお゛ぉお゛お゛ぉッ!?❤❤❤❤❤がお゛ッ❤❤❤❤❤❤、ふぐぅう゛ぅッ……!!❤❤❤❤❤❤ な、何をッ……❤❤❤❤❤❤」

 

僕はボトルの口をズブリと肛門に挿しこんだ。

 

 

 

「ケツ穴はキツいからね。ローションを使って摩擦を減らしておかなくちゃ」

 

「ふ、フガッ……❤❤❤そ、それなら外からアナルに……❤❤❤❤❤❤」

 

「うるさいな。僕はオナホには中までたっぷりローションを入れる主義なんだよ。ほらッ!」

 

「ぅお゛お゛ッ、お゛あ゛あ゛ぁッ……!! ❤❤❤❤❤や、やめッ……!!❤❤❤❤ ふぎッ、ふがッ、んががッ……!!❤❤❤❤❤❤ うぐッ、ぐぐぐッ、❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 ギュウゥッ……!! と、僕の手はボトルを圧迫した。ロビンは目を見開き、顔を引きつらせる。

 

 

 

 ギュッ、ギュッ、ギュウウゥッ……!!

 

 

 

「ふぎッ、❤❤❤❤❤んお゛お゛ぉッ……!! ❤❤❤❤❤やめッ、うぐ、く、苦じいぃッ……!!❤❤❤❤」

 

 

 

 

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