メスガキ駆逐艦卯月デカマラ魚雷で轟沈●艦これR18短編集● 作:きょうとく
大胆不敵で感度抜群な長月がアナル開発され、欲情しまくりの淫乱アナルセックス
「怖いなら止めてもいいんだぞ、強がらなくてもいい」
「わ、私はその程度では怖気づかんからな。この長月に恐れるものなどない!」
場所は鎮守府の片隅に位置する営倉『特別懲罰房』
白い軍服姿の男が黒いセーラー服姿の小柄な駆逐艦娘を引き連れ、二人揃い牢獄に足を踏み入れる。扉が重厚な音を立てて閉められた。
駆逐艦娘の長月は怪訝な表情で獄内を見渡した。コンクリートの壁面に取り囲まれた六畳ほどの空間と外界を隔てるのは分厚い鉄製の扉と鉄格子の窓。
床には派手なショッキングピンクのポリエチレン製マットが敷かれている、硬質なコンクリートの牢獄には不釣り合いな代物であった。
更に床の隅にはローションのボトルや、その他雑多なアダルトグッズらしき怪しげな物が籠にまとめられている。真っ当な営倉でないのは明らかである。
少しして白い軍服の男、鎮守府を統べる提督が口を開いた。
「任務の舞台はここだ」
「司令官、この懲罰任務をやり遂げたら本当に前線に復帰させてくれるんだよな?」
「おいおいしつこいなお前、俺は嘘はつかんぞ」
この長月は度胸や負けん気は艦隊随一と言って良かった。
だがいかんせん実力が伴わず勇み足で突出しすぎたり、勲功を求めて無茶を繰り返し大破する事が多々あり、度々提督から叱責されていた。
結局成果は出せず第一線で活躍する戦闘部隊からは外されてしまった。
代わりに与えられたのは遠征任務であったが、戦場で武功を挙げたいと願う彼女にとってはつまらないものであった。
どうしても最前線に復帰したいと懇願した結果、提督は復帰の条件として今回の懲罰任務の達成を提示したのである。
「最初に言っておこう。そもそも俺は長月を危険な最前線に置きたくないというのが本心だ、危なっかしくて仕方ないからな。
これは俺からの温情であり、軽率なお前を徹底的に辱めて悟らせる為の厳粛な刑罰でもある」
「うっ……精進する」
「よし始めるぞ。命令だ、靴を脱げ。マットに四つん這いになってこっちにケツ向けろ」
「わかった……」
「早くしろ、できないなら任務失敗だぞ」
提督の冷たい声が独房に響き、冷酷に告げる。
長月は不安げな表情を浮かべながらも、恭しく提督の命令に従い下品な色のマットに向かった。
「無理はするなよ、本当は怖いならここで中止してもいいんだからな」
「ここまで来て誰が逃げるか! 覚悟はできてる、どっからでもかかってきなよ司令官」
「ではお言葉に甘えて」
煽るような提督の言葉に思わず熱くなってしまい、長月は不敵なセリフで提督を挑発する。
それを聞いた提督はほくそ笑み、四つん這いにさせた長月の黒いスカートを背後から遠慮なく完全にめくりあげる。布は腰で留められ全く用をなさなくなった。
暴かれたスカートの中身は極上の芸術品だ。
黒のパンストとその下の純白のショーツとのコントラストは誠に麗しく、天地を照らすかのようであった。
強がってた長月は屈辱を噛みしめ、耐え忍ぶ事しかできない。
「くううっ……」
「いい眺めだ」
恥ずかしがる長月を提督は全く意に介さない。
小柄ながらも艶めかしい黒の脚線美に狙いを定め、その魔手を伸ばす。
「ひゃいぃっ♡ 」
長月は突然の感触に思わず可愛い間抜け声を出してしまった。
提督の両手は黒パンストに包まれた左右の脛から太ももにかけ、いやらしくねっとり撫でまわしながら徐々に股間と臀部へと近づいていく。
到達するや否やパンストとショーツの聖布に包まれた桃肉の感触を楽しみ、小ぶりな果実を弄ぶ。
長月の顔は徐々に熱くなっていき、全身が火照り始め甘い汗が流れ出す。
「ひっ♡こ、こんな変態行為が懲罰任務なんてぇ♡あっ♡」
「艦娘を躾けるのには肉体を痛めつけるよりも、快楽で魂を凌辱するのが効果的だと実証されている。お前みたいな突っ張った奴には特にな」
「なっ、あっ♡私は……私は快楽になんて絶対屈しないからな!」
提督は長月に説教しながら可愛いお尻を撫でたり、揉んだりと散々に弄ぶ。
太ももと脛への愛撫も忘れず、彼の両手は黒パンストに包まれた下半身を遍く侵食せんとする勢いであった。
「んっ♡はぁっ♡く……くうぅ♡」
長月は必死に声を抑えようと我慢しているが、提督の執拗な責めに身体は正直に反応してしまう。
「今日は随分と可愛い声を聞かせてくれるな。そんなに俺の手が気持ちいいのか?」
「あんっ♡ああっ♡ ちがっ、私はそんなとこ触られても気持ちよくなんか……あっ♡」
止めどなく与えられる愛撫のせいか、長月は全身から急激に力が抜けていくのを感じていた。自然と体が求めているのか提督に全てを委ねようとしてしまう。
甘酸っぱい汗は止まることは無く肌に纏う布を濡らし続ける。長月の汗と匂いが布に染みわたり、しっとり芳醇で淫乱な香りが部屋に充満する。
提督は淫靡な果実に鼻を当てその芳香を直接吸収した。
「すーはぁ……あ~長月の匂いがよく染み込んでるなぁ、いい香りだ」
「なああああぁ♡そんなとこ嗅ぐな嗅ぐなぁ! 変態! んんっ♡」
桃尻に接触する提督の呼吸が長月に絶妙な刺激を与え続ける、
不本意にも柔らかな刺激の心地よさに長月は昂ぶってまい汗や淫乱な蜜が益々流れて出てきてしまう。
「こんなに悦んでるなんて長月はエッチな娘だったんだな、こういう事には興味無いと思ってたよ」
「ああっ♡ な、なんだこれ……ひゃ♡ やめぇ、ああっ♡ 」
提督は布に染み出てくる淫液の大元を指先で撫でたり、突いたりと攻撃を始めた。
菊穴への迫撃も合わさり、指の波状攻撃が長月を布越しに攻め立てる。
薄布の防御はあまりにも脆く、鮮烈な快楽の刺突に長月の身体はビクビクと痙攣を繰り返し、悦びを表す。
「あぁう、違う、違うう♡決して悦んでなんかないぞぉ♡私はそんなつもりじゃぁ……♡」
「まったく恥ずかしげも無く発情臭ぷんぷん漂わせて、俺を誘惑してるのか?」
「いっ♡あっ♡私から、そんな匂いなんか……するわけないだろっ♡ 」
「ダメだぞ、お仕置きを楽しんでたら。次はこうしてやる」
「あっ♡何をっ」
提督は長月の黒セーラー服の裾をめくりあげ、背後から両手で左右の胸を撫でまわす。
胸の膨らみは皆無で、下向きでも重力に全く影響を受けていない。
ブラジャーは着用しておらず指は直接乳首に到達した。
「相変わらずここは慎ましやかだな、謙虚で実によろしい」
「んなぁっ! 失礼だぞぉ♡ 文句あるんだったら触るなぁ♡あっ♡」
「これは誉め言葉だ、下品なデカ乳より断然お淑やかで可愛いぞ。長月の可愛い乳首はこれかな?」
「あああっ♡摘まむんじゃないっ♡んんっ♡」
ちっぱいの上でぷっくりと生意気にも自己主張している乳首を摘まむ。
時おり引っかいたり、引っ張ってみたり、指先で軽く弾いたりと、ピンクのやわらかスイッチは提督のいいおもちゃとなってしまう。
「ああっ♡そ、そんな乱暴にするなぁ♡やめっ♡ ああんっ♡」
「気持ちよさそうにしてるな。快楽には負けないんじゃなかったのか?」
「ああっ♡ちがっ、こんなの全然……全然気持ちよくなんかないっ♡」
長月は快楽に悶えるのと合せて、黒パンスト越しの濡れショーツに包まれた尻を高く上げる。
無意識にもいやらしく細い腰を振り続け、男を強烈に誘う仕草を見せつけてしまう。
「そうか、じゃあまたお尻の方をお仕置きさせてもらおう」
長月の痴態は提督の予想以上に煽情的で、彼の股間も急速に戦闘モードへと変形していた。
もはや辛抱堪らずチャックから取り出すと、むれむれ黒パンストの尻に肉棒を急接近させる。
「はぁ♡ふあっ♡お尻に、お尻に何か当たってるぞっ♡」
「さて、これはなんでしょうねぇ長月さん」
「あっ♡司令官の、ち、ちん……ち……っんん♡ 」
「エロ過ぎるだろうお前のパンスト姿。もう我慢できん!」
長月が恥じらい言い淀んでる間にも細い腰を掴み、長月の尻を誘導する。
パンストの上から尻の割れ目に沿い肉棒で深く穿つようにずりずりと擦り付けまくる。
淫らな肉と布に肉棒がしごかれ、提督の全身に電流の様な快感が迸る。
「うおっ……ああ、はぁっ」
「司令官、そんなに気持ちいいのか、んっ♡」
「ああっ、お前の尻、最高にエロいぞ……」
「あっ♡そ、そうかっ、そいつはよかった♡」
今まで責められるだけだった長月は提督が無我夢中になるのを見て一種の優越感を覚える。
肉の矛先は布ごと突き破らんかの勢いで、黒パンストに包まれたお尻の表面を狂喜乱舞する。
妖艶無双の超兵器パンストロリケツの破壊力は凄まじく、今まで平静を保っていた提督の理性を一気に撃砕した。
先走り汁が布に染みわたり長月の体液と融合を始める。それが化学反応を起こしその香りは更に濃く淫らに増していく。
「あっ、はぁ、はぁ……エロパンストはこうしてやるともっと進化する!」
「な、何するんだっ?」
提督は興奮の余り、勢いに身を任せ黒パンストの一部をビリビリと引き裂いてしまった。
アナル周辺だけにぽっかりと開いた円形の裂け目が出来上がった。
そこから尻の割れ目に食い込んだ白のショーツが覗き、アナル周辺の白い桃肉が輝き円形状に露出する。
満天の曇り空に切れ目が生じ、まばゆい光が射しこんだ。
「うわわっ! ちょっ……随分と乱暴だな」
「この状態こそ至高、究極への過程だ」
「へ、変態め」
「当然これで終わりじゃないぞ、おらっ!」
パンストの裂け目から露わになったショーツも強引に尻の割れ目から横へずらされると、長月の無毛の秘裂と桃割れが遂に裸に剥かれる。
四つん這いにされている長月には隠す手立てはない。メス犬の様にむざむざと晒されるだけであった。
黒パンストに覆われた桃肉に指を沈ませ、柔らかな感触を楽しみつつその果実を開く。
ついに全貌を露わにした桜色の可憐な菊を提督は目を大きく見開き観賞する。
完全無欠の傷ひとつ無い菊花は小さくひくつき、提督をこれ以上無く魅了した。
「なああああああっ♡そこは見るな! まじまじと見るなぁ♡」
「素晴らしい……綺麗だよ長月、こんな最高のアナルを持ってたなんて、もっと早く教えてほしかった」
「あああっ♡そんなこと知るかバカぁ♡」
今の提督には長月のアナル以外眼中に入らなかった。
既に湿潤な前のメス穴を差し置き、狙いを完全に尻穴へ一点集中する。
ぎらついた視線が狭く小さなロリアヌスを深く貫き通す。
「長月、今からお前のアナル食べちゃうぞ」
「なっ♡それって、まさかっ……♡ ああっ♡」
黒パンストの裂け目中央で淫らな薄ピンクの花びらはひくっひくっ♡といやらしく脈動を続ける。
提督はそれに口を近づけ躊躇無く舌を伸ばした。
「はひいっ♡ひゃあああんっ♡♡」
幼いアナルの溝一本一本まで全てが貪欲に舐めとられる。
花弁の表面全体にわたり粘液が塗り尽くされ浸透していき、ぬらぬらのコーティングが施されていった。
長月は粘膜の触手に新たな快感を教え込まれ、快感度数の上昇は留まるところを知らない。
「ひゃっ♡や、やめ……だめだっ、そんな汚いとこ舐めっ♡ああああっ♡♡」
ぷにアナルが舐められるのに反応して、となりのぷにあなから悦びの愛液が溢れ出る。
両方の幼い穴は形影相伴うかのように快楽を共にし、仲睦まじく更に発情していく。
ロリアナル表面の前菜を平らげた提督はようやく口を離した。
「はぁ、長月のアナル美味しかったぞ」
「ひぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡ そんなとこ美味しわけないだろぉ! この変態、よく舐められるなっ!」
「今からもっとトロトロにしてエロく、美味く仕込んでやろう」
すぐさま中まで美味しくいただく為の準備に取り掛かる。
提督はローションを取り出し指にたっぷりと塗した。
人差し指と中指、二本の指をアナルにぐちゅぐちゅっとゆっくり飲み込ませる。
「うあっ! はぅあっ♡ひょああおおおっ♡ 」
提督の濡れた指先が侵入した瞬間、未知の強烈な刺激に襲われた長月は変な喘ぎ声を出してしまった。
提督はそれに笑う事も無く、淡々と愛撫を続けた。卑猥な音とこぼれる嬌声が淫獄に響く。
「あっ、あっ♡うあっ♡……やっ♡ ああっ♡」
「痛いか?」
「んんあっ♡い、いや平気だっ♡ひゃっ♡あっ♡」
指先を巧みに動かし、ぬちゃぬちゃと淫猥にアナルの内外を掘り進め入念に柔らかくほぐしていく。
黒パンスト双丘の狭いアヌストンネルの入り口は着実にかぱぁ♡と開いていき、その進捗に合わせ長月は更に欲情していく。
「くぁ♡あんっ♡あっ♡あっ……この私が、お尻なんかでっ♡ なんでっ♡ ひゃんっ♡」
「長月のお尻はもう立派な性器だな」
「はっ、はぁ♡ああんっ♡司令官っ♡私、こんな事されると♡お尻っ、おかしくなるっ♡ダメになるぅ♡」
長月はアナルと指の甘美な交歓に陶酔し、指先で全てが掠め取られる様な錯覚に陥ってしまう。
頃合いを見て提督は動きを止め、ぐちゅちゅっ♡といやらしい音を立て指を引き抜いた。
黒パンスト着用のお尻をビクビクと震わせながら、二つの小さな膣から淫乱エキスをだらだらと溢す。
「はひっ♡ はっ、はっ♡だ、だめだっ♡まだ抜かないでくれっ♡お尻に……もっとぉ♡ 」
「長月、俺はもう指よりこっちを挿入れたい……」
提督はズボンとパンツを乱暴に脱ぎ捨て、発熱する凶器を完全解放した。
股間の業物は一刻も早く獲物を刺し貫きたいとうずうずしている。
長月は顔を横に向け、黒セーラーを着た上半身をマットに突っ伏す。
高く持ち上げている腰には黒パンストを纏い、提督に向けて挿入待機の四つん這い姿勢を崩さずに保つ。
最初に出された命令を忠実に執行しているのであった。
愛くるしいぷにアナルも、既に淫乱に出来上がってる。受け入れる準備は万全だ。
提督は前方に伏せてる長月の顔の近くに移動し彼女に怒張を見せつける。
「懲罰の総仕上げだ、この精子注入棒で以てお前の精神を叩きなおしてやる! 」
「あああっ♡ 司令官のっ、チンポっ♡ はやくっ! お尻にっ♡はやく私によこせっ♡」
長月は黒パンストの幼い艶尻をふりふり振って提督を挑発する。
提督はそれにまんまと乗り、膝立ちで近づいた。
そのはしたないエロ尻は背後から提督の両手でがっちり捕らわれた。
「上官を誘惑する不届きなロリケツはこいつだな!」
罪深い、ぷにアナルを目掛けて懲罰の肉杭がズズンッと重く打ち付けられる。
「この淫乱め、お望み通りくらわせてやろう」
薄ピンクの腸壁を押し広げながら唸りを上げ、肉厚なヒダの渦を突き抜ける。
重たい一撃が見事に長月のアナルを抉った。
「あっ♡あっ♡おあああっっ♡♡ きたっ♡お尻にっ、はいってるっ♡ あああっ♡♡」
ぷにぷにした肉壁が波打って押し寄せ、予測不能の連続刺激がチンポを万遍なく取り囲む。
腸ヒダが強烈に擦り上げ、一滴残さず搾り取る貪欲さで密着して肉棒を離さない。
動かす度に肉棒が飲み込まれ、腸壁に絡みつかれる。
「うおぉっ……すげぇ、喰い付いてくる」
「はああっ♡ ああっ♡お尻がっ♡ チンポに、広げられてっ♡だめになるっ♡ あおっ♡」
「うっ、俺を早く射精させて終わらせる気だな、生意気な奴め」
提督の腰が長月の尻に幾度となく打ち込まれる。
肉棒が出入りする度に薄ピンクの腸壁がいやらしくめくり上がり、提督を更に昂ぶらせ
激しくなる腰使いと共に長月の喘ぎ声と興奮も加速する。
「ああんっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んんっ♡ああっ♡ああんっ♡司令官っ♡だめだっ♡」
「あっ、懲罰なのにそんな可愛い声で鳴くな、俺がもっと興奮してしまうだろっ!」
「私っ、こんなのっ♡知ったらっ、もうおかしくなるっ♡だめになるっ♡」
「そ、そうだ。こんなおかしい事、本来はしてはいけない事だ。特別なお仕置きなんだっ」
身悶えする長月に海軍伝統の雄々しい精子注入棒が、何発も何発も容赦なく叩き込まれた。
そんな怒り狂う肉棒にアナルは吸い付くように寄り添い、搾り取ろうときゅうきゅう締め付ける。
それに呼応し腸内の肉ヒダがごりごりと肉棒に弄られ、その圧迫感と快感は途切れることなく続く。
「あっ♡お尻っ♡お尻が♡私のっ♡おっ♡おおおおっ♡おかじくなるっ♡おあっ♡」
「くっ、このエロケツ凄すぎる、禁断の名器だな。ここで封印しないと俺が食われちまうかも」
「おおおっ♡うぉあっ♡司令官っ♡私のお尻っ、チンポの形に広げられるっ♡司令官の物になってしまうっ♡あああっ♡」
「はっ、あっ、艦娘なんざ最初から全部俺の物だ、自分の立場がよくわかったか!」
「ああっ♡あおっ♡はっ♡いや、前言撤回だっ、司令官のチンポの方がっ私の物だっ♡」
「なっ、言ってくれるなこいつ」
反省の足りない長月に対し懲罰は激しさを増していく。
肉のパイルバンカーが超速のスピードでアナルを穿ち、腸壁の肉装甲を快楽で撃ち抜かんとする。
流石の生意気な黒パンストアナルも耐え切れる物ではない。
しかし、それは使用者自身の限界も早める諸刃の剣であった。
「あああああっ♡♡すごいっ♡司令官っ、気持ちいいっ♡お尻っ♡もうだめっ♡ あっ♡ああっ♡ああああっ♡」
「うぉっ、まずい、俺の方が先にへばるなんてあってはならんっ、くっ」
果てしなく続くとも思われた懲罰ピストン運動の最中、
長月の体がビクンッと大きく痙攣し、かつてない絶頂を迎える。
全身全霊が快感の痺れに酔い痴れた。
「あっ♡あっ♡♡司令官っ! なにかっくるっ♡ 私おかしくなるっ♡ なんだこれっ♡ やっ♡あっ♡あっ♡ あああああああっ♡♡♡」
腸内アクメポイントを強烈に打ち鳴らし、快楽の旋律が長月の全身に響き渡る。
ぷにまんそれに共鳴して情欲の音楽を奏でながら、愛液の飛沫を飛ばした。
同時に、悦びで腸ヒダに抱き締められた肉棒も限界に近づく。
「ぐっ!出すぞ、パンストのエロケツ孕ませてやるからなっ! 大いに反省せよっ!」
アナルの奥で懲罰の証である白濁液を炸裂させる。
薄ピンクの腸壁に深く塗りこめられ、拭い去る事の出来ぬ白き汚点を添える。
大量に発射され、飲み込めなかった分は結合部から溢れ零れ落ちていった。
「うおっ、あああっ……」
「ああああっ♡熱いっ、熱いっ♡司令官の精子、こんなにっ♡ 私のお尻っ、妊娠してしまうっ♡」
搾りカスまで一滴残らず出し尽くした提督は、懲罰対象の黒パンストアナルから断罪の肉棒をぬちゅっと引き抜いた。
あれだけ狭く小さかった穴が今や肉棒の大きさに合わせてぽっかりと広がっている。
「はひぃっ♡ ああっ♡熱いっ♡ はぁ♡すごい♡溢れてるっ♡」
「ふっ……全く手間のかかる奴だ」
開いたアナルからこぽぉっと溢れ出た精液が、ロリマンの表面を伝い下方に向かう。
黒パンストを白く汚しながらマットに垂れ落ちていった。
「分かったか、懲罰というのはこういうものだ。これに懲りたら己を顧みて振る舞いを改めるように」
「はっ♡はっ♡はあっ♡はあっ♡ 司令官っ♡この懲罰、気持ちよすぎるぞぉ♡私っ、もう戻れない……♡」
長月の頬は真っ赤に染まり上がり、額は汗まみれで前髪がぺっとりくっついてる。
目尻はトロンとだらしなく下がり、口は馬鹿みたいに半開きだ。その上に舌まで出して涎を垂らしている。
欲情しきっただらしのない淫らな顔を晒し、いつもの凛々しさは微塵も無い有様である。
「疲れたな長月、ちょっと休もうか」
提督と長月は二人揃ってしばしの休憩を取り、懲罰任務の疲れを癒した。
激しく乱れていた服装も整る。牢獄内の空気も清浄になりつつあった。
長月は先ほどまでの乱れようが嘘の様に凛とした面構えで提督を見つめる。
「懲罰任務はこれで終了だ。よくやり遂げたな、約束通りお前の望む第一線への復帰を認めよう」
「当然の結果だ。この長月にかかれば、この程度の任務など造作もない事。もう一回してやってもいいくらいだ」
「おいおい、これで懲りてくれないと困るぞ」
自身の汚名を雪ぎ、失墜した武威を取り戻すのはこれほどの難事なのだと心身に叩き込む。
こんな罰は二度と受けたくないと思い知らせる。
これが懲罰任務の趣旨であり、これに懲りて長月も行動を改め精進して欲しいというのが提督の願う所であった。
「私を侮るなよ、この程度で懲らしめられると思ってるのか?」
「……まあいい、俺としてはお前がこれから奮闘して結果さえ出してくれれば満足だ」
傲岸不遜な長月に提督は苛立ちを覚えるも、一応は長月を立ててやる。
約束通り懲罰任務を完遂したのは確かなので、重要なのはこれからの行いだ。
信賞必罰のけじめは厳粛につけるつもりであった。
「今後の予定とか詳細は明日伝えるから今日のところはもうゆっくり休め、ご苦労だったな」
「司令官、その……」
「なんだ?」
「あっ、いや何でもない……」
「ん? そうか」
こうして前線復帰を目指した駆逐艦長月の淫乱極まる懲罰任務は幕を閉じた。
明日、長月は執務室に呼び出された。
復帰後の部隊配属や、今後の作戦の詳細など提督からの指令を受ける事となる。
長月は提督が着席している机を挟み正面に立ち提督と対面する。
「さて、お前はこうして望み通りの居場所に戻れた訳だが、これは俺の慈悲深い処置だ。
決してお前の僥倖ではない、次は絶対にないからな。
今後は第一線からの左遷などという恥ずべき失態は決して犯さぬよう心がける事だな。
もっとも遠征任務の方がお好きならば話は別だが」
提督の物言いは手厳しいものであったが、彼は長月の事が嫌いと言う訳ではない。
危険な最前線における心構えや実力が彼女には欠けており、彼女自身のことを慮っての言葉であった。
長月が自ら奮発して、精鋭部隊に相応しい実力を付けてほしいとの思いからである。
「俺は長月の闘争心や度胸は買っているんだ、だからもっと──」
提督が訓戒を垂れている途中で長月は奇妙な事を口走った。
「司令官、一人だけずるいじゃないか」
「なに?」
「ずるいだろ司令官、自分が満足したらそれでお終いか」
「おい、何が言いたいんだ!」
提督が言葉の意図が汲めず困惑している所、突然長月は自身のスカートを両手で思い切りめくり上げた。
「なっ、長月?何をやって……」
「ふふっ……♡ どうだ司令官、あんたはこの格好が大好きなんだろ♡」
黒パンストの股間部分は裂かれており丸い穴が形成されていた。
その下には本来あるべきショーツはなく、無毛の可愛いすじが丸見えとなっている。
「全部司令官が悪いんだからな♡ あんな気持ちいい事私に教えてさ♡」
「えっ……お、おい」
「見ろ、まだこっちの穴はお仕置きされてないから全然反省してないぞ♡」
長月は提督の座っている椅子の横に移動した。
背徳感と愛液が溢れているぷにマンコを提督に見せつける。
黒パンスト穴の中で薄ピンクの幼いメス穴がぐちょぐちょに濡れ妖しく光る。
提督は思わず生つばを飲み込むが、理性を働かせ欲求を抑え込む。
「長月、落ち着け。昨日のあれはやり過ぎだったな、すまなかった」
「わかってないな。私は全然物足りないからこうしてるんだ」
長月の奇行に提督が狼狽する中、長月は身を乗り出し椅子に座る彼の腰に正面から跨った。
それから迷いの無い俊敏な動きで自身の唇を提督の唇に重ねた。
「んんっ!」
「んっ♡ ちゅっ♡ちゅっじゅぷっちゅぱッ♡」
唇が触れた瞬間に長月の舌が提督の唇を強引にこじ開けた。
先日に自分のアナルを喰らった舌に絡みつかせ、口内の粘液を全て吸い取る勢いで掠め取り奪い尽くす。
散々提督の口内を蹂躙し、勝利の陶酔感に浸った。
「ちゅっ♡ちゅぱッ♡ぴちゃ♡ちゅぷっ♡んんっっ♡ ぷはっ♡」
満足した長月はようやく唇を離した。
長月の大胆不敵な行動に提督は目を大きく見開く。
「な、長月、お前は一体どういうつもりだ? このような行為はとても褒められたもんじゃないぞ」
「だったら昨日みたいにとっとと私を懲罰すればいいだろう♡」
提督を見つめる長月の表情は今まで見せた事が無い物だった。
頬をほんのりと染め、濡れた秋波を送り、幼い妖艶さを滲ませている。
責められて快楽に惚けていた時とは違う。男を喰らい尽くそうとする女豹の眼光。
「ああ、そうか。俺のやり方が間違っていたんだな、本当に申し訳ない事をした」
提督は自分の懲罰のせいで長月がこうなってしまったという負い目からか、もう彼女を拒むことはできなかった。
「司令官にやられたままなのは悔しいからな、これからは私が司令官を絞りとってやる♡勝ち逃げは許さない♡」
長月は提督の腰の上で彼に強く抱き着いた。自身の黒パンストのロリ尻や生ぷにまんを密着させ、腰を動かし提督の下半身に擦り付ける。
「どうだ司令官、私にこうされて興奮してるんだろう♡」
「なっ、そんなことは無い。俺だって時と場所は弁えている、今は執務中だぞ」
「嘘つけ、こんなに大きくしてるだろ♡」
長月はとろとろに濡れた剥き出しのすじマンをズボンの中でテントを張った肉棒にずりずり擦り付けた。
提督の白いズボンごと肉竿が長月の淫乱な蜜で濃厚に味付けされてしまう。
「あああっ!ああっ、やめっ……」
「司令官、どうだ気持ちいいか♡」
「き、気持ちよくない、勘弁してくれよ頼むから……」
「本当は気持ちいいんだろ♡まるで昨日の私のようだなぁ司令官♡」