メスガキ駆逐艦卯月デカマラ魚雷で轟沈●艦これR18短編集● 作:きょうとく
サラシを精液塗れにして、可愛いちっぱいに巻いてそのまま一日過ごしてほしい
乳首ズリというジャンルもあるのでそっちに包摂されるかもしれない。
卯年の卯月なのでうーちゃんの話をぜひ書きたかった。
「なあ卯月よ、一つ頼みたい事がある」
「なんだぴょん?」
「パイズリしてくれ」
「ぶぶっ! ぴょっ!? し、しれぇかん? 何言いだすんだぴょん!」
「お前のエロいへそチラ見てるとムラムラしてしょうがない。ちょっと抜いてくれよ」
鎮守府の執務室において、提督は秘書艦の卯月に厚かましく性欲処理を要求した。
「本当、性欲の塊だぴょん……うーちゃんがいくら可愛いからってぇ、ちょっとは抑えてくれぴょん」
「お前は俺を欲情させた、よってそれを鎮める義務がある。グダグダ言ってないで、上着だけでいいから脱げよ」
「ぷっぷくぷぅ……こんな変態しれぇかんに一度でも心を許しちゃったうーちゃんが馬鹿だったぴょ~ん……」
卯月はぶつくさ言いながらも、要求通り紺色のセーラー服を脱いだ。彼女の上半身が晒される。
肩、脇、ぷにぷにの二の腕、サラシにつつまれたちっぱい、いつもチラ見せして誘惑してくるおへそ、おなか……
身体全て未成熟な美少女の魅力満載である。
「そもそも、うーちゃんのおっぱいじゃパイズリなんて無理だぴょん。一目瞭然だぴょん」
「俺にいい考えがある、言う通りにしてもらおうか。とりあえずそこに座れ」
「まったく、何考えてるぴょん……」
卯月は渋々とイスに座る、提督はその正面に立ち彼女を見下ろす格好となった。
既に準備万端な逸物をチャックから取り出し、サラシが巻かれている胸に近づける。
「うっ、もうギンギンだぴょん……」
「お前のせいだからな」
「しれぇかん、うーちゃんの胸じゃ絶対できないって分かっててバカにしてるぴょん?」
「俺は真面目だ、人をからかうようなマネはしない」
卯月は訝しげな顔で提督を見上げ、苦言を呈する。
だが提督は意に介さず、卯月の細い肩を両手で抑え込む。
「パイズリは胸単体で挟むだけではない、こうするのだ」
「ぴょ? ぴょおおおおっ!」
提督は卯月の左胸に狙いを定め、熱く勃起した肉棒をサラシの下へとねじ込む。
膨らんだ亀頭がぺったんこな布を大きく盛り上げた。
亀頭全体が布と卯月のちっぱいで温かく包み込まれ、乳首と亀頭が密着する。
「うおっ、卯月のちっぱい……」
「ひいいっ♡ こんな事するならうーちゃんじゃなくて、他の艦娘に頼めぴょんっ!」
「俺はお前のちっぱいでパイズリしたいんだよ」
提督は腰を動かし始めた。
サラシにねじ込んだ亀頭を膨らみのない胸にグリグリと押し付ける。
溢れた先走り汁が卯月の左胸に塗りたくられていく。
「ぴょああっ♡ ほ、ほんとにこんなのが気持ちいい、ぴょん? あっ! あぅっ……♡」
卯月は乳首への刺激でピクっと小さく震えた。
「ああ、チンポがサラシとちっぱいで締め付けられてめちゃ気持ちいいぞ」
「ふわっ♡ ぴょっ、ち、ちっぱいとか言うなぴょんっ♡」
ツンと勃つ桜色のやわらかな突起が実に心地よい刺激を与えた。
肉棒を動かすたびに、裏筋が乳首で突かれ、亀頭は柔らかなサラシで撫でられる。
布とちっぱいを併用したサラシパイズリは新鮮な快楽をもたらした。
「ほら卯月、お前の可愛いお口からよだれのローション出せよ」
「うっ、もう仕方ないぴょん、優しいうーちゃんに感謝するぴょん……変態しれぇかん♡」
卯月は媚びた声色で返す。そして口を閉じ、もごもごと動かし始める。
「んんっ、くちゅっ♡じゅっ……ん、べぇ~♡」
続いて顎を引き、小さな口を開けて舌をぬらりといやらしく垂らした。
口内で溜めた唾液が舌を伝い真下に降り注ぐ
亀頭で盛り上がったサラシによだれがたっぷり浸透していった。
「おっ、卯月のよだれっ、あったかい」
「う、うーちゃんのおっぱいがぁ……ちんちんでぐちゅぐちゅってぇ、何か変な気分になるぴょん……♡」
我慢汁と唾液が中でミックスされた。
ちっぱい、肉棒、サラシ、三者同士の摩擦を加速させていく。
グチュッグチュ、クチュッ……
「うぴゃああっ! ひゃめっ♡、ヌルヌルで乳首がっ、くぅぅ♡」
「卯月、出すぞっ……お前のちっぱい孕ませるからな」
ビュルルッ! ビュルッ、ドクッドクッ……
こもった狭いサラシの中で盛大に射精し、乳首と亀頭が一瞬で熱い精液の塊に包まれる。
「ぴょあああっ♡ 出てるっぴょんっ! ぅあっちゃあ、あつい……うーちゃんの乳首に精子がっ♡」
精液がサラシ内に溜まり、少しずつ漏れ出た物がお腹に向かってたらりと下っていく。
卯月の白い肌に白濁液の縦すじがペイントされていった。
「うへぇっ、うーちゃんのおっぱいドロドロ……♡ ううっ、くさいぴょん……♡」
サラシに大量の精液が蓄積され、卯月の顔に向かって濃厚な臭気が立ち昇る。
胸に植え付けられた雄のエキスに彼女はくらくらしてしまう。
射精を終えても硬いままの肉棒はサラシに突き入れられたままだった。
「ふぅ、卯月のちっぱい最高だな……」
「き、気が済んだぴょん? 早くこれ抜いて欲しいぴょん! すっごく臭い……ぴょん♡」
「おお、言われずともまた『抜いて』やるよ」
卯月は提督の言葉の意味をすぐに察する。
「ま、まだやるのかぴょんっ!」
「こっちの乳首も残ってるからな、片っぽだけだと不公平だろう?」
「ちょっ、うーちゃんそんな気遣いはいらないっぴょんっ! ぴょっ! ぴょあああっ♡」
提督はサラシの中で肉棒を強引にスライドさせ、反対の胸へと狙いを変える。
精液を纏った亀頭でもう片方の乳首をぐちゅちゅっと押しつぶした。
「ぴょおおっ! ちょ、ちょっとは休ませろぴょんっ♡」
「こんな可愛いちっぱい前にして我慢できるわけないだろうが」
肉棒は先程にも増して脈打ち、乳首を刺激しながら荒れ狂っていく。
提督はさらに右手の指を、サラシに潜り込ませた。
既に汚されたヌルヌルの左乳首を捏ね繰り回し始める。
「ぴゃあっ! し、しれぇかんっ、それっ急にダメだぴょんっ♡」
「こんな小さいのにザーメン塗れでコリコリにするなんて流石、万年発情期のウサギはいやらしいな」
「あああっ♡ うーちゃんの乳首っ、くりゅくりゅ、ぐちゅぐちゅされちゃってるぴょん♡」
指先で小さな乳房を撫で、乳輪や乳首と精液をすり合わせる。
ほぐした後は爪を立ててカリカリと刺激し始めた。
「ぴょおおおっ♡ カリカリらめっ! カリカリきもちいいぴょんっ♡」
「はぁはぁ、卯月も気持ちよくなってきたか?」
「うぴゃああ……♡ はぁっ♡うーちゃんのちくびっ、ジンジン熱くてっ、ふああっ♡ 」
最初はあまり乗り気でなかった卯月もすっかりヒートアップした。
全身が熱く火照り、ショーツの中では愛液もトロトロ溢れさせている。
「乳首だけでイキそうだなっ」
「はっ、はひっ♡ うーちゃんっ、きちゃうぴょんっ! 乳首っ、だめだぴょんっ♡」
「俺も、卯月のちっぱいが温かくて気持ちよすぎて……また出そうだっ」
指で弄っている間も肉棒の動きは止まらない。
肉棒と指、両者で二つのちっぱいをたっぷりと弄ぶ。
役者が全て揃い、同時多発アクメを目指していく。
「ぴょああっ! うーちゃんっ♡ うっ、うーちゃん乳首でイクぴょんっ! んっ♡」
肉棒はサラシを突き破りそうな勢いでスピードを上げ限界に挑む。
「はぁはぁ、出るぞっ、サラシに二発目の中出しだっ」
「あああっ! ぴょおおおおおっ♡」
どぷっ、ビュルッ! ビュルッ! ビュルルルルッ! ビュルルルルッ!
ビュルルッ! ビュルッ、ドクッドクッ……
ちっぱいに向かって、熱い塊が爆発する。
その瞬間二人の体がビクビクっと震えた。
精液がドクドクと溢れ出てサラシ内に充満し、ちっぱいを包む。
「ふぅ……う、さっきより出たかな」
「はっ、はっ……ぴょっ♡ 二回目なのにっ、だ、出し過ぎだぴょんっ……♡」
精液を出し切り、提督は肉棒をようやく引き抜く。
二回の大量射精で卯月の胸は凄まじい事になっていた。
サラシ内で濃厚精液が大量に残留し、左右の乳首はザーメンパック状態でキープされる。
「くぅぅ……おっぱいっ熱い、ヌルヌルすごいぴょんっ、臭いぴょん……♡」
卯月は自らのサラシに下から指を入れて、中指と人差し指で白濁液を掬い取った。
その指に付いた液体に熱い眼差しを注ぎ、指ごと口に含んで舐め始める。
「んっ……♡ ぴょっ、ちゅっぷっ♡ ちゅぱっ、ぴちょっ……♡」
粘液を全て舐めとった後自分の唾液を指へ絡め、ゆっくりと口から糸を引きながら抜いた。
普段のおどけた彼女とはかけ離れた妖艶な媚態を提督へと見せつける。
「ぴょああっ♡ うぅっ、つい舐めちゃったぴょんっ。臭いし、苦くて気持ち悪いのに……なんで、うーちゃんこんな興奮しちゃうぴょんっ……♡」
卯月はすっかり恍惚に病んでしまう。
それを狙う様に提督の手がお腹を撫で始め、ヘソに指を突っ込んだ。
胸からお腹に垂れた精液がヘソの穴に溜まり、指によってクチュクチュ掻き回される。
「卯月はやっぱどこまでもエロいなぁ」
「ぴょぉっ♡ う、うーちゃんっそこ弱いぴょんっ♡ ぴょああああっ♡」
お腹全体が垂れた精液でドロドロに汚れて、更に下へ下へと垂れ続ける。
履いたままのスカートまで汚し始めるが、無論提督はそんな事お構いなしである。
更にサラシに熱く硬い物がまた突入してきた。
既にザーメンでドロドロの内部をかき回し、乳首に擦り付けてくる。
「ぴょああああっ! まだっ、まだやるのかぴょんっ♡」
「卯月のちっぱいがエロ過ぎるから、またこうなった。責任とれよ」
「そ、そんなのっ、うーちゃん知らないっ! 知らないぴょんっ♡ あとちっぱいって言うなぴょん!」
「ちっぱいは希少価値だ、最高の誉め言葉だろ」
「う、うーちゃんはそんな事言われても全然嬉しくないぴょん ! ぴょっ、ひゃっ、ぴゃああんっ♡」
ちっぱいを犯す精液はその後もさらに充填され続け、サラシの中全てが精液プールとなっていく。
このプールが満たされても、二人の情欲はまだまだ満たされることは無いのであった。