「あ、ああぁ……❤❤❤❤❤❤すごいぃ……❤❤ ロビンのおまんこのこと、狙ってるぅ……♥❤❤❤❤❤ ロビンのプリプリのたまご、絶対孕ませてやるーって言ってるぅっ……ステキ……❤❤❤❤」
「さぁ、おいで。僕の膝に座って、夫婦らしく抱きしめあいながらイチャイチャセックスしようよ」
「は、はぁ~いっ!❤❤❤❤❤❤あなたぁ、あなたぁっ……❤❤❤❤❤」
ロビンは僕の膝にまたがり、天を衝つくように勃起しているガチガチのチンポに膣口をあわせた。そして、焦らすように何度かぬぷぬぷと腰を上下させては、イタズラっ子のように『えへへぇ……❤❤❤❤』と僕の顔を見て笑った。
「あなたぁ……❤❤❤❤ねぇ、あなた? ❤❤❤❤ロビンのお尻、つかんで、おろしてぇ……?❤❤❤❤ロビンド変態のマゾだからぁ、❤❤❤あなたの手でセックスさせられたーって感じたいんですぅ……❤❤❤❤❤❤❤」
「ふふっ、仕方ないなぁ。じゃあ、お望みどおりに……そらッ!」
「あっ、あふぅううぅうぅんッ!❤❤❤❤❤あ、はぁ……❤❤❤❤❤あはッ❤❤❤❤ い、挿れられちゃっ……たっ❤❤❤
僕は強くロビンを抱きしめた。身長もロビンの方が高いのに、膝に座らせているから、おっぱいに顔が埋もれるみたいになる。
柔らかいスベスベの肉体はどこを触ってもぷにぷにしていて、あんなふうに抱きしめると、それがよく分かって気持ちいいだろう。きっとその肌からは甘い女の香りと一緒に、ムンムンとメスのフェロモンがまき散らされているに違いない。あんな白いムチムチボディ、一度抱きしめたら二度と手離せない。
おまけにロビン自身もしなやかな腕を回して抱きついてくるから、二人はガッチリと噛みあって離れなくなる。それでも、密着したまま腰だけをズリズリと動かして、ロビンと僕は互いの性器がこすれあうのを愉たのしんだ。
「あふっ、あふっ、❤❤❤❤んあぁ……❤❤❤❤❤❤き、気持ちいいですぅっ……♥ あなたのオチンポ様、❤❤❤ロビンの大事な大事な亭主様のオチンポさまぁ……❤❤❤❤ロビンのエッチな弱点、ずりずり亀頭で撫でてくれてますぅっ……❤❤❤❤❤」
「んッ、んぷっ!?❤❤❤❤❤❤❤ んッ、んんーッ、❤❤❤❤❤❤んんんんーーーーーッ……!!❤❤❤❤❤」
「ジュルルちゅぱぢゅる、ぢゅるッ、んぢゅうぅッ!!」
「んんッ、❤❤❤❤❤❤❤いっ、いやっ、❤❤❤んんーーッ、❤❤❤❤❤❤んぢゅッ、んぢゅぱぷんぷッ!!❤❤❤❤❤ いやああぁあーーッ、❤❤❤❤❤んんんーーッ!!❤❤❤❤❤」
僕は突如、ロビンの身体がガクガクと震えるくらい激しく下から膣を突きあげ、同時に唇を奪いとった。ロビンの頭を押さえつけるようにして、自分の口に唇を届かせる。
ロビンの細い足首だ。ロビンはジタバタと暴れ、もがきながら這って巣穴に戻ろうと必死になった。しかし、僕はがっちりつかんだ足首を決して離さないまま、ロビンの身体をズルズルとおそろしい力で引っ張りだしてしまう。ロビンは石にまでしがみついてそれに抵抗するが、僕はさらに強く足首を引っ張る。そして、その手を離せと言いながら、その太ももや尻や背中に向かって容赦なく鞭を打ちつけるのだ。
「んんーーッ、❤❤❤❤❤んぷぢゅるッ、❤❤❤❤❤❤ぢゅぢゅぷれろッ❤❤❤❤❤、んぱぷっ、❤❤❤❤❤❤❤んぷっ!!♥❤❤❤❤❤」
「ダメだ、逃がさないぞッ!! そらっ、もっと舌を吸わせろッ、キスさせろッ!!」
「んんんんんぅうぅーーーーーーッ……!!♥♥❤❤❤❤❤❤❤❤」
そして、ついにロビンは石からも手を離してしまう。
巣穴から完全に引きずりだされてしまったロビンの本心は、ここから僕の激しいレイプに襲われた――――――。
「ひぃッ、んひぃーーッ!!❤❤❤❤❤❤ いやッ、いやああぁッ、❤❤❤❤❤やめてっ離してぇええぇーーッ!!❤❤❤❤❤❤ おまんこジュクジュク突かないでッ❤❤❤❤❤❤、気持ちいいところ犯さないでぇーーッ!!❤❤❤❤ お゛はッ、❤❤❤❤❤❤ん゛お゛お゛ぉッ、❤❤❤❤❤❤❤ん゛ぃい゛い゛い゛ぃッ……!!♥♥❤❤❤❤❤❤」
「ムダだってのッ、どれだけ嫌がっても、もう身体は僕の「媚び妻」になっちゃってるんだッ! 僕のチンポで突かれたら、どうしようもなく気持ちよくなっちゃうんだよッ! そらッ!」
「ん゛あ゛あ゛ぁあ゛ぁぁッ、❤❤❤❤やっ、❤❤❤❤❤❤❤❤やああ゛ぁぁッ……!!❤❤❤❤♥♥」
天竜人の媚妻であるロビンは主の僕に妊娠させられ、本気のアクメイキを繰り返すのだった。