メスガキ駆逐艦卯月デカマラ魚雷で轟沈●艦これR18短編集● 作:きょうとく
デカいだけにあらず指やローターを飲み込んでいく
弥生と卯月のお揃い貧乳サラシ大好き
「弥生、着任……司令官、弥生にどんな御用でしょうか?」
「ああ、用件はな、いつもの『乳首改修』だ。例の場所でやるからな」
「ええっ? ああ、もうっまたですか、はぁ……分かりました」
鎮守府執務室に呼び出された駆逐艦娘、弥生は提督から怪しげな指令を突如下された。
彼女はうんざりしながらもそれを了承する、既に慣れている様子であった。
相対する提督は楽しみで仕方ないようでご機嫌である。
「はははっ、まっ今日もよろしく頼むよ」
弥生と提督は共に鎮守府の地下に存在する『特別懲罰房』へ移動した。
通常は営倉として使われるはずの牢獄なのだが、獄中には怪しげなアダルトグッズやら拘束器具などが揃えられている。
鉄格子とコンクリートの壁で区画された一室に二人は入室した。
日光は一切入らず、照明も薄暗くて気が滅入るような閉鎖空間である。
「よし、そこの壁に背を向けて立て」
「まったく、本当にどうしようもない人……」
壁際に立たされた弥生はいつも以上にむすっと不機嫌そうな表情を浮かべている。
背後の壁には金具が取り付けてあり、金具にはチェーンの付いたシングルの手錠が二本繋げられていた。
「司令官、いい加減にして」
「おいおい、なんだ怒っているのか?」
「もう本当に怒ってます。このところ暇があれば弥生に……エ、エッチなイタズラばかりっ……」
弥生はそのむくれ気味の顔をほんのり赤く染めながら抗議する。
無音に近い地下牢に二人の声だけが良く響いた。
「いいじゃないか、弥生も本当はイタズラして欲しいんだろ? お前むっつりスケベだからな」
「う、弥生はスケべなんかじゃっ……」
「早くお前の一番エロい所見せてくれよ、ほら」
「あっ、やめてっ!」
提督は飛び掛かって、弥生の紺色セーラー服を無理やり脱がせた。
彼女自身も表面上は嫌がりながらも心では望んでいるのか、ほとんど抵抗は無かった。
華奢な肩と腕、サラシを巻いた平坦な胸にくびれの無いぷにぷにの白いお腹が露わになる。
ただでさえなだらかな胸をサラシによってきつめに締め上げている、よって完全なぺったんこであった。
「っ……司令官ってば、乱暴です、じ、自分で脱ぎますから……」
「よし、じゃあ裸足になってショーツ以外は全て脱げ」
「はぁ……」
弥生は言われるがまま靴を脱いだ後、渋々とした様子でスカートと靴下を下ろす。
中から現れた青と白の縞々ショーツは期待からかしっとりと濡れ始めていた。
細い腰から伸びる、白くて肉付きの少ない太ももが地下牢の淡い照明に照らされて煌めく。
「ほら、中も早く見せて」
「う……」
彼女は続いてサラシにも指を掛けようとしたが、そこで動きを止めてしまう。
「なに躊躇してる、もう何回も見せてるだろう」
「そ、それでもやっぱり恥ずかしいです……」
「ここは俺とお前以外誰もいないんだ、遠慮するな。全てをかなぐり捨てろ」
提督はニヤニヤといやらしくも鋭い期待の視線を注ぎ続ける。
弥生は躊躇った後、諦めたかのようにサラシを外し始めた。
そのサラシの下には想像もつかぬような、なんとも見事な果実が封印されているのだ。
提督の一番の楽しみはそれであった。
「うぉっ、いつ見てもすごいな。前より大きくなったんじゃないか?」
「うう……大きくなってないです、多分……」
露わになった彼女の胸。
平坦な胸板は揺れなかったが、ぷっくりと太った乳首がぷるんっと大きく揺れる。
弥生の乳首は異常に大きかったのだ。
「こんなエロ乳首は他でお目にかかれん、素晴らしいなぁ間違いなく艦隊一でかい」
「そ、そんな事言わないでください……これでも弥生は気にしてるんですから」
その少女らしい慎ましやかな胸の上に咲く薄ピンクの果実は不釣り合いに巨大であった。円筒状の特大乳首だ。
土台である乳房も膨らめば少しはバランスが取れるのだが、ちっぱいのままどんどんと乳首だけ肥大化してしまったのだ。
未発達の乳房と極度に肥大化した乳首の組み合わせはお世辞にも整ってるとは言えず、少女の美しさよりも歪んだ卑猥さを醸し出していた。
「普段から一人で沢山いじくってんだろ」
「弥生はそんなに弄ってません……す、少しだけ」
浅ましい性欲を具現化したかのような恥ずかしい乳首。
それは弥生にとって大きなコンプレックスでもあると同時に最大の性感帯だった。
サラシによる封印が解かれた瞬間からじくじくと疼き、ピンと固く大きく屹立していく。
「駆逐艦の分際でこのエロ過ぎるデカ乳首はなんだ?」
「そ、それは……あぁっ♡」
提督は弥生の正面に立ち、乳首をまず目と言葉で嬲り始める。
弥生は恥ずかしそうに身を縮め、真っ赤になって俯いている。
羞恥からか、あるいは期待からか、彼女の瞳は股間と共に濡れていた。
本能はあらゆる刺激を求めてしまっているのだ。乳首と共に性欲も増大する一途をたどる。
そんな彼女の心境を読み取り、提督は更に畳みかける。
「こんな大きな乳首で凄く恥ずかしいよな? 戦艦や空母の連中でもお前より大きな乳首の奴なんていないぞ」
「やだっ、言わないでっ、そんなこと……いわ、ないでっ……下さい」
「普通ならあり得ない大きさだ。弥生が特別に淫乱だから乳首もこんな成長したんだろうな」
「うぁぁ……は、やぁっ……いやぁぁ♡」
一番気にしている身体的特徴を暴き、何よりも辱める言葉だった。
弥生は赤い顔を更に赤く染め、提督の視線と自身の巨大な乳首から目を背け、涙を浮かべる。
無意識に両手でその恥ずかしい乳首を隠してしまった。
「手が邪魔だ、ちょうどここに手錠が付いてるからこれを嵌めてやろう」
「ううっ、やだっ、やめて……」
弥生の両手は万歳の姿勢で、壁に繋がる二本の手錠にガッチリ固定されてしまった。
手錠は漆黒のレザー製であり、彼女の白い肌をより際立たせている。
改めて胸の平原の上に聳え立つ淫乱なピンクのダブルニップルタワーがぷるんっ♡と出現する。
提督の両手はその震える両乳首を根本から摘まんだ。その瞬間弥生の体がビクンと跳ねた。
嫌がる素振りを見せていた弥生の相貌は一変する。
「おお゛っ! んっ♡ ああっ……っああっ♡」
「なんでここまで大きくなったんだ?」
「あああっ! はっはっ、うっ……だって、司令官が、こうやっていっぱい触るから、苛めるから……♡」
既に愛液も溢れショーツをしっとりと濡らしている。
自身の体への自己嫌悪と恥辱、それがもたらす快楽の狭間で激しく揺れ動いていた。
大きな両乳首がくにゅくにゅと同時に激しく扱かれる。
「そうじゃないだろ、このエロ乳首の持ち主が超淫乱で一人でも乳首遊びをしまくってるからだ」
「ああっ! あうっ……♡ だ、だから、弥生は一人でそんなにしてませんっ」
「嘘をつけ。ほぼ毎晩弄ってるだろ、この変態乳首を」
扱きながら、時おり強く挟み込んで潰したり、爪でカリカリ引っ掻くと更に乳首はピクピクと喜んだ。
指先で乱暴に突いたり、弾いたり、グリグリ捏ね繰り回したりとピンクの3Dスティックはやりたい放題される。
巨大乳首を淫乱レバガチャで遊びつくし、快楽バグを発生させる。
「ひぐっ!? あがぁあああッ♡ や、弥生が変態になったのは、ぜんぶっ、司令官のせいですっ♡ ああぁっ♡」
「まだ言うかこいつはっ!」
提督の手の動きが更に激しく乱暴な物になる。
ピンピンなピンク乳首は固く、興奮と共に大きく膨れ上がる。
「ひっ! ああっ♡ ダメっ、も、もうイキそうです……♡」
「さっそくか、デカいだけで脆いなこの乳首は」
「ああぁっ♡ しれいかん♡ いぎっ乳首っ、いぎます、ああああっ♡」
絶頂を迎えそうになった弥生だったが、提督は乳首から両手を急に離してしまう。
「えっ、うっぁあ……あ、あ……♡」
強烈な刺激と快楽を奪われ、放置されてしまった弥生は切なげな声を上げる。
弥生の全身が物足りなさと寂しさに震えていた。
そんな彼女を意地悪く見つめる提督は白々しく質問をする。
「どうした弥生? 何して欲しいんだ」
「あ、ううぅ……う、うぅ」
弥生は潤んだ瞳を提督に向け、無言で彼に訴える。
しかし軽くあしらわれてしまう。
「言えないのか? なら俺は何もしないぞ」
「ぁ、ぅ……し、しれいかぁん……♡」
「何だ」
「……さ、さわって、ほしい」
「どこをだ?」
「あ、や、弥生の、おっぱいを……おねがいします♡」
弥生は羞恥心に悶えながらも甘えた声でおねだりをする。
そんな彼女に追い打ちをかけるように提督は更に言葉を続けた。
「お前のおっぱいはどんな物だ? 自己紹介をしてみろよ」
その言葉に弥生の心臓がドキリと跳ねる。
改めて弥生は自分の胸元に視線を落とす。
ピンっと硬くなり、まるで男性器のように屹立する異常な巨大乳首が嫌でも目に入る。
顔を真っ赤に染めながら口をゆっくりと開き、屈辱的な告白を始める。
「は、はい。弥生の、おっぱいは小さいです。なのに、ち、乳首は……とても大きいです。えっと、えっちで変態な、すごく恥ずかしい乳首です。うぅ……」
「そうだよなぁ、 すごく恥ずかしいよなぁ。 どうしてこんなになっちゃったんだ?」
「や、弥生が変態だから、こんな恥ずかしい体になるまで、ち、乳首が気持ち良くて、弄るのをやめられなくて……どんどんおっきくなって、こんなに下品な乳首になっちゃいました……♡」
弥生の口からスラスラと卑猥な言葉が出てくる。
恥ずかしい事を言わされている事にすら彼女は興奮を覚えてしまっていた。
「か、感度も最高です。乳首だけで何回もイケます、ちょっと触られただけで頭がおかしくなりそうな程感じてしまいます。
だから普段サラシで強く押さえてないと、だ、ダメなんです。簡単にイッてしまう、見た目も中身も最高に浅ましい乳首です……♡」
「ほう、そうか。それで感度抜群でいやらしい変態デカ乳首の弥生はどうして欲しいのかな?」
「は、はい……いっぱい乳首イキしたいです。弥生の変態乳首もっと苛めてくださいっ……♡ おあああぁっ♡」
弥生が言い終えると同時に、提督の右手人指し指が勢いよく左乳首を突いた。
なんとそのまま乳頭の中央がむにゅっと凹み指を飲み込んでいく。
信じがたい光景であった、ぶっとい乳首は折れる事無く指がずぶずぶ挿入っていく。
普通は乳首に挿入などできるはずがないのだが彼女の乳首にはそれが可能だった。
「すごいな、根元近くまで入ったぞ」
「ひぃいっ♡ あひっ、ああああっ! 入ってるっ! 乳首にっ!弥生の乳首にっ……司令官のっ、指がっ」
凹んだ乳頭先端と乳首の根本が内部から刺激を受ける、何とも奇怪で卑猥な指によるニプルファックだ。
突っ込んだ指をピストンさせると、胸を貫くような鋭い快楽が弥生の全身を貫通する。
既に絶頂寸前だった弥生はあっさりと攻撃に屈服してしまう。
「あぁあっ、いぎっ、乳首っ、ちくびっ! だめぇっ! ああぁあ♡ いぐぅうぅっ!」
「おおっ! もうイくのか、前言通り感度抜群だな」
絶頂を迎え、乳首だけでなく弥生の体全体がビクビクッと大きく痙攣する。
全身を火照らせ、汗が愛液と共にだらだらと流れ落ちる。
彼女が身をよじる度に手錠のチェーンに繋がれた金具がカチャカチャ音を立てた。
「あっ、ああああっ♡ あっ♡ 乳首っきもちいっ! はぁ、あああっ……♡ だめ、こんなの、だめになるぅ……♡」
「悪いなぁ、片方忘れてたよ」
矢継ぎ早に空いている右の乳首にも指がぬぷぬぷっ♡と突き刺さった。
絶頂したばかりの弥生を休ませる気は全く無いようだ。
「お゛っっ♡ あああっ! ま、またぁっ!ち、ちくびぃっ! あうぁ……♡」
「乳首は二つもあるもんな、二倍楽しめるぞ」
提督がニヤリと笑うと、左手の指がぬちゅぬちゅとピストン運動を開始する。
反対側でも右手の指が乳首を引き続きほじくり続けていた。
「あっ! お゛っほっ 、あおおっ! ひぎぃいい 、おっ、やめ゛てぇ……♡ おがしくなるっ! ちくびぃっ!」
「もうとっくにおかしいぞ、乳首に指挿入されてよがるなんて奴は他にいない」
「や、弥生のちくびっ、すごく馬鹿になってるっ! もっとおかしくなる♡ うぅ、も、もっと変態になるっ♡」
乳頭中央に突っ込みながら、親指と中指がそれぞれ乳首の左右から挟んでグニュゥ~っと圧迫をかける。
これが両乳首で同時進行で行われるのだ。
敏感すぎる両デカ乳首が同時に内外を圧迫され、先ほどの数倍以上もの刺激に襲われる。
あまりの快感に弥生は獣のように下品な喘ぎ声を漏らしてしまう。
「おごごぉお!?♡ んほおおおっ! す、すごっ、奥、ほじくられる ♡ ち、乳首、潰れるっ、やよいのちくびがっ♡」
「中と外からこうやってダブルで責められて、全く欲深い乳首マンコだな」
「は、はひっ♡ そ、そんなことっ弥生はっ、弥生悪くないっ、司令官がっ苛めてるだけっ♡ んおっ、おっおっお゛♡」
両乳首は挟まれながらの指ピストンを喰らい続ける。
ピンク色の巨大乳頭を穿たれるたびに、弥生の理性も穿たれ、削られ、消滅しそうになる。
「あぁああぁ♡ ダメっ、またっ!ち、ほじられっ♡ 乳首っ! 」
「デカ乳首ビンビンでさっきよりもっとデカくなってるぞ、どこまで大きくなるんだ?」
「あぁああぁっ! やめっ、 ちくびっ、おっきくしないでぇ♡ おっきい変態乳首いやっ!これ以上いじめないで……♡」
元から巨大なのに更に痛々しいほど大きく勃起し、柔軟に拡大・拡張を続ける乳首たち。
二つの肉塔は淫乱違法増築を止められない、限界を超えたその先には何があるのか。
弥生はアクメ天国への階段を駆け上がっていく。
「お゛っ……♡ 乳首っ! きもちいいっ!だめっ。いく! もうだめっ! あ、あっ、あああああっ♡」
先よりも大きい快感で痙攣しながら、再び激しい絶頂を迎る。
手錠に繋がれながらも体を激しく仰け反らせ、腰を浮かせながら絶叫する。
その間にも乳首に刺さった指たちは未だ弥生の両乳首を弄び続けていた。
これ以上無い連撃が絶え間ない快楽を与え続ける。
薄暗い地下牢の中で弥生の視界には無数の光が明滅し、全て真っ白に染まる。
「はふぅっ!い、イってる、いっでるのにっ!♡ お゛おおっ、まだイってるっ! だ、だめ……もっと!もっとイくぅうう♡」
「すごい顔になってるぞ。お前の普段の顔は偽物で、きっとこっちが本物なんだよな」
「あひっ♡ はーっ♡ あっ、あっ、はぁぁぁ……♡」
快楽に快楽を刻まれて、更なる連続絶頂に導かれた彼女の理性や脳髄は蕩けていく。
見事なアへ顔を晒してしまうが、提督にとってはそれが尚美しいと感じさせた。
しばらくして提督は両手の指の動きをようやく止めた。
ぬぽっといやらしい音を響き渡らせ、彼女の乳首を犯していた指が引き抜かれる。
指が抜かれて少し間を置いても、未だに彼女は痙攣を続け、息を荒くし、絶頂の余韻でビクビク身体を震わせていた。
「はぁ、はぁはぁ、ぁうぅぅ……♡ うう……♡」
溢れた大量の蜜が、ショーツから染みだし太ももを伝って足元へ流れていく。
複数回絶頂を迎えたばかりだというのに、まだ乳首は勃起しっぱなしだった。
両乳首はヒクヒクと震え、肌は火照って疼きがまだ治まらない。
提督もそんな弥生を見てまだ物足りないのを察したようであった。
「まだだ、その淫乱乳首マンコをとことんエロ改修するぞ」
「ふぇ? えっ、し、司令官それは……」
「弥生はもう指やクリップじゃ物足りないだろ? 新しく導入した新兵器をやろう」
提督は指先で弄るだけでは飽き足らず道具を持ち出した、それは金属製のニップルクランプ×2だった。
「俺は弥生の事大好きだからな、率先して最新装備を与えてやりたい」
使い方としては
細い万力のような形状の金具『クランプ』で乳首を左右から挟み込む。
そのクランプから伸びる短いチェーンの先に円筒型をした金属製の錘が付けられており、これが乳首を自重で引っ張っていくのだ。
クランプと並び、錘とチェーンも全て鈍い銀色で統一され、重厚な金属の輝きを放っている。
その厳つい見た目に弥生は快楽で蕩けていた顔を、引きつらせていく。
「や、やめてっ、弥生の事が好きならもっと優しくしてっ……」
今までせいぜい洗濯バサミや弱いクリップ程度しか試してこなかった彼女には恐怖の対象でしかない。
拷問器具にしか見えない代物を怯える弥生の両乳首に取り付け始める。
「ひぃっ! や、やだっ、やめてください。こ、こんなの……ただの拷問ですっ」
「大丈夫、変態乳首の弥生ならこれも好きになると思うぞ」
提督は全く聞く耳を持たず、遂に二つの乳首はクランプで完全に挟み込まれてしまった。
指とは真逆、血の通わぬ冷酷な金属の感触が無情に責め立てていく。
「いやっ! っお゛あおおおああっ! いっ、いだいっ! 痛いですっ! や、弥生のっ、ちくび取れてしまいます!」
「どうだ弥生、新しい兵装の装着具合はどんな感じかな?」
「や、やめ、許してくださ……ひぎぃいいっ!や、やべでっ! いぎっ♡お゛おっっ、おほぉおおっ♡」
弥生の悲鳴など無視して、錘は重力に則り乳首を容赦なく地上に引っ張る。
それに連動してクランプはギチギチと締め付けを強めていく。
「あがああっ! しれいかんっ♡ ち、ちくび痛いっ! やめてっ! 痛いっ! 死んじゃうっ、おかじくなるっ!」
弥生の美貌がまた淫乱に歪む。
白目を剥きかけ、激しく喰いしばりながら口の端からはよだれをだらだら漏らす。
提督は新兵器の性能を見極めようと、仕事の様に真面目な顔で弥生の痴態を注視している。
「や゛だぁっ! 乳首っ、痛いっ!絞られてる、引っ張らないでっ! ち、弥生の乳首っ、また伸びちゃうっ!♡ おごっ♡ 痛いいいっ! ひ、ひんぢゃうぅぅぅ♡」
金属の錘は彼女の悲鳴など聞いてはくれず常に全力で引っ張り続け、クランプはデカ乳首にぎゅうぎゅう痛々しく、ガチガチに食い込んでいく。
それは乳首だけでなく心をも繋ぎ止めてしまう威力であった。
フルメタルのニップルクランプは脆弱な乳首を超重量で押し潰し、引き伸ばし、残虐なまでの痛みと快楽を与え続ける。
「こいつは期待通りの性能だな、チンケなクリップとはわけが違う」
「あああっ♡ だめえ! いだいのっ、しゅごいいぃいッ♡ いっぱいひっぱられるっ!」
乳首を噛み切られるんじゃないかという圧倒的な恐怖と快楽に打ち震える。
今までにないほどの強烈な痛み、だがそれもたまらなく心地よく感じてしまう。
「あひっ、あがああ! ち、乳首、もげりゅうっ! おへぇえっ♡ ひぐぅっ!」
「それでもこれが気持ちいいんだろ、弥生はド変態だからな」
「やめてっ! もっ、もうやめでえっ! いたいですっ! 弥生の大きな乳首っ、もっと伸びてしまいますっ!♡ もっ、もうやめてくらしゃい、弥生のち、ちくびもげちゃいますからっ!♡」
乳首は限界を超えて引き伸ばされており、元から長く太い乳首はさらに増大する。
弥生は半狂乱になって叫び、涙と鼻水を垂らしながら許しを懇願する。
「実に気持ちよさそうだな。よし、俺も手伝ってやろうか」
提督は2つの錘を手に取り両方ともググッと強く引っ張った。
重みに加え、絶大な力が乳首を抉り取る勢いで掴み引きずり下ろす。
極限まで搾り出すかの如き締め付けに激痛が走る。
「ひぐうっ!?♡ し、しれいかっ♡ やめっ! 痛いっ! いたっ、いだいいっ! ひぎぃぃい! おあおおぉっ♡」
「この新兵器をすごく気に入ってくれたようだな、とても似合ってるし可愛いぞ」
「ほおおっ♡ ち、乳首がっ、伸びましゅううっ!乳首っ! 乳首の芯っ、ちぎれりゅっっ♡」
弥生は快楽中枢も狂い果て、超絶な痛みすらもはや最高の快感として享受してしまっていた。
乳首の中が焼け付くように熱くなり、そこから何かが溢れ出しそうになる。
「おおっ ♡ あがあぁぁっ! 何これっ、乳首っ! ちくびぃっ! あ、あついっ!」
「おっ、そろそろ限界か」
「ちっ、乳首アクメくるっ! あ゛っ! あがあああっ! っや、弥生からミルク出てりゅうっ!」
プシャアッ!ドピュルルッ、ピュルル……ドクッドクッ……♡
太い乳首の先から、ミルクが溢れ凄まじい勢いで噴射されていく。
白い淫乱ミルクが銀色のクランプやチェーンを伝わり錘を濡らしていった。
「おおっ! 凄い、絶頂でミルクまで出せるようになったのか」
「んほおおっ♡ ああっ♡ で、出るっ まだ出ますっ!」
弥生は乳首絶頂と同時に小便まで漏らしてしまう。
愛液と共にショーツの中で混ざり合い、外にまで漏れ出した。
放尿の解放感と超快楽で全身痙攣は止まらない。
ビクッビク、ビクンッ……
「んおおおっ! やめっ、ち、ミルクと、お、おもらひも、お゛♡ 止まらないっ♡」
ジョロジョロッ、プシッ、ショワワッ……
乳管と尿道も合わせ、弥生の体は何の制御も出来ずに上も下も長々と放出を続ける。
全てが混ざり合って床へエロい水たまりを広げていく。
「ほおおっ! こ、壊れるっ!♡ んぎぃいっ! ひぎゃああ! 早くっは、離してぇええ!はずじでっええ♡」
弥生がアクメしている間も、あふれる乳を全て搾り出すかのようにクランプと錘は乳首を潰し引っ張るのを止めない。
当然、提督が外してやらない限り解放されないのだ。
「いやぁ見事に新兵器を使いこなしてくれたな弥生。最高の結果だよ、ご苦労だったな」
気が済んだのか、提督はニップルクランプをようやく外してやった。
「あううっ! ひぎぃっ……♡」
「うわっミルクまみれだな、こいつが気に入ったからマーキングでもしたのか?」
クランプを外すのに合わせて、弥生も小さく悲鳴を上げて悶える。ただ外される行為すら感じてしまう。
ニップルクランプによる締め付けと引き伸ばしで、ピンクの巨大乳首は赤みを増して更に成長を続けている。
その先端から母乳がトロトロと未だに漏れ続けていた。
艦娘の体は人間とは異なるようで、出産はおろか妊娠すらしていない彼女が急にアクメ母乳を噴射できた理由は謎である。
「小便まで漏らしてアクメミルクまで出しちゃうんだもんな、ははっ信じられん」
あざ笑うかのように弥生のデカ変態乳首を指で弾いた。それだけでも弥生は軽くイッてしまい、腰が跳ねる。
「んひいいいいっ♡」
「お前のせいで床が愛液に小便にミルクまみれだ。これは掃除が大変そうだな」
今の彼女に床の汚れなど気にする余裕は無い、足もふらつき壁に繋がれた手錠でなんとか体を支えている有様だ。
弥生は絶頂と失禁の余韻と責め苦に疲れ果て、息を荒くしながらぐったりとしていた。
「はひぃ♡ ふぅ、はぁはぁ……はぁ、ぅうっ、はぁはぁ、うっ、んっ……しれい、かん……♡」
「流石に初めてのアレはきつかったか、だいぶ疲れたみたいだな」
次に提督はピンク色の玉子型リモコンローターを二つ取り出した。
充電式のリモコンで遠隔操作するタイプだ。
「でも、まだ乳首改修は終わってないからな」
そのローターを両方の乳首にあてがい、グッと押し込んだ。
規格外淫乱ピンクの乳頭にピンクローターがむにゅにゅと沈み込んでいく。
「あ、あああッ♡ ち、乳首、またっ! 乳首にそんなの入れちゃだめっ! っああ♡」
度重なる拡張・改修で、もはや乳頭に膣があるかの如く異物を易々と受け入れてしまう。
その色も相まって小さなオナホールのようであった。
提督は準備を終えるとリモコンを手に取り弥生を見下ろす。
「よし、スイッチ入れるぞ。3、2、1……」
「ひぁ、あっ! あああっ♡」
ブィーンという機械振動音が響き、太々しい二つのデカ乳首に激震が伝導する。
同時に弥生の体全体もローターと共鳴するかのように痙攣を始める。
「んほぉおおおっ♡ んぎぃいいいっ!」
「今度は小便まで漏らすんじゃないぞ」
「あぐっ! あうっ♡ はっ、はひっ! いぎっ、んひぃいいっ♡」
提督はローターの出力をいきなり最強にした。
ローターを突っ込まれた太い乳首がブルブルと淫乱に荒れ狂う。
「ふごおっ! お゛お゛っ?んぎひいっ! んごっお♡」
「凄い声出すな、この乳首オナホは」
「ふひぃっ、おごぉっ♡ うっ、うぅっ♡」
「それにしても、胸は全然揺れないのに乳首は揺れるんだな。本当に変なおっぱいだ」
提督は弥生の変態性の象徴をまたもや嘲笑する。しかし彼女の耳にはほとんど入らない。
「ああっ、すごっ♡ 乳首がっブルブルッ、 あ、ああぁぁっ♡ イクっ♡ 乳首またいっちゃうっ!」
ドププッ、ビュルルットプッ……
淫乱バイブレーションが引き起こす快楽の波からは決して逃れられない。
両方の乳首はローターを挿入されながらもまた激しく噴乳してしまう。
乳首とローター結合部からミルクがドボドボ溢れ出て、足元の臭い立つ水たまりに貯水していく。
「またいっぱいミルクだしたなぁ、その小さい胸のどこにこんな詰まってんだ」
「はぁっ♡ そんなっ! やめぇっ、お゛っ、あがっ! おほっ♡ 、止めてぇっ、ローター止めてっ! 気持ち良すぎてっ、弥生おかしくなるっ♡」
「だから、とっくにおかしいだろお前は。どこまでおかしくなれるんだ?」
ブィーン、ブブブブッ、ブィーン……
乳首に挿入されたダブルのローターは絶頂の余韻に浸る時間を全く与えない。
提督がスイッチを切らない限り、充電切れまでずっと暴れ続ける。
「止めてっ! あ゛っ、あ゛あ゛っ! も、もう無理! イったばっかりなのにっ! やだっ 乳首がぁっ♡」
弥生はローターに犯されながらも必死に助けを懇願するが、提督は見ているだけで全く動かない。
「やだっ! ダメぇっ! またイクっ♡ イキますっ♡ また乳首!んっ! んひぃいいっ♡」
絶え間ないローターの猛攻は続き、地下牢には弥生の嬌声とモーター音が響き続けた。
この淫靡な改修作業からいつ解放されるのかは弥生には全くわからない。
ただ一つ確かなことは、彼女の大きな乳首は解放を望んでいないということだけだった。